2009年6月アーカイブ

 

 

ガッ! っと暑いのは 「負けへんでぇ〜」 と闘えるのですが、

今日のような、ジトベト〜 は、ホントにイヤな汗をかきます。

 

そのヌタったカラダやシャツにノコ屑がまとわり付き、払っても

落ちてくれませんし、何より自分自身が汗クサイ。

 

マメに着替えるのも難しメンドーなので、そのまま汗を重ねた

作業終了時、現場の掃除を終えて、エアツールを片付けて、

ホースの先端にガンを取り付けます。

 

プシューとタンク内の残空気でカラダのホコリを払います。

快適〜。 でもクサ〜。 早よフロ入ろ。

 

 

 

 

気づかぬ間に軽四の車検が近づいていたので準備です。

・・・まずは掃除から。

 

アレコレ建材の買い出しに利用したり、はたまた解体時の

廃材運搬に使ったままでしたので、車内が相当汚いです。

 

マットを剥がし、徹底的に掃除機。 ガラスから始まって

ダッシュボード周り、そしてステップ辺りをウエスで拭きます。

 

おっ、なんかスッキリ。 調子も良くなった気がします。 (笑)

おっと、目的は車検の準備でした。

 

 

 

 

野菜の美味しいこと!

 

なすびにきゅうり、ピーマン、パプリカ、レタスにじゃがいも etc

夏野菜の実りを向かえ、お裾分けいただいちゃってます。

 

そのどれもの美味しいこと!

 

素揚げの煮浸しや色々な調理方法でいただくのですが、素材

そのものの出来が素晴らしいので、とにかく旨いのです。

 

きゅうりがシャキッと瑞々しくて、毎日そのまま一本喰いしてます!

ほんの少しだけネギ味噌つけたら、ビールを2本。

 

何もつけず葉っぱをかじったレタスが甘い!

タマネギとレタスたっぷりのスープにしたら、野菜の甘みトロトロ。

 

もう複雑な流通を経た、苦いきゅうりには戻れません。

 

 

 

 

まぁ〜ったく使っていない、船の免許の更新に行ってきました。

15年ほど以前でしょうか、ジェットスキーが流行った頃の取得

ですが、いったい何度使ったでしょう。

 

当時、四級小型船舶とか呼んでいた区分は一新され、現在では

一級と二級、そしてジェットスキー系の特殊にだけ区分されます。

 

5年前の更新時に講習、筆記試験を受けて、1級5トン限定免許を

取得していたのですが、その限定も知らぬ間に外れ、クルマで

言うところの二種免許も付いているので、え〜つまり、たぶん、

「20トン以下のクルーザーで、みなさんに乗船料をいただいて、

一緒にモナコへF1観戦に行くことが出来るハズです」

 

ホント?

 

大昔、ちょいと外洋 (姫路港の外) に出ただけで、戻るべき場所が

分からなくなる程度の経験と技術ですが。

 

更新手数料を払っているだけの免許なので、いつの日にかモナコに、

いや改め、沿岸の釣りにでも活用してみたいもんです。

 

 

 

 

アイデアと自らの労働で、なるべく低予算で済ませたい

リフォーム費用ですが、かける場所では、しっかりと

満足の行くものを作りたいです。

 

面積あたり、一番費用がかかっているのはトイレです。

 

最新の全自動に (よそで使った際に、流すのはもちろん、

拭くことも、パンツを上げることも忘れそうでコワイです)

シンプルでカワイイ男性用も別に設置。

 

デカい二面鏡とデザイナーズの手洗い。 洗面カウンターを

広めにとったので、化粧直しもゆっくりしていただけそうです。

 

おまけに床、腰壁は消臭殺菌効果の高いヒノキを使ったので、

外壁もヒノキの丸太を (笑) 積み上げちゃいました。

 

log.jpg

 

家の中にありながら、まるで外にあるみたいですね。

この手前の部屋を、中庭風に仕上げたいです。

 

あっ! ドアがまだでした。

 

 

 

 

その時には 「白桃」 が食べたい! と言い続けていますが、

(もちろん最後でなくても、いつでも食べたいのですが)

一昨年あたりから 「水なす」 でもいいのではないか? と

食べるたびに 「ウマイ! ウマイ!」 と感動しています。

 

また、その薄紫の美しいこと。

 

湿気が高い鬱陶しい暑さではなく、カラッと晴れ渡り陽射しが

強烈な夏の日の昼食、「そうめんにする? ごはんにする?」

との問いかけに 「ゴハン」 と答えると、出てきたのが備前の

大ぶり茶碗に上品に盛られたゴハンと水なす。

 

午後からの仕事はキャンセルし、水なすでビールを1本。

チリンと風鈴が鳴って、ゴハンはサラサラと茶漬けで。

 

という設定を想像しながら、「今日もホコリまみれぇ〜」 と、

水なすも一品に加わった夕食中です。 缶ビール3本目。

 

 

 

 

見つめている間にもグングン育つ竹、一日で50cmほども伸びます。

さてはて、その竹をサヤサヤと葉音やさしい、という適度の密度で

育てたいのですが、その方法が分かりません。

 

また風が抜ける土地柄、丈を伸ばし過ぎるとコケてしまいますので、

これまた適当な高さに調整したいのです。

 

密度は間引けばよいのだろうと、元気よさそうなのを選んで残します。

高さ、ウ〜ン。 とりあえず実験で、端っこのほうの4本を地上から2m

あたりの場所で、チョキンと切ってみました。

 

その高さで枝ぶりよく育てば嬉しいのですが・・・

竹の育て方、ご存知ないですか?

 

 

 

 

もちろん! まだまだなのですが、設計、解体、耐震補強及び修復、

給排水の配管、コンクリート、外壁、浄化槽、床組、内装下地、etc

と進んで、やっと仕上げの材料を切ったり、張ったりしていますので、

ちょっと楽しいです。

 

が、末端の電気工事が同時進行ですし、「おっ、ここに棚を」 などと

思いついてしまうので、進むペースは超スロー。

 

かつ、仕上げた場所は傷つけないように気をつけてはいるのですが、

それでも 「あっ!」 とか、「うぉっ!」 と頻繁に声が出てしまいます。

 

壁に張っている杉板の目地幅調整に差し込んだスコヤ定規が落ちて、

さっき集成材で作ったばかりの棚板に突き刺さりましたし・・・

 

トホホ。

トイレのドアをはじめ、建具がまだでした。

 

 

 

 

今のとこ、大丈夫ではあるのですが、これだけ雨が

降ると、天窓の穴を開けた屋根が気になります。

 

まして、今冬設置予定の薪ストーブの煙突用に

開けた穴は、テキトーに塞いでいるだけですから。

 

午後の止み間に、屋根に上がって点検していると

缶コーヒー2本を片手に寄ってくれた彼。

 

「屋根に上がって何してるん?」

 

なんか、カッコ悪いとこ見られちゃった感じ。

 

 

 

 

混んだ電車が線路上で停止し、「事故のためしばらくお待ちください」

みたいな放送を聞くだけで、心臓バクバク、顔真っ青、「出してくれぇ〜」

という叫びを抑えるのに必死。

 

北アルプスの懐深く、大自然に包まれ空晴れ渡る、麓から2日間歩き続け、

さすがにここまで来れば、出会う人もほとんど無い絶景の中で湧き上がる

閉所感。

 

潜水艦映画なんか観てたら、息苦しくて倒れそう! という、以上のような

閉所恐怖症ですが昨日、トイレ内の洗面台の機種選定が遅れ、後回しに

なっていた排水管の接続を、床下深く潜り込んで済ませました。

 

20cm厚で打ったコンクリートと、床下大引との隙間は、かろうじて上向きの

胸が抜けるくらい。 もちろん姿勢など変えられません。

 

深呼吸して、なるべく他の事を考えながら・・・

 

なんとか完了。 床下の状態がとても良好だったのが嬉しかったです。

 

 

 

 

移動中や設置中に、ちょっとでも当てると、欠けて、割れて終わり。

たたみ一畳ほどの、デカくて薄くて堅くて、もろいヤツ。

 

かつ!

 

専用ウルトラ強力接着剤で貼り付けるのですが、一度貼ったら最後、

破壊しないかぎり、外すこともズラすことも出来ません。

 

一発で、いかに目的の位置に収めるか! 勝負です。

 

ほんの1時間ほどの作業でしたが、緊張に緊張を重ね、また初めて

扱うので、ドッと疲れてしまいました。

 

でも完了すると、メチャ広く、明るくなってシアワセ。

トイレ内に、たたみ一畳ほどと小さめの、2枚のカガミを設置しました。

 

いい感じです。

 

 

 

 

起きてまず水を一杯。 なんか健康にいいような気がします。

朝食のパンはマグカップにたっぷりのカフェオレで。

 

食後に本日の計画をたて、伝票整理などしながらコーヒー。

朝は頭の回転がいいような気がします。

 

で結果。

 

午前の作業中はケッコー頻繁にトイレに行くことになります。

朝に合計、マグカップ3杯分の水分って摂りすぎ???

 

 

 

 

共同購入した冷凍ギョーザがいっぱいあるようで、

(姫路飯店製! 懐かしいなぁ〜 旨いよ) ケッコー

頻繁に夕食のテーブルに並びます。

 

今夜、とてもシアワセだったこと。

 

いつもは終盤で足りなくなって調整しつつ、最後の

1個なんてつけずに食べなければならなかったタレが

たっぷりあるのです!

 

どうやら自家製。

旨い、旨い、ドップリとつけて楽しみます。

 

ギョーザ終了後に、酢のきいたタレを飲み干して

ゴホッ! ゴホッ! シアワセです。

 

 

 

 

yuzu08.jpg

 

もらい物のソファーの上で、一日の大半を過ごす、ゆず。

使っているのは、ほんの一部なので、食事後にちょっと

添い寝状態で横になると・・・

 

「じゃっまぁっっっ〜!」 てな感じで、手足を突っ張って、

背中を全力で押し出しやがります。 負けずにググッ!

 

まぁ、その力の強いこと。

 

どこからそのパワーが? と体重をはかってみると 4.6kg 、

スクスク育ってやがります。

 

 

 

 

カギが付きました。 限りなくピッキング防止度ゼロに近い

超リーズナブルな、本締チューブラー錠。

 

以前の場所では、当時最新のカギをダブルで取り付けて

防犯に努めていましたが、穏やかな村での生活は、すでに

カギの無い生活が数ヶ月。

 

今さらですが、一応留守にする際の気休めで 「ちょっと今は

中に入らないでね」 の意思表示用のカギですので掛かれば

十分です。

 

よそのお宅、「戸締りとかしとってんかなぁ〜」

 

 

 

 

酒飲みヤロー2名が土曜日に、日曜にはドライブカップル、

本日は女の子2名が現場に寄ってくれました。

 

「遠路ありがとうございます!」

 

土、日は、そのまま日没まで過ごしていただき、一緒に

ホタル散歩を楽しんだのですが、真夏のような暑さだった

今日は雷鳴が近づき、夕立の気配に短い滞在でした。

 

ひと雨降れば潤うかな、とも思ったのですが結局降らず。

しかし敷地の竹は、雨後だろうが何だろうが一日1mか!

という勢いで伸びています。

 

 

 

 

長い期間、ドアはコンクリートブロックで押さえただけ、

が続いていました。 (この状態で出掛けちゃってます)

 

なので、家の中に入ろうと思えば、いつでも、誰でも

ブロックを動かせば可能でした。

 

本日、やっとドアレバーの装着。

あっ、キーシリンダーを購入するのを忘れていました。

 

ブロックも無くなり、それこそレバー操作で簡単に出入り

出来るようになった、カギの無いドア・・・

 

ま、カギなんて元々気休めですから。

 

 

 

 

七輪に炭を熾し、100均で買ってきた網を乗せれば準備OKです。

夕暮れ時のやさしい空気に包まれて、ビールや日本酒で乾杯し

ボチボチと焼きながら日没を待ちます。

 

んん? 雷鳴が遠く聞こえてくるのが予定外ですが大丈夫かな。

すっかり暗くなってホタル散歩、石垣に、杜に、乱舞します。

 

戻ってくると、炭がより一層いい感じ、さて宴会の続きです。

 

 

 

 

アチコチ同時進行で、徐々に完成に近づきつつあるのですが

とりあえずトイレを完成させてしまおう! と昨日来、一日中

トイレの中です。 (笑)

 

といっても、小さな子供部屋程度の広さがあるので、窮屈では

ありませんが、作業も多いです。

 

本日は、大きな鏡を設置すべく、そのベースとなるコンパネの

張り付けです。 が 「平面だけでは面白くないな」 と、またまた

角度を持たせた二面鏡にしましたから、ややこしい。

 

日が暮れて、缶ビールをプシュッと開けて、仕事の出来栄えを

振り返ってトイレでカンパイ! そのまま座り込んで宴会です。

 

って、いうほど清潔で心地よいトイレです。 (目指しています)

 

 

 

 

梁の真ん中に、ガチッと固定して取り付けました。

天井で扇風機が回っているアレです。

 

リモコンで羽を逆回転させることが出来るので、上手く

使えば冷暖房効率が上がるのかも知れません。

 

ただ・・・

 

回転数は、強、中、弱、から選べるのですが、もっともっと

ゆっくり回ってくれれば、アジアンチックなのに・・・ (笑)

 

 

 

 

フローリングも1/3ほど張れてきましたので、

作業場としては逆に狭くなってきています。

 

まして梅雨入り。

 

材料を切るのにも、その場所を確保するのが

難しくなってきました。

 

なので、雨降りの今日は小細工に没頭です。

 

テキトーに取り付けていたトイレのリモコンを、

棚を作った、その中に埋め込みます。

 

remocon.jpg

 

う〜ん、手間のワリには・・・

 

 

 

 

夕食の準備を済ませておいてから、フロ給湯ボタンを押して、

缶ビール片手に散歩に出かけます。

 

すっかり暮れた村中の道を行くと、そこここでホタルが乱舞。

植木に止まって、軒下に入り込んでポッ。

 

街灯のない道沿いに、フワフワ飛んで水先案内ホタルまで。

神社では、おじいさんに見守られた子供の虫取り網が光って

妖しげです。

 

足を止めながらゆっくり歩いて15分ほどの散歩を終えて家に

戻ると、フロに熱めの湯が張られていました。

 

 

 

 

峠を越えて家から2分の場所に、蛍橋があります。

その名の通り、日没後に行ってみると、ホタルが

いっぱいです。

 

峠を戻ると、行くまでもなく、村の小さな神社の社が

ホタルに覆われていて、うわぁ〜!

 

背景の樹木に重なって、さながらクリスマスツリーです。

 

・・・もしかして。

 

自宅に戻って懐中電灯片手に、わらびが生える庭の斜面を

慎重に下ると・・・

 

うわっ! うわっ! うわつ! 敷地に接する小さな川に、ホタルが

乱舞しています。 手のひらを抜け、頭の上を、股の間を。

 

こんなにいっぱいのホタルを見るのは生まれて初めてです。

それも、儚く鮮明に光る、そのあかりの中で。

 

いつまで見られるのでしょう。

興奮の中で、いつまでも飽かずに眺めています。

 

 

 

 

また小さなタケノコがチョロっと覗いていたのでさっそく収穫です。

先日は地下茎にあたる部分まで食して、とても (笑) 歯ごたえが

あったので、先っちょだけホイル焼きにて。

 

はたして何タケなのかネット上で調べるのですが、なかなか竹も

奥が深く、見分ける目がないと何ともいえません。

 

ビックリなのが、マダケの場合で120年! 周期で一斉に開花し、

そして枯れるそうです。

 

ウチの竹、何歳でしょ? もしかして119歳だったりして。

 

「も」 さん幼少の頃、夜店で 「鶴は千年、カメは万年生きるよ」

と、のせられてミドリガメ購入。 翌日昇天。

 

お祭り二日目の夜店のオヤジに文句を言いに行くと、「残念!

そのカメは9999歳やったんや。 このカメはまだ200歳やで」 と

今夜も購入・・・

 

もうすぐ、ゆかた祭りですね。

 

 

 

 

作り方は知らないのですが、軒先に吊るしてある

柿や、トウモロコシを見るたび、「いいなぁ〜」 と

写真を撮ったりしていました。

 

あのイカダのように編まれた? 組まれた?

トウガラシは、どうやって作るんやろ? って。

 

ヘヘ、菜園プロの彼女から、いただいちゃいました。

あこがれの最高峰、軒先にいっぱい吊るされた

タマネギを!

 

軒先は付いていませんでしたが、とても丁寧に房?

塊? を繋いで、紐がかけてあります。 ありがと!

 

どこがいいかなぁ〜

 

tamanegi.jpg

 

井戸小屋に吊るしてみました。

明日は庭の竹を切って竿をこしらえ、もう少し風通し良く。

 

 

 

 

新しいデジカメを欲しいところでしたが、使用中の洗濯機が

ギャイーン、ギャイーン、と不安げな音を出しはじめたので、

まずは、そちらからかも知れません。 いや、決定です。

 

流行りは、ななめドラムですか? 彼女がそんなカタログを

もらってきています。 最新型はメチャ高いですが、型落ちで

よければ約半額、性能の差が激しい?

 

なにより乾燥までしてくれる! ってのは、 あたりまえ?

すでに 「ななめ」 使ってる方の感想を伺いたいです。

 

 

 

 

加齢でアタマが硬化しつつあるのか、廊下に使う

三路スイッチの配線が、すぐに浮かんできません。

 

このスイッチを入れると、こっちが切れて・・・

自信が持てず、紙に図を描いて確認してみます。

 

よし! 大丈夫。

 

手書きの配線図を見ながら、ケーブルの集中する

場所での接続を繰り返します。

 

ブレーカーのスイッチを上げる際には、ちょっとビビリ

ましたけど問題なく、廊下の照明代わりのニッチ部の

暖かい色の電球が灯りました。

 

もちろん、アッチでも、コッチでも操作できます。 (笑)

 

 

 

 

一日の始まりと終わりで、ガラッと変化のある日は、

結果がはっきりと分かり、達成感もあって楽しいです。

 

本日、地味。

 

和室に設けた小窓を開けると見える、その場所に

壁をヘコませたニッチを作ったのですが、その造作を

直角で作らず、鋭角を用いたのです。

 

あぁ、トイレで懲りていたはずなのに。

直角が、それ以外に変わっただけで、作業量10倍です。

 

手間のワリには、見た目進まず、トホホ。

 

 

 

 

ちょい早めに作業を切り上げ、斜面の草刈り開始です。

約ひと月前に刈った場所ですが、成長の早い竹や草は

もう背丈ほども伸びてしまっています。

 

草払い機のエンジン回転数を高めに維持して、ガバッ、

ガバッ、と倒して行くのですが、ときおり固くなった竹の

切り株に当たって、ギャイン、とイヤな音が。

 

気にせず、ドンドン進めて2時間後、斜面の半分ほどが

綺麗になりましたが、斜めの場所に踏ん張って、一旦

回転数を落としてから (転落のキケンがあるので) 、

移動して踏ん張りなおしては刈り・・・ の繰り返しに

ケッコー疲れて、外の流しで顔と手を洗って終了。

 

外流し便利やわぁ〜

 

 

 

 

作業を終え、夕暮れ時の庭に出て、明日の工程を考えます。

ウグイスのさえずり、カエルの声、茜色の匂い。

 

ふと、足元を見ると・・・

 

旬はとっくに過ぎていると思うのですが、種類が違うからか

6月に入ってニョキニョキと、タケノコが生えています。

 

takenoko01.jpg

 

細くてカワイイサイズのタケノコ、さっそく収穫して、水煮の

刺身で楽しんでみます。

 

ウメェ〜!

 

ズバリ産直、新鮮そのものを味わせていただきました。

 

 

筆者にメール

ホッパーマスター
のホームページ

最近のコメント

アイテム

  • log.jpg
  • yuzu08.jpg
  • remocon.jpg
  • tamanegi.jpg
  • takenoko01.jpg

もっと過去分

Powered by Movable Type 5.13-ja