オートバイやクルマの最近のブログ記事

 

 

通勤に使用しているクルマの「 12か月点検の案内 」が、ずいぶん以前に届いて

いたのですが、ご多分に漏れず延び延びになった昨日、15か月点検として実施。

 

時間を調整し、オンタイムでディーラーへと持ち込みます。

 

滅多に見ないオドメーターですが、持ち込んだ際にチラと確認すれば30,501km

でしたから、月間2,000kmを少し超えていますね。

 

仕事にもよるのですが、街中で暮らしている際には、ひと月間まったくクルマに

乗らないこともあったので、やはり田舎暮らしで通勤となれば、クルマ消費度は

相当なモノになる可能性が高いです。

 

ウチの場合は、約4年で10万キロへ達することになります。

 

さて、予定ではディーラーに預けて帰るほどの点検時間もかからないとのことで

待たせてもらったのですが、その間には、新聞を読みながらコーヒーとお菓子を

よばれたり、展示してあるスポーツタイプのクルマを見せてもらったり・・・

 

飽きてきた頃に( 笑 )点検が完了して、おぉ!洗車してくれてピカピカやし。

 

「 ありがとうございます 」とディーラーを後にすれば、いきなりの雨。( 涙 )

交換してくれたワイパーゴムがよく効いて、拭き取りの気持ちイイことが救い。

 

 

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中継が無いのがフツーになってしまい、今夜からプロ野球開幕というニュースを

いま聞いて「 えっ、そうなの!?」 m(__)m

 

スポーツもその他の生活も、いままでの日常を早く取り戻して欲しいものです。

 

とは言うものの一般参加型、例えば、市民マラソン的なイベントの再開までには

残念ながら、まだまだ時間がかかりそうです。

 

さて、モータースポーツも徐々に開幕を迎えようとしていて、日本グランプリの

中止は確定してしまったのですが、7/5(日)決勝の、オーストリアGPで開幕を

迎える予定のフォーミュラワン。

 

セナプロ世代に熱く萌えた方の中には、いまどんな現役選手が活躍中か知らない

どころか、どんな技術のF1マシンが走っているのかさえ知らない方々も多いかと

思いますので「 百聞は一見に如かず 」いや「 百文は一見に如かず 」。

 

2019年の日本グランプリ決勝、SF90を駆るスクーデリア・フェラーリチームの

シャルル・ルクレール選手が、全開の130Rを傷んだミラーステーを触りながら

片手運転で通過する映像が・・・( 有名動画のリンク先 → ココ )

 

130Rを片手で・・・ マシンスペックを推し量ることが出来そうです。

 

※ 注

WRC世界ラリー選手権、11月のラリー・ジャパンは、現在のところ開催予定!

 

 

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なんだかんだのバタバタで、誕生日月となる5月はほとんど休めなかった彼女が

( ワタクシは草刈りなどで休んでいる )ちょっと平日に休めそうということで

その前日に少々贅沢な昼食を予約して、ドライブで出掛けます。

 

( ワタクシが楽しんでいる・m(__)m )

 

自宅を出発して1個目、地元の交差点の信号を過ぎて自動車道に乗ってしまえば

赤松パーキングエリアで採れたて野菜など購入し、ソフトクリームとコーヒーで

休憩をとって、そのまま自動車道を乗り継ぎ、十年以上ぶり?となった、裏六甲

ドライブウェイを駆け上り、記念碑台の交差点が自宅を出てから2個目の信号。

 

ドライブに最適の素晴らしい環境! それも自慢の田舎暮らしです。

 

ちょっと時間調整に、サンセットドライブウェイ、サンライズドライブウェイを

めぐって昼食、落ち着いた空間で贅沢な時間を過ごさせていただきました。

 

さて、昼食後はワタクシのリクエストでドライブウェイを、六甲山全山縦走路の

ルートとクロスしながら東へ走り、芦有ドライブウェイ、東六甲展望台へ。

 

Type991.2 GT2 RS ヴァイザッハパッケージの隣の隣に( 笑 )クルマを停めて

遠景に阪神競馬場から大阪湾を・・・ 晴れていますがちょっと視界が悪いです。

 

ドライブウェイを駆け下り、高級住宅街を抜けた阪神高速3号神戸線からポート

アイランドへ渡り、ソフトクリームでエネルギー充填、巨大な家具展示売り場を

( 笑 )アイデアを蓄えるために歩きます。

 

あっという間の夕暮れ時間になって、渋滞も予想される中、ポーアイ内の数個の

信号と、海を地下で渡ったあとの数個の信号を過ぎて、新神戸トンネルに入れば

三木SAでの休憩を除き、自宅までノンストップの快適サンセットドライブ。

 

しっかりと平日の休日を楽しませてただき、みなさん「 ありがとうございます 」

 

 

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満14年・89,000km の時に、いまや死語となった " NOx・PM法 " により車検が

受けられなくなって手放した、106系ハイラックスピックアップトラック。

 

2.8Lディーゼル、ラダーフレーム、四輪板バネ仕様は、長年の所有でも、機関や

車体周りのヤレは、ほぼ感じられない頑丈さで活躍してくれていました。

 

その時点で、現在の田舎暮らしがスタートしていれば、手放さずに済んだのかも

知れず、いままさに荷台にチェーンソーなど積んで、乗っていたいクルマです。

 

さて現在の満15年・77,000kmほどが経過して、これも機関や車体周りのヤレは

ほぼ感じられないハイエースですが、さすがに黄ばんだレンズのヘッドライトや

好調、不調を繰り返すナビなど、装備品の経年劣化は致し方のないところ。

 

ナビの必要はありませんが、スペース的に " ナビに見えるようなオーディオ " へ

換装することも考えたのですが、ダッシュボードをバラす手間を省きたいがため

同型モデルの中古ナビを格安で購入し、表側からアクセスできるハードディスク

2台を、中古品と交換して正常に動作するのか? 実験してみます。

 

すると・・・ ナビは本体基盤とのデータアクセスが要るようで( あたり前! )

動きませんが、ラジオは初期化されて起動( 嬉! )もう1台のハードディスク、

ミュージックサーバーも稼働しだし、どこの誰かは知りませんが、この中古機が

ナニかのクルマに積まれていた際に再生されたCDが録音されて、いまワタクシの

ハイエースで、録り溜められたジャズピアノを奏でています。

 

この曲は、地平線見える北海道の最果ての道で流れていたのか、はたまた沖縄の

左ハンドルの日本車のオープントップで流れていた曲か・・・

 

想像を膨らませ、過去に駆けた全国の道へ思いを馳せてみると、それまた楽し。

 

あっ、車検必須のバックカメラも正常動作に復活。

 

 

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「 えっ、もうそんなに経った?」

 

ココで勝手に( 笑 )新型ハイラックスを熱く語ったのは、ついこの間のことの

ように記憶していますが、明後日にはそのハイラックスのマイナーチェンジ版が

発表される模様。

 

その名は『 ハイラックスREVO 』! しかし、国内発表ではなさそうです・・・

 

エンジンやシャシーなどの変更は無く、ヘッドライト周りをメインに、顔つきが

より一層ワルく迫力のあるモノになるようですが、なによりデザインを台無しに

している、日本仕様のキノコが生えたような、フロントアンダーサイドミラーの

電子化を強く望むところです。

 

加えて、相変わらず対象物との動きが一致してしまうと、アブナイ死角を生じる

Aピラーのスケルトン電子化を含め( カメラ画像をAピラー内側に映しだして、

フロントグラスからサイドウィンドウにかけての視界を、疑似的にシームレス化

する仕掛け )そういった技術の、全車標準化も強く望むところです。

 

街中で新型を見かけると「 おぉハイラックス 」と、スーパーカーを見るように

ふり返ってしまうのですが、それにしてもデカい。 超タマに見かける低年式車

となる4ナンバー枠、106系のハイラックスのサイズ感がイイです。

 

あっ、同時発表のサーフ版『 FORTUNER 』( フォーチュナー )は、デカくて

良さげですよ。

 

 

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Z34型に代わる新型 " フェアレディZ " ディザー画像を( イメージ・チラ見せ )

公式ではないのですが、チラホラと見かけるようになってカッコイイ。

 

すでに予想レンダリングも( 想像精密画 )多数出回っていて、まぁ相当に高い

ことは間違いないでしょうが、中古車のS30型の全盛期にクルマ盛りを過ごした

ワタクシたちとしては( " たち " って誰のことやねん・笑 )" フェアレディZ "

のネーミングにはドキドキしてしまうのです。( " GT-R " のネーミングと ) 

 

当時、友人のS30型の2by2に乗って何に感動したかって、ドアハンドルの位置!

S130型のマンハッタンツートン、Tバールーフが新車で売られていた当時です。

 

カウンタフローの武骨なエンジンですが、大排気量L型エンジンのオドロオドロ

しい排気音と、5速からでも加速するトルクフルな走りがたまりませんでした。

 

Z32型はワタクシのじゃありませんが、クルマの下に潜って整備したりも。

 

さて注目のZ35型( たぶん )ですが、400馬力のV6ツインターボ、VR30DETT

を積むのか、ハイブリッドやEVがメインとなるのか・・・

 

自分自身が乗れるかどうかは分かりませんが、いつの時代もカッコイイスタイル

のスポーツカーの存在が輝いていて欲しいですから。

 

 

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" ナビに代わる機器 " という機種があるんですねぇ~ 今回、初めて知りました。

「 カーAV 」とかで検索していただければ・・・ みなさんは知っていた?

 

見た目はダッシュボードにピタッと収まって、ナビそのもの。オーディオ機能と

バックカメラ、iPhone " Apple CarPlay " や " Android Auto " に対応していて、

スマホ側のナビアプリを画面に映して、シームレスに操作することが出来るそう。

 

それでエエやん。てか今後、そっちが主流になる???

 

しかし、ナビより安いとはいえ、ソレなりの価格はする訳で、現在のワタクシは

どのような手段を選択すべきか悩むところです。

 

という訳で探せば、約15年落ちの同型のナビが「 外すまでは動作 」との説明で

ヤフオク等に出ていて、元々、ワタクシ自身が、ナビの機能は必要としておらず

バックカメラと「 ラジオが鳴れば便利 」程度なのでダメ元で落札してみるか?

 

送料を加えても、トランジスタラジオを購入する程度で直るかも知れないし。

 

上手く行って( 本体は生きていると仮定 )開けたモニターの奥にある、ハード

ディスク2台の交換だけで済めば、ダッシュボードをバラす必要もありません。

 

さてさてさての、その顛末記は、また次回。

 

 

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満15年が経過した車検を「 ちょっと気合を入れてね ♪ 」( 笑 )とお願いして

ディーラーで受けたハイエースですが、ワタクシにも不調が分かっていたベルト

プーリーをはじめ、ヘッドカバーやタイミングベルトカバーのパッキン類からの

オイル滲みも確認され、その他モロモロ、支払額も気合の入ったものに。( 涙 )

 

シャシーブラック好きじゃない派ですが、デフ周り表面傷みも進行していたので

下回りのパウダーコート塗装もお願いしたのですが、それぞれの単価はそれほど

でもないので、まとめてではなく「 計画的に実施しましょう 」ですね。

 

という訳で、右ウインドウがいまにも止まりそうだった上下動はスムーズになり

気持ち的にはエンジン快調、まだまだ活躍してもらいます。

 

が、気になっているヘッドライトの黄ばみはそのままですし、調子が悪い、突然

直った、を繰り返していたナビは「 ダメ元で初期化してみて ♪ 」とお願いして

いたところ、結果的にはトドメを刺したようで、2台積みのHDDが寿命を迎えて

ウンともスンとも・・・ 逝ってしまいました。

 

まぁ元々ナビは必要ありませんし、BGMも無くてヘーキなタイプですが、すると

なんと! バックモニターも動作しないのですね。( あたり前ですが )

 

う~ん、無くてもいいのですが、ワタクシのハイエース、リアアンダーミラーを

外していて、そのボルト穴もパテじゃなく、溶接で完全に埋めているんですね。

 

車検時にはバックカメラが機能していたのでしょう。

 

2DIN、7インチサイズの " バックカメラとラジオ " みたいな、ありそうもない

ナニカを探さねばなりません。

 

ダッシュボートをバラすのもメンドウだし・・・

 

 

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この文字、この文章を「 どんな方々に読んでいただいているのか? 」まったく

知る由もないのですが「 たまに読んでくれているんだな 」と、ワタクシが認識

している、ワタクシも知っている方は2~3名です。

 

なので、想像もしていなかった方から、読んでもらった内容で話しかけられると

ドギマギしてしまって、相当ハズかしい。

 

実際のところ名前を伏せている訳でもないので、検索にも引っ掛かるでしょうし

DIYやクルマや、まったく別のワードから訪れられて以降、もしかするとタマに

覗いてくれている方がおられるのかも知れません。

 

するとエリア的にも、近隣近県に限らず、それこそ北海道から沖縄まで、結構な

頻度で覗いてもらっている可能性があるのかも、と考えれば、ワタクシの分身が

日本中を旅行しているみたいな気分になれて、ウレシイぞぉ~。

 

それももしかすると、ほぼ毎日。 いや、もしかのもしか世界もあり得るのか?

 

昨日は「 27ならレビンよりトレノですか? 」と、話しかけられてビックリした

のですが、万が一そんなクルマを入手出来ることになったとすれば、まず準備は

2柱リフトを備えたガレージからですね。

 

キャスター付きの工具箱?棚?も欲しい。( 笑 )

 

 

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いままで窓口まで出向いて済ませていた、各種手続きのアレコレは、ずいぶんと

電子化が進んで、居ながらに実行できる手続きの種類が増えつつあります。

 

そのための一部の手続きに必要となるのが " カードリーダライタ " なのですが、

コレの調子が悪い。

 

デバイスとしてパソコンは認識しているのですが、カードに反応しない。

 

「 購入せねばなるまい 」とショッピングサイトを見れば、何コレ? 10年近く

以前からまったく更新されていないラインナップ。 何も進化していません。

 

って、まぁ購入してしまえば、壊れでもしないかぎり( 壊れたみたいだけれど )

必要ないですし、『 機能がアップしてより便利に!』という商品でもないし。

 

それにしても「 選びがいが無い 」というか、壊れたっぽい品番もまだあるし。

何を基準に選べばいいのか?

 

あっ、すべてをスマホで済ませる方には、NFC機能で必要ないのか!?

というか、スマホをペアリングすればリーダライタとして使える???

 

その " カードリーダライタ " 、電子決済システムの残高確認なども出来ますが、

公的申請などに使うとなれば、そもそもの大前提として、マイナンバーカードが

必要となるので、まだの方はさっさと取得しておくのも手かと。

 

無背景の写真が必要とはなるものの、セルフ撮影でOKなので、ベッピンさんや、

男前の写真が撮れるまで、何度もチャレンジしてから手続きを。

 

 

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「 庭のタラの木に、小さな芽が出だしたなぁ~ 」と、春本番の訪れを愛でれば

当然、雑草たちもしっかり芽吹き、すでにそこそこの高さに育っています。

 

ワタクシ自作の小屋周辺も、基礎ベタコンの高さ10cmほどは、すでに通り越し

その基礎から延ばした鉄筋と、詰めたコンクリートで固定されたブロック高の、

19センチにも迫る勢いで、これは早々に草刈りを実施しなければなりません。

 

草刈りの季節がやって来ました。( 遅いくらいの宣言ですが・笑 )

 

先々先週あたりの、チェーンソーの活躍時に、混合ガソリンを使い果たしており

まずはソコからですが、これはレーシーな雰囲気のある楽しい作業。

 

ジェリ缶に少量だけ買い置きしている、ハイオクをジョッキで測り、ミクスチャ

タンクへ移し、そこへプラスチックのメスシリンダーで測った、2stオイルを。

 

ロードレーサーの方の計量はもっと慎重、ヘラでオイルを混ぜられていましたが

ワタクシの場合は、フタをしたタンクを、ジャブジャブジャブと振り回します。

 

2stオイルのグレードによりますが、刈払機とはいえど、少々高めを選んだ50:1

程度で使いたいところで、安めのオイルを濃い比率で使うと、マフラー詰まり等

余計な整備を必要とすることにつながります。

 

さて。

 

エンジンを掛けた刈払機をレーシングすれば、バィィィ~ン、バィィィ~ン、と

緩やかに回転が上がりますが、そのあたりは、チェーンソーのほうが気分高揚の

フォン、フォン、フォン、と抜群のエンジンレスポンス。

 

久々にモトクロッサーに跨りたくなります。( 半周も腕がもたず大転倒必至 )

 

 

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「 そっちに話題をふるな! 」と注意するのに、困ったムスメ女子が、クルマや

オートバイのアレやコレを聞くので、困ったオヤジ男子が熱く語りだしてしまい

そこへ、困ったワタクシが熱く応えてしまって盛り上がる。

 

そもそも現在乗られているクルマも「 かなりのクルマ好きだな 」と想像される

手の入れように加えて、以前に乗っていた車歴がアブない。

 

だから「 そっちに話題をふるな! 」って、注意したのにぃ~

 

" レビン " だの " トレノ " だの固有名称が出だして、アブなさはより一層ですが

もっとアブなく、思わず会話がストップしたのは、その名称が何か知らなかった

彼女が「 わたしの知り合いの子供の名前が " れびん " と " とれの " です 」

( 漢字はわかりませんが・・・ )

 

ま、ワタクシも当時、同級生が新車で購入したクルマを借りて神戸まで行かせて

もらった、パンダ柄の " 86トレノ "( 4A-G ) を、いま再び手に入れようとは

考えていないのですが、" 27トレノ "( 2T-G )は機会があれば欲し・・・

( 27の場合、グリルやテールランプ周りの意匠が、レビンよりトレノが好み )

( 71ならばレビン )

 

いや、アカン、アカン。 もうエンジンに手を出したらアカン。

 

ソレックス48パイにメッシュホースで配管し、キーをONにすれば電磁ポンプが

コッコッコッとガソリンを送る音が聴こえてきて・・・

 

 

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スタッドレスタイヤから、ノーマルタイヤへの交換作業 @ 乗用車&軽トラック。

 

アルミホイールはプロテクター付きのソケットを装着した、十字トルクレンチを

使用することで一つ一つの作業にメリハリをつけ、不用意なキズを生じさせない

作業を心掛けますが、軽トラは鉄製十字レンチでサクッと。

 

毎度、交換作業の手間は大したことないのですが、外し終えたアルミホイールを

洗って仕舞うまでがメンドくさく、今回初チャレンジは、いままで洗車ブラシで

洗っていた作業を、台所用のスポンジで洗ってみます。

 

そもそもクルマそのものは洗車機を通すか、ガソリンスタンドでの給油ついでに

お願いするので「 ホイールを洗う 」という作業は年に2回、スタッドレスの脱着

作業の際に、仕舞う側のタイヤに対してだけですので、せっかくの機会を活かす

ために、トレッド面のチェックからバルブの点検、バランスウェイトの脱落など

丁寧に確認するにも、手に持ったスポンジは有利です。

 

さて、エアガンで水気を飛ばし自然乾燥させて、洗い残しは・・・ あるやん。

 

かたく絞ったタオルで全体を拭き上げ、バイクを避けながら転がせて自作小屋の

一番奥に仕舞いこむ、コレが手間なので、やはりガレージが欲しいところ。

 

しかし、現在は青空駐車なことをクルマが汚れていることの言い訳に出来ますが

屋根が出来ると、それはそれで " キレイ " を維持したいという気持ちが芽生え、

するとその前提は " キレイ " にしておかなければならなくなってメンドくさい。

 

 

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アレコレと揃ってしまった各種の工具類は、田舎暮らしの自作小屋の中に、現在

4台のオートバイやマウンテンバイクと一緒に収まっていて、随時、その中から

必要な道具を選択し、通勤に使用している車のハッチバックに載せて運搬。

 

その後、材料を購入する必要も生じたりするので、その工具類をハイエースへと

移動させて、現場にて活躍させるのですが・・・

 

「 継続して何か発生するかな? 」との思いもあり、持って行っただけの工具類

すべてを持ち帰ることは少なく、ハイエースの荷室内にドンドン溜まって行く。

 

という訳で、現在ハイエースで駆けつければ、電気工事はもちろん、コーキング

工事、クロス張り、振動ドリルでアンカーの埋込、なんでもござれ状態。( 笑 )

 

いまなら、滅多に使うことのない " 手ノコ " も載ってるし。

 

で、タマにはハイエースで帰宅し、荷室内に溜まった工具類を、自作小屋の棚へ

整理整頓しながら仕舞ってやる必要があり、その際には、床張りを施した荷室を

キレイに拭き上げて・・・

 

またまた再び、数か月かけて荷室の中に工具類が溜まって行きます。

@本日、ウォシュレット取付工事の予定。

 

 

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どんな不具合、修理でも、その現象が常時出現しないという症状は対応が難しく

口頭で説明しても、その現象が正しく伝わるのか、はなはだアヤシイ。

 

あっ、ワタクシのハイエース、エンジンを掛けてからしばらくの間の冷間時のみ

「 キュルキュルキュル 」という音が、微かに聞こえるようになって、ほぼほぼ

ベルト系のテンショナープーリーベアリングの油切れ、劣化と想像されます。

 

症状が出ている冷間時にアヤシイ部分を狙い順次、潤滑スプレーをかけてみれば

発生源を特定できると思いますので、ベアリング破綻前の早急な修理が必要です。

 

春で満15年。総走行距離 72,000km 弱。好調不調を1年周期で繰り返している

HDD2台搭載アナログナビは低迷期で、ラジオ以外は機能していません。( 笑 )

 

さて、職場デスクトップパソコンの内1台が、インターネットとの接続が切れる

現象を繰り返しており、当初は " LANケーブル " を交換してみたり、接続をクイ

クイしてみたり、原因が特定できないままに直っていたので、ダマしながら使用

してもらっていたのですが、このままではさすがに・・・

 

で、ワタクシの診断的には、どうやら " LANボード " がアヤシイ。

 

ジャンクボックスから引っ張り出した手持ちの部品で試してみるか、もうここは

スッキリあきらめて、本体を新調するか・・・

 

あっ! 使ったことはないけれど、接点復活スプレーを噴いてみるか!?

 

 

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気になって、気になって、仕方が無いので書かずにいられない。( 笑 )

 

ほぼ同じ時間に行動することの多い朝の通勤時には、クルマ見知りになっている

方( モノ?)がいっぱいで「 おぉ、タイプR!」( 毎度、毎度、口にするので

彼女に呆れられている )とか、カッ飛んで行くNSX、サビ色美しいVWビートル

などなど、ワタクシたちと同様の、いやそれ以上の距離を通勤されているならば

あっという間の10万キロです。( 涙 )

 

で、たまに出会う女性が運転されている黒いデリカ( 世代はドレになるのか?)

リアゲートに自作っぽい、細い角パイプを使って組んだサイクルラックが据えて

あり、休日にはどんな自転車を積み、どこへ出掛けられているのか気になります。

 

しかし!今回、気になるのはソコではなく、その自転車ラックがリアバンパーに

太いボルトで、ガッツリ固定されているのですが、するとラックが妨げになって

リアゲートが開かないのではなかろうか???

 

気になって、気になって、仕方がない。

 

気になっている意味が分かってもらえているのか、書きながら不安になりますが

助手席の彼女でさえ「 そんなこと、どーでもエエやん 」と、他人事のように。

 

いや、他人事ですが・・・

 

 

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仕事で使うクルマのバッテリーが弱って「 朝にエンジンが掛からない! 」など

発生したら、多くの方に迷惑がかかるので、早めの交換を実施します。

 

最近のクルマはアイドルストップが、ほぼ標準装備になって( コレについては、

強制的な OFF が継続できるような仕掛けが欲しい! )バッテリーに求められる

性能が上がり、おのず大きくなって価格も UP しています。

 

で、早めの交換を実施した、お古のバッテリーを正しく譲り受け、メンテナンス

を施してから、過去に交換した記憶の無い、軽トラックに装着することにします。

 

と思ったらAサイズ !( L型端子 )なのでクルマ側のケーブルの先にはリング

形状の圧着端子が付いていて、そのままでは装着できません。

 

灯油の買い出しついでに、ホームセンターで互換ターミナルを購入し、Bサイズ

( テーパー式細端子 )と、少々穴径を広げたケーブル側の端子を接続します。

 

と簡単に書きましたが、バッテリーの高さも増して、固定する金具の足の長さが

足りないなど、小さな問題も生じて、ジャンク箱をひっくり返したり等々 etc 。

 

5分で片付けるつもりが、ホームセンター往復も入れれば、たっぷり1時間ほどは

クルマをイジっていたことになるのですが・・・ 楽しかった。

 

セルモーターが、ギンギンに元気よく回ってくれてるし。

 

 

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まったく乗っていないワタクシに、バイクを語る資格はありませんが、それでも

ツイッターのタイムライン上を『 # 乗ってたバイク晒してくよ 』の、ハッシュ

タグでつぶやかれた、懐かしいオートバイのコメントや写真に胸が熱くなる思い。

 

そのひとつに当時、高校生のガキが<m(__)m>初めて買ったバイクを、家から

近くもない、山の中の干上がったダム湖の底まで、モトクロッサーを押して行き

乗り回して練習を重ねていた内容に、それより遥かに古いワタクシも高校生の頃

同じダム湖の底へ出掛けて「 トレールバイクを乗り回したな 」と懐かしい。

 

そしてオトナになったワタクシは、その後、オートバイ屋さんで、その高校生と

出会うことになるのですが、なにに乗っても速いこと、速いこと。( 笑 )

 

オフロードレースはもちろん、ミニバイク系でも、サーキットでも。

 

彼が晒して行くバイクの中に、後方排気の " TZR250 " がアップされて、ハタと

気づいた ! 「 ワタクシはこのオートバイを転倒させたのに、あやまりも修理も

せずに、彼へと返したままにしたハズ 」・・・申し訳ない。

 

小雨降り続ける、路面ウェット状態の、中山サーキット( 山陽スポーツランド )

走行会で、暖まってはいるけれど、スリックタイヤを履いた彼の " TZR250 " で

「 ハーフウェットでも結構イケるやん ♪ 」と調子に乗って、何周かしたあとの

第1コーナーの出口あたりで、スリップダウンしちゃって止まらない。( 笑 )

 

下りの緩いS字を転倒したままスライドして行く " TZR " のミッションケースは

削れて穴が開き、その日の走行をフイにしたハズで、その時の彼は、レーサーの

" RS125 " に乗っていた? トランスポーターに仕舞った記憶すらありません。

 

いやホント申し訳ない。

 

当時も高かっただろうけれど、いまとなっては欠品で、より高いハズの " TZR "

のミッションケースや、たぶんバーエンドやレバーもダメにしていたと思う。

( カウル類などもっとか!? )

 

繰り返し申し訳ない。

 

" TZR250 " や " NSR250 " 等々、当時の時代背景もあり、メチャクチャ面白く

気持ちよくて楽しいバイクだった。

 

「 いまこそ欲しい1台 」に一票 !

 

 

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プチ引っ越しの手伝いです。と言ってもワタクシ一人で。( 笑 )こんな際には

え~と何年経過だ? 春になれば満15年を迎えるハイエースが活躍します。

 

ちょっと、プーリーのベアリングの音が気になるようになっているので、当然に

ベルト類を含め、もうすぐやって来る車検は、消耗部品をガッツリ交換の予定で

臨まねばなりません。 デフ周りの表面劣化もあるのでシャシーブラックも?

 

総走行距離は7万キロ台で、まだまだ活躍してもらう予定なのですが、さすがに

ヘッドライトの黄ばみが進行してカッコ悪く、ナニか交換したいところなものの

純正同部品の交換では面白味がないし、高いし、社外品は品質が気になります。

 

純正がカラダに合わず、早々に交換したレカロのシートも、運転席の傷みの方が

進んでいるでしょうから、左右の交換をしてやるべきでしょう。

 

調子が悪くなったり勝手に直ったりしている純正ナビは、現在はマップが映らず

真っ暗な画面で、ラジオしか使えないのですが、それでまったく不自由を感じて

いないので、交換しなくてもいいかなぁ~

 

今更ながらステアリングを交換したいと思うのは、まだまだワタクシが若いから

でしょうか。( 笑 )若干小径の、ステッチに指がかかる革巻きにしたいところ。

 

ウワサの新型が、カッコ良ければまだしも、m(__)m 床張りなど、手を入れて

便利に使っているので「 クルマを替える 」という発想はいまのところナシ。

 

ひとり引っ越し、雨が降り出す前に無事完了。

 

 

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初サウジアラビアで開催された " ダカールラリー 2020 " がゴール、総合優勝を

2週間、5,000km 以上に渡る、オフロードのスロットル全開区間を経て、2位の

" TOYOTA GAZOO Racing / アルーアティヤ選手 " に、6分21秒 の差をつけて

" ミニ・ジョン・クーパー・ワークス・バギー / カルロス・サインツ選手 " が、

優勝を決めました!

 

・・・ワタクシの心配事は「 お尻は大丈夫なのだろうか? 」と。

 

F1 で超有名な " TOYOTA GAZOO Racing / フェルナンド・アロンソ選手 " も、

フロントガラスが無くなるトラブルなどを乗り越えて、総合13位。

 

市販車部門では " チームランドクルーザー・トヨタ・オートボデー " が7連覇を

達成したのがスゴイ、一番マーケティングに影響を与えそうな部門でしょうか?

 

トラック部門ではレジェンド " 日野チームスガワラ " が、クラス優勝。

 

形状等による部門別の中に、排気量等のクラス別けがあるので、総合優勝以外の

優勝者も複数生まれ、ときに下のクラスが上位を喰うことも。( 笑 )

 

そして! レース中の判断もトラブルも、たった一人で背負うことになる二輪車

部門の優勝 " Monster Energy Honda Team / リッキー・ブラベック選手 " が、

実に31年ぶりの優勝をホンダに!

 

HONDAのレイドマシン " CRF450ラリー " が、カッコよく映えます。

 

 

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年末年始を挟んだひと月強の期間、念のためにスタッドレス装着車で通うように

していたのですが、ここまでは積雪の気配無く過ごせて、おかげさまの無駄に。

 

それに越したことはないものの、ニュースで取り上げられるほどに、県北部でも

積雪が無く、雪の林道でもがくことを楽しみに出かけた " どかっ亭 " の大将も、

1/6、1/16 のレポートで、期待ハズレのオフロードを走破されてきています。

 

今冬の積雪の結果はまだ分からないものの、県北部の林道は毎年、背丈を遥かに

超える雪に閉ざされて、GWを迎えてさえ通過は難しいのですが・・・

 

25年前の今朝、日本海側でも激しく揺れた朝をみんなで迎え、ニュースに驚き、

主要道を外した、雪の峠を越えて帰宅したことを思い出します。

 

しかし、今朝の天気予報によると奈良県十津川村あたりが降雪中で、今週末は

兵庫県の山間部でも注意が必要そうです。 やはりスタッドレスか・・・

 

さて、アロンソが2回転したりしながら、ダカールラリーがゴールしますね!

二輪部門では、ホンダ、ハスクバーナ、KTM、が入り乱れて混戦模様です。

 

 

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舞台を南米大陸からサウジアラビアへ移し、昨日スタート 1/5~1/17 に渡って、

約 8,000km で闘う " ダカールラリー " が開幕しました。

 

中間には休息日もあるので、実質12日で 8,000km って・・・ 単純に割れば、

毎日、毎日 666km を移動する中で、競技区間が約 400~500km ほどあるので

砂漠の中でスタックしたり、パンクしたり、飛ばすシーンでは時速 200km 前後

の超緊張の連続の中で、アレコレ四苦八苦を繰り返しながら・・・

 

途中で辛かったプライベートエントラントほど、ゴール後は車両整備する時間も

ほとんど取れずに、スタート時間が迫るし・・・

 

1日も持たへんわ、ワタクシ。( 笑 )

 

サーキットを攻めるレーシングカーも、カッコイイのですが、デザート( 砂漠 )

をはじめ、オフロードを駆け抜けるプロトタイプマシンの、カッコイイこと!

 

各チームの状態を知るべく、日々の情報を追うのが楽しみです。

 

 

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帰宅後「 ニュースはないかな? 」とのザッピング中に、たまたまスポーツ系の

続きに始まった、来年度の " WRC 世界ラリー選手権 " を紹介する内容の放送。

 

全14戦は例年どおり " モンテカルロ " で開幕し、そして!そして!の最終戦は

10年ぶりの " ラリージャパン " となって、ワクワクが止まりません。

 

加えて、これまでは北海道の大自然を駆け抜ける、グラベル( オフロード )戦

だったものが、よくぞ地元の理解&応援をとりつけ無事招致に至った、愛知県~

岐阜県にかけてをつなぐ、ターマック( 舗装路 )戦!

 

WRCカーが!日本で!それも舗装路で!

 

昨夜の放送では、今年の11月に開催されたテストイベント「 セントラルラリー

愛知/岐阜2019 」の映像が紹介されていたのですが、ウチの集落内の道と大差

無い田舎道を TOYOTA GAZOO Racing 勝田貴元選手の駆る " トヨタ・ヤリス

WRC "( ヴィッツと同型 )が駆け抜けていました。

 

愛知県に新たに登場した、ニュルブルクリンクに倣って設計したという新テスト

コースなど、開発やモータースポーツに力を注いでいるトヨタ。

 

しっかり儲けて、正の循環の中、モータースポーツをはじめ文化活動や地域振興

など、各種方面への応援をよろしくお願いします。

 

 

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連続するトラックネタで申し訳ないのですが、一般のニュースまでヒビの入った

窓ガラスの映像を流すので仕方ありません。 m(__)m

 

という訳で、お披露目のプレゼンでボディパネルを大型ハンマーで叩いて見せて

ウィンドウガラスの防弾性を示すため、鉄球を投げつけたらヒビが入り、株価が

約6パーセント下がった " テスラ " という、2003年生まれの電気自動車会社。

 

セダンタイプなどは、街中でもチラホラ見かけるようになってきています。

 

その " テスラ " のニューモデルが、デロリアンぽい外観が宇宙船を彷彿とさせる

" サイバートラック " というピックアップなのですが、すでに20万台を超過する

予約が入っているそうで、日本でも15,000円を納めれば予約可能ですが・・・

 

日本での車両本体価格が発表されていません。( 笑 )

 

しかし、ツルンとした外観が大きさを感じさせませんが、実際にはデカイそうで

全長5.9m、全幅2.0m!ウワサではダウンサイジングモデルも控えているそうで

ソレに期待するところですが、持病を言い訳にして、ここのところはすっかりと

オートバイに乗っていないワタクシ・・・ 荷台に載せる必要が無い。

 

 

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厨房には一部回転する壁をこしらえて、そこに大型テレビを引っ掛けているので

クルッと客室側に向けることも出来るのですが、100%厨房側を向いて固定され

毎夜、彼女が録り溜めた " 嵐 " の番組が映し出されています。

 

あろうことか、さらにHDDレコーダーを追加し、ますます録り溜めている様子。

 

美味しい夕食( 酒の肴 )を作ってくれるのですから「 そのゲスト、もう何回も

見てるやん 」などと意見してはイケません。

 

その頃、ワタクシは居間のテレビで、NHK地方版のニュースなど見ながら・・・

「 えっ『 13年ぶりの栄冠!ホンダF1はなぜ勝てたのか 』の放送があるって!」

 

そう、来年のハナシになりますが元旦の夜の20時、BSで今季オーストリアGPで

13年ぶりの勝利、先週末のブラジルGPでは、1-2フィニッシュを挙げたホンダ

エンジンの特集があるんですね!

 

なにを隠そう居間のテレビのHDDの奥には、2015年ホンダPUで復帰する直前の

BS1特集、結果、振るわなかった1年を反省して挑む、翌年に向けてのBS1特集が

録り溜めてあり、そこからの4年間、PUとして復帰してから、まったく勝てない

レースと苦労の日々が続くとは・・・

 

そして、けして諦めない研究&開発の日々が、ついに今季の結果へと繋がる訳で

来年元旦の放送と合わせ、これらのBS1特集は消さずに残しておきたいなぁ~

 

なので「 容量不足にならないよう " 嵐 " を消してくれ 」とも強くは言えない。

 

 

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4WDピックアップトラックについては、少々熱くなってしまうワタクシですが、

なんと! 現行のハイラックスに " GRスポーツ " が登場! カッコイイです。

 

このブログも、右サイドバーダイアログボックスに「 ピックアップ 」と入れて

検索すれば、そこそこな量の記事がヒットしますし・・・( 笑 )

 

世界戦略車となるので、2020年02月のブラジル市場から導入されるそうですが

フロントアンダーサイドミラー( 通称 " きのこミラー " ココで語っています )

も電子化されたのか、見当たらないのは Good、しかし、日本仕様では復活?

 

標準タイプは街中でも、そこそこ見かけるようになって「 カッコいいなぁ~ 」

と思う反面「 デカい 」。 そう、メチャクチャ大きいのです。

( 先日、軽トラで灯油を買いに行った際に隣に停まっていて、ますます実感 )

 

すると、ワタクシの大好きな「 あっ、さっきの廃道のような脇道を入って 」と

お気楽には言えず、ガソリンエンジンは " V型6気筒4000cc " って、ヲイヲイ。

 

砂漠なんて無い日本では「 ハイウェイ専用車かよ 」みたいな。

 

そう考えて見回すと、どのタイプのクルマもデカくなって、ワタクシの思い出の

クルマたち、いまで言う " 旧車 " たちの小さなこと。

 

ピックアップトラックの雰囲気が好きですが、実際の場所で4WDとして活躍を

期待するなら、ワイドフェンダーでは無いタイプのジムニーか???

 

 

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週末の天気予報が「 冬の嵐 」や「 冷え込む 」だのと、ビビらせてくれるので、

仕事用のクルマの1台に、例年よりひと月も早くスタッドレスタイヤの装着。

 

道具のアレコレは自宅に揃っているので、前日に乗って帰って朝一番からの作業

まずは自作小屋内から、冬用タイヤ4本&ホイールナットを揃えて用意、いまや

スチールとアルミの価格差もほとんどないので、アルミホイールとなります。

 

" クロストルクレンチ "( 自慢の道具・笑 )に、ホイール傷付防止の樹脂カバー

ソケットを装着してナットを緩め、ガレージジャッキで上げて順次タイヤ交換。

 

ココまでは作業にも慣れていて簡単なのですが、ココからが手間で・・・

 

外したタイヤの位置を覚えておくために、トレッド面に養生テープを貼っておき

マジックで「 F/R 」だの「 R/R 」だの書き込んでおいてから、中性洗剤使用で

サイドウォール&ホイールの洗浄、ブレーキダストをしっかり落とします。

 

エア圧が4本とも一定か、確認しながら高めに充填し、そのままノズルを替えた

エアガンで水分を飛ばし、タオルで拭き上げてから自作小屋の中へ。

 

外したナットも1個ずつ拭きながらケースに収め、コレはタイヤと一緒ではなく

万が一のスペアタイヤ( 装備なし車両ですが )装着時に、必要となる可能性が

あるので、グローブボックス内へ収納しておきます。

 

タイヤ交換自体は楽しいくらいなのですが、あと片付けがメンドくさいなぁ~

 

 

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銀行でアレコレな用事に続いて、その隣にある立地がナイスな " うどん屋さん "

での昼食、久々に立ち寄らせて頂いたので「 なにか新メニューでもないかな?」

 

が、お決まりパターン安定のオジさんは、ほぼいつもの「 サラダうどんの小!」

をオーダーするのですが、ちょっと贅沢に「 野菜増量で♪」

 

夏の期間は、熱いうどんを食すとアタマが汗まみれになるので、冷たいうどんが

適しているように思っていましたが、秋も深まる昨日今日「 熱いのでもよかった

かなぁ~ 」と食べながらメニューを見ていると・・・

 

正午前の店内は空いていたので、もっと余裕を持ってメニューを見ればよかった。

なんと! 「 11/11~11/17期間限定・温玉ぶっかけ半額 」って。( 笑 )

 

さて、S字になった部分から、プリンのプラスチック容器が見つかったトイレの

床との接触部分に再コーキングを施したり、吊りドアのブレーキの異音を探って

解消したり、アレコレ必要な道具や材料が次々出てくるハイエースは頼りになる

クルマですが、車内が散らかりはじめたら一旦全部を片づけ、また自宅倉庫から

持ってくる必要なモノが、車内にボチボチ増えるを繰り返しています。( 笑 )

 

 

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肌に感じる季節がグイグイ進み、天気予報では「 金曜日は冷え込み、内陸部の

山間部では雪が降るでしょう 」 ・・・ゆ、雪ですか。

 

播磨地方の山あいの田舎暮らしのデメリットとしては、街中では何ともなくても

道路が一面真っ白、スタッドレスタイヤを履いていなければ、身動きが取れなく

なる朝が、冬の間に何度かあることで、天気予報では金曜日にその気配ありと。

 

という訳で、万が一そんな気象になったとしても身動きが取れるよう、例年より

早めに、軽トラックのタイヤをスタッドレスに交換します @ 賞味期限切れ。

 

チビかたは九分山といった程度ですが、スポンジのようなゴム製スタッドレスは

賞味期限が短く、ちょっとアヤシイところもあるのですが・・・と思っていたら

バルブゴムの根元からの空気漏れが見つかったし。

 

バルブは在庫があったものの、スタッドレスは柔らかいとはいえビードを落とす

作業が毎度大変で、前回同様に軽トラックのスペアタイヤ部分にセットしてから

油圧ジャッキで上げることで、ビードを落としたのですが、この方法は非推薦で

アルミホイールだと傷つける可能性大。

 

なので作業後になって、ビードブレーカーの購入を検討すべく、ネットを探れば

単管パイプを使った自作ブレーカーなど、工夫のアレコレ。

 

その中の一つに・・・そうか!油圧ジャッキとホイールを、タイダウンベルトを

使用して、しっかりと巻き付け固定しておけばいいのですね!

 

さっそく試してみたいのですが、そうそうタイヤビードを落とす機会も少ない。

 

 

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ちょっと低迷中の「 ビモータ 」( イタリア )と我が町の( 広い意味で・笑 )

「 川崎重工 」が、合弁会社を設立させて、ミラノモーターサイクルショーにて

ニューマシンを発表したとの記事。

 

「 ビモータ 」と言えば・・・

 

オートバイに乗り始めた十代の頃、行きつけのショップで、はるか世代を越えて

会話させてもらう、粋なオジさんたちが乗っていたリッターバイクや外車などの

うちの1台がソレで、たしか " HB-1 " だったかなぁ~

 

カウンタックなどと同様に、十代の少年にはゼッタイに手が届かないと思わせる

雲上のオートバイでした。( HB-1 = ホンダエンジンを載せたビモータ )

 

そういえばその後、西八代町には " bimota " のアパレルショップもあったハズ。

 

さて今回発表された、フロントスイングアーム、ノーズダイブゼロの " テージ "

フレームと " Ninja H2 " のパワーユニットを組み合わせたソレは・・・

 

相変わらず手が届きそうにありません。( 笑・届かないのは足だったりして )

 

モーターサイクルショーでは、二輪車分野でもEVモデルが多数発表されており、

走行可能な時間が現実的なモノになれば、軽量トレッキングバイクが1台欲しい

ところですが、置きっぱなしにしてしまう可能性を考慮すれば、エンジンよりも

バッテリーの方がより厳しいでしょう。

 

 

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すでに、SUVブームも過ぎ去ったかと思いきや、" TOYOTA RAV4 " がヒット中

だそうで、実際に街でもよく見かけますし、エッジが立ってカッコイイ感じ。

 

その見た目も、しっかりとオフロード寄りで、フェンダーに泥をはね上げている

姿も似合いそう、アーバンスタイルの " C-HR " などとは対極ですね。

 

ピックアップトラックもカッコイイのですが、日々の実用度では " レヴォーグ "

にするか " RAV4 " にするか・・・( 笑 )

 

と好みもあって、活躍するシーンがあるのか無いのか、おのずオフロード寄りの

" 力強い " クルマに興味が向きますが、自然災害などその瞬間には、どのような

クルマでも役に立たず、ひたすらヒトの判断力と行動力を磨くのみです。

 

さて、二輪車部門でも、オフロードの雄 " HONDA CRF1100L Africa Twin " が

来年、発売されるそう。 あの " アフリカツイン " の新型ですね。

 

ヤマハもホンダも、BMWもKTMも、はたまた各メーカー、この分野の開発にも

しっかり力を入れてくれていて、憧れはあるのですが、二輪車となれば体格的な

面もあって、シンプル軽量なオフロードバイクを得意とするところです。

 

ワタクシとしては、四輪車もシンプル軽量推しな面もあって、路地をクネクネと

駆け抜ける必要のある、仕事用の軽自動車は、" ジムニー " でお願いしたい。

( 実際には、二駆のほうが小回りが利くけれど・笑 )

 

 

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いすゞの " D-MAX "( 4WD ピックアップトラック )がフルモデルチェンジを

受けて、ついに発表! トラック好きは、この日を待ちわびていました。( 笑 )

 

日本発売があるかどうかも分かりませんが、とりあえず写真にはフロントサイド

アンダーミラーが無く、スッキリとしてカッコイイ。

 

いすゞ公式ページにも、10/11付で、フルモデルチェンジの記事はあるのですが

日本発売については触れられていませんね。 気になるところです。

 

各メーカー各車、LEDヘッドライトを採用して久しいですが、おかげでフロント

周りのデザイン自由度が上がり、個性を明確に打ち出せるようになっています。

 

またまたの寄り道は " D-MAX " のついでに、いすゞのホームページをしっかり

拝見しているのですが、" 会社が発信しているページ " というのは、アレコレと

興味深く参考になることも多く、社長のメッセージとか読んでみたりして・・・

 

多くの企業ページでは、細部に渡ることも公開されていて、部署や組織図等から

採用情報、そしてこれは当然ですが、企業理念、決算状況、etc 。

 

勉強になりますね。

 

ウチをはじめ零細企業の場合、以前は「 無いのもなぁ 」と作るだけ作って放置

状態のページも目立ったのですが、最近はそういったことも少なく、とくに閲覧

されるのは、お客様よりも、銀行、監督官庁、求職者さん等々多岐に渡ります。

 

クローラー的なものが大半でしょうが、何のSEO対策をしていなくても、ビュー

回数も相当なモノになっていて「 スマホで確認できる 」ホームページの重要度

を実感しています。

 

的の外れた営業などあれば「 せめてホームページを見てからにしてよ 」とか。

m(__)m

 

 

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都会のアチコチで、日本グランプリのために来日した、F1ドライバーの日常風景

が目撃されていて「 へぇ~、こんなモノに興味があるんだ 」とか。

 

毎日のようにテレビで見かける芸能人と違い、興味のある方にとっては雲の上の

ヒトですが、多くの一般人にとってはフツーのヒトにしか見えないですもんね。

 

現在1年間に21戦! 日本で大ブームだった当時は、ブラジルに始まりオースト

ラリアで幕を閉じる全16戦でしたから、興行収入のためか随分と増えています。

 

当時もそうでしたが、するとシーズン中8月を除き、2週間ごと世界を転戦して

レースですから、その消耗の激しさと言ったら・・・

 

「 世界21か国の旅行に行かしたるで、2週間ごとに1か国、3日間の旅な 」と

誘われたら・・・ それだけで疲れ果てます。( でも、行くかも・笑 )

 

そうそう、" F1 " と言えば、その舞台をモデルにした、古いコミック( マンガ )

「 赤いペガサス 」もアタマに浮かぶワタクシですが、時代背景はニキ・ラウダ、

ジェームス・ハント、そしてタイレルの6輪車が活躍した頃で、あぁ懐かしい。

 

どこかで巡り会ったならば、じっくりと読み返したいコミックです。

 

 

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イヤな進路で台風が近づいているのですが、偏西風が力を増し早めに、グイッと

曲がっていって欲しいところ。 どこにも、どなたにも被害が出ませんように。

 

10月の連休は、お祭りがある地区も多く、また各種イベントも目白押し。

ちょっとラグビーに隠れて地味気味ですが、鈴鹿ではF1日本グランプリが・・・

 

F1と言えばワタクシ、1989年日本グランプリ、プロストとセナのチャンピオン

シップがかかった47周目、残り6周となって130Rの立ち上がりで勝負をかけた

セナが、シケインでプロストと接触したあのレースの、スタートからゴールまで

全編、車載カメラの映像とエキゾーストノイズだけのビデオを所有しているハズ

ですが、どこに仕舞ったのか・・・ もちろん再生するデッキもありませんが。

 

今シーズン、ホンダエンジンとタッグを組む " アストンマーティン・レッドブル

・レーシング " & " レッドブル・トロ・ロッソ・ホンダ " のコンディションが

上向きで、かつ金曜日のフリープラクティスには久々の日本人ドライバーとなる

" 山本尚貴選手 " がドライビングする予定で、ぜひドライで走って欲しい・・・

 

「 レギュラーシートが掴めますように 」

 

というモロモロの訳で、お願い! 台風曲がって行って!

 

 

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ちょっと続いているバタバタに「 にんにくパワーを補給せな 」と2号線を東進、

立ち寄る機会少ない車屋さんが建ち並ぶエリアを通過していると、対向車線から

低く構え丸みを帯びたホワイトボディ、スーパーカーの気配が近づいて来ます。

 

「 おっ、フェラーリか 」と思いきや、これは!「 マクラーレンやん! 」

初めての生拝見ですが、デザインがそう見せるのか、意外にコンパクト。

運転できそうな気がします。( 笑 )

 

大昔、カウンタックの運転席に座らせてもらったことがあるのですが、まったく

見えない周囲、遠いクラッチに、運転できるハズもないと思いましたから・・・

 

" McLaren " マクラーレンと言えばワタクシの場合、赤と白のマールボロカラー

F1世界選手権イン・ジャパンにて、ジェームス・ハント駆る " M23 " が記憶に

残るのですが、ロン・デニスが加わり、ジョン・バーナード設計の " MP4/ x "

シリーズ、とくにホンダエンジンとタッグを組んだ1988年の16戦中15勝という

圧倒的強さを魅せた、スティーブ・ニコルズ設計の " MP4/4 " が有名ですね。

 

長年続いたマールボロカラーから変更なった、ニール・オートレイがデザインの

ウエスト・マクラーレン " MP4-12 " もシャープでカッコ良かったです。

 

その、マクラーレンの市販車を街で見かけられるとは・・・

 

アレ? ハナシが横に逸れましたが、にんにくパワーを補給して「 ファイト! 」

 

 

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仕事で使用するクルマは、すでに6年ほど前から全車、ドライブレコーダー装着

となっているのですが、当然、機器にアタリ、ハズレがあって、2年も持たずに

交換を繰り返した機種や、6年経過して何の問題も無く活躍している機種。

 

う~ん、その差がワカラン。

 

いまどき " 国産 " に拘る意味も無くなっていますが、ソレのそこそこ価格機種が

バタバタと壊れたのはショック、それも〇ニータイマーよろしく、測ったように

1年が経過した頃に。( 笑 )

 

という訳で、新規導入したクルマにもドラレコを装着しなければ( あっ、現在は

全車でないですね )ならないのですが、どこのメーカーの何を選べばいいのか。

 

目的からして信頼性が一番重要なのは当然として、今回は最近主流になっている

2カメラではなく、本体レンズが前方と後方に付いていて、車内の記録が残せる

タイプがベストバイ。

 

ま、6年×複数台の期間で大活躍したのは、ワタクシの火球目撃事件くらのモン

だったことが、かえって幸い。( 参照:2013.8.3 真夏の流れ星

 

いぢめないでね。

 

 

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用事ついでの外出に、途中のコンビニでサンドウィッチ昼食を済ませ、そのまま

徒歩にてディーラーへと向かい、食後のコーヒーとおやつを。( 笑 )

 

そう、先週車検が切れてしまい、すでに引き渡し済みの活躍してくれたクルマに

替わる、新しいクルマを引き取りに来ました。

 

これからの時代、すべてのクルマに必須のアシスト機能についての説明を受けて

( コレは実際のところ「 あっ! 」という際に、どこまで機能するのでしょう )

さっそく出発、税務署から始まって各役所巡りですが、小回りが利いて便利!

 

目線がちょっと高め、立ち気味のドライビングポジションも、ワタクシの好みで

荷室の広さは「 何かが出来そう 」とワクワク、アレ? さっそく給油警告灯が。

 

あまりガソリンは入ってなかったのね、とスタンドに到着して、再び、アレレ?

「 どこに給油口を開くレバーがあるんだ? 」

 

普段からお世話になっている、有人のガソリンスタンドで助かった。( セルフ

ならば、延々悩んでましたね )フィラーキャップカバーのオープナーレバーが

Bピラーの下にあるなんて! ちなみに給油口は右側、運転席のすぐ後方。

 

流行に乗って、白いナンバープレートにしてみましたが、見慣れていないので

なんかヘンです。

 

 

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じつはよく分かっていないのに、テールランプの一部の写真からでさえ、それが

「 ランボルギーニ・ミウラ P400SV 」と答えられていた、スーパーカーブーム

全盛期の中学生男子のワタクシ。

 

恋愛やスポーツ、オートバイにも明け暮れるのですが、クルマだけを切り出せば

その後、イジルことの楽しみに、エンジン型式まで言えるようになるのですから

脳の記憶容量の無駄遣い甚だしい。

 

時代がちょうど、キャブレターを無理やりエアフロメーターとインジェクターに

置き換え始めた頃で、まだまだ電子制御が担う幅の小さかったことが幸い。

 

自分自身でカムシャフト交換したりね。 いま思い返せば稚拙な技術力でしたが

成功したり、失敗したりの繰り返しが経験として蓄積されて・・・

 

いつか、役に立つのか?( 笑 )

 

比較的最近に( と言っても10年近く以前 )譲ってもらったミニのストラットを

丸ごと外しての整備や、構造変更申請したり、時々、当時の知識で楽しまさせて

もらっています。 ・・・軽トラのタイヤ交換とか。( 手組みね・笑 )

 

あっ、オートバイ持ちの現在も当然整備は必須で、コレに関してはデイバッグに

収めた工具袋に厳選して揃えたソレらで、誰も通過することのない雨降る山奥で

発生した、およそのトラブルに対応出来る気でいます。

 

デイバッグの中身は、別室になった底に雨具類、そして工具袋と予備ガソリンと

カメラで満たされ、背負うことでバイクの負荷を減らし、悪路から中を守ります。

 

 

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はじめて興味を持った分野にこだわる現象は知られたところで、ワタクシの場合

当時の新聞折込広告に載っていた、ヤマハのオフロードバイクを「 カッコイイ 」

と思ったことがきっかけで、その後、オンロード、オフロード、様々なモデルの

色々な排気量のオートバイに乗ることになるのですが、キホンはオフロード。

 

それも " コンペティションイエロー " というカラーネームの、ちょっと濃いめの

黄色、USヤマハのワークスカラーにホレて、闘うウェアはその色からスタート。

 

" JT " ブランドを筆頭に、黄色グッズがいっぱいでした。( 笑 )

 

ま、その後はニュートラルな白黒や、地元びいきのライムカラー、パープル等へ

変化しながらアマチュアレースを楽しませてもらうことになって行きます。

 

闘わないようになってからは、ちょっと贅沢なオレンジもマイワークスカラー。

 

という訳で、いまだ黄色のクルマやオートバイを見かけると、血が騒ぎドキドキ

してしまっての自意識過剰、自分自身では「 黄色のクルマには乗れんな 」

 

毎日のように見かける、黄色のポルシェに「 あの色をあげると言われてもなぁ 」

と、勝手なことをホザいて、隣の彼女に呆れられています。

 

おぉ、昨日は市役所の近所で生のウルス( ランボルギーニのSUV )を見かけて

その存在感著しい、ボディカラーの黄色 " Giallo Auge " に「 コレは乗れんな 」

( 笑 )m(__)m

 

 

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今般の関東を中心とした台風被害、先月末の九州北部豪雨による被害に遭われた

みなさんにお見舞い申し上げます。

 

年々、気象の影響が極端に現れるようになったと感じます。

 

さて、ワタクシ事ですが、仕事用のクルマが1台、相当に古くなり、今月後半に

迎える車検を持って役目を終えて、入れ替える予定だったのですが・・・

 

その生産工場が九州にあるそうで、直接の被害は無かったものの、1~2日ほど

ラインが止まったことが、輸送など含めると実質以上に全体の予定がズレ込んで

納車が1週間ほど先送りになって・・・ アレ? 先に車検が切れるゾォ。

 

そもそもの発注時にギリギリでない、余裕を持った計画を練っておけばよかった

のですが、タブレットで確認できる生産工程を聞いて「 ピッタリですね 」って、

笑っていた自分がハズかしい。 ・・・届いた翌日に車検が切れる予定でした。

 

という訳で、クルマが1台足りていない、1週間を過ごすことになり、まぁ結果

ワタクシの不手際なのですが・・・ やり繰りで上手く切り抜けてください。

 

オプションなども、ほぼゼロの " 素 " の状態ですが、個人的には好きなタイプで

ワタクシが主に使うならば、アレコレ DIY な工夫を施したい想像も巡るのですが

そうでもなさそうなので・・・ 安全運転で活躍させてやってください。

 

 

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初めて購入したパソコンには、ハード、ソフトそれぞれに電話帳のような取説が

何冊も付属していたのですが、すでにIT機器は取説なしがスタンダードになって

いい感じ。最近は取説に取り組む、ワタクシ自身の熱意がありません。m(__)m

 

という訳で、クルマのカーナビからか、アシストシステムからか「 ポン! 」と

いう音が、時おり鳴るのですが、あまりに唐突で、ソレが何を知らせているのか

警告しているのか分からない。取説を読めば分かるのでしょうか?

 

クルマのソレはナビ用などもあって、相変わらずそこそこの厚みがあるのですが

サクっと目を通すことさえしていないままなのは、よろしくないですね。

 

さて昨日、たまたまガラ空きワインディングを走る機会があり、乗り始めて半年

近くが経過して初めて、走行モード切替スイッチ的なモノを触ってみたのですが

コレが良い!

 

そんな仕掛けがあるクルマ自体が初めてで「 まぁ、たいしたことはないだろう 」

と、高を括っていたのですが、ノーマルモードでは " G " に合わせて左右に軽く

ロールしていた車体が「 ピタッ 」と安定し、路面に吸い付くよう。

 

過信は禁物ですが、エンジンのレスポンスも良くなったようで、コレは楽しい。

 

四輪車で " 飛ばす " ことは無くなり、その目的は確実に「 安全で快適に 」へと

変わっていますが、そんな範囲の中でも「 クルマやエンジンと 」会話している

ような時間を与えてくれる、素晴らしいスイッチじゃないですか!

 

他にもまだ触っていないスイッチや機能があるようで、コレは一度、取説に目を

通してみる必要があるのではなかろうか? 読む集中力が続くのかオレ??

 

すると冒頭の、あの「 ポン! 」という音の理由も分かって、ソレが何かとても

重要で「 自宅への帰路から外れていますよ 」みたいな、その奥には深い意味の

ある、人生への警告音だったりして。( 笑 )

 

 

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一昨日は現場から復路のファストフード昼食でしたが、昨日はいつもの喫茶店で

「 カレーお願いします♪ 」、標準より小盛りにしてくれるのがウレシイです。

 

店内には馴染みの顔が多いのですが、利用時間帯が異なっていて、お互いに毎日

通っているにもかかわらず、滅多に会えないオートバイ乗り仲間! ( と言って

いいのか、人生の先輩ですし、現在のワタクシは " オートバイ持ち " ですし )

 

久々にお会いできて、オートバイ話に華が咲きます。( 互いに仕事中の昼休み )

 

ロングツーリングに " BMW " 、ヒラリ近場は " KTM " に乗られているのですが

アチコチ積極的に走られていて、見習わなければなりません。

 

再来年? に迫った、赤いちゃんちゃんこを贈ってもらう歳には「 赤いバイクを

購入するかぁ! 」と仰られていたので、次は " DUCATI " でしょうか?( 笑 )

 

じきに追いつくワタクシも " aprilia " を目指さねばなりません。

 

喫茶店のカウンターに並んで、ワタクシからの情報は美味しいお蕎麦屋さんネタ、

ちょい乗りな距離ですので、" KTM " でドゾ。

 

 

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ユーミンの " 中央フリーウェイ " な、シチュエーションに憧れる、そんな道を♪

お気に入りのクルマ、お気に入りのBGMで走りたい・・・

 

日々の通勤路である播但自動車道は、まず混むことなく、空いた道路を一直線に

自分自身のペースで( もちろん道交法遵守 )心地良く流せるのですが、これは

もしかして「 中央フリーウェイの世界ではないのか?」( 笑 )

 

中国道と交差して潜るあたりは、都会の巨大ジャンクションのように見えなくも

ないような・・・ ちょっと比喩に無理があるけれど。

 

さて、昨夜もいつものように、砥堀から播但道に上がれば " 中央フリーウェイ "

の時間ですが、なんと夜空に続く滑走路の向こうには、重なるようにして花火が

ちょうど道路の真上に、次から次に満開の花を咲かせているのです!

 

北へ走るとともに、だんだんと花火の輪郭が大きくなって、夢のような時間。

 

風を巻き込まない程度にサイドウィンドウを下げれば、重なる低音が響きます。

 

" 福崎夏まつり " 開催日の夜21時前、播但道を北へ走ると、福崎町八千草にある

長池から打ち上げられた花火が、フロント・グラスを染めて広がります。

 

 

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" 屋根づくり " の際には " 屋根目 " になって、通りすがり、行く先々で " 屋根 "

に目が向き、その勾配や材料など観察し「 この勾配がカッコイイなぁ~ 」等々。

 

あなたの家の屋根のカタチって覚えてますか?( 笑 )

 

陸屋根、切妻、寄棟、方形、入母屋、片流れ、etc 、ザックリだけでもいっぱい

ある中で、もしワタクシが建てるならば、鈍い勾配の切妻に柱で支えたヒサシを

一段鈍くして、たっぷりととりたいです。

 

上記のカタチに、屋根材も選ばなくてはなりませんが・・・

 

さて、現在のワタクシは、通りすがりのシャッターが気になる " シャッター目 "

になっており、いつの日にかの自作ガレージ製作に向けて、シャッターの選定と

その工法、部材入手の方法を模索している状態。( いつの日にかは永遠かも )

 

まぁ、それまでに溶接機を、いや溶接を覚えなければなりませんが・・・

 

という訳でシャッターですが、一般的な巻き上げのシャッターを " 自作 " という

のはさすがに難しいのですが、丸ごとガレージ内の天井に上がって行くタイプの

オーバースライダーと呼ばれるモノは自作できるのではないか?

 

左右のレールと、扉側に付けるコロが入手できれば・・・

しかし現在、インターネット上では見つかっていません。

 

仕組みもしっかり観察せねばなりませんし、オーバースライダーなシャッターを

お持ちのアナタ、ガレージライフを拝見させてくださいね。

 

天井開きのシャッターはちょっと高級ぽくて、中に停まるのは外車かも。( 笑 )

工場とかの出荷扉にも多いでしょうか?

 

 

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チャンピオンシップを含め、四大メーカーが、7時間59分のその時まで、接戦を

繰り広げた「 " コカ・コーラ " 鈴鹿8時間耐久ロードレース 」は、ドラマでも

そうは描かないだろうという、劇的な幕切れへ。

 

スティント( ライダー交代 )ごとに、トップが入れ替わる展開は、スプリント

レースのようで緊張が続き、そこにチームの作戦などが交錯して、テレビの前で

息もつかせぬ状態なのに・・・ カメラの切り替えがヘタでしたね。( 笑 )

 

上位チームが順次ピットに入って、タイヤ交換とガスチャージ、ライダー交代を

済ませ( 最終スティント、ここで " Red Bull Honda " はライダーを交代しない

という賭けを打つ )コースに復帰して、どのポジションに戻るのかは、しっかり

カメラで追ってよぉ~

 

で・・・

 

26年ぶりの優勝を目の前にして、2位 " YAMAHA FACTORY RACING TEAM "

と、十数秒差でラストラップに入った " Kawasaki Racing Team Suzuka 8H "

は2周前にエンジンブローした " Suzuki Endurance Racing Team " が撒いた

オイルに乗って・・・

 

チェッカーフラッグを受けることを絶対とする耐久レースでは、転倒してレッド

フラッグが振られた時点でトップでも、ゴールラインを通過せねば( 5分以内 )

順位さえ付かず・・・

 

5連覇なった懐かしい " TECH 21 " カラーの表彰台に拍手を送っていたところ、

はたまた、今朝になって最新ニュースを確認し・・・

 

詳細は、YouTube 映像などで確認しながら楽しんでくださいね♪

 

 

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20年を越える、2DKのアパート暮らし時代、趣味のオートバイを自転車置場に、

後半は、その為だけにガレージを借りて仕舞っていたのですが、もちろんそんな

ことも大きな要因になった「 エイヤッ! 」の田舎暮らし。

 

移住して一番初めに取り組んだのが、基礎や棟上げをみなさんに応援してもらい

完成したオートバイを収納する小屋で、現在はソコにMTBやオートバイ複数台と

工具類、梁からは刈払機が吊られて、最初の頃のスッキリ感はどこへやら。

 

checker.jpg

( 参考写真は、出来立てホヤホヤの頃 )

 

まぁ、しかし、クルマやバイクを楽しむことに素晴らしい環境なのは変わらずの

田舎暮らしで、快走路を信号なく繋いで、ドライブやツーリングを楽しむことが

可能な上に、なんと! オフロードバイクを活躍させる場へも10分もあれば!

 

そんな地元へ足を延ばしてくれて、名産品などを購入してくれる、ドライバーや

ライダーも多く、昨日レポートが上がった最新情報は → 「 梅雨の合間の晴れ

 

地元はもちろん、全国各地のライダーに愛されているマスターの、その変態的な

走行記や改造記が楽しみなページは「 どかっ亭あほあほマスター 」で。

 

生ビールを楽しみながら、おハナシが聞ける、お店へGo!

川島海荷さんが動画で紹介する、市川町もヨロシク!

 

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初めての夏休みの工作は、菓子箱のフタの裏を額に見立てて、絵の具で色を塗り

海岸で拾ったキレイな石を糊で貼ることで、海に浮かぶヨットを描いたハズ。

 

小学校1年生の夏。 セミの鳴き声に囲まれて過ごしていました。

 

さて大人になった( 笑 )12年前、大きい物もグイグイ積めるハイエースですが

常備しておきたい小さなモノの収納に、夏休みの工作として、荷室内に固定して

使用するサイドボックスを作りました。

 

製作の詳細はコチラ → http://hopper.jp/hiace/ ( 縦に長いページの終盤 )

 

便利に使いつつ、作った際の記憶はすっかり忘れていたのですが、先月、修理に

出すために脱着したことで、12年前の暑かった夏を思い出しました。

 

その思い出については、またの機会に詳細に綴りたいと思っていますが、今回は

サイドボックスに入れっぱなしになって忘れていた( 笑 )内容物について。

 

20190619sidebox_r41.jpg

 

歴戦のキズまみれのオリ状になった場所には、水タンクや、折畳バケツを収納。

 

20190619sidebox_r42.jpg

 

設置前に裏側から。タイヤハウスを逃がす必要があるので、細い収納スペース。

 

20190619sidebox_r43.jpg

 

上部にはタイダウンベルトなど、積載に必要な小道具が置きっぱなしになって。

 

20190619sidebox_r44.jpg

 

忘れられた収納スペース。長さと深さはあるので、その利点を活かして・・・

 

20190619sidebox_r45.jpg

 

まったく使ってはいない、こんなモノたちが、10年以上ぶりに発見されました。

袋の中はリールです。収納としては、あと2セットくらい入るでしょうか・・・

 

日々、使っているクルマの中に、まさかの " タイムカプセル " があるとは・・・

 

 

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祝日の通勤路は、クルマがスムーズに流れていて快適なのですが、通勤車方々に

よる暗黙のルール、的なモノが乱れるので、ミョーな場所で渋滞が発生していて

コレも、暗黙のソレも、事故につながる要因がたっぷりありますから要注意。

 

ここ数年の観光地周辺では、これまで以上に他府県ナンバーを多く見かけますし

キャンピングカーや、メチャ遠い地名の軽自動車や。

 

大昔と違って性能に何の遜色も無い軽四輪自動車の、白ナンバーを選べる制度も

普及して黄色ナンバーと混在し、そもそも昭和50年頃からのナンバープレートの

色分けも、とっくに形骸化して意味を無くし、かたや " あおり運転 " などを誘発

する要因のひとつになっているような気もするので、ラグビーワールドカップや

東京オリンピック後も、いっそ全部、白ナンバーでいいんじゃないでしょうか。

 

オートバイの " 原付二種 " 80cc の黄色ナンバーや、125cc のピンクナンバーも

現在となれば、意味のあるものなのか・・・ 前後のステッカーとか。

 

「 しろまるひめ 」ナンバーは、カワイイけれど。

 

法律を守ることは重要ですが、そもそもの法律を、技術の進歩や社会情勢に応じ

適切、柔軟に変化させて行くことも重要で、何よりもその意味を失った " 縛り "

のせいで、技術や販売を停滞させているとしたら、本末転倒です。

 

すでに混在しましたから今後、白ナンバーで、より軽自動車の販売が伸びるなら

それでいいんじゃないでしょうか。

 

ワタクシが好きな 125cc も、白ナンバーにすれば、現在より数台くらいはよく

売れるような気がするし・・・

 

あっ、新しく導入するクルマのナンバーを「 白にするか、黄色にするか・・・」

 

 

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趣味で乗るオートバイの場合、走行距離 500~1,000km ほどでオイル交換する

ことが多いと思いますが、実用自家用車にソレを置き換えると、ウチの場合では

ほぼ毎週のようにオイル交換が必要( 笑 )ということに・・・

 

ひと月、およそ 2,000km ほどの走行距離となっています。

 

生活そのものが違っていますが、街中で暮らしていた際には、ひと月間まったく

クルマに乗らないこともあったので、大きな違いです。

 

このあたりは、田舎暮らしと仕事ととの相関関係で変わるのですが、一般的には

街中暮らしより、田舎暮らしの方が、クルマに掛かる費用は大きいと思います。

 

春先に新しくなった、おもに使っているクルマですが、一番最初のオイル交換は

1,000km 程度でするのかな? と思っていたところ、最近のメーカー推奨距離は

7,500km だそうで「 そんなん忘れるやん 」と思っていたら、やはり忘れていて

乗り始めて約3ヶ月半の現在 8,312km、オイル交換に行かねばなりません。

 

なぜそんな、現在の走行距離が正確に分かるのかといえば、便利になったもので

スマホと連携して、クルマの情報が見れたり、「 ドアロックを忘れてますゼ! 」

と注意喚起されたり、またロック操作などをスマホから出来たり。

 

ワタクシの行動や趣味嗜好は、すべてデータベースに蓄積されています。( 笑 )

 

そうそう、つい最近まで、つっかえ棒でカギをしていた、田舎暮らしの我が家の

ほとんど使用していない玄関ですが、一昨日、手を掛けるとスッと開いてしまい

「 アレ? カギを閉め忘れた? 」

 

自身の行動を思い起こすと、2週間ほど無施錠だったようで・・・

スマホに教えてくれればいいのに「 つっかえ棒を忘れてますゼ! 」とか。

 

お出かけの前には「 火の元とカギと、ハンカチとサイフを持ったか再確認! 」

 

 

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相当に寿命を引っ張ってきた、仕事用軽自動車1台が9月に車検を迎える予定で

さすがに入れ替える方向で動かねばなりません。

 

しかし需要があるからでしょう、程度良さげな軽自動車の中古市場は、新車か?

と思うほどに、値段が高いままですから、「 ならば、新車でエエやん 」という

ことになり、とりあえず近所の販売店を訪れてみたのですが、9月納車のハナシ

をするには、すでにギリギリのようで・・・

 

ま、売れ筋のカッコイイタイプではなく、誤発進防止等の安全装備は必要ですが

基本的なグレードからの選択ですから、総費用としては抑えられる予定。

 

CMに流れるイメージカラーのボディだと「 オシャレ~ 」な車種も、白ボディの

スタンダードモデルをカタログで確認すると、まったくフツーに見えます。

 

って手元に、ついでにもらった軽トラックのカタログがあるし。( 笑 )

 

ちゃんとアクセサリーカタログもあって、アレコレ便利な装備には欲しいものも

ありますが、ナビは要らんなぁ~

 

あっ、たまたまコレも9月に車検ですが、コッチはもう少しガンバってもらって

車検を受ける方向で進めたいと考えています。@ ワイパーの動きがアヤシイ。

 

購入予定はありませんが、軽トラのカタログを眺め、納屋に仕舞われて、便利に

活躍させるイメージを広げてみます。

 

 

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