2015年11月アーカイブ

 

 

「 ちょっと贅沢な出勤を 」と、自動車専用道を乗り継ぐことで街中走行を避け

現場に直行すると約15分間! の短縮、通行料は倍かかるのですが、お得な時間

からすれば、この選択肢はアリかも知れません。

 

そう、時間もですが、全体の8割ほどが専用道となるので、事故等の危険も半減

するように感じるメリットもあるのです。

 

しかし、ちょっとそのルートを選択しづらい理由もあって・・・

 

姫路市中心部を真北に延長( 相当な距離 )したような場所に位置する、我が家

から、自動車専用道に乗るには( 現在、ETCレーン工事中♪)約5分と、超便利

なのですが、そのまま専用道で姫路市西部方面に向かおうとすれば一旦、かなり

東へと逸れてからの乗り継ぎとなるので、大回りこの上なし。

 

時間は短縮されるのですが、走行距離は延び、気持ちもイマイチしっくりせずに

出来れば、播但連絡道路砥堀ランプあたりから、姫路西バイパスや北バイパスに

直結する道路を整備して欲しいところ。( 勝手我がまま言ってます・m(__)m )

 

時間もですが、事故等の危険を減らすことが出来るメリットが大きいのです。

 

 

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今秋は暖かい日が長く続いたせいか、はたまた土壌のせいか、昨年、ワタクシが

衝動買いした「 あかるい紅に彩づく " もみじ " 」も、鈍色に染まる紅葉を迎え、

そして現在、猫が伸びをした際の手のひらような、そのカワイイ葉を落とそうと

しています。

 

それより早く、栗の葉、柿の葉はすでに落葉を済ませ、それは樹木の根元、庭の

斜面を覆い尽くして、ちょっとした森のような雰囲気を演出してくれているのは

嬉しいのですが、カーポートの隅や側溝の中にも積もってオオゴト。

 

落ち葉掃きから続く、たき火を楽しまねばならないところですが・・・

田舎暮らしの醍醐味である、夕暮れ時をそこで過ごせない日々が続いています。

 

この季節は、明け方の時間を楽しもうとすると遅くなり過ぎて、" 朝の時間 " の

ほとんどは真っ暗な中で過ごしているので、朝は " 夏 " 。

 

逆に、夏に夕暮れを楽しもうとすると、外作業を引っ張り過ぎて( 効率はいい )

ついつい全体的に遅くなってしまいます。

 

移りゆく季節、そして、まどろむ時間とともに過ごしたい田舎での暮らしですが

なかなか思い叶っていません・・・ しかし、その極みは目指すところです。

 

 

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横開きのドアが、壁の中に収まるのではなく、露出したまま動くので、片側から

見ればドアが逃げる場所にも壁がありますが、反対側は閉めても開けてもドア。

 

ワタクシのヘンな文章で、イメージが伝わるでしょうか・・・

 

その、露出したままドアが逃げる面に「 手すりを取り付けたい 」という依頼に

応え( ワタクシ自身の依頼・笑 )材料を揃えてきたので、工事にかかりたいの

ですが、アレやコレ、現場に到着すると、その他の用事におされて夕方に。

 

しかし、タイミングは今日しかないので薄暗くなりかけてからの着工、レーザー

墨出し器から照射される赤い線が鮮やかです。

 

必要なのは、横向きの手すりなのですが、取りつけたい面にはドアが滑り出して

くるので取付不可、なので、まずドアをまたぐ形で縦向きの手すりを取り付けて

( とは言っても、支えが取れないスパンが 2m強 あってグラグラするし・・・)

それに、横向きの手すりの片側を固定して支える工事を進めて行きます。

 

横に倒した " Tの字 " 状のレイアウト。

 

電話対応など中断を挟みながら、なんとか2時間ほどで工事を終えて・・・

・・・DIYに没頭したい。

 

 

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起き抜けにまず、大きめのマグカップ半分ほどの飲料酢を、ガブっと飲んでから

一日がスタート、シャワーを浴びます。

 

その後、しばらく経ってからフルーツ&ヨーグルト&パンの朝食となるのですが

この際には、同じ大きめマグカップに、なみなみと入れた温かいミルク。

 

このミルクが美味しい!

 

半年ほど前から、豆乳と牛乳を半々に割ったミルクを作ってくれているのですが

甘味絶妙、コクが増して、いやホント、飲み応えがある飲料に大変身。

 

温めた際のあの膜も( 固有名詞があるのかな?)薄くは出来るものの、まったく

気にならない程度なのも嬉しい現象。

 

その後これまた、なみなみマグカップコーヒーとなって行くので、朝っぱらから

大きめマグ2杯半の水分を摂取していることとなり、おのず午前中のトイレ回数

が増える( 笑 )のですが、まぁ健康的ということで。

 

ハナシ逸れましたが、豆牛ミルク( 牛豆のほうが語呂がいい?)メチャ旨なので

みなさんも、ぜひお試しください。( えっ! すでに流行ってる??)

 

 

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「 ソレしかしたらアカンよ! 」との命を受けて、仕方なくパソコンと向き合い

集中し、バラバラのソフトウェアやファイルで作業している、ルーティン項目を

効率よく、間違いなく進められるように移行したいところ。

 

そんな際には得意とする、マイクロソフトの " Access " というソフトウェアを

使うことになると思い、すでにアタマの中には漠然とした設計図があります。

 

そうワタクシ、パソコン入門はウィンドウズ黎明期に「 アクセスを使いたい! 」

から始まったんですよね。( それ以前にベーシックをほんの少し触りましたが )

 

という訳で、ここでもまた " 初めて興味を惹かれた " という思いは捨てがたくて

" データベース " という、まさにパソコンの王道 ( とワタクシは勝手に感じる )

を行く分野のソフトウェアを愛してやまないのです。

 

その後、自サーバー時代には " MySQL " というソフトウェアにも、助けられて

いたのですが、ユーザーの方々へ提示するための、見た目の親和性はアクセスの

フォーム機能が優れているように思います。

 

「 あぁ初めての頃の気持ちに立ち返り、アクセスを思う存分触りたい 」( 笑 )

 

久々のソレはときに、アニュアルを紐解くシーンも必要そうですから、たっぷり

過ぎる時間があったとしても、きっと足りません。

 

 

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気分一新!と言うよりは、必要に迫られて事務所の模様替え、大きな書庫2台を

動かすのですが、当然一旦、中のすべてを出してからですからオオゴトです。

 

身長を超す両開きのスチール書庫は空にしてさえ重く、タイルカーペットの上を

右から左へ動かすのさえ、台車を用意しなければなりません。

 

ワッセ、ワッセ、オーライ、オーライ、なんとかセッティングを終えて、出した

書類を元に戻すのですが、これらを整理したい気持ちを、いまはグッとこらえて

引っ越し荷づくり時のアルバム状態を回避し、とにかく詰め込みます。

 

2台分の書庫が退いて、空いたスペースには、ハイエースに積みっぱなしだった

横長のスチール書庫を荷台から引っ張り出して、ワッセ、ワッセ。

 

それのセッティングも終え、すると・・・

 

縦長の書庫に隠れて見えていなかった、ワタクシ自身が作った事務所内看板設置

スペースが久々に顔を出して「 あっ、ここの看板を完成させなきゃ 」

 

ヘアーライン仕上げのステンレスの切り文字なんかカッコ良さそうですが、製作

していただける工房を知らんしなぁ・・・

 

 

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初めてのソレは、やはり本能とか本質、からだや脳のどこかがビビッと反応して

理屈でなく、自然に導かれた、その答えなのでしょうか。

 

例えばオートバイ、まだ何の知識も先入観もない無垢の状態で、たぶん新聞折込

のチラシだったと思うのですが、パッと見て「 オフロードバイクがカッコイイ 」

と思い込んだ15歳の夏。

 

手が届くかどうかは別にして、400cc のオンロードバイク全盛期の時代でしたし

メーカーの力の入れ方も、ニューモデルも目線はそちらに向かっていたのですが。

 

まだ分厚かったオートバイ雑誌のモノクロページ、読者ツーリング記投稿ページ

にオフロード編を見つけて食い入るように読み込んだり、本屋の片隅で " 野宿 "

とか " ~横断 " とかのオートバイ本のタイトルを見つけて買い集めたり。

 

周囲では、オンロードにハマってレース指向になって行く方々もいる中で、冒険

とか、アドベンチャーとかのセリフと、オートバイをミックスした趣味嗜好に。

 

16歳の誕生日でガッコにナイショでメンキョ取得し、お決まりのステップアップ、

バイトのお金でオフロードバイクを手に入れ、知識の無い、若さゆえの無謀とも

いえる、小さな冒険体験を積み重ねて行きます。

 

機械に助けられてですが、それまでに経験のない、どこまでも自由な行動範囲を

手に入れたかのような感覚。

 

そして現在、ワタクシ自身、オンロードバイクにも乗りますし、草レースレベル

ですが、オンもオフも力を入れて取り組みましたが、やはり原点は、一番最初に

「 カッコイイ 」と感じた、オフロードバイクだなぁと思うのです。

 

経験もエリアも広がり、冒険を感じられる機会は減りましたし、かつ無謀がユル

される年齢でもなくなりましたが、あつい想いは変わりません。

 

 

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先日、我が家の飼い猫 " ゆず " が、7歳の誕生日を迎えたのですが( と言っても

7年前の11月17日に手のひらに乗ってやって来ただけで、翌日の動物病院の先生

の診たてによると「 生後2ヶ月ほどかな 」とのことだったので、9月生まれ? )

とくになにも無く・・・ いや、ゴハンと水のお皿が新しくなりました。

 

ちょっと高さがあり、屈まずに食べられる、飲めるとのことで、これでネコゲロ

回数が減ればと思うのですが変化なく、ところかまわずゲロゲロしています。

 

ちょっと、やって来た日のコレを振り返ってみようと、2008年の11月にタイム

スリップしてみれば、セルフビルドの小屋を建てている最中で、すでに懐かしい

思い出となって、当時の知識と段取りの悪さ、技術の無さがハズかしいです。

 

基礎工事、建前、応援いただいた皆様「 ありがとうございます 」

 

DIY工事未完了の自宅は、落成パーティーを未だのままにしていますが、いつの

日にか、すべての皆様を招いてパーっと!

 

おっと、本題からハズれるところでした、当の " ゆず " の一番古い写真といえば

http://hopper.jp/2008/12/post-119.html コレのようですね。

 

いまにして思えば、もっとしっかり写真を撮っておけばよかったです。

 

ずいぶん時間が経過して http://hopper.jp/2009/02/post-172.html コレが

2枚目のようですが、画質がワルくて何がなんだか・・・

 

http://hopper.jp/2009/03/post-213.html 3枚目。

http://hopper.jp/2009/03/post-218.html 4枚目。

 

掲載ペースからするとそれほどネコバカでも無さそうですが、田舎暮らしの自宅

DIYに付き合ってもらいながら、7年も一緒に暮らしていると・・・

 

" ゆず " のほうが、DIYテクニックがあるのでは!?

 

 

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1~2ヶ月エンジンを掛けないこともザラ、数年間に渡って置きっぱなしにして

いたことさえある、機械にとって望ましくない使い方をしてきた " ハイエース "

ですが、ここ半年はワタクシの足+物置き( 笑 )となって大活躍中。

 

これまた燃費的に良くないのですが、基本的な工具類の積載はもちろん、着替え

一式が入ったツーリングバッグから、関係ない方には何の意味も無い、個人情報

ではない書類の束が積まれて、いつでも活躍待機中。

 

そこに先日まで、衝動買いしたオートバイ&ヘルメットが加わっていたのですが

それらを降ろして荷台が広くなったと思ったら、なぜか現在はスチール製の書庫

が、ドンッと荷台を占めて鎮座中。

 

それのスライド扉がバタバタしないよう、養生テープを貼り止めていたのですが

雨が続く湿気のせいか、知らずに粘着力が衰えていたようで、ブレーキを踏んだ

減速Gで、扉が勢いよく前側に滑ってきて「 ドンッ!」と大きな金属音。

 

衝撃は無かったけれど、何かにぶつかった? ぶつけられた? と思って心臓が

バクバク、ビックリしたわぁ~

 

何を積むにも当然、常に急加減速やカーブのことを考えておかねばなりませんが

まさかの養生テープ剥離に、寿命が縮んでしまいました。

 

油断大敵。( あとにして思えば、扉のカギを掛けておけばよかったです )

 

 

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直行で向かう必要に迫られて、いつもと違うルートでの通勤は、もちろん時間に

追われているのですが、新しい道は走っておかねばなりません。

 

中国自動車道に新しく、ETC専用の " 夢前スマートインターチェンジ " が完成し

福崎~姫路市書写方面を一般道で移動する場合、従来の " 前之庄交差点 " を通過

せずとも、進入路として新たに整備された道で、交差点を斜めにショートカット

することが可能に?

 

と、なっているだろうとは思っていたのですが、道路標識にその旨は表記されて

おらず、あくまで自動車道に乗るための進入路。

 

朝の時間に追われている際に、自動車道に乗ってしまっては何のこっちゃですが

新しい道ですから試さずにいられません。

 

勇気を持って右折。 ( 方向としては左折なのですが、右折後にクルッとループ

を描いて、走って来た県道の下を潜って南へ )

 

すると、ピカピカの舗装をタイヤで踏みしめながら、どの区画かは知りませんが

削られた知人の田んぼをたぶんかすめ、温泉旅館の脇から南へ向かう県道に合流。

 

開通からひと月半以上が経過しての初走行となりましたが、次回はぜひインター

チェンジから自動車道に乗って遠出に利用したいところ。

 

この新設道路が敷かれる前の、この辺りの写真、たぶんココにアップしたことが

あるのだけれども、何のキーワードで検索すれば探し出せるかなぁ・・・

( 右サイドバー中ほどの " 検索 " アレコレ入力での、意外なヒットが楽しい )

 

 

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陽も傾いた夕方近くになり、やっと時間が取れたのでハイエースから " FX110 "

を降ろし暖機運転、絶妙のタイミング、ちょうどグラストラッカーに乗った彼が

林道走行後に立ち寄ってくれたので、路面状況を聞いてみると、降り続いた雨に

ヌチャドロが懸念されたけれど、適度に湿ったダートがほど良い感じだったと。

 

見送ったあと、グイグイ傾く夕陽に、さて初走行です。

 

まずはガソリンスタンドまで走り、ハイオクを満タン 0.8 リッター( 笑 )、と

車体( フレーム )が、そのままタンクという設計は、全容量で 3.2 リットル。

 

燃費の良いエンジンかもしれませんが、航続距離を期待してはイケません。

 

さて、雨どい修理の延長の作業着のままという、ライダーとしてはいささか問題

アリの格好で、田舎暮らしの自宅から、ものの5分で入口にたどり着ける林道を

テストライド、フラットダートですから4速ホールドのスタンディングで走れば

テクニック次第で十分に上位機種をカモれる意外な速さ。

 

あまり気にしない方ですが、一応 " ナラシ " ということで、エンジンの回転数は

" 抑え気味に " って思っていたのですが、忘れちゃいますね、走り始めたら。

 

立ち入ったことの無い林道の分岐に、行ってみるか? と悩んで停止していると

" XR400 " に乗ったライダーが通り過ぎて行って・・・ 追っかけてきたよォ~

 

シートに貼ったメモに、サスセッティングの細かい数値を書き込みながらの走行

ですから、この方もモノ好きですね、「 初めて見る電動バイクかと思って 」

 

確かにコレ( FX110 )は、そんな感じです。

 

神戸ナンバーのその方とアレコレ会話すれば、共通の友人&昔には一緒に走った

こともあり、かれこれ20年以上ぶりの再開? いやはや世間は狭いというか。

 

林道好きは何歳になってもやめられないようです。

 

 

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雨らしい雨に、朝のバタバタ出かけ際に自作カーポートの方から水の音、雨降り

ですから当然ですが、リズミカルなものとは違う、ちょっとイヤな予感。

 

見回すと、雨どいの接合部分が外れて、そこから雨水が小さな滝のようになって

流れ落ちているじゃないですか!

 

薪置きの下屋に落ちて、また流れて行くとはいえ、しぶきが柱にかかって、本来

濡れずにいる場所が湿って・・・ 放置すれば木の腐れにつながるので、早急な

対策が必要、とはいえ今は通勤途上の人に。

 

さて、外れた場所は元に戻せばいいのですが、問題は「 なぜ外れたのか?」

 

じつは・・・ 自作のカーポート、DIYでの造作中に雨どいはホームセンターの

廉価モノを選んだワケですが、有名メーカーモノと比較するとヘニャヘニャ感が

いっぱいで、不安はあったんですよねぇ~

 

おまけに当時、ワタクシが引いた図面上では、雨どい金具を取り付けるピッチを

考えておらず、現物合わせだと少々離れ気味の " 受け金具 " の配置となっていて

ヘニャ雨どいに大量の雨水が流れ込んでたわみ、接合部分が外れたのでは?

 

早急な対策工事と、原因の追究が求められます。

 

 

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かかりつけクリニックの閉院に合わせて、約1年近くの間、" 薬を抜く " という

選択肢も実験してみたのですが、やはりコレはジワジワと火種のある導火線状態

いつでも、どこでも「 爆発するよ 」宣言と、実際に小爆発の繰り返し。

 

ヘイワな日がありませんでした。

 

で中規模爆発を機にクリニック先生を追いかけて受診し、点滴やら薬の処方やら

してもらい、現在は抑えられているような、そうでないような・・・

 

これまでと同様、劇的に効くことはありません。

 

ただ今回、漢方薬を加えて飲んでいるのが従来と違うところですが、これは少々

効いているのか、飲み忘れるとアレルギーが原因と思われる " 超頭痛 " にグサリ

襲われるので、欠かせなくなって・・・ よく飲み忘れます。

 

それにしても驚くのは、その量( 漢方薬は嵩張る )と薬代。

 

職場に届けてもらえるシステムに乗かって、ワタクシ分も居ながらに受け取れて

便利なのですが、嵩張り方のトップは譲るものの、支払いはどなたのソレよりも

( 負担割が違うから・笑 )ハゲしく高価なものとなっております。

 

ヒェ~!

 

 

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文字の書き始めに " ボタッ " っとインク溜まりが出来て、擦れればソレが延びて

紙を汚すのが苦手で、筆記具としてのボールペンを好きになれずにいたのですが

書き始めどころか終始 " ボタッ " と目にインクが出て書き味が良く、それでいて

滲まない " ジェットストリームインク " に出会ってからは手放せない筆記具。

 

シャープペンもよく使うので、黒、赤を加えた2&1タイプを利用していますが

コレをどう携帯するか? が難しく、カバン側に入れておくと、当たり前ですが

カバンが無いとボールペンが無い。( 笑 )

 

作業着などであれば左肩にペン差しが縫い付けてあったり、胸ポケットがあれば

ソコに。 しかし現在のワタクシのウェアにはソレらが無い・・・

 

なので、ボタンが並ぶ胸元の重ね合わせに差し込んで、ボールペンのクリップで

挟み込み、常に手許、いや胸元にあるようにしています。

 

差し込む際には、くれぐれもペン先が出たままでない状態なのを確認して、服を

汚さないよう気を付けて・・・

 

しかし! 必要以上の力で締め込んで、ネジ切ってしまうタイプのワタクシです

から、胸元にペンを挟む際にも、必要以上の力でクリップを開けてしまい・・・

 

クリップが折れて卓上用になったボールペンが、1個、2個、3個・・・

さて、どうしたもんでしょ。

 

 

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スーパーカーのインプレッションなど雑誌で見かけると、まず縁は無いだろうに

「 ふむふむ、クラッチはそう扱うのか 」など、要らぬ知識を溜め込んでみたり、

はたまた廉価モデルのソレならば、もしかしたら役に立つかもとじっくり読めば

ホメ過ぎずケナさず、ほど良いバランスで上手く書いてるよなぁ。

 

という訳の2年半ぶりのニューモデルにワタクシも、ちょっとインプレッション

など書いてみるかと・・・( 笑 )

 

さて、どんなオートバイでも片足ツンツンのワタクシですが、小排気量とはいえ

前後21インチ( リアにも前輪用タイヤを使っている )という、ホイールサイズ

にコレもツンツン、しかし「 ダウンヒル用の自転車みたい 」との見た目通りの

スリムさと軽さに助けられて、高さからくる不安感はまったくありません。

 

しっかりコンプレッションのあるキックスターター2回でエンジンを掛け、暖機

運転を済ませ、クラッチを握らず( クラッチレス、ハンドル左のブレーキレバー

を案の定、しっかり握ってしまう )シートに腰を当て、クルッとアクセルターン

させて、ラダーレールを敷いたハイエースの後部で位置を整えます。

 

この位置決めをしっかりしておかないと、脱輪してオオゴトになりますから。

 

オートバイ左側に立って、アクセルを開けながらラダーレールを上がって行くと

段々と高くなって手を離れそうになるハンドルに、自分自身も荷台に上がります。

 

このとき重量のあるバイクだと車体の傾きがコワイのですが、とにかく軽いので

どうにでも出来る感じが安心感。

 

21-21と車長はあるのですが、クルマのリアシートは足元スペース広々の後ろ側

にセッティングしたまま、ギリギリ斜めに収まってリアパネルを閉められます。

 

fx110-02.jpg

 

と、まだ乗っていないので( 笑 )今回のインプレッションはここまでの積載編、

ハイエースの荷室との相性です。

 

あっ、ミラーはもちろん取り外すか、可倒式にしておく必要があります。

 

 

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たとえ拙い駄文だとしても " 文章を書く " ことが、自身を客観的に見つめなおし

かつ、癒しにもなることは現在になって気付くのですが、その基本は小学生の時

当時はイヤイヤだったのかも知れませんが、恩師に毎日、文章を書くことを指導

していただいたことに始まっています。

 

ワタクシも紆余曲折( 笑 )、もちろん書かなかった時期も長いのですが、ここ

10年ほどは毎日書いていたのに、ここにきてそんな時間さえ取れないという自身

恥ずかしい事態を招いていることを改善せねば、との思い前向きに進める日々。

 

あらゆる事への模索が続きます。

 

まぁ、そんな時ほどノーテンキ、をモットーとしているので、カタカナまみれの

一行を境に気分を変えて・・・

 

という訳で、乗る時間の捻出が難しいというのに、衝動買いしてしまったソレは

バイク屋さんに初期のセッティングをお任せしていたのですが、「 完了したよ 」

との知らせに、トランスポーター兼用のハイエースで取りに伺います。

 

ダンボール箱から出した際のイメージ通り、モノ造りにアバウトな点がいくつも

あって、ネジがキチンと締まっていないどころか、ネジ山を潰しているところも

チラホラあって、順次すべて抜いて締め直し、必要な場所ではタップ切りまで。

 

エンジンオイルの品質も不明ですから、まず走り出す前のオイル交換を実施して

突っ張り切ったスロットルワイヤーは改造を施して遊びを持たせてもらい・・・

 

なんという大雑把な!

 

で、初めてワタクシ自身がエンジンを掛けてみたのですが、意外にあるシート高

とキックスターターのコンプレッション。

 

車体が軽いので、斜めに傾けてでも、右側からの左足キックでも可能ですけれど。

 

・・・あっ、グダグダ書いて紙面が無くなってきたので続きは次回に( 笑 )。

 

 

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研修、講習など参加させていただく場合、それはもうモロに仕事に直結する内容

なのですが、今回出席はもちろんコレも仕事に繋がって行くのですが、ウェブ系

の研修、予定外のハプニングに参加をあきらめかけていたのですが、どうしても

と無理繰り時間を捻出、ギリギリ間に合って・・・ これは受けて良かった!

 

ハァハァ言いながら会場に到着すると、その参加者の多さからも、研修タイトル

がタイムリーなものであることが伝わります。

 

さっそく始まってみると、けして話術巧みな講師ではないのですが、その実績と

内容の明確さに惹かれるものがあり、ワタクシもこういうプレゼンがしたい!

 

何ていうソフトウェアかな? 行ったり来たり自在に操って、次々とスクリーン

に映し出される画像も、パソコンをまったく使わず、" iPhone " のみで提供して

いるのがワタクシにとっては斬新で、もっとスマホを活用せねばと思う次第。

 

さて、ワタクシ自身、研修の内容のひとつひとつは、すでに周知、実践していた

りもするのですが、それらを系統立てて組み合わせ、目的の効果を引きだすその

手法というと目ウロコなものがあり、単純だからこそ簡単そうで難しい?

 

なのでさっそく、本日、コレから試してみることにします。( 笑 )

 

 

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田舎暮らしの自宅の、大胆なリノベーション&リフォームは現在、停滞中ですが

「 照明器具を自作したい!」とか「 囲炉裏の自在鉤や五徳を作りたい!」など

備品系は少し足りない部分もありますが、" 家の中 " は完成しています。

 

しかし外周りがまったくで、あろうことか玄関先さえ、下にクルマが停められる

サイズの、大きなヒサシ造作の為の基礎沓石は埋設済なものの、手付かず状態を

続けてしまっており、それは外壁の腰板や漆喰( 新建材 )塗りも。

 

なのでウチは一見、工事途中で放り出された中途半端な家、上記工程くらい迄は

なんとか完了させておきたかった。

 

との思いもあり、ちょっとココのトップページ写真を、離れた場所から我が家の

下の方を写した( 上の方は工事途中の家だから・恥 )モノから、造作完了済の

家の中のアレコレ写真を随時、差し替えて行こうかな、と。

 

思い返せば、クツを履いて風呂場に向かったり、工事現場用のトイレで過ごした

2ヶ月間など( その頃、手のひらに乗って飼い猫 " ゆず " がやってきた )色々

思い出が駆け巡ります。

 

ご希望があれば、まさにテレビ番組 " ビフォーアフター " 同様の柱だけになった

我が家など、工事中の写真も載せましょうか?( 笑 )

 

 

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データの改ざんがニュースになって、突然に巻き込まれてしまった消費者方々の

大変と無念さを思うと、正直で確実な仕事がいかに大切か。

 

「 バレなけりゃ 」とか「 他人もしているから 」みたいな思考はズルいですね。

 

さて、ホメられたことではないのですが、相変わらずの書類作業に終われていて

中には過去のモノを流用し、更新項目だけ書き換えればイイ場合もあるのですが

手書きの時代と違い、過去の書類もすべてデータで残しているので実際のところ

" 書き換え " ではなく " 打ち換え " で済むので便利です。

 

この " コピペ超簡単 " が、論文流用などを安易にしてしまう要因の一つですね。

 

しかし!( 笑 )注意しなくてはならないのは、しっかり確認しないと、過去の

日付のままだったりする一行が残っていたり・・・ モロにデータの流用やん。

 

基本項目の転用が問題になる書類ではないのですが、やはりソレを簡単に防ごう

とするならば " 手書きでの提出をお願いします " とかでしょうか。

 

ヤメて欲しいですが。

 

 

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少しくらい肌寒くなった方が汗をかきにくく、専用ウェアの機能を体感できるし

空気密度も上がってエンジンの調子は良好、タイヤもタレずに済んで・・・

 

ワタクシにとって年一回っきりのマスツーリング、似たような速度感を共有する

( と思い込んでいる )数名で向かう秋のソレに誘われていたのですが、なんだ

かんだ勇気が足りず、昨年に引き続き不参加という勿体ない事態に。

 

O氏立案の今回提示されていたルートは、R29山崎から千草、志引峠から大規模

林道( 舗装 )で、あわくらんど。( GSが少なくなって遠出は常にヤバイ感じ )

 

R373を北上で智頭~用瀬、佐治川沿いに快走路で辰巳峠を越えて、人形峠には

向かわず、R179を南下し紅葉の奥津渓谷を抜け、K56~K65の久世で昼食。

 

R181荒田で左折の真庭広域農道、落合ICあたりで何とか二度目の給油を済ませ

奥吉備街道をグイグイ南下西進、吉備高原北部広域農道に繋いで八幡温泉通過。

 

R484西進、K90から岡山国際サーキット横通過の山伏峠で兵庫県に戻るルート。

 

大山、蒜山まで足を延ばす例年に比べればコンパクトで、一昨年は確か暗闇迫る

R484からソロで、広域農道中部台地区~美作やまなみ街道を追われながら走り

津山で三度目の給油をして高速道に乗ったなぁ・・・

 

と、机上で地図を広げてなぞり疑似体験、近日、ソロで踏襲せねばなりません。

 

 

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