2014年9月アーカイブ

 

 

バタバタと移動の途中での昼食、イスに座れば普段、購読していない日経新聞を

手に取ってパラパラとページをめくり、流し読みで目に留まった記事を熟読。

 

「 池上彰の大岡山通信 若者たちへ 」

 

ウラジオストクの若者に、日本語を学び始めた動機を聞いているのですが、その

答えが、「 日本語は音楽のように美しい言葉なので、勉強したかったのです 」

 

嬉しく感じるとともに、はたして現在、その言語で育った私たち自身が、美しく

語り、書くことが出来ているのかと恥じ入る思いもあります。

 

日本文学への造詣も深く 「 好きな作品は?」 と問えば、その答えが川端康成の

「 " 山の音 " です 」 と答えられていますから、ヒェ~!

 

忙しさを言い訳に、すっかり本を読まなくなっている自分自身への戒めのように

池上氏の的確に短くまとめられた文章が、グサグサと刺さります。

 

路地から見上げれば抜ける青空、どこからか、まつり囃子の太鼓の音がテテンと

聞こえ、キンモクセイの匂いにキュンとした想いつのる秋の日。

 

カバーを外した文庫本をバッグから取り出さねばなりません。

 

 

参考・日経新聞電子版は無料登録可、" ビジネスリーダー " → " 就活・仕事 "

 

 

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仕事へ出掛ける彼女を見送れば、掃除も勉強も草刈りも、待ってはいるのですが

なにはともあれ " 栗ひろい " 、熟しきって日々、落下するイガや実が気になって

いたのですが、バタバタの出勤時や帰宅後には、ちょっと無理な理由が。

 

2014marron01.jpg

 

なにせ油断すると、クリと一緒にヒトも落下するロケーションなので、庭先で

拾うだけとはいえ、キチンと作業着に長グツで取り組まねばなりません。

 

2014marron02.jpg

 

で、まだまだあるのですが、とりあえず1時間ほどの収穫量。

 

小屋から引っ張り出し、タマにはとエンジンを掛けたオートバイを背景に撮って

みたのですが、" 柿 " と " 栗 " の色を勘違いしてました・・・ ( 笑 )

 

さて、月末が近づいて、互いに宿題山積状態なのですが、日曜日の昼下がりには

彼女を、庭先の " 近くてハードな栗ひろい " に誘って・・・

 

2014marron03.jpg

 

 大量のクリをキレイにして小分けし、糖度を上げるため1ヶ月ほどの氷温冷蔵に

まわせば彼女、ヘロヘロに疲れて仕事どころではありません。

 

 

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" モノを購入する " となると、一番近い場所でさえ、小さな峠を越した向こうの

自動販売機がそうで、食料品スーパーとなると、徒歩約45分の田舎暮らし。

 

デメリットを数えればキリがありませんが、その何倍もの楽しさもあります。

 

そのひとつが " 薪ストーブの設置 " で、排煙のこと、薪の保管、住宅地では中々

叶えることは難しいのですが、自分自身で屋根に穴を開けて煙突を通し、デン!

と据えた大きめの本体のガラス扉の奥で、ゆらぐ炎を楽しむことが出来ています。

 

・・・たまに。

 

そう、何度か書いているのですが、一日中誰かが家に居る生活スタイルであれば

趣き、実用、ともに素晴らしい薪ストーブですが、そうでなければ暖まるまでに

時間のかかるソレは、週末だけの暖房器具でしょうか。

 

という訳で、ウチの薪の保管量は、あまり増えもしていないのですが減りもせず

しかし! 薪ストーブに使う薪は、しっかり乾燥したモノを使わないと、煙突の

中にタールが溜まりよろしくないのですが、かといって長期保管し過ぎたモノは

薪としての熱量が激減して、これまたNG。

 

薪にも " 旬 " があります。

 

さて、そろそろ冬に備え、薪の " 先入れ先出し " が出来るように、薪棚の整理を

しておかなくてはなりません。

 

 

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フェイスブックではコメントをいただいたりもしたのですが、時代背景はまさに

高級オーディオ全盛期、自分自身は手が届かずも、こだわりマスターの喫茶店で

コーヒーの香りと共に、マッキントッシュやマークレビンソン、JBLにタンノイ

などの音を楽しむことが出来ました。

 

分からないなりに 「 原音に忠実な澄んだ音やなぁ 」 と、ウンチク語ったり。

 

いまでもたまに、そんなオーディオで素敵な JAZZ のナンバーを静かに流す店に

出会うと、コーヒーの香りも違って感じます。

 

当時、どこにそんな時間があったのか毎日のように通った喫茶店、とくに街中の

狭い階段の奥にある真っ暗な店や、花北のビルの2Fで図太いスピーカケーブルを

引きまわした店、新在家のオーディオ店に併設されたような立地で、片岡義男の

世界観そのまんまみたいな店、etc

 

わざわざクルマを流し、コーヒー一杯のために遠くまで出掛けたりもしましたし。

 

懐かしい記憶ですが、その頃ちょっと憧れた自遊人、オシャレなマスター方々は

いまもお元気に活躍されていることでしょう。

 

 

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お溝筋から国鉄の東口が見える辺りを曲がれば " ダイエー "、エスカレーターで

3階? まで上がって、階段で降りる途中にトイレがあったっけ? 地下は食料品

売り場で、確か1階にレジがあって・・・

 

その " ダイエー " が、みゆき通りと大手前通りに挟まれた地域一等地に、大きな

ビルで進出してきたのは子供心に斬新で、電化製品売り場には高級オーディオが

並び、何にしても 「 選べる 」 量の品揃え。

 

通りに面したガラス張りの階段に、1階から7階? の催事場まで並び、さてはて

「 世界の大爬虫類展 」 だったか何だったか、見学した記憶のそんな昭和の時代。

 

すでに、その建物2棟が解体されてからも時間が経ちますし、地域でダイエーの

名前を聞くこともありませんが、いよいよ消滅ですか・・・

 

ちょっとそんな時代、もう少し古くてもいいかな、ネーミング消滅のニュースを

聞いて、地域の記憶を残す、繁華街や町の写真を眺めてみたくなりました。

 

 

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ここのところ、記録に残すだけのスマホ撮りしかしていない日々の、そのカメラ、

防水タイプのデジカメは一度、バラしてみなければ分かりませんが、内部電池の

劣化のせいか、電源を入れるたびに初期設定に戻ってしまう役立たず状態。

 

そんなところにフェイスブックで繋がっている小学校時代の恩師 ( 失礼ながら

ご高齢にもかかわらず " iPhone " 等を自在に操られている) が、日々の味わい

深い素敵な写真をアップされているのを拝見すると、カメラ欲しい病がムズムズ。

 

フィルムカメラ時代には、流行りの " EOS " や、マニュアルなのが嬉しいニコン

" FM2 " に、各種レンズを組み合わせて楽しんでいましたが、現在はたして重い

レンズを携えてまでの行動をするか、と問われると 「 う~ん・・・ 」

 

すると 「 その瞬間にカメラを持っているか、どうかがシャッターチャンス 」 と

考えているワタクシの場合 ( 予算もないけど・笑 )一眼レフは選択肢から除外、

新鮮な響きの " ミラーレス " はどうかな? と考えもしましたが、レンズを持ち

歩かないとなると、メリット薄そう。

 

という訳で、にわかに候補に挙がったのが、" CMOS " サイズはそこそこですが

レンズが明るい、ちょい上位よりのコンパクトデジカメ。

 

レトロな感じのデザインに惹かれるモノもチラホラあるようで、各メーカーから

どんな機種が発売されているのか、調べてみなければなりません。

 

 

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居間を中心に行動できるようリノベーションした、田舎暮らし中の我が家ですが

なかなか便利で変わっているのは、その居間の一角には大きめの洗面台に並べて

洗濯機が置いてあったり、直接、浴室に入られるようになっていたり。

 

そう、居間に居ながら ( イマにイながら、って正しい日本語? ) 主だった家事

全般が行えるように設計したのが、使い始めて5年ほどが経過し大満足中です。

 

はたまた、客室側へ移動する為の廊下を仕切る壁はウォークインクローゼットと

なっているのですが、コレはそもそも、押し入れやクローゼットを外壁と接する

壁に設置したくないからの設計で、おかげで湿気などの問題は一切発生しません。

 

しかし・・・

 

造った当初は広々としていたクローゼット内の空間も、やはり、断捨離する量に

比べると増える方が勝っているようで、段々とスペースが埋まってきているのが

気になるところ。

 

" 気になる " と言えば、飼い猫の " ゆず " が、この空間を超気にしているようで

彼女が扉を開け、服選びなどゴソゴソしている際には、決して入ろうとしないの

ですが、ワタクシの場合はすぐに足元のスキを見つけて飛び込もうとします。

 

そんなときの、チョー悪い顔をした " ゆず " を撮ろうとするのですが・・・

あっ、カメラ買わなくっちゃ!

 

 

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習い事に行く前になると熱が出る、そんな子供の症状のように、週末を迎えると

頭痛がヒドくなる原因を探らねばなりません。 先週はガンバリ過ぎた草刈りの

せいだと思っていましたが、ちょっと涼しくなって今週はサボってるのに・・・

 

しかし、サボられないのが自宅学習のレポート、ギリギリ主義のワタクシですが

分厚いテキスト7冊とソレ分の提出物の量を勘案すると、さすがに時間があれば

勉強を積み重ねておかないと、一夜漬けはどうにもこうにも無理っぽいです。

 

さてさて、夏の間は夢にまでうなされた草刈りですが、草の勢いは弱まってきて

4日間程度をかけての敷地一周を、今シーズンは10月、11月、あと2セット程

がんばればOKじゃないでしょうか。

 

が、それにともなって、早朝に窓の結露が発生するようになり、毎朝の窓拭きが

欠かせなくなったのは、これから春までの手間ですが。

 

その窓を拭く際に 「 こりゃなんだ?? 」 と結露にヘンな模様がついていたら

ソレは夜中に飼い猫の " ゆず " が、ピチャピチャとツユを舐めたせい・・・

 

丑三つ時に、その音が聞こえるのは不気味でカワイイのですが、ワタクシが気を

付けなければならないのは、窓を清潔に保っておくことですね。

 

ネコがナメてもいいように。

 

 

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" 筆圧 " と " 歯ブラシ圧 " には自信のあるワタクシですが、たまの歯医者さんに

診てもらう度、そこの院長先生をサポートしている、少々キツイ口調のコワさが

美しい女医先生、彼女が・・・

 

眉間にシワを寄せ 「ん~、よく磨けてはいるけれど横向きに動かしてはダメよ!

ペンシル持ちでやさしく、時間をかけて、丁寧に!」

 

口の中を覗かれただけでワタクシの私生活、そんなことさえも彼女には分かって

しまうのですね。

 

半年に一度程度、点検と必要な処置をしてもらっているので、また近々に訪れて

診てもらわねばなりませんが、その前に生活を正しておかねばなりません。

 

さて、そんな " 歯ブラシ圧 " 、日々注意をしつつもつい、ゴシゴシと力を入れて

磨いてしまうのですが、その前段階として活躍しているのが、ピューっと水圧で

歯間を掃除してくれる機器。

 

コレを利用することで、そのあとのブラッシングを丁寧に、やさしくすることが

出来ますし、何より奥の方もしっかり掃除してくれて気持ちがいい。

 

もう何年も使い続けていますが、壊れても必ず、同じモノを購入するだろう、と

(最新型はもっと良い???) 思える機器ですね、コレは。

 

 

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制作の必要に迫られているホームページが1件あるのですが、なかなか着手する

ことさえ出来ず、自身の手の遅さを棚に上げて悶々と。

 

そもそもコレだって、プラットフォームにしている、サーバーインストール型の

" MovableType " というアプリケーションを更新できずにいるので、サポートは

終了してるわ、スパムまみれのコメント欄を復活させられずにいるわ。

 

で、ホームページ。

 

トップページの制作にあたって、あと回しでもいいと分かっていながら、やはり

ロゴデザインを先に確定させたく、既製フォントをベースにカーニング等の調整

を入れてみたり、文字の払いを伸ばしてみたり・・・

 

ディスプレイで見た場合、印刷の場合、白黒反転、拡大縮小、どのような使い方

でも、デザインがブレないようにロゴの作りを確定しておきたい。

 

等々、そんなに大したモノでもないのですが " こだわり " ですね。 ( 笑 )

 

さて、それでも 「 思い出した時だけ作業 」 とはいえ、ロゴもいつかは完成する

でしょうが、モンダイは使用する写真。

 

有料素材にピッタリのモノがあればいいのですが、そんな都合よく見つかる訳も

なく、かといって自分で撮れるハズもなく・・・

 

 

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午後一番から開催される研修に参加のため、昼前の新快速に飛び乗って三宮まで、

望めば数々の研修に参加することが出来る環境なのは恵まれています。

 

この時間帯であれば、電車も混むほどではないのが助かりますし、車窓の景色は

どんどん流れて、少々心配になるほどの速度感で目的地へ。

 

あっという間の若干早めに到着したので、東へ徒歩15分の会場への途上で昼食を

と目に留まった、混んでいるけど回転早い、超久々の " 吉野家 " へ。

 

「美味しいやん 」

 

そういえば・・・ まだクルマの免許取り立て十代の頃、中島みゆきさんの唄で

「 夜明け間際の吉野家では~♪ 」 と、流れる歌詞の店で、夜明け前にメシでも

喰うかと、地元には無かったので、わざわざ神戸まで走って行ったりしたなぁ。

 

ケンウッドだったか、カロッツェリアだったのか、カーステから流れていたのは

" '80s " か " 佐野元春 " 、" 杉真理 " 。 " 松田聖子 " ではなかったと思うけど。

 

おっと、要らぬ思いを巡らせているうちに、研修の時間が迫って来たので歩みを

進めますが、昭和レトロな雰囲気プンプンの " 大安市場 " 、外国の方々も大勢で

平日というのにメチャ流行っているやん!

 

 

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バイク屋さんの前を通りかかると、ハイグリップタイヤが置いてあり、どうやら

ソレは知人がハイスペックマシンに装着して感触が良かったようで、同じモノを

ネイキッドバイクにも装着すべく注文したのだそう。

 

クルマのタイヤも、ロープロファイルのワイドとなると、趣味人でないと中々に

キビシイ価格ですが、オートバイのハイグリップのソレも少々ビビリ価格。

 

ソレを連続して2セットですかぁ。

 

しかし、バケモノみたいなパワーじゃないオートバイに、ハイグリップタイヤを

装着すれば、安心して倒して、ワイドに開けて行けるので楽しさ抜群。

 

チビるのも早いですけどね・・・

 

オフロードタイヤもそうですし、知識は無いのですが自転車のタイヤも、かけた

費用は、しっかりその効果を体感することが出来るので、費用対効果の面からも

奢ってやるべきパーツですねタイヤ。

 

きっと軽四用のエコタイヤでも、国産ブランドと、ノーブランドの廉価販売モノ

では歴然とした差がありそうなので、新品から1年半の約5万キロで交換時期が

来ている、走行距離が一番多いクルマのタイヤは、価格だけで選ぶようなことは

しないでおきましょう。

 

 

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自分自身のスマホさえ自由に操っていない ( 笑 ) ワタクシが、他のキャリアの

ひとのソレに、マルチアカウントタイプのメーラーアプリをインストール。

 

そもそもプリインストールの標準メーラーって、なんで複数のアカウントに対応

してないの?? (してる?) およその方々が " Gmail " " Yahoo!メール " 等の

アカウントも持っているでしょうし、例えば PC で使っているメールのチェック

もしたいところなのに。

 

さて、メーラーアプリは山ほどあれど、キャリアごとの親和性というか、契約の

形態で使えるのがあるとか、ないとか、わかりにくさ全開。

 

そもそも機種名も知らぬままに " au " のスマホを触っているのですが、なるべく

シンプルな操作性のアプリを選びたく・・・

 

ん? ん? 電子マネーの " au WALLET " と連携しているメーラーがあるのか??

 

いや、もう至ってシンプルに " ○△□@ezweb.ne.jp " と " □○△@xxx.co.jp "

の二種類が使いたいだけ。

 

そんなメーラーの使い方をしている " au " の " androidスマホ " ユーザーの方々

からの情報をお待ちしています。

 

 

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ちょっと痛みが緩かったので調子に乗ってしまい、程々にしておけばいいものを

ヘロヘロになるまでしてしまった草刈り、それが原因かどうかは分かりませんが

ひどくなった頭痛は、修了試験の朝には超頭痛となって、こりゃオオゴト。

 

動いても、じっとしていても辛く、何もする気が起きません。 ( 笑 )

( & ジンマシンが悪化するので、頭痛薬は飲めず、ひたすら耐える ) 

 

極度のムチ打ち的な症状が原因だとは思うのですが、それでもと一応、CT検査を

してもらった先生からは 「 とてもキレイな脳です 」 と、喜んでいいのかホメて

いただき、ついでに 「 老化はみられませんか?」 「 今のところ大丈夫です」

 

ズキズキ、鼻孔の奥で変な臭いを感じつつ、おでこに手を当てると熱もあるので

そっと動いて、5項目 x 5セット = 25回、途中でセッシ ( ピンセット ) を

倒したりしながら、丸一日をかけての修了試験に無事合格。

 

まだまだ続くその通過点ですので、これで何か認定がもらえる訳ではありません。

 

さて超頭痛、首をクルクル回したら悪化したので、そのヘンに原因があるのでは

と思いますが、アレコレ実験を繰り返して特定し、何をすれば治るカモ? なのか

見つけなければなりません。

 

あっ一応、整形外科にも行ってみるか・・・ でも意味あるかなぁ・・・

 

 

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翌日には修了試験が控えているので、予習をしておかなくてはならないのですが

何はともあれ朝一番からは、爽やかな秋晴れのもと、自作小屋西側斜面の草刈り。

 

ここは生活に密着していないので、ちょっと放置が続いた、そのあっという間に

雑草が腰の高さまで伸びてオオゴト。

 

しかし、刈れば確実に明るくなって、その効果てき面なのは気持ちいいのですが

思い出すと引っ越してきた際、ここは鬱蒼とした竹やぶ状態で、台風などの強風

のせいか、ゴミが大量に落ちていたのを一つずつ拾い、たぶん軽トラ1杯分ほど。

 

すっかり綺麗にはなったのですが、いまでもたまに錆びた電池などが見つかると

悲しくなります・・・

 

引き続き午後からは、その斜面南側に隣接する、ほどよく竹を残して、さやさや

竹林を目指している場所の草刈りも。

 

ここは草払機が自由に振り回せないもどかしさと闘いながら ( 笑 ) となるので

手鎌なども駆使するのですが、出来れば機械に頼りたい・・・

 

なんとか暗くなる直前に、道具類の片付けを終えてヘロヘロ。

「あっ、予習するのを忘れてた!」

 

 

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「 ナメたらアカンで、パワーあるで、気を付けよ 」 「 わかった、わかった 」

 

で次の瞬間、スロットルを捻り過ぎて、暴れ馬と化したオートバイに振り回され

ドッカーン撃沈・・・ たまに聞くハナシですが。

 

リッター系のフルサイズは流石に 「 こりゃヤバイぞ 」 感もありますし、質量も

それなりなので、慎重にもなるでしょうが、軽量級のオンロード、オフロードの

レーシングモデルに初めて跨ると、やらかしがちです。 ( 笑 )

 

ワタクシ程度の技術だと、乾燥重量70kg程の " RS125 " とか、パワーバンドに

入ったら、車体の軽さにビビってアクセル閉じますもん。

 

また、小排気量のモトクロッサーはパワーウェイトレシオがエグイ上に、大人が

跨ると後方荷重しちゃうのでてき面、さお立ち、ウィリー状態のまさに暴れ馬。

 

さて、何かに当選するなどのチャンスがあれば、ホームストレートに真っ直ぐに

置いてもらったフォーミュラカーのアクセルを、ググッと踏んでみたいのですが

コンクリートウォールにぶつけず加速させることが出来るのかどうか・・・

 

で、そんなほとんど消音されていない、ビビリまくり音量の内燃機関の加速より

電気モーターは音も無く??? 激しい加速をするんでしょ???

 

どんなものか体験してみたい・・・

 

 

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1976年、富士スピードウェイで開催の、F1世界選手権をテレビ中継で観て以来、

ホンダパワー、日本人レギュラードライバー、セナプロ対決に代表されるブーム

以降ももちろん、片山右京のドイツGPに悔しがり、純国産のチームによる参戦の

カナダGPの映像は永久保存版となって・・・ 参考、No'09No'11No'13

 

その " スーパーアグリF1チーム " が今週末、年を跨ぎ全10戦が市街地コースで

開催される、電気駆動のフォーミュラカーレース " フォーミュラE " へ、新しく

" アムリン・アグリ・フォーミュラEチーム " として参戦開始です。

 

レースの途中でマシンを乗り換える? など、レギュレーションをワタクシまだ

よく理解していないのですが、佐藤琢磨選手もドライバーに確定しています。

 

さて、フリー走行、予選、決勝と、たった1日で完結させるレースの放映予定。

 

9月13日(土)の開幕戦は午前11時から、BS、CS、地上波とリレーしながらの

生中継で、決勝は午後4時45分から。

 

どんなレースを魅せてくれるのでしょうね。 エキゾーストノイズは???

いまからドキドキ、期待しています。

 

 

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事務所の壁面に大きめのホワイトボードを取り付けるにあたって、少々大げさか

とも思うのですが、レーザー墨出し器で水平を確認し、インパクトドライバーに

セットした下穴錐で位置決め、穴を広げ石膏ボード用のアンカーを埋め込み設置。

 

ホワイトボードを引っ掛ければ完了ですが、表から見えないように金具は裏側に

仕込まれているので、なかなか上手く掛からんゾォ。 ( 笑 )

 

本体もスチールにホーローびき仕上げなのか、相当に重いホワイトボードなので

上側2ヶ所だけでも安定はしているのですが、出来れば4点で固定したいところ。

 

工作魂に火が着きそうになるのを、グッとこらえてイカン、イカン。

 

そういえば昨冬、事務所北側に面した大きな窓からの冷気がかなわんなぁ、との

訴えがあったので、寒さを感じ始める前に " プラマード "(商品名)などを使い

二重窓化させなければならないのですが・・・ 材料費が結構お高い。

 

しかし、必須の工事は早めに材料の手配を進めるべきでしょう。

 

初春、初秋の頃の爽やかな陽気が続けば、燃料光熱費など抑えられ助かりますが

「 どこかに出かけたい病 」 も発症するので、痛し痒しです。

 

 

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青空高く晴れ渡り、田畑はたわわに稔りを迎え、清々しい空気に包まれた日には

郊外の病院からの移動を、交通量や信号の少ない道を選んで、のんびり走行。

 

もうすぐ刈り入れでしょう、稲穂は黄金にこうべを垂れ、大豆の葉が青々と茂り

村々の入り口に立つ提灯が、祭りの準備が進んでいることを教えてくれます。

 

全開の窓を抜ける風が心地よく、どこまでも走り続けたくなって・・・

 

オートバイに乗り始めた十代の頃、たいした地図も持たずに県内、近県の範囲を

よく走り回ったのですが、偶然出会った秋祭り、不思議な装束で静々進む行列に

思わず、黒澤監督作品を彷彿とさせる感動を覚えた日を思い出したり。

 

はたまた、迷い込んだ農道から抜け出せずに方向感覚を失った、五里霧中な感覚、

色々な体験、己の判断が自分自身を左右すること、多くを学びました。

 

さて、どこまでも走っていたかったのですが、もうすぐ目的地、山間をクネクネ

最徐行で進むと、こつ然と巨大で清潔な建物群が現れてきました。

 

今日、ひつじ雲流れる爽やかな秋の日も、季節が進めば夕暮れにキンモクセイの

匂い漂う、ゆっくりとした時間流れるそんな日に変わってゆくのでしょう。

 

 

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大手通信会社から、光回線とともにレンタルされている、ルーターの使い勝手が

無線のセキュリティ面からイマイチの部分があるので、その下に市販品の Wi-Fi

ルーターをぶら下げて、目的通りに活用中。

 

しかし、おかげさまですがデスクが増えるのと比例してパソコン類も増えるので

ポート数が足りなくなって・・・

 

何個か手元にはあるのですが、ハブを使うのも何なので、上位ルーターから直接

LANケーブルを引っ張って、新しいデスクトップPCへ接続。

 

すると、インターネットを使う分には問題ないのですが、IPアドレスが違うので

当然、パソコン間でのファイルのやり取りが出来ない。

 

二重ルーターの設定、以前にしたことあるんだけどなぁ・・・

 

IPアドレスの変更となると、パソコンの設定は簡単なのですが、ウェブラジオの

設定とか忘れちゃったし。 ( 笑 )

 

これは、パソコン運用外の時間帯を狙って、ゆっくり取り組まねばならないかも、

という訳で一旦、LANケーブルは抜いて、無線の子機を差し込み Wi-Fi 運用で。

 

アレコレと試せる事務所内はともかく、現場ではもっと、タブレットやスマホを

活用した、効率のいい事務作業を進めたいところです。

 

 

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おかげさまで研修や講習が、土曜、日曜に重なり数々あるので、草刈りが進まず

気持ちアセるわ、その他アレコレも 「 間に合ってないやん・・・」

 

そう夏前から、自作のカーポート下を占拠しているのは、ワタクシの加工を待つ

大きなアルミフレームですし、玄関先に予定している大きなヒサシは、いつまで

経っても基礎のまま。

 

さて、日曜日にはたっぷり草を刈ろうと、買い物に出なくて済むように、研修を

終えた土曜日のドシャ降りの中、帰路途上でスーパーに立ち寄り、食材、飲料を

購入してクルマに戻ると・・・

 

「 窓が開いてるやん!」

 

彼女の運転で駐車場に停め、出るに出られない雨の中、意を決し二人飛び出して

店の中へ向かったのは覚えているけれど、何がどうなったのか、後部座席左側の

窓が開いていたことの意味が分からぬままに、とにかくエライこっちゃ。

 

暗くなってもドシャ降り続く土曜日にはどうしようもなく、晴れ渡った日曜日に

なってから、シートを取って、フロアカーペットをめくり、ドアの内張りを外し、

すべて拭いて、干して・・・

 

草刈りがしたかったんですけど。

 

 

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お昼時、移動の途中で、美味しくて入りやすい食事処があれば便利、もうまさに

流行りの、うどん屋さんとか最適で、一人に優しいカウンターがあってよろし。

 

昼食のお店にはぜひカウンターが欲しいです、1人なのに4人掛けのテーブルに

案内されたら、ヘンに気遣ってしまって食事どころじゃありません。 ( 笑 )

 

という訳で、西へ向かうバイパス途中のランプを一旦降りて、サービスエリアに

クルマを停めて・・・ 以前から問題になっていますが、ココって利用者以外の

駐車車両が相変わらず多いようで、停める場所が無くってグルグル巡り、やっと

スペースを見つけて併設の、うどん屋さんで昼食。

 

ここは穴場なのか、早朝から営業しているし、他の店舗だと昼食時は、混み混み

ですが、比較的余裕もあって・・・ ( 駐車場に問題アリですけれど )

 

時にはゆっくり楽しみたい昼食もありますが、10分ほどで食事を終えられるのも

便利で、続けてピューッと西へ走り、午後からのアレコレ完了すれば、ちょっと

休憩に今夏初、というか初秋を迎えてからですが、やっとたどり着いて!

 

2014marutsu.jpg

 

網干は " まるつ食堂 " のカキ氷。

 

 

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かなわん頭痛が続くとその分、ジンマシンは治まった、なんて都合良くはいかず

口蓋垂 ( 通称・ノド○ンコ ) で発生したソレにツバの呑み込みが上手く出来ず

痛いわ、眠られないわ、ホントにもう!

 

腫れて大きくなるって感じではなく、カチカチに固くなり機能として役立たずに

なってしまって、「 真綿で喉を締め付けられる 」 って、こういう状態?

 

誤嚥性のいらぬ症状まで呼び込んでしまいそうでコワイです。

 

もちろん抗ヒスタミン剤、ステロイド錠はすぐに呑みましたが、そこまで即効性

がある訳でもないのに、睡魔に襲われるのはソッコーです。 ( 笑 )

 

それにしてもジンマシン、顔や手や足にだけじゃなくて、ノド○ンコはもちろん

からだ中のどこにでも発生するので、場所によってはキケン極まりないです。

 

じつは・・・

 

過去にはノドじゃないほうにもジンマシンが出たことがあって、オーマイガッ!

でもその際は、カチカチに固く・・・ じゃなく、ブヨブヨに大きくでしたけど。

 

持病との付き合い、スパッ! と縁を切りたいのですが、付かず離れずに継続して

行くのでしょうね、かなわんなぁ。

 

 

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空の高さに秋の気配を感じるようになり、片雲の風に誘われて 「出掛けたい!」

という、漂泊の思いやまず。 道祖神の招きにあいて取るもの手につかず・・・

 

と、" 奥の細道 " 冒頭部分を引用させてもらいながら、ワタクシの現在の思いを

綴りはじめて、道の辻、辻に祀られ、八百万の神を象徴するような質素な石碑の

道祖神、安曇野あたりをのんびり歩けば、数々のそれに出会えるでしょうか。

 

昼食喫茶店の隣の席では、富山県のハナシで盛り上がってるし・・・ 行きたい。

 

" 道祖神 " と言えば、まだオートバイ雑誌が電話帳のような分厚い装丁だった頃、

先人、例えば、賀曽利隆氏、堀ひろ子氏、三好礼子氏、方々が綴るツーリングの

記事を読んで、その思いを全国へ、海外へと馳せていたとき、海外ツーリングを

提供する同名のツアー会社として始まったような記憶が・・・

 

16歳で二輪免許を取得したインターネットなどない時代、得られる情報と言えば

そんなオートバイ雑誌の野宿旅や無人駅での雨宿り・・・ 憧れてドライブ用の

大きく情報量の少ない地図をバッグに、チープな装備であちこちに出掛けたなぁ。

 

知恵もつき、快適も知ってしまった現在、無謀ともいえるそんな冒険旅は難しい

のかも知れませんが 「 この道を、右へ行くか、左へ行くか 」、そんなたまたま

道の辻で出会った道祖神に導かれたような、人生の旅の真っ只中の私たち。

 

 

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天候が思わしくない日が多かった今夏、ワタクシのアイスクリーム ( 氷菓など

すべてのジャンル含む ) 消費量は伸び悩んだのですが、それは冷夏のせいだけ

ではなく、夏の始め冷蔵庫の調子も思わしくなく、" スイカバー全滅事件 " など

不幸に見舞われたことも原因です。

 

あろうことか 「 食堂 」 に一度も訪れない夏、という問題まで発生

したのですが、これに関しては来夏、一気に挽回できそうな気配・・・

 

さて、事務所での休憩時間にミニカップアイスを楽しんだことで火が着いたのか

帰路途上、ノド飴購入に立ち寄ったコンビニでもつい、アイスのケースを覗いて

しまい発見! 「 ガツン、とぶどう 」 って知らんゾォ!!!

 

何か月ぶりにコンビニに立ち寄ったでしょう、やはり流行り商品はココですね。

( 調べてみると、とっくの昔に発売されていましたけれど )

 

さっそく購入&試食、秋の味覚ぶどうが程よく冷えてジューシーで・・・

「 美味しゅうございました 」

 

これまたコレで火が着いて、東に少し走れば、ぶどうで有名な丘陵地帯が広がる

立地に、休日ドライブを楽しまねばなりません。

 

あっ! ノド飴買うの忘れた!!!

 

 

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" ボールペンの勧め " を流布し、同じスラスラインク使用者を2名ほど増やした

ワタクシの " 黒インク " は昨日の仕事中に終了し、デスクの引き出しを開けると

アレ、ま! スペアインクの在庫切れで仕方なく、オマケでもらったボールペン。

 

そう、スラスラな分、インクの吐出量が多いようで、めったにお目にかかれない

" インク終了 " に巡り合う機会は多いので、仕事で使う方はスペアを忘れずに。

 

「 いまさら言うな! 」 って? 申し訳ございません。 70~90円 / 1本 です。

 

セコいハナシですが一文字あたり何円なんでしょう、書くたび丁寧に、文字との

一期一会を楽しみながら大切に記したいものです。

 

と、" 文字がヘタクソ " なワタクシが言えることではありませんが、そんな中で

ペン字は習っていないにしても、「 あっ、この人のこの文字カッコイイな 」 と

感じれば、真似してみるようにしています。

 

ここ最近では、姓に " オンナ偏 " が付く方の 「 女 」 の文字の書き慣れた感が

スマートなカッコ良さ。

 

住所表記の " 姫 " の文字に使う、その後を続けたくなるか、くじけるか、まさに

分かれ道のオンナ偏・・・ ワタクシはスマートに書けているのでしょうか。

 

 

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魅力的な看護師先生が講師の研修中、" カテーテルチップシリンジ " とかコリャ

カタカナ英語ならぬ、カタカナドイツ語でしょうね、きっと。

 

かつて、日本語はまったくダメなドイツ語圏のスイスの方と、カウンター越しの

会話を楽しんだワタクシですが、医療用語はなかなか覚えきれません。 ( 笑 )

 

日本の大きな工場に、発電機の羽を削り出す5軸の工作機械を納入設置&調整に

来ていた、レマン湖の畔のオフィスで働き、昼食は国境を越えてオーストリアへ

食べに行く、身長190cm越えの男前スイス人のフィリップさん、お元気に世界を

舞台に活躍されていることでしょう。

 

と、こんな会話をさせていただいたのですが、改めて検証すると、まったく違う

内容だったりして・・・ ( 笑 )

 

さて、カタカナドイツ語が覚えきれず " イルリガートル " の単語が出てこなくて

あせるワタクシに先生がそっと 「 イ・ル・リ 」、ありがとうございます。

 

講師として大阪から来られていたので、次回お会いするチャンスは中々なさそう

ですが、教えを胸に医療職の方々と共通の言語が持てるよう精進です。

 

 

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