2009年9月アーカイブ

 

 

使ったことも無いのに、設計図には薪ストーブの設置場所を描き込み、

屋根に天窓の穴を開ける際には、ついでと言いながら煙突を通す穴も

開け、準備だけはしっかり整えていた薪ストーブ置き場。

 

久々に一日中雨だった本日、京都府は美山までドライブして、やっと

悩み悩んで機種選定したベルギーは、ネスターマーティン社製のH33

という薪ストーブを購入してきました。 重さ162kg。

 

正規代理店さんが展示用に、1年間使用した後の中古品ですが、正しく

丁寧に使われたそれは、例えれば雨天未使用で慣らしを終えた直後の、

総走行距離1,000km、さぁ、今から全開ですよ! のリッターバイクのごとく。

 

お金を積んでも欲しい、ピカピカしっくりの使うのが楽しみな薪ストーブです。

 

問題は・・・

 

ハイエースの荷台にはリフトを使って積み込んでもらったのですが、降ろす

我が家にリフトはありません。 多少は分解できるそうなので、かなり軽くは

なると信じていますが・・・ 降ろさなければなりません。

 

この週末、強靭とまではいかなくとも、ワタクシと同等か、それ以上の

力持ちの方 @ 30分、の登場をお待ちしています。

 

 

 

 

とても短いのですが、「廊下」 があるのが嬉しいです。

天井を低くし、「抜ける」 って感じが表現できました。

 

その片側には、解体した床の間の部材を使ったニッチを。

反対側は書院の建具を利用し、和室と繋ぐ2ヶ所の窓です。

 

現在、そこを通って洗面や風呂との行き来をしているのですが、

和室側でネコが追っかけてきて、ニャァ〜。

 

yuzu10.jpg

 

サッ! っと窓を開けて、パシャ! っと撮ってみました。

 

 

 

 

庭先でもいだ柿を切ってもらって食べると・・・

グワッ! ゲゲッ! オェッ! なんじゃこりゃ!?

もろに歯にまとわり付く不快感、タンニンのせい?

 

昨秋は収穫より先に、鳥につつかれてしまい、

まともな実がほとんど無かったのですが、今年は

ぜんぜん鳥にやられていないなぁ、と思っていたら

コレ、超シブ柿になってるやん。

 

柿って、甘いのから渋いのへ変わったりするのですか?

全然知識が無いので油断してました。

 

 

 

 

お昼前にムスメたちが訪ねてくれるというので、リフォーム現場を

片付け、掃除機、雑巾掛け、囲炉裏テーブルを運び込みます。

 

まだクロスの貼れていない壁が多いのですが、使い始めてみると

なかなかいい感じで、完成間近なことが実感できます。

 

楽しい会話と、美味しい昼食、もうすぐ3歳になる孫がウロチョロと

目が離せず、なにを話しても吸収するのが、メチャかわいいです。

 

プチツーリング帰りのお土産いただいたいただいた彼も加わった

午後のひと時、穏やかな風とシアワセな時間が流れてゆきます。

 

 

 

 

パテ研ぎが完了し、ほこり舞う作業が終了したので、長期間

汚れたままだった、掃き出し窓を取り外して丸洗いです。

 

今までは土の地面しかなかったので、水洗いは無理でしたが

コンクリート打ちしたカーポートが、洗い場として大活躍です。

 

ついでにスクーターも洗って、乾かすためにグルッと一周。

夕暮れ時の風が心地よいです。

 

 

 

 

小さなスペースにですが、調湿や脱臭効果のあるタイルを

貼ってみました。 面積が小さいので効果は?ですが、壁に

表情を出すことが出来て、なかなかよろし。

 

さて、早めに作業を終え、長靴履いて栗ひろいに向かいます。

玄関から徒歩三歩、庭の栗の木が実りをむかえ、痛そうな

イガが、いっぱい落ちています。

 

長靴でキュッと踏み開くと、艶っとした大きな茶色のクリの

登場です。 美味しそう!

 

明日は、栗ご飯をお願いしましょうか。

 

 

 

 

スタッ! と決まると、手間もかかりませんし、仕上がりも綺麗です。

が何か一歩、手間取ると時間はかかるわ、完成後もイマイチ。

 

いよいよ、壁のクロスを貼り始めました。

 

糊付けし、畳んであるクロスも、壁だと自重で広がってくれるので

作業は一人で出来ます。 本日、見切りで区切られた一区画のみ。

 

が! 何を勘違いしたのか、手間取りそうな壁の形の中央辺りから

貼り始めてしまいました。

 

5ミリほど重ねて隣を貼って、重ね切りの後、それぞれのミミを捨てて

ローラーで押さえて完了、もうどこがジョイント部か分かりません。

 

さて片側を貼り終えて、最初に貼った中央から反対側を・・・

 

ゲッ! もうすでに糊が乾いてミミが取れません。 いや強く取ろうと

すると、石膏ボードの表面ごと剥がれてきます。

 

あぁ、こんな時はミミにテープを貼っておいて固着を防ぐのだった・・・

 

もう遅いです。 そのジョイント部分だけがミョーに目立ちます。

反省や、学習を繰り返しながらの作業、終わる頃にはケッコー

上手くなっているのでしょう。

 

・・・トホホ。

 

 

 

 

中学生の頃の深夜放送以来 (当時、毎日明け方近くまで

聴いていながら、日々元気だったのが分かりません ・ 笑)

継続して、ラジオを聴く、ということは無かったのですが、

作業現場では時間の経過を知るためもあって、単三電池

2本で鳴る小型のラジオをつけています。

 

時間的に視聴者層は、けして若くは無い方々向けの内容が

多いのですが、まさにワタクシたちにピッタリです。 (笑)

 

最近の深夜放送ってどうなんでしょ?

 

あの頃のように、くだらないジョークや、ちょっと下品な話、

流行の音楽で日々、溢れかえっているのでしょうか。

 

 

 

 

調べると、大き目の薪ストーブの自重は100kgを超えるようなので

据え置く場所の床を切り取り、ベタ基礎からコンクリートブロックで

置き台を立ち上げようかと思います。

 

すでに断熱材を二重で入れ、捨てコンパネを張った床を切り取るのは

勇気が要るのですが、大引と根太の位置を、コンパネ上にケガいて

おいたのは、こんな日が来るのを予感していたからでしょうか。 (笑)

 

切り取る寸法を決めるためにも何よりも、薪ストーブをどれにするのか

決めなければならないのですが、まったく知識が無いので、安価から

高いのまで = (パチっぽいのからブランドまで)、う〜ん、悩みます。

 

 

 

 

オートバイで探し探して尋ねてくれました。

地区が峠で分かれているので、ちょっと探しにくかったかも。

停めてあるクルマで、ここかな? と見当をつけてくれたようです。

 

反対側から見れば、普通の高さに家があるのですが、クルマを

停めている側からは、小高い丘の上に建っているように見えます。

 

この斜面の草刈りがオオゴト。

 

ズリッ、と行く危険があるので、一歩ごとに草払機の回転を落として

踏ん張りなおしてからの作業を繰り返すことになります。

 

綺麗に咲いた彼岸花が終われば、夏の草を刈り払いましょう。

 

 

 

 

うぅ、っと唸りながら気合を入れて起き上がります。

楽しくてちょっと飲みすぎたでしょうか。

 

糊付けをしておいてもらった、別注クロスを受け取り、

急いで帰宅、低い足場を組んで天井に貼ります。

 

一人では難しい作業なので、彼女に手伝ってもらう

のですが、なかなかこれが良く出来た助手で、そっち!

あっち! と指示を受けながらのクロス貼り。

 

助手に 「ビビッとらんと自分の好きな色貼ったらええやん」

と背中を押されて別注した、ビビットオレンジの天井が

ささら間の6列、すっきりピタッと完成しました。

 

 

 

 

夜の街へ。

連休入りの土曜日ですから繁華街の人通りも少なめ。

 

久しぶりの方々と交わすグラスは楽しく、あっという間に深夜、

以前は日常でしたが、こんな時間まで起きていること自体が

めずらしくなってしまいました。

 

さて、明日は、いや今日は天井のクロス貼り、がんばりましょう。

 

 

 

 

国際宇宙ステーションと、H2B で打ち上げられた日本の

無人宇宙補給機、HTV のドッキング無事完了、自身の

生活とは程遠い出来事ですが、嬉しいニュースでした。

 

近い年に、スペースシャトルが退役予定なことを考えると

その時点で、宇宙に一番近い技術力を持っているのは

日本? と思えてしまうのはワタクシだけ?

 

宇宙輸送機・・・ メチャSFちっくなネーミングが現実です。

 

いやはや、宇宙ステーションへの物資供給が途絶えてしまい

空き家状態? なんてことにならずによかったです。

 

空き家にしちゃうと、シロアリとか傷むの早いですから・・・

 

 

 

 

そんなパテ入れも進みつつはあるのですが、

やはり高い場所が大変。

 

まして 「削る」 となると、オオゴトな本日は、

保護ゴーグルとマスクで顔を覆って上向き作業。

 

頭や顔はもちろん、からだ中粉だらけ。

ケッコーかなわんなぁ〜、です。

 

これで天井のクロス貼りの下地完了ですが、

さて、何色貼りましょ?

 

 

 

 

パテ入れはクロス貼りのための下地ですが、パブリックスペースでは

新建材を使わないようにしたいので、クロスではなく、漆喰を塗ります。

 

で、パテ入れが完了している山小屋風に造った部屋、ここは元々の

天井を取り払い梁を露出させ、屋根裏に沿って天井を張ったので、

室内の壁に妻 (屋根勾配の三角形の壁) があります。

 

ここを初めて扱う漆喰、それもコテ跡が目立つように塗ってみます。

・・・

まぁ、まぁ、の出来?

 

ツルッと仕上げるのでなければ 「漆喰」、なかなか面白そうな素材です。

 

 

 

 

ハァ〜

 

「ピンポーン」 とチャイムが鳴って、「どちらさま?」 って尋ねたら

「通りすがりのパテ入れマニアです」 みたいな人が現れんかなぁ。

 

全体の 1/3 ほどは何度かのパテ入れが済んで、目を閉じて触れば

ジョイント部も分からない平滑が出ましたが、斜め天井など、手間な

場所が多く残っています。

 

う〜ん、現れんかなぁ。

 

 

 

 

季節が進んで、目覚める時間にはまだ日が昇らず暗いまま、

すっかり早起きが身につきました。

 

すでに起きていたネコも、同じように動き出します。

「遊んでくれニャ〜」 (たぶん) 「メシくれニャ〜」 (たぶん)

 

こっちは、そこから夜まで、作業したり、メシ食ったり、フロ入ったり。

ま、忙しくさせてもらっているのですが、ネコときたら・・・

 

起きたと思うと、すでにウトウトしています。

「寝子」 と書いて 「ネコ」 と読んだりするくらいですから、寝るのも

仕事のうちでしょう。

 

が・・・

 

yuzu09.jpg

 

長いシッポを抱えて、ここまでヘーワに寝入っているのを見ると

つい、ちょっかいを出したくなります。

 

 

 

 

いつもより多めにセルモーターを回すとエンジン始動。

調子良い音で暖機運転を続けます。

 

自宅から30分ほどの場所に蝋石の採石場があると聞き

久々のバイクにまたがり、探しに行ってみます。

 

ここかな? と思う、山へ向かう分岐点に建つ家で伺うと

「まぁ、こっちへ来なさい」 と案内され、キラキラした蝋石を

敷き詰めた庭を見せていただきました。

 

「今日は休みで現場は動いていないけど、ここから2、3キロ

だから、まぁ行ってみなさい」 と聞いて、山に入って行きます。

 

途中から轍だらけの林道を詰め、たどり着いた砕石現場。

 

rouseki.jpg

 

ゆっくり見学させていただきました。

綺麗な蝋石は、庭作りに役立つでしょうか?

 

名水が湧く高速ワインディングが続く峠を越え、グルッと

1周、約1時間の慣らし走行、スカッと気持ち良かったです。

 

 

 

 

クローゼット内に吊った服が当たる場所など、限られた空間では

すでにクロスを貼っているのですが、いよいよ、部屋の壁に貼る

予定のクロスを少し買ってきて、カーテンBOXに貼ってみました。

 

部屋全体に貼った場合の雰囲気を想像してみます。

この品番でOK! ですが・・・

 

天井やら壁やら、貼る面積はざっと 90cm x 200m 、一気には

貼れないので、ブロックごとに施工予定ですが、品番が同じでも

ロットが変わるとクロスの色合いが微妙に変わってしまうようです。

 

さて、どうしたものか。

 

 

 

 

延期されること無く予定通りの午前2時1分、ド迫力の轟音 (たぶん) で

発射されたH2Bロケット、HTVを無事切り離して打ち上げ成功です。

 

ずいぶん以前、深夜に打ち上げられたH2Aの軌跡が、「アレUFOちゃう?」

と、鮮明に見えたことを思うと、今回も夜空に見えたのかも?

 

延期無く打ち上げられるのであれば種子島に渡り、F1よりエグイと言われる

生音を聞いてみたい! という願いも、いつか叶えられるかもしれません。

 

 

 

 

つい先日まで、根性無く暑さにバテバテで、グダァ〜と

伸び切っていた我が家のネコが、涼しくなって絶好調。

 

寒さを感じ始めた朝方、布団にもぐり込んでくるのは、

カワイイのですが、午前3時頃から、前足でトントンと

「あそぼ〜」 と、起こしやがるのは困ります。

 

そろそろ減ってきたキャットフードの買い出しの頃、と

今までの 「ミルク粒入り1歳まで用」 を買おうとして、

おっ! 拾ったのは昨年11月ですが、動物病院で

「9月生まれですねぇ」 と検診されていたのでした。

 

もう1歳やん!

 

体重計がコワれているので、ネコ、飼い主とも、ここ

最近、ぜんぜん測ってないのは、シアワセなことかも?

 

 

 

 

パテ入れ、パテ入れ、パテ入れ・・・

クロス下地としては、どこまで平滑を出せばよいのでしょうか?

経験が乏しいので、必要以上の手間をかけているのかも? です。

 

パテ、というと塗装下地のそれが一番に浮かぶので、超真っ平らに

したと思っても、塗ったら波打ってるよォ〜、というのが想像されます。

 

が、きっと壁紙の下地では、そこまでの平滑は求めていないと

思うのですが、その程度が分かりません。

 

なので、パテ入れ、研ぎ、パテ入れ、研ぎ、パテ入れ、研ぎ、と

3〜4回、繰り返しているのですが・・・ 無駄な手間をしているような。

 

 

 

 

わわわわわ、エライこっちゃ!

 

午後6時前に作業を終え、暗くなるまで斜面の草を刈って、

アパート時代のクセが抜けないプランター栽培に水をやって、

さて、ビールを!  と冷蔵庫を開けると・・・ 無い! 無い!

 

昨夜たらふく飲んだ後に、ビールを冷やすのを忘れていました!

ゴハンが無くても暴れませんが、ビールが無いとなると緊急事態。

 

以前は、近所の酒屋さんが自販機の謎のボタンを一つ、24時間

OK状態にしてくれていたので、緊急対応が可能でしたが、今は

一番近い自販機でさえ、峠を越さねばならず、ビールの、となると

どこまで? ・・・たぶん徒歩1時間。 いや、そもそもあるのかな?

 

なので、日頃から注意力を高め、惜しみない努力をして、ゼッタイ

切らさぬようにしなければなりません。

 

 

 

 

造作工事が、ほぼ完了した二期工事、残すは塗装工事と

クロス仕上げになりました。

 

で、その塗装。

 

今回は木部への着色ですから、俗に言うペンキは使いません。

ステイン系 (染み込ませるタイプ) の塗料を使うのですが、

仕上がりの色合いは、木材の種類や質に左右されますので、

どんな色になるかは 「塗ってみなけりゃわからない」

 

おまけに、濃い色を! と考えているのですが、買いに行くと

「パリサンダー」 なんて色があったりして。

 

いったい何色のこと???

 

・・・高いし

 

 

 

 

午後からの寄り合い、ぬるめのビールと、ヤカンにたっぷりの

日本酒が湯飲みで振る舞われ、ゆっくりと進行します。

 

山の名前で分けられた区画に、紙に金額を書いて札を入れ、

どなたかが落札して行きます。 結構いっぱいの山々。

勧められて、面白いな! とは思うのですが、如何せん山に

線が引いてある訳ではないので、経験がないと難しそう。

 

でも色々聞いて、来シーズンは一山落として、みんなで

まつたけ狩りします?

 

 

 

 

抜ける碧さの秋の空を見上げて、サンマを焼こう! と、

七輪に広告を1枚、丸めて入れて、杉板の端材をナタで

細く割って重ね、その上に炭を2個置いて火をつけます。

 

さて、そっちは放っておいて片付け、片付け。

 

顔と手を洗って、缶ビール片手に行くと、良い具合の火。

網の下に石ころ三つ置いて遠ざけて、二分割にしたサンマ。

 

う〜ん、丸々一匹焼ける四角い七輪が欲しいところ。

BGMは秋の虫の声。 強火の遠火でのんびりと。

 

あっ! あぁぁ〜、網に皮がくっついちゃったよォ〜

でもウマッ! どうしたら絵に描いたように上手に焼けるかなぁ。

 

 

 

 

ブラックの缶コーヒーと、美味しい饅頭を持って尋ねてくれました。

まだ残る暑さに包まれた現場で近況報告。

 

饅頭旨ッ!

って、幾つやねん。

 

おっ、でも互いにケッコーそんな歳?

幾つまでも元気で活躍できますように・・・

 

 

 

 

作業場としては、すでに使い始めていますが、本日より

「クルマを停める場所」 としての利用開始です。

 

15cm ほど掘り下げた後、クラッシャーを10cm 、生コンを12cm 、

差し引き地面より7cm ほど、いや実際には10cm 以上上がった

カーポートの床面、スロープをどうするかでちょっと悩みました。

 

結果、グラインダーを使って多くのスリットを設けた塩ビパイプを

排水のために仕込んだ上からバラスを敷き詰めてスロープに。

 

クルマが載ると、VU管なので押しつぶされずに持つか心配ですが

ま、その際には、スロープやり直しということで運用開始です。

 

・・・メチャ便利。

 

 

 

 

携帯電話がビミョーな壊れ方をして、ちょっとオオゴト。

 

他の機能はすべてマトモなのですが唯一、相手の声が聞こえない。

こちらの声は届いているみたいなので、かえって中途半端。

 

呼び出しや、音楽は鳴るので、スピーカーは大丈夫???

 

結局、保証で修理してもらうことになった約2週間、受付のオネーさんが

「代替機ですが、現在あいにく 「らくらくホン」 か 「キッズケータイ」 の

どちらかになりますが・・・」

 

それを選択しろと? いやむしろ 「コレにしなさいね」 と諭されているのか。

 

 

 

 

面倒なこと、手間なこと、いやなこと、

今日する、今する、すぐにする!

 

ワタクシのモットーなのですが、100パーセント

実践出来ているでしょうか。

 

う〜ん、日々のアレコレではケッコー守っていると

思うのですが、作業現場ではなぁ〜

 

上部をカーテンBOXに覆われて吊られたカーテンを

サーと片側に送ると、全体が壁の中に収まる。

 

という設計にしたのですが、その収まる壁の表面に、

室内ドアの吊り元を持ってこなくてはなりません。

 

ここのアイデアがなんともまとまらず、停滞中。

トホホ。

 

 

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