2018年10月アーカイブ

 

 

経験値などから自分自身の中で " モノ " の重要度と販売メーカーを勝手にランク

付けしており、例えば昨日の喫茶店のカウンター。

 

「 ちょっとコレに電池入れてくれへん 」と差し出されたのは、100円均一のLED

懐中電灯で、ホルダーに上向きや下向きで単4電池を入れながら「 どんな用途で

使うん? 」「 自転車のヘッドライト 」

 

う~ん、ワタクシの中では非常時とか、安全のための用途に100均は無いなぁ~

 

と言うような勝手なランク付け。 とはいえど、一般消費者がホームセンターの

廉価販売で手にする、パナ~製の懐中電灯も同様な精度だったりしますけれど。

 

さて、ハナシはまったく変わって、ここ最近、低価格を優先で家電を買おうかな

と探せば " アイリスオーヤマ " がトップに出てくる、出てくる。

 

テレビでは、エアコンから炊飯器まで宣伝してるし、ワタクシも最近、洗濯室で

乾燥に使う、サーキュレーターとドライヤーが一緒になったような、あるようで

なかったアイデア勝負っぽい製品買ったし。

 

で、ビックリしたのは当然、メーカーなど確認せずに購入した " 猫のつめとぎ "

ダンボール製のアレですが、説明書にはなんと! " アイリスオーヤマ " と!

 

どこまで進出してますのん? ( もうすぐダイソン製のクルマがデビュー )

 

 

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庭先で作業などしていると「 なにしてるん? 」と最近、仲のいいお隣のネコが

朝な夕なにやって来て、窓の向こう側からウチの " ゆず " にも「 あそぼー 」と

自由奔放、好きなように振舞っております。

 

yosoneko03.jpg

( ライオンリングは先日、外れてましたけど )

 

ワタクシの足元にやって来ては、コロン、コロンと身軽に裏返り「 おっちゃん

かまってくれてもエエで 」とカワイイので、" ゆず " の見ていないところでは

「 ウリウリウリィ~ 」と、ナデて楽しませていただいております。

 

が先日、ナデながらフト視線を感じて見上げれば、2階の小窓から " ゆず " が

見下ろしているじゃないですか! 「 よそのねこなでとる・・・ 」てな感じ。

 

秋口あたりにはワタクシの掛布団の上で寝ていた " ゆず " が、それ以降( 実際

には、その前からですが・笑 )一緒に寝てくれません。( 涙 )

 

で、冷え込み強く感じた昨夜は( 街中より10度近い温度差! )布団の中でカリ

カリ指で音を立て、久々の " ゆず " を誘ってみます。

 

「 なになに? なにのおと? 」と誘われやって来て、そのまま丸くなり・・・

計画通りですが・・・ 暑い! 暑さに寝られず何度も目を覚まします。( 涙 )

 

yuzu180.jpg

「 よんだやん 」

 

もう少し寒くなれば、快適になる " ねこたんぽ " 。

 

 

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ご近所に( と言ってもクルマで10分弱 )住まわせてもらっているのに、お会い

するのは年に一度か二度、それも季節のお野菜など頂くばかりで申し訳なく思い

ながらも甘えている m(__)m 彼が訪ねてきてくれて近況報告など。

 

アイデア勝負の在庫利用で、井戸フタの換気対策施工中( コレについては次回 )

だったので、申し訳ないのですが作業を続けながらの立ち話。( しゃがみ話 )

 

文武両道、中高と生徒会長を務めながら陸上競技に励んでいた息子さんも、はや

大学2回生のそろそろ将来の目標を見据える頃で、いやはやあっという間です。

 

ワタクシたちがこの町に引っ越しさせてもらった当時、彼、小学生でしたから。

 

はたまた親に関してはワタクシたち世代、元気に過ごしてもらっているのならば

幸いですが、通院、入院、入所等々オオゴト続きで、すでに鬼籍の人となられた

方も多く、そんな話をすれば山ほどあって尽きず、みなさん苦労されています。

 

もしコレを読まれているみなさんで、現在進行形のそんな相談事や悩みを抱えて

おられるならば、私共に何でも聞いてみてください。業界の責任ですが、分かり

にくいことの多い、お金に関することもアドバイスさせてもらえると思います。

 

あるかないか調べないと分かりませんが、支えの足しに少しはなるかも知れない

有料、無料のサービスなど、困ったときに「 こんなサービスがありますよ」と、

向こう側から教えに来てはくれませんから。

 

 

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" 経験値 " というのは重要だなぁ~、とヒシヒシ。

 

すでに、リフォーム完了済みの井戸小屋、ロックさえ外せば簡単に開けることが

出来るようになった、気密性を高めて製作した井戸フタを上げてみれば・・・

 

結露でフタの裏側が水滴まみれ!

 

そうかぁ~、そうなるのかぁ~、覗き込む水面は遥か下の方、4mほどあるので、

( 底はそれからまた4m下 )" 結露 " するというイメージがありませんでした。

 

以前の隙間だらけのフタは、それはそれで意味があったのか・・・

 

このまま結露させてはおけませんから、昆虫や爬虫類が入り込まず、かつ頑丈な

手段で、井戸内を換気する方法を考えねばなりません。

 

現在のところ、換気扇などの電気仕掛けは考えていないのですが、気密性の高い

場所から空気を抜くにしても、空気を入れるにしても、反対側には、その空気の

流れを作り出すために、通気口がなければなりません。

 

もしくはフタを少し持ち上げ、薄く隙間を作ればいいように思いますが、すると

昆虫類の侵入をどのように防ぐのか・・・

 

そのような用途に最適な、メッシュ状の何か?は存在するのか??

 

「 ピタッとふさげばよい 」と製作した井戸フタは、考えが足りていません。

 

 

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なぜワタクシが今ここで、大勢の方々を前にお話しさせて頂くことになったのか

その経緯がよく分からなかったりもするのですが、歴史あるお寺で6名の僧侶の

唄のような読経ののち、大学教授がお話をされている中間の休憩時間を利用して

このワタクシがみなさんの前に!? それも心の準備も無くいきなり。( 笑 )

 

まぁ、通りすがりの事故のように思えなくもないのですが、マイナスよりプラス

志向で( 志向か、思考か )行きたいですから、天から降ってきたチャンス!

 

ということで、みなさんの前に歩みを進める2~3秒の内に、何について話すか

グルグルとアタマを巡らせることに。 日々、この文章を書かせていただく際に

あらかじめその内容が決まっていることは、ほぼ無く、キーボードを叩きながら

アタマを巡らせていることがトレーニングとなり、なんとか「 コレで行こう!」

 

見渡すとやはり、ご高齢の方々の多いことが、超短時間の内に話す内容を決める

ことの判断に背中を押してくれました。 

 

結論。

 

与えて頂いた5分間の話を、みなさんに興味深く聞いてもらえたと思い自画自賛

「 ありがとうございます 」

 

話している際には、おかげさまで緊張しませんでしたが、後になって、よくまぁ

高僧、教授に混じり、あんな場所で話が出来たもんだと。

 

何を話したのかって?

 

「 みなさんにはメモ魔になって頂きたい、そんな話をさせて頂こうと思います 」

( 続く )

 

 

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コーヒーは1日に何杯か飲むのですが、緑茶を嗜むことの滅多にないワタクシは

健康や免疫力へのプラス要素を少なくしてしまっているのか・・・( 笑 )

 

もちろん自宅には茶葉も急須も無く「 ちょっとお茶でも 」といった際に慌てる

こととなるのですが、まぁ、ほとんど居ないので、そんな機会もまず無く。

 

あっ、ペーパードリップのコーヒー & ビール、もしくはノンアルのソレならば

すぐにお出しできますよォ~ ♪

 

さて日々、自転車で用事を済ますルート上には、珈琲専門店?カフェが数軒あり

何度かは訪れさせてもらっているのですが、前を通りかかる度に香しさに誘われ

時間に追われている時にさえ立ち寄りたくなってしまい、困った、困った。

 

最近見かけるようになったネーミング、品質重視の " スペシャルティコーヒー "

も気になるので、街道見下ろす窓辺の席も良いですし、コンビニで気軽に買って

散歩道のベンチに座り、お気に入りの本を5ページほど読み進むのも楽しそう。

 

そんなとき、どこからかキンモクセイの匂い漂う季節がもうすぐやってきます。

 

 

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思い返すと、ハイエースの床張りをした12~3年前は、小さな部屋のアパートで

二人暮らしていて、道具類を保管する場所と言えばベランダに置いた、これまた

小さなスチール倉庫だったのですが、当時からそこそこ所有していた、アレコレ

道具類をどうやって仕舞えていたのか不思議でなりません。

 

そもそも、このアパートはワタクシが一人で暮らしていた場所で、部屋の中には

クルマのシートや、アルミホイールに組まれたタイヤだけが転がっているような

非常に無機質な空間でした。

 

そこに彼女がやって来て、チェストを購入し、テレビを購入し、と徐々にモノが

増えて行き、結果、ここで20年以上暮らすことになった分のモノが増えました。

 

そして、エイヤッ!と田舎暮らしへの引っ越しの際には、道具類以外、大部分の

モノを処分して、身軽な状態で越してきたのですが、これまたここでの暮らしが

10年以上となって、自分で建てた小屋を手に入れたことをチャンスに、またまた

道具類がドンドン増えているのが現状。

 

" 身軽に暮らす " というのは憧れますが、なかなか難しいです。( 笑 )

 

 

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で、で、クリーニング&再セットアップなった次のパソコン2台を設置しようと

現場に着けば「 ちょうどいいところに来た! トイレが詰まったのを直して! 」

ナイスタイミングで到着したようです。(T_T)

 

手元に配管図が無いので、排水がどっちに流れて行っているのか分かりませんが

とりあえず両隣りのトイレの流れを確認したところ、普通に流れるので、たぶん

本体付近に原因があるのではないかと、大きめのビニル袋を腕に巻き、輪ゴムで

留めて、手を突っ込んでみることに・・・

 

パソコン入れ替えに来たんですけれど。

 

上記のような作業の場合「 その後をどうするのか? 」をしっかり考えた対策が

必要で、より大きなビニル袋を横に広げておき、抜いた腕から裏返すようにして

剥がしたビニル袋を、他を汚すことなく、まとめて捨てられるようにとか。

 

途中経過は端折って無事開通、事なきを得ました。

 

さて、やっと本来の目的、パソコンの入れ替えを始めようとしたら「 ついでに

組み立て家具の設置をお願い! 」もちろん箱を開けて組み立てるところから。

 

1個めを組み立て終えたら、別のもう1個まであるし。

 

パソコン? 設置予定の場所に本体2台とモニタを置いてみただけで終了すれば

そぼ降る雨に日が暮れてるし。

 

コンセントを増設する必要があることを確認して、現場終了。 事務所に戻って

本日中に揃える必要がある書類の作成が待っています。

 

 

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入れ替えた2台のデスクトップパソコン、わぉ! 設置現場でのプリンタ設定を

すっかり忘れ、昨日の景色のよい山の上で出た電話では「 印刷が出来ません 」

 

その電話で設定を忘れていたことに気づいたのですが、とりあえず Windows の

ドライバで自動的に認識しているでしょうから「 プルダウンからプリンタ型番を

探してみてね 」等々、困っている画面を思い浮かべながら電話で応答。( 笑 )

 

中2日あいた本日は、純正ドライバをダウンロード&インストールしに行かねば

ならないのですが、不必要な添付アプリは省いてドライバのみがキモ。

 

で設置時に入れ替えた旧型( と言っても、まだまだ現役活躍の CPU & Win10 )

2台は一旦、自宅に持ち帰り、エアガンを用いて内部をクリーニング。( コンプ

レッサーを移動させるよりは、PC本体を移動させたほうがラク )CPUの放熱板、

ファン、電源ユニット、筐体スリット部に蓄積したホコリが相当です。

 

1~2年程度に一度くらいは実施しておきたいクリーニング作業ですね。

 

で、その2台も極力、CPUに負荷のかかるアプリは省きつつ、再セットアップを

施して、まだパソコンの使用頻度が低い現場に設置予定。

 

ファイルをクラウドに格納するようになってからは、内部ストレージに依存せず

かつ、同期やバックアップにリソースを割かなくてよくなり・・・ シアワセ。

 

プリンタの設定を忘れないように・・・

 

 

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お呼ばれに甘えて、標高220mの山の頂上まで。

 

麓から徒歩10分ほどで到着するのですが、山道は整備されていて、運搬車ならば

十分な幅があり、降雨で道が荒れないよう、排水に関しての配慮も万全。

 

頂上には秘密基地を絵に描いたような展望台があり、自分の旗( 無いけど・笑 )

を挙げたくなるような、その上に立てば眼下に広がる景色が気持ちいい!

 

2018takata01.jpg

 

「 やっぱり高い場所サイコー♪ 」

 

で、あろうことに! その展望台の横には! 全世界のオトコの憧れ! 本物の

秘密基地が大小( 小さい方はたぶん、大きい秘密基地を建てた際の作業小屋? )

石積みの上にヒノキの小屋を載せた素敵な造りで、ドンッとあるのです!

 

朝方のキンと冷えた空気から、秋のやさしい陽射しに過ごしやすい気温になって

秘密基地と秘密基地の間の地面に敷いたゴザの上に、いこした炭を入れた七輪を

置いて・・・ 美味しく、楽しく、素敵な時間を過ごさせていただきました。

「 誘っていただき、ありがとうございます 」

 

交通の便がよく、街まで通勤距離にありながら、豊かな自然に囲まれた市川町。

昔から町を支えられている方々をはじめ、住民みなさんの努力で、きれいな水と

空気に囲まれた素敵な町です。

 

 

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セットアップが完了して再起動を繰り返し、現時点でのアップデートファイル&

ウイルスチェックを済ませたデスクトップパソコン2台を、クルマに載せて運び

使用中のモノと入れ替えます。

 

デスクの上を少しでも広くするため、本体はロッカーの上に置いているのですが

そのため VGA や キーボード、マウスケーブルを延長していたりするので、ソレ

まで入れ替えるのは時間がかかると判断して、持参したモノはそのままに、本体

のみの入れ替えは、所要時間3分。

 

さっそく電源を入れてみると・・・ セットアップ時とは解像度が違うモニタに

なるのは分かっていましたが、自動で解像度をマッチングさせるかと思っていた

ところ、そうでもなく( 笑 )手動で設定すれば、繊細でクリア、でも小さい。

 

たぶんワタクシは、モニタと目の距離が近いタイプだと思うので、解像度が高い

モノでも、さして拡大せずに使うのですが、みなさん拡大したり、専用メガネを

使用したり、工夫が必要なお年頃。m(__)m

 

ただ、ワタクシがおもに使用するノートパソコンの場合は、デスクトップ以上に

キーボードとモニタの位置関係が、姿勢( とくに首 )を悪くさせてしまうので、

意識して正してみたり、効果があるかもと、いままさに本体をティッシュの箱の

上に置いてみたのですが、首には良さげですが、ヒジが痛いし。

 

このノートパソコンの「 姿勢( とくに首 )が悪くなる 」という問題を解決する

アイデアグッズ( すでに効果的なモノがある? )を開発すれば・・・

 

てか単純に、座面に対して机上面が高ければいいの? 見た目、カッコ悪いけど。

 

 

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田舎暮らしのウチの家の遥か上空は航路になっていて、夕暮れ時を挟むあたりの

ラッシュアワーには、いっぱいの飛行機が通過して行くソレを見上げ見送るのが

楽しみでもあります。

 

記録を付けている訳でもないのに自分自身で驚くのは、それらも回数を重ねると

現われ去って行く方向や高度などから、どこ行きの飛行機かが分かるようになり

仕事の移動か観光か、はたまた帰省のためか、翼の上の人々に思い馳せます。

 

17時台は東京、名古屋方面から福岡、広島など西へ向かう飛行機が多いのですが

自身、右列の窓側の席を確保して、眼下に見える姫路城や播但道にコーフンした

神戸空港発~新千歳空港行きは、飛んで行く方向から明確に特定できるのです。

 

※ そのときの旅の記録はココから → 「 シアワセ温泉

 

安定した水平飛行中の旅客機は、操縦桿?ハンドル?から手を放し、スイッチで

飛んでいるのかどうか知りませんが、毎回、決まったコースをなぞって行きます。

 

またいつかどこかへ向かう機上の人となり、ウチの傷みかけた瓦屋根を上空から

見下ろして確認せねばなりません。( 笑 )

 

そんな田舎暮らしの自宅の、自作のベッドの中でたまに聞く夜中のジェット機の

比較的大きく響く通過音、23時18分の軌跡を確認すれば、東京発~ドーハ行き。

 

これは毎日ではないのですが、「 そうかぁ、ドーハ行きもウチの上を通るのか 」

と、ミョーに感慨深く、この便に乗ることはあり得るのかなぁ~

 

 

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使用開始にあたり、Windows10 Pro デスクトップ2台のセットアップを進めて

いるのですが、なんだかんだ時間が掛かり、もう少し効率的な方法がないものか

悩むのですが、ワタクシが遠回りしているだけ???

 

Administrator として、Microsoft アカウントを使わずにセットアップを進める

あたりは、新しいスペックということもあり、サクサクと楽しいのですが、この

2台は事務所から離れた場所に設置する、共有パソコンとなるので、想定される

Local User 各々のデスクトップを作って行く、この作業の一括設定は可能?

 

A~Fさんまでのデスクトップを一括で作成&設定し、そのあとで各々の権限等

違う部分の設定をすればOKみたいな。

 

とりあえずは、タスクバーとスタートのピン留めをすべて外し、規定のアプリの

設定から、ブラウザを Edge から IE へ変更すれば( PDF の閲覧も Edge から

Acrobat へ変更 )Win7 ライクなビジネスモデルの完成。

 

それらを逐一、すべての User で!!?

 

個人作成のドキュメント類、はたまたウェブサイトのショートカットも、デスク

トップに設けた Dropbox のフォルダに保存するようにしているので、それらの

引っ越しの心配は無いのですが、そのクラウドサーバーのアカウント設定は必要。

 

ま、コレは仕方ありませんが、メールを使う仕事かどうかに関係なく、社員IDと

ともにメールアドレスを発行しているので、手間はかかりますが、作業が止まる

ことはありません。

 

しかし本人の意思と裏腹に、無意識に保存したモノが User( My Documents )

に忘れ去られる可能性はあるので現在、パソコン入替予定があることを告知中。

 

本業ではない、「 引き出しの整理 」みたいな内容ですが、そういった部分でも

みなさんのスキルが上がってきているのは嬉しいかぎり。

 

使いやすくなることを願い、現代版のノートと鉛筆をセットアップしています。

 

 

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でもって先週末には、オートバイ以外の内燃機関( エンジン )の確認と整備が

続くのですが「 あっ!失敗してもた 」と慌てたのは発電機で、前回エンジンを

掛けたのはいつでしょうか・・・ その際は調子よく1時間ほど回したのですが

それから1年ほど放置。

 

高品質な電気を作ることが出来るインバータータイプですが、まぁ結構古いモノ

ですから、マメな整備代わりに、とにかく動かしておくことが重要でした。

 

という訳で、スターターコイルのワイヤーを何度か引っ張ってみますが、これは

もうまったくダメな雰囲気、とりあえずキャブレターを掃除しなければなるまい

と、エアクリーナーを外しかければ・・・

 

パッキンのスポンジが経年劣化でポロポロと崩れて行きます。

 

フィルターのスポンジも形は保っていますが、どう考えても寿命っぽく、すると

アレコレ部品の入手が必要となり、なので、発電機の整備は行きつけのバイク屋

さんにお願いすることにして、クルマに載せて運び込むと・・・

 

アレ? 他にも発電機。

 

「 同じように『 非常用に 』と備えている『 発電機が動かない 』と持ち込んだ

お客さんがおるねん。 1か月に一度程度、10分ほど回しておいたらなぁ~ 」

 

発電機を放置して掛からなくしてしまったら、非常用としてアテにしているモノ

だけに、余計に始末が悪いです。( まさにいま要る! という際に掛からない )

 

直ってきたら、今度は倉庫の隅の方には追いやらず、いつでも気軽にエンジンを

掛けられるようにします! 必ず。 こんな風に・・・ 「 Honda エ・ネ・ポ

( ちょっと古いカタログが話題になったので、そちらの方を参考にドゾ )

 

 

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何年も前から熱望のうえ( 参考資料 12 )やっと現在、お世話になっている

" 人の居るガソリンスタンド " へ朝方、ハイエースを預けメンテナンスを依頼し

たのですが、そのことをすっかり忘れて、文化ホールの大ホールが超満員になる

人を集めての説明会などアッチにコッチ。

 

夕方になって電話が入り「 仕上がってますよぉ 」「 あっ!スマヌ、忘れてた 」

慌てて自転車で向かいます。( 笑 )

 

で、このクルマに乗って約13年半、初めて言われたのですが「 このハイエース、

カッコイイですねぇ~ 」、車高も落としていないし、ホワイトレターでもないし

嬉しいけれど、なんで???

 

「 荷室はどこのショップで加工されたんですか? 仕上がりがハンパないです 」

 

わぉ! メチャ嬉しいコメント、メンテナンスを頼んだので、そこまで気づいて

くれたのですね。 思い出しました、ユーザー車検の検査ライン上で検査官の方

にも「 どこで張ったの? 」みたいな質問を受けたことを。

 

シブイところに気づきホメてくれてありがとう。 その答えは、ショップに依頼

したのではなく、すべてDIYでの加工で、なおかつ、その素人施工の様子を10年

以上前にホームページにアップしたまま放置しているけど、いまだアクセス数が

かなりあったりするのです。( You Tube にしとけばよかった・笑 )

( ホームページでは当時、全国の見知らぬ方々にホメて頂きました。m(__)m )

 

※そのことを書いた「 ココ

※元々の記事「 200系ハイエースのDIY床張り

※時間を経て見直そうとし、途中放置の m(__)m 記事「 ハイエース床張り

 

さっそうと乗って行ったカゴ付き自転車を荷室に抱え入れ、KTMのロゴがハデな

タイダウンベルトで固定して、メンテナンス&ホメてくれて「 ありがと~ ♪ 」

 

" 人の居るガソリンスタンド " サイコー!( 笑 )

 

 

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アレレ? ワタクシまったく知りませんでしたが、" 白黒ねこ " が主役の映画が

今月末頃から上映されるのですね。( 詳細は →『 旅猫リポート 』)

 

昨日、たまたま書いたのですが、まさに時代は " 白黒ねこ " じゃないですか!

恥ずかしながら原作も知りませんでしたが、ビックリポンです。( 笑 )

 

おまけに今朝のニュース映像では、試写会で皇太子一家が、白黒ねこをナデナデ

してるシーンまで流れて、いったいぜんたいマジ、" ねこ " 流行ってるの???

 

もっと積極的に写真を撮ればとも思うのですが、レンズを向けていない時ばかり

面白い仕草なのは、ホント動物写真は忍耐力と長めのレンズが欲しいところ。

 

それでも一緒に暮らして満10年、「 オレの白黒ねこフォルダが火を噴くゼ !」

( 過去、ココにアップしたものの中からですけれど・・・ )

 

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あソレ!

 

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ソレ!

 

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「 はやりなん? 」

 

 

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そして明けた日曜日は、「 いまから道普請 」と集まっておられる皆さんの横を

申し訳なく通過しながら、更新講習へと向かいます。

 

今回は商工会議所での実施となるので、会社駐車場にクルマを停めて、自転車で

向かうことに。 空はまさに10月のソレで、徒歩や自転車が気持ちいいです。

 

2号線沿いを東へ向かうと、御幸通交番跡( 現在は大手前公園東端に " 大手前

交番 " として移転 )のプチ公園みたいな更地にネコが日向ぼっこ。

 

miyuki_neko.jpg

 

もしかして、時代は " 白黒ねこ " が流行りなんじゃないですか!?( 笑 )

 

講習後の帰路には、テントが建つ大手前公園で「 何のイベント? 」と横切って

みれば・・・

 

truckday.jpg

 

10月14日は「 トラックの日 」って知ってた?

 

レンガ敷きスペースのフリーマーケットで売っていた、南部鉄器をあやうく購入

しかけたのですが、いやいや、まずは " 五徳 " からです。

 

・・・作るか、買うか、それが問題。( 作るならまず " 溶接機 " の入手から )

 

 

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2週間前に台風の影響で延期となり先週はお祭り、で今週の日曜日となっていた

集落の道普請が、資格免許更新講習と重なってしまい、仕方なく1日前の土曜に

休みをとり、営農組合の草刈りに混じってワタクシの分を実施します。

 

で、それが午前中で終了したので、午後の時間を使いオートバイの整備、かなり

長期間エンジンも掛けずにいたので、まずはキャブレターを外しフロート室から

メインジェットあたりを確認しつつ、エアガンで清掃。

 

体験談ですが、レギュラーガソリンを放置すると粘度が上がり異臭発生とともに

タール状に変化するのですが、ハイオクならソレがそこそこ防げるので、例えば

半年に1回程度しか乗らない場合や、はたまた発電機など非常用は、ハイオクを

入れておく方が無難です。

 

キャブレターを組み、一応プラグも点検すれば、まだ火を飛ばさずに、十回程度

空キックを繰り返してオイルを回してからエンジン始動。

 

おぉ、調子いいゾォ~

 

ちょっと村奥の池まで短い林道を走れば、ちょうど集落の方がシラサエビを獲る

仕掛けを沈めるところで、食べ方など伺い・・・ えっ!マツタケ採れたって!

 

 

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飼い猫の " ゆず " がワタクシの掛布団の上にやって来たり、来なかったり・・・

微妙な気温の差で変わる、そんな夜の繰り返しを重ねながら、冬が近づく季節。

 

夏、昨年までは床の冷たさを感じて寝ていた " ゆず " ですが、猛暑だった今夏は

ベッドにやって来て、ワタクシがスペースを作っておいた、アタマの上あたりの

マットレスの上でクイクイと、位置を固めて寝ていましたから、季節が進んでも

掛布団の上に来るのかはギモンだったのですが・・・ 来ました。

 

もう二歩三歩と季節が進めば、掛布団の下に潜り込んで来るのでしょうか。

 

夜が明ければ( 日の出が遅くなり、まだまだ暗いですが )寝室と、階段踊場の

窓を開けて換気をするのですが、その2階の窓の網戸の外に・・・

 

まだ幼く身の軽い、隣の家のネコがウチの瓦屋根を伝ってやって来てるし。

 

ウチの " ゆず " が大人げなく「 シャァァ~ 」っと、たぶん「 ここはウチやで、

手土産も持たずに来んとってほしいわ 」と言っています。

 

ん? おらんようになったな、と思っていたら屋根から降りて、居間の窓の外に

来て、今度は「 シャァァ~ 」とは言わずに、見つめ合ってますけど。

 

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「 かがみちゃうで 」

 

 

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体質というか、血管の強さというか、軽く何かに当てただけで、患部が内出血で

ヒドイ紫色になってしまうヒト・・・ 彼女がそうで、本人も気づかず「 アレ?

ここ紫色になってるけど、どうしたっけ? 」なことも多いです。

 

逆に、血管のみをホメられたことさえあるワタクシは、たぶんソレが太く丈夫で

涙を浮かべながら「 これは紫色だな 」と確信するほど激しく何かにぶつけても、

痛さだけ残って患部の色は変わらず「 どこ打ったん? 」って・・・ 哀しい。

 

そんなワタクシでも過去には、両太ももの前側を濃い紫に変色させたことがあり

それはパワーバンドに乗った3速全開で入った3連ジャンプを飛びすぎ、その先

のバンクを曲がり切れずに乗り越えてしまい、そのまま約10mほど、壁のような

斜面を走り落ちて、地面に正面衝突する形で落下した際のこと。

 

ゴーグル越しに迫り来る地面を見て「 このあとワタクシどーなるの? 」という

ところで記憶は無くなるのですが、オートバイから飛び出す際にハンドルバーで

しこたま両太ももを強打して( バイクの正面衝突は、大腿骨を骨折する場合が )

からだ全体を地面に叩きつけられ、ヘルメットのバイザーが吹っ飛んだ後頭部に

地面でハネたオートバイがスイングアーム後端から、ヘルメット後部に墜落して

きたことがあとの検証で。 その場で30分以上、気を失っていたらしいです。

 

で、それ以来の久々に、滅多なことでは変色しない、ワタクシの左ヒザが紫色に

なっているのは、ちょっとヘマをしたから・・・

 

 

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スーパーカーを見かけただの、新型オートバイが発表されただの、時折クルマや

バイクの話題にも触れているのですが、実際の生活はドンドン遠ざかるばかりで

少しでも繋ぎ留めておこうと、それらのハナシを綴っているのかも知れません。

 

先日、まつり会場への移動に使おうと " FX110 " のエンジンを掛けようとしたら

スロットルが自然に開かず、見ればキャブレターの中でピストンが張り着いてる

状態、潤滑剤をスプレーすれば直りましたが、これはキャブのオーバーホールを

すべき事象とあきらめ、軽トラでの移動。

 

フロントブレーキが抜けた、オフロードタイヤをハメた " KTM525 EXC-R " も

しばらくエンジンを掛けてはおらず、ブレーキシリンダーキットの交換ついでに

手持ちのモタードホイールをハメて、オンロード仕様2台にするか・・・

 

等々、どのオートバイも置き傷みを発生させてしまっており、オートバイ乗りと

してはとっくに、オートバイ持ちとしても欠格していて恥ずかしいばかり。

 

ちょっと肌寒くなるこれからの季節、オートバイを楽しむには最適のシーズンと

なるのですが、そんな風に当たれば、全身ジンマシンでオオゴトになってしまう

という困った持病を発症させてしまったことも乗れない大きな要因。

 

さてはて、オートバイにも育ててもらったように感じている( フルマラソンや

登山などの趣味もオートバイが起因している )ワタクシはどうなるのか?

 

困った、困った。

 

 

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レーザープリンタから出力される用紙が、全体に黒ずんできたら、トナーの交換

時期が近いのですが、紙面上に繰り返し現れる汚れはドラムの汚れ、その位置を

推測し、手でドラムを回転させて綿棒などで除去すればオッケー。

 

白いところが真っ白のまま刷り上がると気持ちいいです。

 

さて昨日、報告が上がってきたのは用紙端末の汚れ、1枚目は特に目立ちますが

2枚目からは同じ位置の紙の厚み( ミクロン単位 )部分が汚れています。

 

内部資料であれば1枚目以外、我慢出来なくもないのですが、渡す用紙となれば

ハナシは別で、たまたまこのプリンタはリース商品だったので、さっそく連絡。

 

もしかしたら、あまり気にしない方もいるかもですが、ワタクシ " 紙が汚れる "

ことを気にする方で、新しい紙を触る前には手を洗って脂を落とすのは当然。

 

その後も、なるべく紙面に触れないよう気を使いながらプリンターにセット、と

ワタクシの紙置き棚から、各種用途に合わせた紙を選ぶのです。( 笑 )

 

普段使いにはコスパを考慮しながら、なるべく厚みのある上質紙。 案内状には

大礼紙、名刺にはオフセット印刷並みの仕上がりが期待できるコート紙とか。

 

 

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「 ちょっと蛍光灯を替えて欲しいんやけど♪」の声に、気安く「 オッケー 」と

ミニ脚立だけを片手に自転車で向かえば・・・ 「 えっ! 器具ごと? 」

 

あまりに気軽な「 替えて 」だったので、てっきり蛍光灯管だけだと思い込んだ

ワタクシの確認不足でした。 結果、無事LED器具に交換出来たので「 よし 」

 

ま、LED管だけ購入してからの「 交換して 」のほうが、電気工事が必要になる

こともあって、オオゴトになる可能性大ですけれど。

 

さて、続くクルマに換えての移動中には、線路沿いの道路を前方から低く構えて

向かってくる、ビアンコモノセルス( ホワイト )カラーにレッドソフトトップ

( 実際にはエンジ色っぽい )の、ウラカン・スパイダーとすれ違ったのでマジ

マジ見させていただきたかったのですが・・・ 一瞬でした。

 

なので、地元ナンバーだったのか確認できず、かつ女性ドライバーだったように

見えたのは、ワタクシの勝手な思い込みでしょうか。

 

祝日のおかげか、現行のスーパーカーが見られてラッキーです!

 

その後、どうしても必要なモノがあって、立ち寄った巨大ホームセンターですが

ココの祝日は異常に混雑してて、出来れば平日にしたいところ。

 

 

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" おまつり " に縁の少ない地区で育ったので、播州地域にいながら、おまつりで

学校が休みになる、仕事が休みになる、という経験はありません。

 

ただ大人になってからですが、その美しさや勇壮さに魅かれて、有名どころへは

見学に寄せていただき、まつりの由来や見どころ、各地区のこだわりなど知れば

より親近感をもって見ることが出来る楽しい時間。

 

しかし実際のところ、盛んな地区で育てばそれが自然でしょうが、そんな地区へ

引っ越したならば、それはそれで大変そう・・・ m(__)m

 

田舎暮らしの我が家の集落にも、昔は祭り屋台があったそうですが、人口減少と

ともに昭和中期に手放されているそうで・・・ 助かった。( 笑 )

 

現在は同じように担ぎ手の少ない地区と協力し参加させていただく中で、うちの

集落の子供さんたちも勇壮な太鼓を響かせてくれています。

 

本宮の見せ場は、地区の天満神社の階段登りでしょうか。

 

2018nishiobata01.jpg

 

お宮を出て地区を練り回るなか、夕闇が迫ってきました。

 

 

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紙ベースのシステム手帳から離れて久しいのですが、ホント、この手のアプリが

素晴らしいのは " 複数で同期できる " というところで、各々が予定を書き込めば

それが一つのカレンダーにまとめられて表示され、ワタクシの知らぬ間に自身の

予定がテンコ盛りのカツカツやん!( 笑 )

 

アッチにコッチ、ギリギリの移動でつないで、なんとかなるか否か・・・

 

という金曜が、なんとか成果を収めて無事終了し、いやはやもう少しゆとりある

スケジュールでお願いします。 1日の書類をまとめ終えたら、どこかで食べて

帰宅するにしても、お店屋さんほとんど終了してるし。

 

台風が心配された土曜日は昼前に雨も上がり、集落の秋まつり。 小さな神社に

神主さんを招いてのそれは、五穀豊穣家内安全の願いや御礼の原点を感じられる

質素ながらも素晴らしい " 秋まつり " です。

 

そして区内、3地区+うちの小さな集落があるのですが、3つのうち一番人口が

少ない地区の秋まつり屋台の応援を、うちの集落からも駆けつける、応援する側

受け入れる側、双方の素敵な関係が出来上がっています。

 

という訳で、ワタクシも微力ながら手伝わせていただく、秋晴れの日曜日。

 

 

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ヒトが勝手なのはネコ以上か " 慣れ " がオソロシイのか、" SSD " の起動速度が

標準になると、まだまだ多い " HDD " 起動のパソコンの立ち上がりが待てない。

 

なので、10台以上のソレらを一気に " SSD化 " すれば快適か ♪ と値段を調べ

ちょっと今回の思い付きは、価格低下まで胸の奥に仕舞っておきます。( 笑 )

 

ただ " SSD " 普及当初 " HDD " と比較して、壊れる瞬間は前触れなく、突然に

やって来るということで、ソコに対するビビリもあったのですが、その後一気に

クラウドが進化し、ローカルのパソコン内にデータを置いておくような時代じゃ

なくなったので、パソコンの故障を恐れる必要も無くなりました。

 

ワタクシの場合たまたま " POP " や " SMTP " 、" ポート番号 " 等々、記憶して

いるので困りませんが、メールやサーバー設定、クラウド接続のログインデータ

などは「 分かりやすいけど分からない 」何らかのカタチで残しておかなければ

自身に何かあった際に、何も進まなくなってしまいます。

 

あっ、定期的にクラウドのバックアップを、実際のハード機器でとっておくのも

必要かと。 上のようなことを言いながら結局は、そのすべてを人の手に委ねる

のは少々コワイ。 クラウドサービス事業者に何かが起こる可能性もあります。

 

ま、ソレは自動化して機械に任せておけば、日々の運用はクラウドベースで快適

いつでも、どこに居ても必要なデータを簡単に閲覧、編集することが出来ます。

 

望むのはどなたか・・・

MSアクセスのフォームを閲覧&編集できるアプリを、お願いいたします。

 

 

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" ユンボ " と言う方が多いと思いますが、" バックホー " と呼ぶのが正しいのか

" 油圧ショベル " が分かりやすいか、大規模工事のダンプカーに土砂を積み込む

そのサイズではなく、町の工事現場で見かけるアレ、アレが欲しい。

 

セルフリノベーションで内部は快適に過ごせるようになっている、田舎暮らしの

我が家の外回りは現在、前々の台風で折れた栗の木の巨大な枝が、雑草の伸びた

庭に放置され、前の台風で実りきらないイガが落ちて散乱し悲惨な状況。

 

片付ければクルマが置けたり、作業小屋を建てたりも出来るのですが、その前に

庭の地面そのものの改良を進めたいところです。

 

平地から斜面へ切り替わる、その際に延石を置いて見切りをつけ、バックホーを

使って庭全体を10cmほど掘り下げ、地盤改良しながら元の高さに戻す工事。

 

そのために " ユンボ " が要るのですが、昔にCMで流れていた " 地球の耳かき "

( 軽トラに載せられそうな )サイズでは小さすぎ・・・ ってワタクシ、その

サイズの表現方法をよく知らんやん!

 

たぶん、コンマゼロニー( ひとすくい 0.02立米 )か、その一つ上のサイズが

適切かと思うのですが、現物を見てコレ!コレ!と言うしかないのが現状です。

 

どなたか " ユンボ " の駐車場所に困っておられる方は、ウチの庭にキー付きで

ドウゾ♪( 笑 )適時、使用して " 置き傷み " しないように気を付けます。

 

すると、まずは広縁製作予定の地面の犬走あたりからなのですが、すると100V

コンセントに挿して使うコンクリートミキサーも要るなぁ~

 

置いておきます?

 

 

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ノーベル医学生理学賞、本庶佑特別教授が受賞!のニュースと共に、がん治療薬

オプジーボの素人にもやさしい番組内の解説を見ていて、すわ!走馬灯のように

思い出したのは、ワタクシ中学校1年生のときの体育館での出来事・・・

 

それがいったい何の集まりだったのか思い出せませんが、退屈だったのでしょう

出席順が前後だった平田君が、ワタクシの後ろから「 なぁ、がんて何で出来ると

思う? オレが思うに怪我をしたらかさぶたが出来て治るやん。でも同じ場所に

怪我を繰り返したら、しまいに免疫が効かんようになって腫瘍が増殖するねん 」

 

体育館の舞台の上では先生が何か話されているのですが、平田君はやめません。

 

「 それがヒザやヒジのすり傷じゃなく、胃の内壁とかに出来るんが胃がんやん 」

 

先生が大事な話をされている最中に、こいつはいったいナニを話しているのか?

 

「 つまり、繰り返しで働かんようになった免疫に、再びカツを入れてやることが

出来たら、がんは治ると思うんやけどなぁ 」

 

テレビでオプジーボの解説を見ていて、40年以上昔の薄暗い体育館のその会話が

グルグルと突然、走馬灯のように思い出され、あの平田君はいま?

 

もしかすると平田君はそのとき、限りなくノーベル賞に近い中学生だったのでは

ないか?

 

とくに仲が良かった訳でもないけれど、出席番号が前後だった平田君。彼はいま

研究者になっているのか、病院の先生か、教授か、事務次官か・・・

 

 

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天気予報では、希少になりそうな秋晴れでスタートした10月は、実りの黄金色と

天高い青空、どこからか聴こえてくる " まつり囃子 " が似合う季節。

 

つるべ落としの落陽に肌寒い夕暮れ時が、ひと恋しさを誘います。

 

というような時間を感じながら、紅葉を探しての散歩など出来ればよいのですが

" 何かに追われている " 気配、いや現実がなかなか拭えません。

 

せめて移動には徒歩優先、十歩譲って自転車を選びたいところですが、なかなか

適切な距離が無く「 歩いて行ったら半日かかるわ 」( 往復で丸1日 )みたいな

移動が多く、ワタクシとしては望むところですが・・・

 

出来れば寄り道も加え、町の遠景に点在する低山を越えて行きたい。

 

姫新線の播磨高岡周辺から山陽本線英賀保駅方面への移動ならば、通常クルマで

夢前橋東詰を左折「 堤防の上を自転車で行きたい 」と思いながら左岸を南下し、

京見橋あたりを目指すのが妥当でしょうか。

 

そこをあえて播磨高岡駅を南へ改札し、まずは目前の鬢櫛( びんぐし )山から

籾取山、循環器病センター裏の山田峠を通過し、苫編山からバイパスを山で跨ぎ

山崎配水池から英賀保駅周辺へ徒歩で向かいたいところ。

 

そんなノリでちょうどこんな季節、高御位山から縦走路で下ろうと桶居山方面へ

歩き出し、つるべ落としの夕暮れが思っていたより早く訪れて焦り、馬の背から

鹿島神社へ走って下ったことを思い出しました。

 

山を走り下った空腹なワタクシの目の前で、営業を終えてシャッターを下ろした

かしわ餅屋さんがうらめしかった。( 笑 )←《 顛末記1 》《 顛末記2

 

教訓、書類の入ったデイパックや、普段着のままで山に入ってはいけません。

 

 

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おぼろげな幼少の頃の記憶、円筒状でレンコンのような丸穴がいっぱい開いた炭

" 練炭 " に、ガスコンロを使い火をいこす母の姿を覚えているのですが、それが

何に使われていたのかが思い出せません。

 

客間にそれぞれ、火鉢があったような曖昧な記憶もあり、それは冬場の宿泊者の

暖をとるために使われていたのでしょうか。

 

最近、ワタクシは火鉢を手に入れたのですが、それは練炭を使うタイプではなく

灰の上に炭を数個置いて、手を暖めたり、五徳の上に置いた鉄瓶がシュンシュン

鳴いたり、野菜を煮込む鍋の匂い、ときには小さな網を置きモチを焼いてみたり

スルメを炙って灰に挿したチロリに温まった酒をちびりと。

 

火鉢遊びが色々と思い浮かんで楽しみなのですが、昔と違って気密性の高まった

住宅では、換気には十分注意しなくてはなりません。

 

さて、入手したのは火鉢本体だけですので、火箸や五徳、灰ならし等の小道具を

揃えたり、なにより火鉢を灰で満たす必要があるのですが、この " 灰 " の入手が

難しかったり、高価だったり。

 

なので、火鉢の下の方は泥粘土でかさ上げしたりするそうですが、ここは贅沢に

広葉樹の灰のみで満たします。冬場は薪ストーブも活躍しているので、そこから

発生した灰を、空になったバルボリンのペール缶を洗い溜め込んでいたのです。

 

貴重な灰を大きく汚す訳には行きませんから、火鉢では脂を落とすような食材は

焼かないのがルール。( 笑 )台風一過、すすき原の向こうに上る、下弦の月を

眺めながら、乾きものを炙って一杯。

 

 

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