2014年2月アーカイブ

 

 

記憶力に自信が無いこともあって、メモ、もしくは手帳に何でもかんでも記録

しておくのですが、たまに 「ナゾの書き込みが・・・」 (笑)

 

急いでいたのか、来週の予定に「11:00~15:00」 としか記入していない日が

あって、その意味するところが何だったのかが、スッポリ抜け落ちているので

いまから約束をやぶってしまいそうで、メチャ不安。

 

お昼を挟んでいるので会食の約束か・・・ それにしては長すぎるし・・・

 

たまにというか、結構度々、その書き込みが活躍することもあって、○○さん

と会ったのいつだったっけ? などとの彼女の問いに 「○日の9時30分」 とか

正確に答えられるのには重宝しています。

 

過去にさかのぼって、記録をつけなければならないことが多々生じますから。

 

さて、日々の予定もそうですが、ザックリと 「今後しなければならないこと」

も記しているのですが、例えば 「掲示板を作る」、半年以上、消さずに更新

してきましたが、やっと打ち消し線を引くことが出来て、ホッ。

 

同じ書き込みの3行ほど下に 「ギター」 って書いてあるのが気になりますが

・・・ワタクシ弾けません。

 

 

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まだまだ朝晩の冷え込みは続きますから、灯油の購入も今しばらくは欠かせない

のですが、朝の陽射しはあきらかに春を感じさせてくれ、季節が変わったことを

伝えてくれています。

 

心機一転、気分一新、タイヤを替え、服を替え、模様を替え、色々なことに変化

を促す機会かも知れません。

 

アレやコレ、常にその最中のような気もしますが、現在申請中の項目に関しても

4月1日に認可が下りることが確定したので、バタバタさせてもらえるか? (笑)

 

事務用の大型家具にも買い足す必要があるモノもあり、その時期を決めきれずに

引っ張ってきましたが、どこかでエイヤッと勇気を振り絞るなら、春でしょう。

 

その際には少々、レイアウトを変えてみるのもアリでしょうか、ワタクシの机の

周囲を含めた、散らかり方がハンパありません。

 

机も増えそうなのですが、するとブラウザとエクセルとワード程度、Win Vista

クラスのパソコン (本体) が必要になりますが、転がってません? m(__)m

 

個人的には余裕のある静音電源と、HDDリムーバブルケース3基組み込み済みの

エヴァンゲリオンぽく無い、フルタワー筐体が欲しい春です。

 

 

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仕事上で使わせてもらっている、ASPソフト (アプリケーション・サービス・

プロバイダー = ブラウザを介して使うソフトウェア) が、値上げ! (笑)

 

低価格を特徴に、グイグイとシェアを伸ばしたところでとなると反発も出そう

ですが、乗り換えが面倒なことは確か、もちろん内容はより充実するのですが

それも使い倒してこそなので、こうなれば、そのソフトをもっと勉強し、バリ

バリ使わせてもらわねばなりません。 (ウチの場合で約5倍!)

 

当初、同様のことをMSアクセスなど駆使し、オリジナルで作ってしまえ! と

考えていましたが、使えば使うほど、分かればわかるほど、「無理でした」

 

例えばコレ (まさに読んでいただいているコレ) も、ワタクシ自身が借りて

使っているレンタルサーバーにソフトウェアを置き、ブラウザにURLを打ち

こんでアクセスしてもらうことで、内容が表示されています。

 

そういう意味では同じ "ASP" なのですが、一般的には "定額有料制" という

意味合いも含まれているように思います。 ソフトウェアの更新などに伴う

入れ替え作業が要らないのと、もちろんインターネット接続が不可欠ですが

どこ、どれからでもアクセスが出来るのが魅力です。

 

当然、スマホやタブレットで繋いでの運用も出来るのですが、ワタクシ自身

その方面の知識が少ないので、もっと積極的にならなければなりません。

 

 

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消耗品購入のために立ち寄った、パソコン関連とオートバイ用品が並ぶショップ、

冬物一掃セールみたいなのを開催中で、思わず 「寒い時のツーリングいいなぁ」

などと、つぶやきながらシーズン終了間際のウィンター用品を物色してみたり。

 

昔と違い、良い素材、良い縫製、良いデザインの暖かそうなグローブが並びます。

 

豊富な商品も無く、知識も乏しく軽装備だった十代の頃のツーリングは別にして

一番寒かった記憶はどこに行ったときのものか・・・

 

オフロードバイクで雪の積もる林道を走っ、いや押したことは何度もありますが

これは寒いというよりは、ライダー汗だくですし、エンジンはオーバーヒート。

 

ここはやはり、春に誘われて深夜に出発した紀伊半島ツーリング、明け方に向け

グングン気温が下がってマイナス突入の低温警報、晩霜から茶畑を守る扇風機が

回る景色を抜ける頃に夜が明け、カチカチアイスバーンの国道169号線を南下し

車はもちろん、人の気配もない大台ケ原方面へと。

 

雪が降るよりも、ただただ "気温が低い" ってのが、カラダにグサッときました。

 

翌日の、南国の気温を感じさせる白浜から串本、勝浦あたりのシアワセさったら

ありゃしない (笑)。 紀伊半島は懐が深くて温泉も多く、楽しい場所です。

 

 

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日常的に使用しているクルマに替えて、点検を実施したい車両に乗り換えて

帰宅しておいた日曜日、コンクリートを打った場所に移動させ、まずは洗車

から始めます。

 

運行日誌にて、乗車前の簡単なチェックは毎度行い、責任を持つことを自覚

してもらおうとしていますが、どうしてもキズが増えていくなぁ~。 (笑)

 

自宅用の掃除機を引っ張って来て室内清掃、ここも掃除のし甲斐があります。

 

オイル量OK 、フィルターを含めた交換時期も近いので、今回はリコールの

案内が着ていることもあり、近日中にディーラーでしてもらうことにします。

 

タイヤ空気圧が減り気味でしたが、4本とも均等だったのでパンクの心配は

無さそうで、エアを追加し、ゲージで測って完了。

 

通常の点検を終えると、さて懸念の、装備品がひとつ動作しない問題の追及、

どのヒューズがその電源か分からなかったので、室内側、エンジンルーム側

それぞれで、すべてのヒューズを外してチェックし差し直すと、あれ不思議

リレーがリセットされたのか、動き始めました!

 

どれがソレだったのか特定し、念のためにヒューズを交換しておきましょう。

 

 

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以前に製作し、オイルステイン塗装も済ませておいた、A4ラミネート処理専用の

掲示板の上下の桟、長尺モノで軽自動車に載らず、運ぶ機会がなかなか無かった

のですが、テーブル搬入の際のハイエースの隅に紛れ込ませて無事、運搬成功。

 

厚みが5mm、幅が30mmで、長さが3m近くあるソレ、上下2本の取り付けです。

 

事務所入り口脇の、白いクロスで仕上げた壁に、レーザーを当てて水平墨を出し

幅2cmでカッターを入れて、クロスを剥がして出てきた、上下2本のボード下地。

 

桟を壁内間ピッタリのサイズに切断して用意し、クロスを剥がした場所の所々に

両面テープを貼って、その隙間に木工ボンドを塗布します。

 

ズレないように注意して桟を押し付けますが、両面テープは仮固定用でボンドが

重要、仕上げの美しさと補強を兼ね、水性のクロス用コーキングも流します。

 

A4ラミネートサイズに上下1mm余裕を持たせ、隙間2mm、懐が10mmずつの

掲示桟が完成しました。

 

ラミネート済み用紙を、ゆるーく曲げて挿し込めばスキッと一列に掲示できます。

 

 

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久々にアレルギー症状が超悪化状態で過ごした昨夜、全身はもちろん、気道、食道

から胃にかけてジンマシンが発生し、呼吸は出来るものの食事も水分も摂取できず

ノドを締め付けられる苦しさにノタウチ回りながら 「腹へったぁ~」

 

・・・こうなることは、ある程度予測出来ていて、事前に頓服用のステロイド錠を

多量に処方しておいてもらったので、あと2時間もすれば少しは治まるでしょうが。

 

じつは、マスクなどの防御をしてはいましたが、先週末から今週にかけて、仕事で

色々な病院内で過ごすことが多く、地元の診療所的なところなど、見るからに菌が

いっぱい、キケンいっぱいで、危なっかしいたらありゃしない。

 

プラス週半ば、うっすら汗をかく作業を午前中にしたまま、着替えもせずに午後を

過ごしたので、気持ちの中で 「あ、こりゃヤバイかな」

 

するともうダメ、からだの免疫力が下がり 「風邪気味だな」 など感じると同時に

ドッと全身にアレルギー症状が出て、過去には一度、人生初の救急車に乗った事も

ありますし・・・ ホント、ちょっとした弱さが超オオゴトにつながって行きます。

 

かなわんなぁ・・・ おちおち、風邪もひけませんが、対処法はわかっているので

ステロイドさえあれば大丈夫。 なんか骨折しても頭痛でも、ソレがあれば大丈夫

な気までしてきます。

 

 

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有名ドラッグストアの名前を伝えられ、本日倍付けというポイントカードを手に

勢いよく買い物に飛び出します。

 

いつもは女性が応対し、内容も日用品的なモノが多いのですが、本日にかぎって

ワタクシ応対で、内容が化粧品類、頼まれる方の恐縮がホント申し訳ないです。

 

さて自転車漕いで前方に見えてきたのは目的地・・・ アレレ? 店名が違うやん、

思い込んでましたね、するともう普段、ドラッグストアには立ち寄ることの無い

生活を送ってるワタクシ、道行く人に 「〇〇ドラッグ、どこにあります?」

 

たどり着くとさすがポイント2倍、混み方に少々ビビリながら買い物カゴを手に

通路を行くのですが、どこに何があるのやら。

 

カワイイ店員さんをつかまえ 「コレどこにあります?」 アレ? これもどこだ?

え~い、いっそのこと 「一緒に買い物してください!」

 

そうなると出掛ける前に 「これはオトコの人には分からないだろうからいいわ」

と丁寧に断られた商品も、電話をかけて店員さんに代わってもらい直接、商品を

選んでもらいます。

 

列に並んで会計を済ますと、どういうシステムか分かりませんが2倍ポイントの

おかげでしょうか、300円のお買い物券が2枚! レジから出てきてウレシイぞぉ。

 

ドタバタとオトコの買い物申し訳ございませんでした。

また、一緒に買い物していただいたカワイイ店員さん 「ありがとうございます」

 

レシートとお釣り、300円券2枚はお得だったのかな? それらを渡させてもらい

"はじめてのおつかい" 完了です。

 

 

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今となっては、どのようなハナシだったのかも、正確には思い出せないのですが

高校時代、野球一筋の生活を送り、甲子園一歩手前まで行ったオジさんと呑んで

いてのソレ、ワタクシのアタマの中で内容が変換されているかも知れません。

 

今シーズン選手兼任監督を務める谷繁選手とも対戦したことのある、セカンドを

守って、打順は何番だったか・・・のオジさん曰く、バッターや走者に対しての

サインだけでも何十種類もあって、それぞれに番号が振ってあり例えば、1番は

見送れ、2番は空振りせよ、3番はファースト、4番はセカンドに捕らすバントを

せよ、みたいなのが何十種類・・・

 

監督がカラダの右側に触った回数は足して、左側は引く、腰のベルトに触れたら

一旦リセット、それらを計算し、答えを出して、あらかじめ振られた番号を実行。

 

聞いてるだけでも (呑んでるし ・ 笑) ややこしく、それをバッターボックスや

塁上の油断ならない瞬間、瞬間に理解しなければならないかと思うと、オジさん

の言うとおり 「ホントもう野球どころじゃなかったのよ」

 

ワタクシが現在、陥っているのがまさにこの状態で、ホントに良くないのですが

雑事に追われて 「ホントもう仕事どころじゃないのよ」 (笑)

 

 

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予定外に続いてしまったテーブルシリーズ、メデタク事務所への搬入を終え

スツールは市販品を使うことで購入を済ませ、これにて完了。

 

と、安心していたら、天井のダクトレールから吊り下げた、LEDペンダント

ライト2個の光量が、照らす相手のテーブルの天板が茶褐色になったせいで

少々足りないように感じ、対策が必要です。

 

相変わらず選択する照明器具から、完成時の明るさをイメージするのは中々

難しく、「何個の照明器具を取り付けるのが適切か」 など今後の課題です。

(課題の答えが見つからず、ダクトレールにしておいて良かった ・ 笑)

 

また、からだに不自由がある方に座っていただくには、スツールではなくて

背もたれがあるタイプのチェアのほうが適切でしょうし、立ち上がり時には

安定した肘掛けに手をつきたいところ。

 

なので、届いたスツールを並べ終えても、1脚だけは以前のチェアも残して

対応させていただきたいと考えています。

 

さて、自然な形が面白く感じた、神代ケヤキの厚板を少し刻んで整え、磨き

をかけて保護塗装、脚を作って取り付け、搬入を終えたソレは・・・

 

keyaki-table.jpg

 

こんな感じに仕上がりました。

 

尖った角で、ワタクシのアタマを割って流血させた厚板、自宅で製作中には

大きく感じていたのですが、事務所に据えると・・・ 小さい。

 

 

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DIY改築改装で室内は完成した (囲炉裏の自在鉤など小物がまだ) ものの

家の外観は未着工のまま作業を残す、田舎暮らしの我が家ですが、「椅子」

とくに、ハイスツールについては作ってみたいような、難しすぎるような。

 

造作工事はもちろん、ほとんどの建具も自分自身で作りましたが、家具と

なると別のテクニックが要りますし、道具も少々異なったものが必要。

 

繊細な作業を心がけていますが、より一層の精緻さが求められます。

 

活躍中の親子ベッドは自作ですが、こういったカントリー調の大きな物は

ワタクシ的には家具職人というよりは、大工的手法で作っていますし。

 

あっ建具も、相欠き留めなどの難しい仕口は一切使っていません。 (笑)

 

さて、厨房と仕切るカウンターを挟み、彼女が作ってくれるミニバル風の

メニューで一杯やるのが、毎夜の楽しみなのですが、ハイスツールが無い

ので、和室用に作った座椅子を重ねて使っている現状は、ちょっと寂しい。

 

スキッとカッコいい、アンティークなバースツールが欲しいところですが

椅子作りって難しいんですよねぇ~、まして自然木? 作るならば複数個?

 

という訳で、月曜日の朝一からハイエースで運び、腰痛コルセット巻いた

彼女に手伝ってもらい、事務所に搬入した自然形が面白いテーブルの椅子、

コレについてはとりあえず、簡易スツールの使用ということで決定です。

 

 

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土曜日の早朝からテーブルの脚を組み上げ、オイルステインで着色してから出勤、

帰宅後に染み出た油分を拭き取り、ケヤキ厚板の裏側と合わせてオスモカラーの

クリアで仕上げて、これまた塗布後に拭き取って塗膜をひたすら薄くします。

 

強風だけど晴れている日曜日には、天板、脚、ともに外に運び出して乾燥を促し、

午後からは、いよいよ脚の取り付けです。

 

が、さて・・・

 

たぶん地中に埋まっていただろう自然木をスライスした、曲がった形に味のある

厚板のどこにバランスがあるのか? 脚の取り付け位置が決まりません。

 

薪ストーブの前で仕事中の彼女まで外に呼び出して、あーだ、こーだ、喧々諤々、

裏側とはいえ、貴重な木を使わせていただき、そこにビス穴を開けるのですから

慎重にならざるを得ません。

 

思い切って場所を決定、脚を取り付けようとしますが、ケヤキが堅すぎてビスが

入って行かずに折れる始末、いや頼りがいのある頑丈さです。

 

仕上げてひっくり返し天板を上にしてバランスを確認、しっかり安定しています。

 

ハイエースの荷室の長さギリギリに積み込んで、傷が付かないように養生を施し、

タイダウンベルトなどを使い固定しようとゴソゴソしていて、アタマを勢いよく

上げたところに、堅くて頑丈で重いケヤキ厚板の、たまたま丸ノコを入れた鋭角。

 

アタマズキズキ流血中です。

 

 

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研修、講習などあれば積極的に参加させてもらいたいのですが、なかなか時間の

折り合いをつけるのも難しかったり、と言い訳するようではダメですね。 (笑)

 

雨模様な気配のする中、街中にて他の用事もあったので自転車で商工会議所まで。

 

起業を目指している方、もしくは起業後間もないかた向けのセミナーだったので

ワタクシには少々場違いだったかも知れませんが、学ぶことは楽しいです。

 

斬新なアイデア、行動力でどんどんチャレンジして欲しい (自身を含め) です。

 

さて後半は、会社を興すと必要になる労務関連のハナシ、これもすでにグルッと

約1年経験させてもらっていますが、確認の意味も含め、このような機会に復習

させてもらえるのは助かります。

 

現在、株式会社設立のハードルは下がり、ウチもそうですが発起人一人だけでも

それは可能なのですが、すべてを自分自身で行うのであれば、現実の問題として

慣れないうちは、本業以外の間接的な事務的作業に追われることになります。

 

ここはスッキリ、外注にして本業に力を入れるべき。

 

正しい手法とは思えませんが、ゼロからすべてを自分自身で動き、理解しないと

納得されない方には、DIYに引き続きアドバイスを。

 

しかし本来は、本業に傾注すべきです。

 

 

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知り合いが、店舗兼中古住宅を購入するということで、DIY先輩としての

アドバイスを求められたりして、ちょっと気恥ずかしい。

 

この方も物件購入後、DIYで使い易いように改造する予定で、キッチン等

作り直しますから、ボロさは一向に気にしませんが、雑排水管、汚水管の

確認はしっかりとしておきたいところです。

 

ちょっと簡単な売買図面、写真を拝見。

 

なかなか昭和レトロな雰囲気プンプンの、リフォームし甲斐がありそうな

中古物件ですが、ワタクシの目からは、とても面白そうな素材。

 

お買い得かどうかは分かりませんが、手が届きそうなその価格に同等分の

リフォーム費用が割けるならば、それこそ店舗としても使えそうです。

 

が、その方のプランでは、店舗部分は扉をシャッターに替えて住宅内車庫

にする予定で、それはそれでクルマ、バイク好きにはたまらないアイデア。

 

楽しくもあるのですが結果、たぶん想像よりは意外に費用もかさむDIYの

リフォーム工事、ワタクシ程度のアドバイスでよければ、いつでもです。

 

 

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テーブル設置目標日は来週の半ば、保護塗装には乾燥させる日数が必要なので

逆算するとギリギリ間に合うか? 午前中の時間を工夫して施工開始です。

 

自然塗料のオスモカラーは、樹脂成分主体なので冬場には結構、固化していて

非常に扱いにくい、なので数日前から居間に置いて室温でゆっくりと緩く。

 

ここもオスモカラーの3層重ねで仕上げた、杉板間の和室にレジャーシートを

広げて養生し、自作イスを台にケヤキ厚板を運び入れ設置、木口の自然木肌面

から塗りはじめます。

 

奥まで塗料が入り込むようにして、樹脂の固化に合わせて木肌を保護したいの

ですが、デコボコしていて塗りにくいのなんのって・・・

 

現場用スポットライトで木肌やフシの奥を照らし、塗り残し無きよう注意して

グルッと周囲を塗れば、いよいよ平滑面。

 

ここは塗布後に拭き取り、塗料の存在を感じさせない仕上げにしますが、木目

に入り込んだ樹脂はしっかり固まって、平滑面を強固なものにしてくれます。

 

あぁ、そして脚、これも急がないと当然、来週半ばには間に合いません。

プラケース2個の上に置いて、ザブトン敷いて座卓とか・・・ (笑)

 

 

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事務所の入り口の脇に設置する、ケヤキ厚板のテーブルの天板は磨き終えて

あとはオスモカラーのクリアで保護仕上げしてやるだけなのですが、すでに

刻みが済んでいるとはいえ、脚のデザインはいまだ悩んでいます。

 

テーブルの脚は筋交いなど入れて、ひたすら頑丈に仕上げるのも一案ですが

囲む際には、みんなの足元にジャマなものが無いのも重要。

 

シンプルと頑丈、この両立が悩みどころです。

 

補助の金物を使うのも抵抗があるので、木工だけのシンプル仕上げに決めて

勢いのついた全体重でテーブルに寄り掛かっても、グニャっと平行四辺形に

つぶれない (笑) 頑丈な脚をデザインしなければなりません。

 

まだ材料を刻んだだけなので、それを組む向き次第で、長手方向に強いとか

決まるのですが、当然そこは全方向に強度あるものに。

 

テーブルやチェアの脚とか要素が少ないので、よりデザインに悩むのですが

そういえば自宅の改築改装の際に、いくつも作ったドアや窓、これら建具の

デザインも、シンプルだからこその悩みどころ満載です。

 

一般的には縦桟が勝っているでしょうか、あなたの家の建具はどうですか?

横桟が勝つと、いきなり欧米風の重厚で鈍いイメージとか・・・

 

 

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ジャンク箱に何個ものノートパソコン用のACアダプタが転がっているのですが

どれもジャックの形状も合わなければ、電圧も適合しない・・・ 直すか。

 

しかしバッテリーが逝っているので、アダプタ必須のモバイルという不自然な

使い方も不便、出来れば2個用意したくて、まずは非適合モノで試してみます。

 

切り取ったコード & ジャックを繋いで実験。

 

それでも5分ほどは持つので、本体の移動だけには活躍しているバッテリーに

やはり充電しませんし、ん? CPUに負荷をかけたら落ちた・・・

 

トホホ、純正のACアダプタの修理に取り掛かります。

 

まずは筐体を開けなければならないのですが、こういった一体化狭小モノは

接着してあるので、Pカッターを使ってガリガリ削り、パカッと二分割。

 

開けてしまえば直ったも同然 (か?)、テスター当てて、ハンダゴテの先を

細く研いだものを使い、部品密着の基盤を壊さないよう注意して断線を修理。

 

基盤剥き出しのまま (高電圧注意)、パソコンに繋いでみると快調! 快調!

 

分割しちゃって、二度と元に戻らない筐体をパコッと合わせ、養生テープで

巻いて固定すれば修理完了、丁寧に接着剤でとめれば跡はバレませんけど。

 

 

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バッテリーが寿命で、5分ほどしか持たないのは分かっていて、ここのところ常時

ACアダプタ接続オンリーで使っていたのですが・・・ アレ? 立ち上がらないぞ。

 

一旦バッテリーを外して、完全に無電源状態にしてからも、もう何をしてもダメ。

 

バックアップは常にとっていますが、最新のメールの類やら使い勝手やら、やはり

メイン使い機が、いきなり立ち上がらなくなるのは、ヒヤ汗が流れます。

 

このミニノートPCはよく使ったなぁ、数年に渡って寝ているとき以外は、電源も

入れっぱなし、使い終えてもフタを閉じるだけで電源を落としてもやらず・・・

 

白いキーボードはアイボリーに、タッチパッドはチビて地色が出てるし、筐体も

ボロボロ・・・ 疲れきり倒れるまで働いた傷負いし歴戦の勇者よ安らかに眠れ。

 

ハードディスクが無事ならメールデータを取り出してから再利用させてもらおう。

 

ん? ACアダプタを動かすと、バッテリーチャージランプが不安定に点滅する??

DC出力側のコードをクニクニさせてみると・・・ 犯人はコイツっぽいゾォ!

 

無電源状態にもしたのに、バッテリーも消費しきってスリープ状態だっただけね、

無事に作業中のファイルごと復帰してきました。

 

知らぬ間のACアダプタ不良が原因。 おかえり! しかしこれも本体寿命の前ぶれ、

秋に購入しておいた Win8.1 モデルをメイン使い機に移行させておかねば。

 

 

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と、ここまでは修理したランダムサンダーを使ってケヤキの厚板を磨いていた

のですが、やはりどうもトルクが足りない感じ、すでに届いていた新品のプロ

仕様を開封し使ってみます。

 

おぉ! やっぱり違うわ。

 

トルクフルでコントローラブル、吸塵能力も高く磨き粉もほとんど飛び散らず

仕事が早い、早い。 さっさと使い始めればよかった・・・

 

作業時間には何倍もの差がありますし、何より仕上がりの質が格段に違うので

比べようもありませんが、やはりDIY仕様とプロ仕様の道具は雲泥の差。

 

その分、価格差も天と地ですが・・・ (笑)

 

あまりに仕上がりが美しいので、すでに終えたつもりでいた裏側も、もう一度

サッと磨いておきましょう。

 

ここまで仕上がると、無垢の表面のまま、ワックスを塗り込んだだけでも十分

そうですが、う~ん、やはりラフな木肌のあたりなどオスモカラーのクリアを

塗布しておきたい感じ、なにが適切かなぁ。

 

脚はパイン材と杉材の組み合わせで刻みを終えましたが、その部分を含め保護

塗装には悩むところです。

 

 

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その後、神代ケヤキの厚板はハイエースの荷室を保管庫に眠らせていたのですが

屋根の上に雪の積もるカーポートの下で、テーブルに加工する作業をするために

彼女に手伝ってもらい、引っ張り出してセッティング。

 

まずは電動ドリルにセットしたカップワイヤーブラシを使い、厚み部分の木肌の

粗い部分を磨き飛ばし、使用開始後の手にやさしいように。

 

また製材時のノコ刃跡が目立つ場所は、丸ノコを使って薄く切り落とすのですが

材料の堅さが手に伝わってくるのは、さすがに年代物のケヤキです。

 

さてランダムサンダーを使い、裏になる側から、80番、120番、240番と番手を

替えて磨くのですが・・・ やはり、これも堅くてなかなか。 (笑)

 

ひっくり返して表側、大きなフシや粗さは面白みとして修正しませんが、小さな

割れはボンドと、サンダーの削り粉を使って埋めてやります。

 

このあたりは銘木屋さんで伺ったプロの裏技で。 (ナイショ)

 

磨き作業は 「これでOK」 と区切りをつけるのが難しく、どこで終えるか判断に

悩むのですが、磨けば磨くほど仕上がりに影響するのも事実。

 

どこまでするかなぁ・・・

 

 

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ニュースで 「降るで、降るで」 と繰り返されると、こりゃエライことになるかも、

と心配もしますが、シーズンに一度や二度は仕方ないか・・・

 

個人的に助かるのは週末と重なってくれたので、仕事への影響は少なくて済みそう、

これが月末月初の平日だったら、と想像すればゾッとします。

 

さて、どのくらいの積雪量かと夜中に目覚めるたび (睡眠が浅くてね) 窓の外を

覗くのですが、自作カーポートの屋根ポリカ波板の上に積もった量が半端じゃなく

ちょっと不安に・・・ (笑)

 

夜が明けて眺めると一面真っ白で、降り続く雪が田舎の小さな集落に似合います。

 

さいわい、高く積まれた薪はまだまだ大丈夫そうですし、昨晩の帰り道でガソリン

満タン、灯油も購入しています。

 

ん? しかし何かいつもと景色が違うぞ???

見渡す、降り続く雪に覆われた集落の見通しが良すぎます。

 

あぁ~! 間引いてサヤサヤと吹く風になびかせていた竹が、着雪の重さに負けて

すべて折れ曲がっています! ・・・見晴らしバツグン。

 

春になればまた生えてくるでしょうが、ちょっと被害甚大。

 

 

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「近所に気になる店が出来たので、また行ってみない?」 とのメールが着て

さっそく 「今日、いまからは?」 と返信 (笑)、善は急げ! です。

 

日々、なんとかピタリ! っと、終われるようにしなければならないのですが

思いはなかなか叶わず、たまたま早くに片付けられそうだったのが本日。

 

ベストタイミングでのメールです!

 

時間指定の現地集合も、大人はピッタリオンタイム (当たり前ですが) で

気持ちいい、時間も行動も " ゆる~い " のは苦手です。

 

食事を楽しみながらの会話は、時事問題から経済、近況、諸々どうでもいい

ような話まで弾む、弾む。

 

たまに、まったく別の業界で活躍されている方の話を伺えるのはシアワセで

多くのヒントや、教訓、学びが散りばめられています。

 

別腹デザートでシメくくれば 「ごちそうさまです & ありがとうございます」

そう今日は、勉強をさせてもらった上に、オゴってもらっちゃいました。

 

メニューは何だったって?

ちょっとリッチなソレは、ヒ・ミ・ツ。

 

 

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夜の間にシンシンと降り積もるタイプじゃなくて、朝方になってからの雪が

見る間に積もって一面真っ白。

 

さいわい軽い雪だったのでワイパーも無事動き、払い去ってくれたのですが

路面は久々に真っ白で、まずは家を出たところの下り道でブレーキテスト。

 

結果、冬の間に一度か、二度程度でしょうか・・・ 思わず 「スタッドレス

入れておいて良かったぁ~」 (笑)

 

さすがに集落を出れば、真っ白な道ではありませんが、逆に踏み固められた

ツルッ、ツルッ路面がコワイ、コワイ。

 

どうなんでしょ? 北から南へ向かう車の、冬タイヤ装着率は高そうですが

逆向きにやってくる (ワタクシから見れば) 車はノーマルタイヤっぽい。

 

自分自身を含め、くれぐれも安全運転よろしくです。

 

そんな路面も街に着けば、アレ? 何だったの? 雪の気配すら無く、やはり

自宅付近との気温の差は10度近くあるんじゃないかと疑問があるので同日、

同時刻の気温差を測ってみたい・・・

 

 

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乗用車タイプの軽四のリアシートを倒して、選択した工具ケースを積み込みます。

 

この辺りは自作小屋の棚にシステマチックに片付けていて、大き目な薄型の工具

ケースを用途ごとに何個も積み上げて、作業によりケースの組み合わせを変えて

運べば、まず忘れ物をしないという仕組み。

 

木工系のケースを2種類と (積むのは軽四とはいえ、気分はサンダーバード2号)

測器類、インパクトドライバのケース、ビスは腰袋に3種類を多めに揃えます。

 

手ノコは同じモノを2種類、新品の刃を 「上」 と書いた柄に取り付けて、外した

中古の刃は 「中」 と書いた柄に。 別に7寸目のノコがケースに収まります。

 

さて薄暗くて狭い現場、下地が無い薄いプリント合板の壁に、しっかり手すりを

固定する方法がキモですが、それは一気に飛ばして・・・ 完成。

 

片付けに入るのですが、現場においても揃ったサイズのケースは移動が楽ですし、

なにより現場に忘れ物をしなくてよろし。 (笑)

 

ピシッとした道具で、シャキッとした仕事をして、スキッと片付けて完了です。

 

 

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電動工具の修理ついでに作ったのは、掲示板の枠というか・・・ 何て呼べばいい?

 

見やすい場所に掲示しておくべきモノを、石膏ボード&クロス仕上げの上から直接

押しピンなどで留めるのはカッコ悪い。

 

かと言って、木枠で囲いコルクシートを貼って仕上げても、掲示物を水平に留める

には、その度に工夫と慎重さが必要。

 

なので、壁面の幅いっぱい目の高さにL型の桟を2本渡して、そこにラミネートした

A4サイズがパコッとはめ込めるように・・・ イメージ伝わってる? (笑)

 

その3m弱長さのL型の桟2本の製作。

 

30mm厚の杉板を、まずは丸ノコの刃を12mmだけ突出させて、ガイドギリギリの

刃厚2mmだけ削り込んでから、あらためて突出を30mm以上にして、厚さ5mmで

切断、それを2本、2mm溝に3mm桟のL型が出来上がりました。

 

豆カンナで面取りし、ペーパー掛けして、接着面は避けて、オイルステインで塗装、

固定は細ビスを使わずとも、両面テープと木工ボンドで十分だと思いますが・・・

 

さて。

 

 

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雨上がりの暖かい日、長靴を履いて10分ほどで終わる土木作業を完了させれば

懸念のランダムサンダーの修理に取り掛かります。

 

削った木粉まみれ機械を、爆音コンプレッサーのエアガンを片手に吹き飛ばし

ながらの分解は、そりゃ調子が悪くなるのも納得の状態。

 

う~ん、可変させることが出来る回転数が全開ならOKだけど、それ以下では

トルクが出ないという症状はカーボンブラシが疑われますが、オマケのような

電子スライダックで、ハードな使用環境下の回転数を制御するのにも、無理が

ありそうです。

 

バラバラにして、どこもコゲたりしていないことを確認すれば、ブラシを交換

して、ベアリングなどにグリスを塗布しながらの再組立て、見事に調子が良く

なりましたが、実は・・・

 

銘木磨きには無くてはならないランダムサンダーですから、修理不可の場合を

想定して、すでにもう1台、一流メーカー製を注文済みなのです。

 

こんなにキチンと直るとは思っていなかったもので・・・ (笑)

 

 

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中古民家改築、改装に使った材料の中でも、イメージを決定づける場所に使う

銘木選びでお世話になったお店に向かいます。

 

例えば、天井と屋根を抜いて天窓を作り、薪ストーブを据え置いたトイレ前の

汎用フロアと、厨房を仕切るカウンター材。

 

counter01.jpg

 

初めて銘木材を扱ったので、磨きも不十分でしたし、この位置に据えるのにも

四苦八苦しましたが、ほとんど切る捨てることのないピッタリ寸法。

 

ここに収まるのを待っていたかのような、やさしい手触りのポプラ材です。

 

もう1ヶ所は畳を上げて地面のコンクリート打ちからやり直し、大引き、根太、

断熱材、構造合板、30mm厚の杉板で作った囲炉裏部屋。

 

炉縁材は長めの鉄刀木 (タガヤサン) 2本を分けていただき、型紙を製作して

から何度も、何度も、検討を重ねて切断し、磨き、組み上げると、重みのある

色合いがシックな囲炉裏が完成し、これまた収まるのを待っていたかのよう。

 

irori06.jpg

 

炉は、床コンクリートから直接立ち上げ、分けていただいた品質の高い木灰で

満たしていますが、梁から下がる自在鉤と、素朴な感じの五徳がまだ無いので

太めの鉄筋などを使い、DIY溶接での製作が急がれます。

 

さてこの度、事務所の入り口の脇に設けた談話スペースの、テーブルとイスが

間に合わせのままだったので、その銘木店に寄せていただき、イメージに合う

天板を探させていただくと・・・

 

おぉ、目的の寸法にピッタリ! 曲がり具合と節に味のある神代ケヤキの厚板

と巡りあわせていただきました。

 

据えるまでには、磨きと脚を作らねばなりませんし、椅子も必要ですが自作?

・・・一日も早く、みなさんと出会える日を楽しみに。 (笑)

 

 

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まずは 「自分自身のデスクの上を片付けろ!」 と言われそうですが、ワタクシの

周辺、もう何もかもが散らかり放題、エライことになっています。

 

自宅のDIYで建てた小屋の中では、ミニバイクやオンロードバイクを隅に追いやり

オフロードバイク2台がレーシングスタンドの上でタイヤを外され、モタード用の

ホイールやオフ用のそれが4セット混在して、どれをどれに組むか・・・

 

春には間に合わさねばなりません。

 

そして、見た目にはわかりませんが、一番散らかっているのが、パソコンの中身、

系統だてて整理しておかねば後々困るぞと思っているのですが、古いファイルや

最新のものが、これも混在して超オオゴト。

 

とりあえず定期的に、全員分をガバッとバックアップはしているのですが・・・

 

すべてのファイルは、サーバーに直接アクセスして更新する手もありそうですが

それはそれで不安が残るし・・・ というか、キケン過ぎて無理っ! (笑)

 

あぁ、片付けベタは誰に似たのか・・・

彼女のデスク周りは、ワタクシの10倍ほど散らかっています。

 

 

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