2014年6月アーカイブ

 

 

見分けられないほどに小さい羽虫がここ数日、大量に発生し白いモノに集まって

なんかオオゴト、気付かず網戸にしていたサッシから侵入してきて部屋の床にも

ウジャラと落ちてるし・・・

 

コロコロで回収したら、粘着面がゴマ粒模様になって、ヒェ~!

 

田舎暮らしをしていると、季節時々の虫の大量発生には (ホタルも?) 慣れて、

あまりビビらなくなっていますが、この小さい羽虫は初めて。

 

午前中をメインに飛び回るようで、あぁもう! ドアを開けて乗り込むクルマの

中にも付いてきて、かなわんゾォ!

 

そもそもなんて虫? どこで繁殖したどんな幼虫??

 

家の周囲を大量に飛び回っていますが、草刈りをする場所で見かけないのは幸い、

午前、午後に分けて2ブロックほどを刈り進み、ちょっとスッキリ。

 

勢いは弱まってきましたが、間引いた竹の処分に悩みます。

 

 

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朝の通勤ルートは、自動車専用道と、遠回りの一般道との2種類あったのですが、

仕事の内容が若干変更して、専用道の利用100パーセントになって困ったことは

遠回りの途上にある、駄菓子屋さんの壁に張り出された「売れ筋ランキング」が

見られなくなったこと。 (白いヤギも)

 

冬には 「超粗品チョコ」 や 「倍返し土下座チョコ」、「イケメンホイホイ」で

楽しませてくれたアソコです。

 

さて、変則的な仕事の内容になった週末は、久々の帰路に選んだ、その駄菓子屋

ルート、北向きだとランキング表が読みやすく、ラッキー? なことに赤信号。

 

すると・・・

 

夏休み前のいま、トップを賑わしているのは 「秘密基地セット」 松、竹、梅と

あって、それぞれ、蚊取り線香が付いていたり、ダンボールが付いていたり。

 

ちょっと欲しかったのですが、限定40セットは、すでに売り切れたようで残念!

 

夏休みと言えば、幼い頃、世界遺産を囲う公園の木々の樹上に、ワタクシたちの

秘密基地があったりもしたのですが・・・ そのあたりのハナシは、また次回。

 

 

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どこからどこまでを 「にわ」 と呼べるのか、田舎暮らしだからこそなのですが

平地部分を指すのなら、せめてそこは雨が続いても、足元が悪くならないような

地面にしておきたいところです。

 

さて、入り口側の1/3ほどは一昨年前に、古枕木と蝋石を使って整備しましたが

残り2/3は手つかずのまま、芝だったり、雑草だったり、シロツメクサだったり。

 

斜面の草刈りついでに、伸びすぎないようサッと高さを揃えたりはしていますが

基本的に放ったらかしの、自然あふれる庭。 (笑)

 

2014niwa01.jpg

 

梅雨時の天候に影響されて、一晩のあいだにアヤシゲなキノコが生えていたり。

 

でも彼女が見つけたんですよ! 必ず 「四つ葉のクローバー」 が見つけられる

一角が、庭の片隅にあることを。 「見つけた!」

 

2014niwa02.jpg

 

「四つ葉のクローバーを見つけたらシアワセになれる」 というのも、最近では

すっかり聞かなくなりましたけれど・・・

 

 

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携帯電話ショップから 「修理が完了しています」 との連絡が入り、借りている

代替機を落下させる前に交換したいので、さっそくネットから順番予約。

 

最近ではクリニックなども、診察券の番号からネット予約出来たりとビックリ!

 

「あと5名ですよ」 「3名ですよ」 と、順次メールが届いてショップに向かうと

ソファーに座る大勢の方々を追い越して、すぐにカウンターに通され、ウレシ&

ホントにいいの?

 

「基盤とスクリーン部分を交換しました」  って、つまりバッテリー以外はほぼ

新品になったワケで、落とさず、気持ちよく使い続けられますように・・・

 

急いでいるので、「着信でフリーズする」  という症状が解消されていることを

確認してもらっての約5分で完了、メーラー等の復元は自身で行うことにします。

 

電話帳はクラウド同期で済むので便利ですね、パケット制限のある中で消費量が

進みますが、月末も近いので。 (笑)

 

少しずつですが、携帯電話のプラン内容や、スマホの操作に慣れていっています。

 

 

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昼過ぎの新快速に飛び乗って三宮まで、電車に乗るのは久しぶりで、飛ぶように

過ぎる車窓の景色に「速くて便利だなぁ~」 と、思う間もなくウトウト。

 

明石海峡大橋見損ねた! (笑)

 

三宮駅の北側付近は、車を駐車場に停めて訪れたりもしますが、南側の東寄りに

出たのは何十年ぶりで、ちょっと新鮮な景色。

 

早めに着いたので、周辺をブラブラ歩いて昼食をとり、いまだ乗ったことのない

ポートライナー下をテクテク歩いて目的地の会場へ。

 

本日、2時間半の講習はコンベンションセンターにて。

 

終了後、一駅でも乗ってみるかと最寄りのホームで待つと 「運転手が女の子!」

と、驚かせてもらいましたけれど、無人運転でしたね。

 

33年が経過して、初ポートライナーです。 (アレ? 乗ったことあったかな?)

 

時間がおせば、ニューミュンヘンにてビール! と行きたいところでしたけれど、

17時ちょい前に乗れそうだったので、そのまま帰途に。

 

女性運転士さんがブッ飛ばす新快速の車窓から、須磨海づり公園、明石海峡大橋、

瀬戸内の風景っていいなぁ~

 

 

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「ニャァ~」 と鳴けば、それはたぶん 「ごはん~!」 か 「あそぼぉ~!」 と

訳せばほぼアタリ、いつも寝ている飼い猫の "ゆず" ですが昨晩、体重を測れば

6.5kg! と、なかなかのモンで、毎食キチンと量って与えている効果は・・・

 

それにしても毎度、同じ時間に同じことをするという "パターン" にはウルサく

アテには出来ませんがキチンと起してくれて、遅寝を許してはくれません。

 

「ゲームがはじまるにゃ」

 

まぁ、逆に言えば、その食事の時間、遊びの時間さえキープしてやれば、あとは

ほぼ一日中、寝て過ごしているだけなので世話はかからないのですが・・・

 

大量の抜け毛!

 

なので休日には、ブラッシング係りと、掃除機係りを二人で分担し、つかまえた

"ゆず" を存分にいたぶるのですが、抜け毛に終わりはありません。

 

ブラッシング中は気持ちよさそうにしているクセに、二人に隙あらばそそくさと

逃げて行くのはなぜ?

 

再度、つかまえようとすると、こんな風に威嚇。

 

yuzu105.jpg

 

「まけました」 (アクビしているだけですが、表情がアクマのよう!)

 

 

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電話が掛かってきて応答する際に、画面で操作すれば大丈夫なのですが、側面の

ボタンを押すとブラックアウト固まって、しばらくの間はどうにもこうにも反応

しなくなるという症状で現在、修理に出していて代替機使用中のスマホ。

 

発信、着信履歴が表示されないという不具合などを乗り越えて付き合っています。

 

が、この機種のほうが使いやすいシーンも多く、早く修理が完了しないとコレに

ウワキしてしまいそうな自分がコワイ。 (笑)

 

出来ればスマホでメールは打ちたくないのですが、代替機ならサクサクだったり。

 

キケンだったのはアラーム、朝はもちろん日々の予定の時々でソレが鳴るように

セッティングしていたのは、機種間移行が出来ない項目だったので、もう少しで

遅刻するところでした。 (オオゲサ)

 

クルマの代車などにも言えることですが・・・ と書いて思い出した!

 

知人がオートバイ屋さんにスクーターを修理に出した、その代車がドゥカティで

「ホンマにええの?」 と、Lツインを楽しまれていたことを・・・ そして。

 

あっ、アレもコレもソレも販売店側の策略か! (笑)

 

 

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肩肘張らず自然体で、毎日の更新を続けているつもりなのですが、思わぬ事態で

それが途切れたりもして・・・ (笑)

 

週末も出勤していたので草刈り出来なかった先週、その間に竹がグングン伸びて

いまが草払機で切り倒すことが出来る限界あたり。

 

そして、なんとか土曜日にはまだ陽のあるうちに帰宅し、たとえ1時間でも! と

あわてて着替え、竹林の中に分け入り、間引きするように新竹を刈って行きます。

 

すると、エンジン音の切れ間に人の声が・・・ (怖) ど、どこから!???

小川の向こうから 「ちょっとエクセルの使い方で分からんとこがあるんやけど」

 

きっとお急ぎでしょうが、こちらも日没との勝負中 「明日、日曜日の午前中に」

暗くなりきるまでに、そこそこの面積を刈ることが出来てホッ。

 

さて、その明日、日曜日の朝一番、いつも通りにコレを書こうとパソコン開くと

ダンボールに入れた、ご自身のパソコンを手に訪ねて来られた、昨日の・・・

 

本日の草刈り前に、こちらから訪ねさせていただくつもりだったのですが・・・

早朝のパソコン教室、臨時開催です。 (笑) 

 

授業が完了すれば小雨も上がって草刈り開始、早朝の思わぬ事態で、毎日更新が

一回抜けましたけど、ま、肩肘張らずに。

 

すると、小川の向こうから 「さっきのアレ、ちょっと分からんとこが・・・」

 

 

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頻繁に大きな病院を訪れていますが、そんな場所にある、チケットを引き抜くと

バーが上がって通過し、空いたスペースを探して停める駐車場。

 

1時間以内とか、受け付けで処理をしてもらうと、無料になったりするアレです。

 

さて、クルマのハンドルは、社外品の小径太巻に交換しないと気が済まなかった

昔々、信号待ちの手持無沙汰に、モモのステアリングの3本スポークにぽっかり

開いた穴に、指を突っ込んで遊んでいたら抜けなくなって、信号は青。

 

アワワ 「指が折れるぅ~!」 と叫びながら、からだごとハンドルを回した記憶、

そんな "しょーもないこと" で事故をしなくて本当によかった若い出来事です。

 

再び病院の駐車場、ここは1時間無料なので、バーの手前の機械から引き抜いた

チケットを何気なく、右手でメーターパネルに置きながら発進。

 

ハンドルを回そうとして・・・

 

その右手が回そうとするハンドルのスポークにつかえて、直進しか出来んやん!

アワワ 「正面の壁にぶつかるぅ~!」 と叫びながら、ブレーキを踏んでセーフ。

 

この歳になって何をしでかすかなぁ・・・ ホンマにナサケナイ。

 

注意一秒、後悔一生、一つ一つの動作を慎重に "ながら" 運転をしない安全な

運行でお願いいたします。

 

 

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はじめての宍粟市役所、いつ落成していたのか広い駐車場と、地場産業の素敵で

ユニークな木製の机や椅子が並ぶ、広いロビーが快適なピカピカの建物です。

 

中規模サイズの庁舎なので目的部署もわかりやすく、働くみなさんも親切丁寧で

ちょっとファンになってしまいそうな宍粟市。(穴栗と書かないよう注意!)

 

魅力的な温泉や、穴場な観光も見逃せません。

 

さて、用事が済んで29号線を南下、車の流れがスムーズな快適路を走っていると

前方右手に大きな看板・・・ ドン! と 「日本一たい焼き」 ウワサに聞いて

いたので、開店には若干早かったのですが立ち寄ってみます。

 

清潔な店内で、元気なスタッフが明るく接客をしてくれるのが気持ちいいですね、

シッポまでたっぷり、あんこやカスタードを入れての焼き上がりを待って購入し

ボリュームたっぷりの茶菓子にしましょ。

 

車内に充満する甘い香りに包まれて南下を続けると、バイパスが延伸されていて

走ってみずにはいられませんが、そこの一区間数百メートルだけを。(笑)

 

事務所に戻ってコーヒーを淹れるのが待ち遠しいです。

 

 

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混んでるし、時間かかるし、避けたい場所の上位に入る携帯電話ショップですが

いつもの倍近い(理由はわかってる)直近の請求額に驚いて、今月から始まった

"定額でどのキャリアでも固定でも通話料無料" プランの試算をしてもらいに。

 

その時間を狙って行ったとはいえ、待ち時間ゼロなのはラッキー! ショップの

かわいいオネーさんに 「よろしくお願いいたします」

 

さっそく従来の使い方をしたとしての、以前のプランでの総額と、新プランでの

それを比較してもらうと・・・ おぉ、2/3 程度になるじゃないですか!

 

あまり関係ないけど、デメリットは2年単位縛りがあることくらいかな。

 

プラン移行の手続きを進めてもらうと、今月の1日にさかのぼって適用だそうで

惜しい! 先月末頃の使用料が高かったのよ。(笑)

 

しかしこうなると、いままで固定電話から掛けていた電話も、携帯から掛ければ

定額適用で、固定電話の通話料を抑えられますが、先方の着信履歴が携帯番号に

なってしまうのは良し悪し。

 

上手に使い、トータルでの通話料を抑えたいところです。

 

さて、上記とは別件でワタクシのスマホが、グラフィックが美しい使い慣れない

代替機になっているハナシは、また次回。

 

 

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近くの用事だったので自転車を使っての移動にしたのですが・・・ いいですね。

普段、目に入らない景色を眺めることが出来て、看板などをゆっくりした速度で

しっかり確認することが出来ます。

 

25年ほど住み続けたアパートは健在で、隣接する土地に何やら大きな店舗らしき

モノが建設中、遮音壁に設置してある看板を読むと、クルマ屋さんですか!

 

裏通りに入るとタイムスリップしたような感覚にさえ陥って、まぁ、まだそこを

離れて7~8年ですから、変化激しい場所もありますが、そうでない景色も多々。

 

独り暮らしのここが彼女との生活の場になり、移りたいと思いながら20年以上を

二人で暮らしたのですから、世話になったおもいでの町です。

 

住み始めた頃には乗り物さえ無かったのですが、彼女とともにやってきた自転車

1台で、あちらこちらに出かけました。(ナイショの二人乗りで・時効)

 

お城周辺はもちろん、海まで行ったこともあったりと、まるで学生!(笑)

 

さいわいアパートに風呂はあったので、世話にはなりませんでしたが、裏通りを

曲がったところの、炭に汚れた犬が愛嬌だったお風呂屋さんは無くなっています。

 

でも、そのはす向かい、洗いざらしの暖簾の、小さな間口のお好み屋さんからは

今日も元気にソースの香りが漂っていました。

 

 

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色々な研修や講習へリーズナブルに、もしくは無料で参加させていただけるのは

ありがたいことなので、積極的に出席して身につけなくてはなりません。

 

また業界とは別の、税務や労務に関するものも開催されるので、本日はそちらへ

たぶん事務方を担っているだろう方々が多数、参加されています。

 

誰でも参加できる? ので、社会保険料等の計算を、自身で試算してみたことが

無い方にもおすすめ、数字の根拠が見えてきます。

 

その後は、市役所へ。

 

ここも頻繁に訪れる場所になっていますが、用事とともに公共の掲示板は注視し、

最新の情報の入手に努めなければなりません。 ま、最近では日々、しっかりと

ホームページをチェックすればいいのですが・・・ なかなか難しい。

 

さて、ちょうど昼食時、オフィス街ですから、食事をする場所には困りませんが

なかなか初めての店には入りづらいもので・・・ (笑)

 

結局、お決まりの店になってしまい、もっと冒険せねば! とも感じるのですが

独りで席を占めるのは気が引けて、カウンターもしくは相席のほうがラクです。

 

 

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スポーツ中継は生で観戦したいものの、ちょうど、その時間に仕事に向かわねば

ならなかったために、移動中の車内でラジオ観戦が出来るかなぁ・・・

 

メモリーしてあるチャンネルを巡ると、NHKラジオ第1で放送してるやん!

 

最近はそれもありませんが、高校野球やナイター中継はラジオで観戦したことが

あっても、さすがにサッカーは初めてです。

 

しかし! 冷静なアナウンサーと、若干興奮気味の解説者の喋りが、絶妙に盛り

上がって意外に迫真、迫力の音声観戦は、サッカーでも面白い。

 

中波だったので、高音低音が抜けてザラついた音声が、かえってブラジルまでの

距離を感じさせ、まさに地球の裏で闘っている臨場感もプラス。

 

さすがにこのシーンは映像で見たかった、ゴールが決まった前半の終了とともに

仕事に入り、後半残り10分程度のタイミングで再びラジオをつけると・・・

 

うわぁ!

 

夜になってル・マン24時間もゴールして、ますますガンバレ、ニッポン!

 

 

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取得後、ほとんど活躍させていない "小型船舶操縦免許証" ですが、更新案内が

「半年前ですよ」 「3ヶ月前ですよ」 と二度も届いて、失効させてしまうには

惜しいので、手続きをすすめねばなりません。

 

まぁ、これからも使う機会は少なそうですが、スターターワイヤーを引っ張って

ブルルン! とエンジンを掛けて、モナコまでF1の観戦に行かねばなりませんし

(一応、1級なので20トン未満なら航行区域無制限・テクがあるかどうかは別)

彼女は反対しますが、どこかの小島に移住したならば 「漁師入門」 的な書籍を

購入して、"海の男" を目指さねばなりません。

 

なので更新することに決定、講習を申し込みます。

 

有効期間は5年間なのですが、更新講習を受けずとも、その期間に1ヶ月以上の

船長としての乗船履歴があればいいのですが・・・ (笑)

 

免許証といえば、ヘリコプターの操縦士免許 (正式名称を知らない) を持って

いる方を複数名知ってるのですが、免許更新のための経験値を積むために、時々

ハワイに行って操縦してくるとか、相当な手間と費用がかかるようです。

 

かたや、ユンボを購入して所有地を整地し、滑走路 (と呼ぶの?) を造成中と

いう、もう天文学的数字の維持費を覚悟されている方も!

 

「免許や資格は取得しておいて損はない」 みたいな言葉がありますが、けして

そんなことはないようです。

 

 

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朝の忙しい時間帯に、面白い試合で目が離せないワールドカップ中継が始まって

楽しいものの、何かにつけて手を止めて見入ってしまい時間がおしてヤバヤバ。

 

かと思うと、モータースポーツでは土曜22時(日本時間)に決勝がスタートする

ル・マン24時間レースで、トヨタのハイブリッド車 "TS040" を駆る、中嶋一貴

選手が日本人初のポールポジションを獲得!

 

テニスからも目が離せないし、どうしたらいいのワタクシ? (笑)

 

自動車やオートバイの生産を得意としながら、モータースポーツの盛り上がりに

乏しい日本ですが、それぞれの時代、日本人は知らないけれど、世界では有名な

"日本人選手" "日本製の車" "日本製のオートバイ" が活躍しています。

 

ル・マンで、日本車が優勝したのは何年前だったかなぁ・・・

 

1991年、グリーンとオレンジの車体 "レナウン・チャージカラー" が懐かしい

"マツダ・787" が、日本車として、また、ロータリーエンジンとして、初優勝を

飾ったのです。

 

その興奮覚めやらぬ翌日に、預金を確認した友人がマツダ車の販売店にセブンを

買いに行って、セールスマンの 「ル・マン? マツダ?? 優勝???」 の対応に

ガックリ肩を落として帰ってきたのは、ウソのようなホントのハナシ。

 

 

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たぶん、「CT」(輪切りのX線写真) というのを使った検査を受けたことはある

のですが、「MRI」(X線じゃなくて磁気を使ったウルサイの) は無いですね。

 

仕事上では頻繁に、その部屋の前に立つことも多いのですが、避けるべき患者の

注意書きの中に、「閉所恐怖症の方」 と書いてあるのに毎度、ビビっています。

 

そうワタクシ、閉所恐怖症です。

 

以前に 「CT」 の穴を潜った際には、その恐怖を上回る痛さと、打たれた注射に

モウロウとしていたので、なんとかクリア出来たのだと思いますが、正気ならば

検査中に 「あわわわわ」 と叫び抜け出し、迷惑を掛けそうな自分自身がコワイ。

 

「MRI」 を受けた方 (彼女) に聞くと 「アレはアカンわ、アンタには無理!」

一刀両断の判定に 「そ、そんなにコワイんですか???」

 

その閉所恐怖症、満員電車が駅でもないのに停車すれば、冷や汗流れ、真っ青に

なるのは当然ですが、広い海原の船上でもですし、テントを担いで2泊3日、山の

奥の奥の、超秘湯でも。(笑)

 

「その場所から自分の意志で移動できない」 となれば、もうダメです。

 

さて本日、ワタクシ自身じゃないのに、その部屋へ向かう予定にドキドキだった

のですが、とりあえず延期とのことで、ひとまず命拾いしました。

 

 

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ホタルの輪舞はピークを迎えており、帰路途上、集落に近づく川沿いの道路には

見学に訪れたクルマが灯火を消して路駐し、人が暗闇から急に現れるので要注意。

 

その頭の上をホタルがフワフワ舞っています。

 

土手の位置から川を横に見るよりは、橋に立ち、川に沿っての縦方向に眺めると

奥行きにホタルがあふれ、それこそコンサート会場のペンライトのよう。(笑)

 

三脚にカメラを据えておられる方もいます。

 

ワタクシたちのクルマは小さな峠を越えて集落へ、神社の杜はさながらツリーの

ように点滅し、下流では同じ川と合流するのですが、水源の山を異にする谷筋の

違う小川では、ひっそりと佇んだ中でホタルが静かに舞って、なかなかの味わい。

 

庭にクルマを停め、そろっと小川を見下ろすと、竹林の隙間にフワフワと灯りが

上へ下へ、今週末あたりがピークでしょうか・・・

 

気配がすれどホタル見学に夢中で、なかなか家の中に入ってこない二人に痺れを

切らした飼い猫の "ゆず" が、ガラス越しに 「ニャァ~」

 

 

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とあるお宅の、レールを含めたカーテンの取り換えと、網戸の張り替え作業開始、

低めの脚立に上がり古いレールを取り外したら、掃除機を手に桟の上に積もった

ホコリや、ついでにエアコンの上側などもキレイに。

 

経年のせいか、素人施工だったのか、なぜカーテンレールが古くなったからって

滑りは悪くなれど、取り付けがグラグラになるんだろ?

 

このレール、廉価版からその何倍もするモノもあるけど、ここは予算の許す限り

高級品を! 日々のカーテンの滑りの悪さはストレスが溜まりますから。

 

2階、1階、取り付けが完了すれば、フックを微調整しカーテン本体を引っ掛け、

房掛けを貼り付けて完了、上品で淡いピンクが素敵な、夏に向け遮熱効果の高い

遮光1級品、マジ真っ暗になってしまう室内に朝寝坊のキケンを感じます。

 

さて、室内の工事が完了すれば、外に出て網戸の張り替え、作業台として大きな

ダンボールを用意してきたので、駐車場で広げ、この上に網戸を寝かせて作業を

行います。

 

台所の流し台の正面、そこの網がサクくなってボロボロですから、まずそこから

なのですが、外すために表に回ってビックリ!

 

ちょっと変わった立地のせいで、1階台所の窓が裏に回って外から見れば、遥か

上方、アレは2階の窓か? な、位置にあって・・・

 

どうやって外しましょ???

 

 

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この "金属加工" という分野の知識に乏しく、鉄板などを叩いて曲げて、美しい

三次曲面を作られている方は、ワタクシからすれば、もう神の領域!

 

クルマの板金などでも、デントリペア(塗装の傷んでいないエクボへこみなどを

特殊な道具で直す技術)や、パテを使わずボディを元の形に戻すワザ、はたまた

自在にカスタムパーツを創りだすテクニックと情熱には、ゾクゾクします。

 

(そのあたりの超絶ヘンタイ技は → http://sw9638.fc2web.com/ がスゴイ)

 

なのでワタクシの場合は、中古アルミフレームの購入ということになるのですが

それ以前に、自作の囲炉裏に置くためのゴトクや、自在鉤を、鉄筋などで武骨に

溶接で仕上げる、というDIYにチャレンジせねばなりません。

 

表面処理はどうしたらいいのかな? 黒く酸化?? した鉄、カッコイイです。

 

さてアルミフレームの追加加工、基本の形は再利用しますが、自分オリジナルに

作り直さなければならない部分もあって、悩みどころ。

 

機会があれば "溶接"、学びたいなぁ。

 

 

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じつは・・・ もう一つ中古の商品を衝動買いしたモノがあり、格安で入手する

ことは出来たのですが、高い送料が示すとおり、届いたそのデカさにビックリ!

 

W 1500 x H 900 x D 500 って、いきなり届いたら困惑してしまうサイズです。

 

このボリュームを占める大部分は破棄し、アルミ製のフレームだけを再利用する

つもりで、現物を確認せずにゲットしたので、思惑通りに上手く行くか、不安も

あったのですが、梱包を解いてオッケー、オッケー。

 

現在のワタクシの技術、道具では手におえない、アルミ材がスムーズなアールに

曲げられて成形された部分を流用することが出来そうです。

 

ちょっとサイズがデカいので、工作する場所には悩みますが、なんとか草刈りの

合い間を利用して、少しずつ進めて行きたいところ。

 

あらたなDIYネタを与えられ、アタマの中で図面を引き、製作意欲がメラメラと

燃え上がり、ちょうど "夏休みの工作" になりそうです。

 

 

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ここ最近のバタバタで放ったらかしにしてしまった草刈り、休みがもらえたので

たとえワンブロックでも進めるべく、朝一番からエンジンを回します。

 

と、この "朝一番" ですが、夜が明けるのと連動しているので、夏至が近いこの

季節だと、早朝は5時台から訪ねて来られる方もいらっしゃるのは、田舎暮らし

ならではのスタンダード。 (笑)

 

起きれば、何はともあれ着替えを済ませておくのは必須です。

 

まぁ、それにしても竹類が伸びる勢いと繁殖力はものすごく、たった一雨一晩で

庭の一角に、細くか弱いサイズとはいえ、竹林が出来上がっています。

 

さて草刈り、午前を昼食までの2ブロックで済ませ、シャワーを浴びて体重計に

乗ればマイナス3キロで、予想年齢が32歳! って、お世辞上手な体重計です。

 

気をよくして、茹で加減サイコーのそうめんと、ビールで体重を元に戻した頃に

バテバテ疲労のからだに、ジンマシン用に飲んだ頓服薬が効いてきて、コテッと

30分間ほどの深い昼寝に入れるなんて、ちょっとシアワセな休日。

 

しかし・・・ 午後からも草刈りです。

 

 

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自転車での税務署帰りにツルハシ、後日、同じ場所で斧2本、などと衝動買いが

やめられない(笑)ワタクシが、冬の頃に思わずクリックしたものの、在庫切れ

とのことで、すっかり忘れていたのですが・・・ 数ヶ月経過して届きました。

 

頼んでたっけ? (笑) 十分に熱が醒めてからの到着です。

 

と、まぁ高級車を連続購入したかのごとく、大袈裟に書いていますが、よりどり

1本500円だったりの衝動買いですが・・・

 

しかし、道具は活躍させてこそで、仕舞い込んでしまうならば、それは無駄かも

ですが、使いたいときに "ある" からこそこれまた道具、必要となってから用意

しようとしても間に合いませんし、思うようなモノが入手できない可能性大。

 

なので、いますぐに使わなくとも 「欲しい!」 と思った時が入手すべき時、と

いうのは 「なるほど」 と思いますし、一度、間をおいて熱を醒まして考え直す、

というのも、ワタクシには無き言葉ですが・・・ 意味はわかります。

 

さて、忘れた頃に届いたコレ、セッティング、使い方、使用後の手入れ、なにも

理解していないので、まずは図書館からでしょうか。

 

いや、とりあえず置き場所を確保せねばなりません。

 

 

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梅雨の晴れ間、と言っても晴れ渡ってもいず、低く垂れこめる雲の隙間の彼方に

「あの下まで行けば晴れているのだろうか・・・」

 

今夜、寝る場所がまだ決まっていない、オートバイの旅でのワンシーン。

 

かろうじて今は降られていないけれど、向かう先次第ではレインウェアを着込み、

バッグにもカバーが必要、はたまたテントを叩く雨になるのか。

 

なぜか、梅雨空に包まれると旅に出たくなります。

 

古い記憶になりましたが、まだ暗い早朝、小樽港に接岸したフェリーから降りる

間際の天気予報で、これから行く先を決めた北海道ツーリングは、6月の出来事。

 

晴れ渡った日はいくつもあったのですが、肌寒い曇り空の下で地図を眺めながら

今日、泊まる方法を探った日々が思い出され、それさえ同じだけの日数、仕舞い

込まれたままになっていますが、ポジフィルムに焼き付けたそんな風景。

 

データにしておきたいと思いながら放置しているので、カビにやられているかも

知れませんが、見返すよりは、新たな記憶を積み重ねたい、今年の梅雨です。

 

 

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「ちょっとこの書類を渡してきて!」 頼んだ方も、頼まれた方も、その場所が

よく分からないままに、他の仕事の延長上で目的地周辺に到着。

 

「たぶん、この辺りだと思うんだけどなぁ・・・」

 

出発前に下調べをしていなかったので、近くにはいるようだけど、この地点から

東西南北、どちらへ向かえばいいのやら。

 

こんな時はスマホが便利! 手にして1年ほど経過しますが、あまり活躍させて

いないソレの、地図アプリを立ち上げて、さっそく検索。

 

アップデートしろだの、同意しろだの、普段使っていないアプリを立ち上げると

なかなか目的に達することが出来ませんが・・・ (笑)

 

「おぉ、ここから直線距離で、たったの270m!」

 

その方向へ移動しますが、アレ? 遠ざかってるやん! 現在地を確認し直して

再び矢印の指す方向へ。

 

アレレのレ? もう訳がわからなくなって、なんでやねん! スマホを投げ出し

そうになってやっと気付き、トホホのホ。

 

この地図アプリ、ノースアップじゃなかったのね。 (画面の上が常に "北" を

指しておらず、進行方向が画面の上になるタイプのアレね)

 

う~ん、世間ではどちらのウケがいいんでしょ? ワタクシ的には、地図アプリ

のせいで迷子になって、要らぬ時間をムダにしてしまった感じ。

 

あっ、はじめての場所へのおつかい、無事完了です。

 

 

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明るくなる時間が早くなり、まだワタクシが目覚める前から飼い猫の "ゆず" が

階段を下へ、上へ、ウロウロと家の中の見回り開始。

 

そして決まって、スマホの目覚ましアラームが鳴る3分前に 「ニャァァ~」 と

と起こしてくれる正確さは、居間の壁掛け時計を見ているとしか思えません。

 

夜は夜でここ最近、バタバタが重なって日没からワタクシたちが帰宅するまでの

時間が長く、暗い家の中で "ゆず" が、どのように過ごしているのか、気になる

ところですが、寝て過ごしていることに間違いはなさそうです。

 

「ニャァァ~」 の正体も、およそ 「遊んでくれぇ~」 か 「腹へったぁ~」 と

訳せば間違いないと思いますが、足元をウロウロついてきて、前足を 「ねぇ!」

と絡めてくるのは、アブナイのでやめてほしいです。

 

「わかっているけど、こっちも忙しいのだよ」 と、勝手な都合の言い訳でそれを

おざなりにしていると・・・

 

yuzu104.jpg

 

「またあした、はやくから おこすからね」 と、にらまれてコワイ、コワイ。

 

 

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仕事上の会話の延長でオートバイ談義、もちろん、それぞれ相手が二輪好きとは

知っていなかった訳で、互いの驚き具合が新鮮で楽しいオマケの時間が流れます。

 

とくに弊社の女性社長が、1100cc にも平気で乗っちゃうのは驚いていただける

こと確実で、大昔に限定解除免許を取得しておいてもらってよかったぁ。 (笑)

 

まぁ今回の場合、先方の出身地が 「広島県の田舎です」 「それって世羅?」 と

聞いたところから、話が弾んだので相当にマニアックではあります。

 

練習にトライアルライドを取り入れた、元職業ライダーさんで、よりビックリ!

ワタクシも次は、トライアルマシンが欲しいかなぁ・・・

 

16歳から乗り始めて、すでに30~40台のオートバイを、買ったり、もらったり、

売ったり、譲ったり、してきましたが、どの車種も、その時々に、新鮮な景色を

見せてくれました。

 

旅に出たり、アマチュア競技への参戦を繰り返したり、コケたり・・・

 

そもそも田舎暮らしも、フルマラソンも、いくつかの100名山も、動機の中心は

オートバイであるような気がしています。

 

 

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「草刈りをしなくてはならぬのです!」 とは、分かっているものの、先週末は

バタバタ、今週末は月末月初と重なったためにウルトラバタバタ。 (笑)

 

庭では斜面から根を伸ばしただろう、笹竹がニョキニョキとあちらこちらで顔を

だし、1日に30cmのペースで育って、エライこっちゃです。

 

田舎暮らしの夏は、せめて週に一度程度、家屋周辺のメンテナンス時間を作って

おかないと、ホント、草木の勢いに負けてしまいます。

 

今春、何度かの天ぷらを楽しませてくれた "タラの木" も、その後グイグイ伸び、

幹回りは細いままに、巨木に育つ気配プンプンで、あれ、ま!

 

欲しいのは、秋に紅く染まるモミジの苗木 (大きめ数本) なんですけど・・・

 

こうした植物の剪定や移植、接ぎ木などへの知識が無いので、タラの木は切って

高さ低めに数を増やしたいですし、モミジはどこで入手して、いつ植えればいい

のか、チンプンカンプン。

 

学ばなければならない項目の一つですが、図書館で本を借りてきても、実践なし

ではアタマに入ってきません。

 

 

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大きくて長いトレーラーが、4車線の道を塞いでグイッとハンドルを切り、道路

沿いの間口の狭い工場にバックでスルスルスルと。

 

前輪の角度を見ていると、まさしくウワサに聞く通り、逆に切ることで、絶妙な

角度を作り、運転席から遥かに遠い荷台を、ピッタリと押し込んで行くのです。

 

・・・カッコイイ。

 

実は、もう10年以上前、みんなでマイクロバス借りてカニ喰いに行くぞ、オー!

と、飛び込みで大型自動車免許を受験し、これで受からなかったら間に合わない

3回目で合格して、その翌日だったかに、みんなの命を預かったドライブを。

 

もちろん、けん引免許は持っていませんが、マジ大きな大型車にも乗ったことは

無いまま現在に至るので、はたして、バックで狭い間口に入れられるか? (笑)

 

その5年後、受験する車が普通車だからラクだろうと、ナメてかかった飛び込み

普通二種免許の路上試験の難しさに四苦八苦して、思い出せば、大型二輪免許は

やさしい部類だったのか・・・

 

飛び込み受験しかなく、100人中の2~3人しか受からない時代でしたが、彼女

にも 「女性が乗ってたらカッコええで」 と、オートバイ購入を正当化する為に

勧めた試験に、2回目で合格してきたのには驚きました。

 

おかげで受からず落ち込む度に 「○○買うてやるから」 と、合格するまで受験

させ続けなければ、と思っていた資金が要らなかったのはラッキー。

 

翌年あたり、その資金を使って? 250ccのオフロードバイクで向かった、彼女

の北海道ソロツーリングの、そのあたりはまた次回。

 

6月1日からのワタクシは・・・ 運転免許じゃないのですが、あらたな受験の

勉強が始まります。

 

 

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