今シーズン最高の積雪で迎えた月曜の朝、おかげさまで預かり中の軽トラは

4WD&スタッドレスを装着しているので、積雪路&凍結路も安全運転で♪


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積雪時には毎度のことですが「ウチの集落をどうやって出るか」が、最大の

難関で、そこさえクリアすれば、あとは問題ナシなことが多いです。m(__)m


自動車道が通行止めで下道で通勤する軽トラの荷台には、ゆらゆらゆらめく

炎に癒される薪ストーブのあるデイサービス「デイカフェ・クックラボ」へ

搬入するための薪を、荷台いっぱいに積んでいるのが功を奏し、グリップも

安心で、上り傾斜の交差点で停まってもビビリません。(笑)


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ご近所で(クルマ10分)お世話になっている彼のハイラックスに偶然出会い

やはり、このモデルがサイズも使いやすそうで、力強くてカッコいいなぁ。


マイナー道を選んで抜けつつ職場に到着。積んできた薪を薪棚へ移す作業を

していると、目の前の交差点で自転車がガシャンとコケた、その数分後には

ドーン!ドーン!と連続して追突事故。


積もりたての早朝よりも、ちょっと踏まれ始めて、テカテカになった道路が

ヤバいですから速度を落として慎重に。今シーズンはもう大丈夫でしょうか。


たぶん今朝は大忙しのパトカーがやっと来て、現場の確認をはじめる頃には

ツルツルの路面は融けて、濡れた路面に変わっているのが哀しい。



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予報通りに降雪の朝を迎えた日曜日。地元「兵庫市川マラソン全国大会」の

開催日なので積雪は避けたく、晴れ間も見えていたのですが、スタート時間

になって、雪の降り方が激しくなってきました。


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いったんは晴れたと思ったのですが・・・


雪の大会が、選手、スタッフみなさんの記憶に残り、安全に楽しめることと

帰路の路面状態の無事を祈ります。


最近はめっきりですが、ワタクシも何度かこの大会を走らせてもらっていて

ゲストの宗兄弟(あっという間に追い抜かれて見えなくなる)や、間寛平氏

と走ったこともあり、比較的平坦なコースレイアウトでしたが、新コースに

なってからは、10km折り返し付近の小さな峠が意外とキツイです。(笑)


そのコースの途中に地区の投票所があるので、投票時間の調整も必要。

(他集落の中の道を行けば可能)


さて昨日、造作は完了した薪棚の改良ですが、新たに加わった木部に、防腐

塗料を塗布しておくべく吹雪の中、使い捨て手袋を装着して塗装作業ですが

手がかじかんで痛く、動きが鈍くなって行くギリギリで作業完了。


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冷え切ったカラダを薪ストーブのゆらめく炎で暖めれば、おやつに生姜湯と

ソコで焼いた焼き芋がねっとり甘くて美味♪


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2週間で60リッターが空になった灯油を、スタッドレス装着の軽トラックで

買い出しに行った日の夕食は、トーフのステーキ♪



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柱と柱の間の3つの空間に仕切りの壁が無いため、使い勝手が若干悪かった

カーポート併設の薪棚に、新たに隔壁を設ける材料には既製品のラティスを

使って取り外し式とします。


すでに16年前となった、カーポート&薪棚の製作時に、高く積み上げた薪が

万が一にも、カーポート側に崩れ落ちないように、防護柵としてラティスを

使ったのが16年前のカーポート製作時のこと。


当時を思い出し、同じデザインでイメージを統一させたいので、ラティスを

使用するのですが、その厚みが20mmから35mmに進化しているのが、少々

悩みどころで、既製品の幅を落とし薪棚の幅に合わせたり、20mmで刻んだ

受けに合わすためラティス側を加工したりと、地味に手間がかかる。(笑)


ラティスより下は、溝を彫ったガイドに、羽目板を落とし込みます。

ラティス4枚以外は、すべて在庫の端材利用♪


小さな加工が続くので意外と時間がかかり、気づけば丸1日を費やして


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改良完成しました。あとラティスの木端面などに防腐塗料。ただし、いま

この薪棚に「薪が無い!」のが問題! 山積みの伐採木を切って割らねば。

(作業のためココから除けて現在、軽トラックの荷台に満載状態ですが)


仕事へ行っていた彼女も帰ってきて、1日中外作業で冷え切ったカラダを

早めのお風呂で温めてからの夕食は、エンペラーサーモンのムニエル♪


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美味しかった♪



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先月末、拠点Aで「給湯器から水が染み出ています」と報告があったことを

すっかり忘れていて、やっと今日になって確認をしに行けば・・・


症状が進行したのか、給湯器の稼働に合わせて、染み出るどころか、結構な

勢いで漏れています。例えるなら、凍結防止のため水は出しつつ極力蛇口を

締めた状態の水流くらい。(涙)


「ちょっとヤバい状態やん」と、早めに対応出来なかったことを悔やみつつ

給湯器の配管カバーを開けて確認すれば、配管接合部からの漏れ。


ん? ソレが原因? と疑いつつ、袋ナットを締めれば・・・「止まった」


なぜ、そんな症状が発生したのかを想像すれば、施工時の仮締め状態からの

増し締めを忘れたか? そこから二次側は、架橋ポリ管の専用継手が入って

建物内床下へと導かれて行くので、被覆との間を漏水が伝って行っただろう

と考えれば、報告後、すぐに対応出来なかったことがザンネン!


上水、下水、雨水、etc


水漏れは様子見などせず、一刻も早い対応が吉ですが、ネット広告の中には

よろしくない業者もあるようなので、地元で実店舗や事務所を構えて仕事を

されている業者の中から選べば間違いないかと・・・



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彼女が超早朝から仕事へと向かったので、ワタクシは久々のサニトラ通勤。


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「ちょっと最近、乗っていないな」と思えば、充電するようにしているので

「バッテリーはビンビンだぜ♪」で「いつものようにキメて♪」しっかりと

「ブッ飛ばそうぜ♪」です。(雨上がりの夜空に by 忌野清志郎)


まずは、オートチョークで回転数の上がる暖機運転をしっかりと。

好きな方にとっては、古くて目立つクルマですから運転は丁寧に。


ほんとこのクルマに乗れば、まるでゴーカートに乗っているようで、知らず

笑みがこぼれてきます。「いま、クルマを操作している」と強烈に感じられる

ことが楽しい♪


マニュアルミッションのシフトダウンコーナでは「ヒール&ツゥ♪」


ただし、35年経過のクルマですからヤレたところも多くて「あっ、どこかの

ボルトが抜け落ちる音がした!」たぶん内装系ですから、あとで。(笑)


4ナンバーなので毎年の車検は6月。


レカロシートの車検適合書類など(すでにOK♪)準備万端で臨まなければ

なりませんから、いまから準備をはじめて丁度というか、アレコレ考えれば

遅いというか・・・


そんなこんな小さな手間がかかるのは楽しいですが、故障を致命的なモノに

進ませないように、注意力のアンテナを張り巡らせておく必要はあります。



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団体には「BCP」(事業継続計画)の作成が求められるようになって久しく、

ウチでも各委員会のメンバーがアレコレ討議したソレを、枕元ビール彼女が

書面に整えてくれたのですが、重要なのは、実際にソレが必要となった際に

上手く機能するかどうか。


業界的にも当然に、その部分を重視していて、PDCAサイクル(Plan:計画)

(Do:実行)(Check:評価)(Action:改善)の、4プロセスを循環させる

ことによって、継続的にBCP内容の向上を目指すことを必須としているので

有事を想定した訓練を繰り返し、その質を高めて行かねばなりません。


とは言うものの、相当しっかりした意識を持って取り組み、ソレを記録して

検証し、改善するプロセスが必要なのですから、ハードルが高いのは確か。


取り組むメンバーが、全職員が、時代に応じて自分自身の意識をブラッシュ

アップして「何が求められているのか」を理解する必要があります。


本業と言われる部分とは別業務に感じる方がいるかも知れませんが、ソレが

あってこその本業ともいえるので、一体として考えられる柔軟性も必要。


ワタクシたち自身にも言えるのですが、歳を重ねることが知識や経験として

活かされるならば良いのですが、自分自身を見直す、また、変えようとせず

時代に応じた意識改革が出来ない歳の重ね方をしてはイケません。



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日曜日が納車だったそうで、その当日にどこまで、どれほどを走ったのかは

知りませんが、ピカピカの新車で月曜に出勤の新人彼女。自分自身で初めて

購入したクルマは、めちゃウレシイでしょうが、アナタ同等にウレシイのは

ワタクシ。m(__)m


アナタが「クルマを購入しよう」と、決断するに値する報酬が渡せたことは

アナタ自身のガンバりを評価するとともに、応えることが出来て良かった。

しっかりと安全運転で、大切にしてください。


と、感動していたら・・・


その新人彼女のメンターとして、大活躍中のベテラン彼女も「バレンタイン

デーに納車です♪」って、やるなぁ・・・


オートバイ好き、クルマ好きを自負するワタクシの想像の上を行く、クルマ

乗り換え頻度です。ま、しかし新しいウチに乗り換えるのは、コスパとして

スグれているので正解ですね。もしかして車検を受けたことがない?(笑)


昔話ですが、ワタクシもナンだカンだ、二輪車は60台程度の乗り換えをして

きていますが、四輪車は片手の指で数えられる程度です。


それにしても、彼女たち、彼たちが、例えば、新しいクルマを購入するとか

家を買いました!とか、そんな報告を聞けば、ワタクシがウレシ過ぎるので

続いて「温泉に行ってきました」とか「海外旅行へ行きます」とかも聞ける

ように、その他の環境整備を進めて行かねばなりません。



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無料で入手した、カラー写真101ページの「ひょうごの橋・トンネル150選」

パラパラめくれば、どこも、渡ってみたい、潜ってみたい、ところだらけで

県内の橋の1位は当然「明石海峡大橋」するとトンネルは?となるのですが

1位「新神戸トンネル」、2位「蘇武トンネル」で、ここはトンネル内に湧く

大量の水で発電したり、消雪に利用したり。「へぇ~♪」と知らぬことが。


そういえばこの季節、トンネルを抜けて村岡側へ下る道路は、道路脇からの

噴水がジャバジャバあたり、クルマの下回りが洗車できて嬉しいほどです。


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(2005.05.05・明石側主塔の上で)


橋には鉄道のソレ(鉄橋)も含まれるので、鉄道マニアも1冊必須。(笑)


近所では香寺の「相坂トンネル」、市川町と福崎町を結ぶ「西光寺野疎水路」

などが取り上げられて、疎水はそのルートを辿ってみなければなりません。


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(2012年・夏)


「湊川隧道」や「船場川導水トンネル」など水用のトンネルもあって、なか

なか見るのも難しそうですが、たまに一般公開されたり、分水堰などは確認

出来そうなので、情報にアンテナを立てておかなくては。


近所の橋では朝来の「虎臥城大橋」が美しく「どかっ亭」さんのツーリング

写真によく登場するので、自分自身でも撮ってみたいです。


氷上町の「水分かれ橋」、この橋の真下で加古川水系と由良川水系にわかれ

ている訳でもないでしょうが、確認しに行かねばなりません。


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(2024・冬)


柏原町の「木の根橋」


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(2024・初夏)


しかし!「150選」から漏れたのか、ワタクシが何度が取材に行った(笑)

日本一短い?「境橋」は、この本には掲載されていませんでした。

(道路の向こう側の欄干を見れば短さがわかる?)


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昼食ドライブへ行くにあたり、ナビで目的地を検索して、高速道路の利用と

一般道利用を比較すれば20分ほどしか違わないので、下道をのんびりと。


繰り返しになりますが市川町はホント、ドライブにツーリングに交通の便が

素晴らしく、スタートから延々とノンストップで下道を走られるのですから

ストレスフリーで、エンジンにも良いです。


「ドライブとツーリングの町、市川町」(ワタクシ勝手の町のアピール・笑)

家から10分ほどでトンネルを越えて神戸ナンバー地区。東へと快走ロードを

繋いで走り、R175からK77の川代恐竜街道。ここを走れば巨大恐竜に会える

ので、ちょこっと立ち寄って写真必須ポイント♪


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舞鶴道の西紀SA下りに外から立ち寄って、お買い物&トイレ休憩♪


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このあたりはアチコチで恐竜に会えるので楽しいです♪


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魅力たっぷりで結構厚みのあるフリーペーパーをゲットできたし♪


北へ向かっているので雪道も心配でしたが、道の両側に高く押し上げられて

路面に雪は無く、K97も快走♪快走♪


ドライブのお供は「ツーリングマップル」♪


昼食の後は一旦、京都府に入りR9、K59で県内へ戻り、道の駅に立ち寄って

お買い物。そこから近いオシャレで大きなスイーツ店で、いちごのショート

ケーキと、黒さや大納言ぜんざいで「ホッ♪」


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帰路、R175~K86~道の駅~K295~K143~K34を繋げば、ほぼノンストップ

快走ルートの夕暮れ時を、AORナンバーを聴きながら流します。



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外気温が低いので、外へ出るタイミングをズルズルと引き延ばし、図面など

引いているのですが「エイっ!」と勇気をふり絞って外作業開始。


玉切りして割って薪棚に積む、伐採木が庭に大量に積み上げられているので

ソレが積み上げやすいように、薪棚を改良するための作業。


ウチの薪棚は自作カーポートに併設で、柱の位置から3スペースに分かれて

いるのですが、その境界に壁が無いので、それぞれを独立して使用するのに

若干、難があるのです。


その隔壁の製作ですが、必要に応じて取り外しが出来ることと、デザインに

統一感を持たせたい。でもお金をかけるほどでもないので、在庫の端材で。


木端と木口に、板を滑らせはめ込む式の溝を彫るのを、丸ノコひとつで完結

させるため、手順を考えながら刻み進めます。


16個が必要なのですが、完成状態での1個は30センチ弱の小さなモノなので

長さのある内に丸ノコを滑らせねばならないのです。


出るわ出るわオガクズ。久々の木工作業は楽しいのですが、気温が低いのと

浴びるオガクズで、全身ジンマシンまみれになりながらがキツイ。


ブロワーでカラダに付着したオガクズを飛ばしながらの作業です。



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結構、鼻歌を口ずさむタイプの彼女ですが、ワタクシと違って(笑)音程が

しっかりしているので、何の音符をなぞっているのか分かるのがエライです。


ただソレは、最近になりファンクラブにも入った「嵐」の歌が多いのですが

昨日、帰路のクルマの中でめずらしく、というか初めてなぞるのは、彼女が

高校生だった頃(その途中で転校)友人にすすめられたという・・・


佐野元春「アンジェリーナ」


ほんの少しだけ年上のワタクシがクルマを走らせながら、カセットテープが

擦り切れるほど聴いた懐かしい曲。彼女もすすめられたのは彼だったのかも

知れませんが、ワタクシも一緒に聴いたのは彼女だったのかも知れません。


いつもはBGMなどなく無音で、仕事上のミーティングなどしながらクルマを

走らせる通勤の往復ですが、その曲が入った思い出のアルバムはワタクシの

スマホに確か入っていたハズ。


交差点が赤の間にライブラリをめくり、アルバム「No Damage」を見つけ、

かけ始めれば「スターダスト・キッズ」


帰る時間が少し遅くなったことで、かえってスムーズに流れる帰路の2曲目

「ガラスのジェネレーション」


そして「SOMEDAY」


久々に聴く懐かしい曲たちが続き「アンジェリーナ」へと。


アクセルは踏み込まず抑えた音量で聴ける自分自身が「大人になったなぁ」

と(笑)年月は流れましたが、やはり当時の曲を聴けばココロにビタミン♪



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1月も終わろうとする頃になって、やっと今年初の「マルフク」♪


帰路の国道から覗き込んで、そのタイミングで行列が無ければ立ち寄らせて

もらうのですが、まだ最初のセンマイを焼いて食べているうちに、みるみる

行列が出来て行きます。


相変わらず忙しい店内は、古いけれどピカピカに磨き上げられ、みなさんの

手際が良く、気持ちよく食べられて楽しい。シンプルなコンロのデカい炎に

ヤケドをしかけましたが。(笑)


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(昨夕は撮らなかったので、コレは過去写真)


ぷりぷりのホルモンが甘くて旨くて美味しくて♪ ホルモン好きのアナタは

「ぜひドウゾ♪」行列があれば外で並んで待つことになりますが。


という訳で、30分ほどでシメの鍋までいって、これまたぷりぷりのホルモン

からでた鍋つゆが宝物のようで、食べ終えた後に「このスープ持ち帰りで」

と頼みたい気分。(笑)


ちょっと仕事でストレス感じたことの反動で食べすぎ!


店内で見かける方々の平均年齢が確実に若くなっています。



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毎月のことですが月末は社会保険料の引落日で、皆さんから預かった金額に

その同額を会社からの支出として加えた額の引落となるのですが、今月末の

引落額は、12月賞与のところであればその分が加算されることになります。


という訳で、ウチ程度のところでも、その引落金額が560万円って・・・

ガンバって支給額をアップすれば、この金額は倍の感じでアップです。(涙)


会社負担分を加えれば、皆さんは給与支給額の約3割の社会保険料を負担し

現行ルールに沿って納めていますが、双方それぞれ、なかなかの圧迫感。


加えてこの納付額が積み立てではなく、現在支給されている、まさにそこに

使われているのですが、それでも6割ほどしか賄えず、残り4割はその他の

税金から引っ張ってきているそうで、なかなかの破綻ぶりです。


ワタクシたちの次の世代は、いま制度改革があれば損をする世代でしょうが

だからといって、人口が減って行くこの国で、現行制度が維持できないのは

自明の理で、次の次の世代の負担額が5割以上になってしまいます。


というか、この「損をする」という捉え方が間違いで、積み立てではなくて

年金税、健康保険税として共助のために支払っていると考えて、納めた額と

比較し「こういったもらい方をすればお得ですよ」なんて特集をするなと。


いっぱい稼いで、いっぱい納めて、いっぱい残した方には「年金税を納めて

頂きありがとうございます」と、横並び年齢からの支給は無くして、例えば

いよいよ必要になった80歳から遅延なく支給するとか。


はたまた医療に関しては「もっと受益者負担側に振ってもいいのでは?」と

考えるところで(出産や子供医療、難病等は全額税金負担で)社会保険料の

健康保険料部分を削減し、一般病状の受診負担は5割とか6割にするとか。


毒を吐くなら、喫煙、飲酒に起因する受診は10割負担。m(__)m

(すると受診控え問題も生じるけれど)


加えて、一刻も早くマイナ保険証100%に。マイナンバーカードの複製防止

セキュリティが如何ほどかは知りませんが、貸し借りさえ容易に可能だった

プラスチック製の保険証よりは、不正利用や重複処方が防げるでしょう。


救急隊員が既往歴を端末で確認できる、マイナ救急の制度もメリット大。


昨日、昨年分の「医療費のお知らせ」が届いたのですが、その対象期間には

胃がんの手術を受けたので、総額1,411,790円! 自己負担額は409,199円で

済んでいるので(保険診療部分のみ)健康保険の恩恵ありがたしでした。


う~ん、難しい。



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田舎暮らしの自宅に帰ってビックリ!


一昨日、トラック1杯分の伐採木を、田舎暮らしのウチの庭に置いて行って

もらったお礼を、昨日の帰路途上に電話で伝えた、その返答は「もう1杯分

置かせてもらいましたのでヨロシク!」って、つまりトラック2杯目?


という訳で、冒頭「帰ってビックリ!」伐採木の山が2倍になってます!!


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「ありがとうございます」


意外とイイ感じのスマホ写真が撮れたのは、帰宅してビビり「どのくらいの

量があるの?」と、クルマのヘッドライトをハイビームで当てて撮ったから。


さて、たぶんコレで調理での機能訓練に特化した、薪ストーブの炎が揺れる

デイサービス「デイカフェ・クックラボ」の来冬の薪の確保は安心です。


ただし、この伐採木の山を切って、割って、積んで、乾燥させてこそですが

ソレを誰がするん?


ワタクシしかおらへんや~ん!


可能なのか? ソレが? と、不安になる伐採木の大きな山が築かれている

田舎暮らしのウチの庭のいま・・・ ガンバらねばなりません。


簡単なことです。毎日2本ずつ割れば・・・


たぶん全部で、365本×2倍=730本はないと思いますから。



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田舎暮らしの自宅に帰れば・・・ 庭に大量の伐採木。


もちろん事前に電話連絡はあったのですが、どこかで不要になって伐採した

木の幹や枝を、ウチの庭に置いていっていただき「ありがとうございます」


それはトラック1杯分ほどのビビる量なのですが、ガンバって切って割って

今冬の寒さに空き気味になってきた薪棚に積み上げさせてもらいます!


とは言うものの・・・


薪を作るのは結構、手間と時間がかかり、購入すれば相当な値段がするのは

納得するところで、ソレを自分自身でやるのですからオオゴトは当然。


切る、割る、の工程が分業制で、オートマチックにドンドンと進められれば

効率いいのですが、実際のところ「爆音強力混合ガソリンチェーンソー」か

「静音非力バッテリーチェーンソー」を使い分けて、玉切りをドンドン進め

その後に、薪割りへと進むことになります。


しかし、コレがまた一筋縄には行かず、スムーズに割れる木ばかりではなく

枝分かれの部分など、スパン!とは割れないので、つい後回しに・・・

(ややこしいのばかり残る・笑)


そのあとで、薪棚に積み上げる作業があります。


それでも半日ガンバれば、かなりの量の薪が出来るので、もうただひたすら

薪づくりする日を設けねばなりません。カラダはぬくもるので極寒の日でも

OKですが、雪が降る&積もるのはNGです。



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夜が明け外の景色が見え始めて「ヤバイ!」いままさにドンドン降り積もり

田舎暮らしの我が家が、白くて深い雪の中に埋もれて行こうとしています!

(オオゲサ)m(__)m


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ま、しかし今シーズン一番の降り方なのは確かで、今日が休みでよかったし

灯油の買い出しも土曜日に済ませておいてよかった。外に出られません。


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それでもお隣のネコはウチの犬走をつないで歩き、遊びに来ましたけれど。

「カワイイ」


ワタクシは外で刻み作業とかしたいのですが、雨にも増して雪は、フワフワ

屋根の下の奥の方までやってきてカナワンのです。風も吹いて寒いし・・・


そんな雪も午後になれば止みかけて、日に当たる場所では融けはじめたので

ウチだけが使う道路の積雪を、手みや幅広デッキブラシを用いて、人生初の

雪かきをします。あっ、スキー場の駐車場では何度かしたか。


今朝、路面が凍っていませんように・・・



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半年前に町の住民へと配ってもらった地域振興券「市川ペイ」の使用期限が

今月末となったので「ぜひ町内で使わせてもらおう!」と出かけます。


町に湧く温泉施設のお食事処で昼食♪ ここを運営する会社で同級生が活躍

していたこともあり、掘削で湯が湧いた吉報や、温泉施設が出来た直後にも

浸かりに来させてもらったりしているので、勝手に親しみがあります。(笑)


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美味しく楽しませてもらったあとは、そこの麓に併設の物産館でお買い物♪

地場産の野菜など、地域に密着した品ぞろえがありがたい!


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※「YouTube」で検索してみてね♪


さて食後のデザートへ(食事にもミニシフォンケーキが付いていた)向かう

ルートは、舞う雪が激しくなるなか少々遠回りして、まずは「市川ハウス」

の前を通過して、貸切の峠からトンネルを抜けて、多可町へと入って北上し

快走ワインディングの名水峠を越えて再び市川町へ。


これだけでも、ほぼ信号無しで走られる、小一時間のドライブが出来るので

本当にクルマやオートバイ好きの方にとって楽園のような市川町です。(笑)


ところが! 目的地のイートインできる町内唯一のケーキ屋さんが臨時休業

だったので、もう少し足を延ばした倉庫のようでオシャレなカフェに訪問♪


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バゲットで丁寧に作られた「フレンチトースト」と、ワタクシが理想とする

「コーヒー大」(メニューにある!)を注文。


町内でシアワセな時間を過ごさせていただきました♪



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教習所で習う「正しい運転姿勢」というのが、「いま運転している」という

意識がしっかり持てて好みですから、クルマのシートバックは「起き気味」

セッティングのウチのクルマですが、世間的には倒し気味の方が多いかな。


シートバックを倒して上体が浮いているよりも、しっかり起こして深く座り

カラダを添わせたほうが、腰も随分ラクだと感じるのですが・・・


とは言うものの、リクライニングゼロの軽トラックで通勤した一昨日、その

ことよりも、道路の段差で突き上げてくる振動に「腰に悪い」と嘆く彼女を

見ていると、とてもではありませんが、サニトラデートは無理!(笑)


サニトラも軽トラ同様、2シーターのリクライニングゼロな上に、足回りの

固いセッティングで、道路の段差のキツさは軽トラどころではありません。


ま、ソレが昭和の若者のクルマのイメージで、運転していると自然に笑みが

こぼれだす楽しさなのですが・・・


シート厚がペラペラのバケットシートなら、少しはスライド幅も稼げますが

交換したレカロシートの場合、最後部まで押しやってもハンドルが近いです。


近くて寝気味のステアリングは、オールドフェラーリかラリードライバーか。

フル電動で、座面や腰まで温めてくれる最近のクルマとは大違い♪(笑)



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という訳の警報が出た昨朝の積雪は、周辺が薄く白くなる程度だったものの

集落を出るための小さな峠は真っ白カチカチのコチコチで、まさに融雪剤を

撒いてくれている真っ最中を、スタッドレスタイヤの軽トラで通過。


そう現在、ウチのクルマで雪用タイヤを履いているのは、軽トラだけなので

狭い室内に大きな通勤カバンを持ち込んで、肩が触れ合う仲良し通勤でした。


そんな今朝は、デイのスタッドレスN-BOXを借りて帰っておいたので、早く

行く必要のある彼女を見送ってから、コレを書いています。


遠回りにはなるものの、小さな峠を避けるルートを選べば、昨朝はノーマル

タイヤでも大丈夫でしたが、ま、それは結果論。天気予報的には警報なので

油断大敵と、念のためのスタッドレスタイヤ装着車を選んだのですが・・・


小学生のお子さんのいる職員みなさんも「なんでコレで学校休みやねん」と

疑問符いっぱいですが、ま、万が一を考えれば仕方ありません。


お隣デスク彼女は仕方なく、おとなしくドリルに励む、お子さん同伴出勤。

「これ出来る?」と、彼がワタクシに見せるドリルの問題の難しいこと!


職場では1万パーセント頭が回って仕事が早い、枕元ビール彼女にドリルの

問題を見せれば「なんでセンチをキロメートルに換算せなアカンねん!」と

知恵熱を出しながらご立腹。(笑)


問題は「2,340,000センチは何キロメートル?」ってマジ、その問題要るか?

小学生の彼、正解してましたけれど。



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二十歳前後の頃は、結構スキーにハマっていて、ワックスを溶かして削って

仕上げた板に、かなりキツめのLANGEのブーツ・・・


誰しもホント、趣味に捧げるパワーは圧倒的で、兵庫県北部のスキー場へは

毎度の大渋滞があろうとももちろん、御嶽スキー場への日帰り遠征も平気と

いう異常さ加減。現在なら現地で一泊でもキツイです。(笑)


思い出せば、その当時は現在と比較しても積雪がたっぷりあって、それこそ

市川町あたりからチェーンを巻いて北へ向かったことも。


まだ播但道も神崎町あたりまでしか開通しておらず、トラックがチェーンを

巻いて生野峠を越えて行く、その後に渋滞の列は続きます。


「鮎のささやき」の養父の交差点で、鉢伏行きか神鍋行きを決定して、先を

目指しますが、ゲレンデまではまだまだ遠い。


国道を外れて、スキー場へ上がって行く道は完全に雪に覆われた道となって

場合によっては同乗者にクルマを押してもらいながら四苦八苦して駐車場へ。


午前4時に姫路を出発して、8~9時頃から滑り始めたでしょうか・・・


一日乗車券でリフトが止まるまで滑り、積もった雪でクルマを見つけるのに

時間を要し、日が暮れて再び凍てついた道を下って行くのですが、これまた

滑る。滑る。同乗者にクルマを支えてもらったりしながら・・・


大渋滞に312号線、9号線はビクとも動かず、早朝の「鮎のささやき」交差点

にたどり着くのが、すでに午後9時とか。


ノロノロノロノロと和田山交差点まで。


早めに帰っているならば、カタシマでケーキセットにするか、Makiの珈琲か

ドライブインあさごやま、ともしびのカレー、etc 。


土曜、日曜の深夜零時を回って帰宅して、翌日もスキー、はたまた早朝から

仕事な冬の週末。よくまぁそんな・・・ 現在ならゼッタイに無理!


そして今朝、各地に大雪警報発令ですが、ウチ周辺は薄く積もっているだけ

なので、フツーに通勤できるかな?



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ホンダがアストンマーティン・アラムコ・フォーミュラ1チームへ、パワー

ユニット(エンジン)サプライヤーとしてF1参戦するPUを世界初公開!

とのニュースがNHKから発信されれば、周知の事実とはいえ興奮します。


「Powered by Honda」 ・・・美しい。


(注)PU(パワーユニット)=エンジン。内燃機関の「エンジン」に対し

F1界隈では、ハイブリッドエンジンを「パワーユニット」と呼んでいる。


「昨年までレッドブルやレーシングブルズにPUの供給してたじゃん」との

現実もあって、なかなか分かりにくいのですが、今年からはホンダ/HRCと

して(昨年まではHRC単独って、これまた分かりにくい)ワークス体制です。


内燃エンジンと電気モーター出力比率5:5など、市販車フィードバックが

より現実的、理想的なものへと、見直しが図られています。


(注)トヨタガズーレーシング・ハースF1チームの、2026カラーリングも

発表されて、フロントウィングやエンジンカウルの「GR」が眩しい♪


そんなこんな自動車メーカー純正「ワークス」四輪車や二輪車好きにとって

憧れの言葉ですが、遥か彼方のモノでもあって、真似した「ワークス仕様」

とか「ワークスお下がり」とか。(笑)


例えばオートバイのレーシングサスペンション1本。ワークス製(日本なら

SHOWA、KYBなど)のその値段を聞けばビビリますが、レースでは消耗品。

(ワタクシのKTMは市販WP製♪)


ま、その設計、製造工程を知れば納得なのですが・・・


カタチだけ真似た(ワークスオーバーフォンダーなど)ワタクシたち世代の

改造車も、ソレはソレで愛おしい。m(__)m



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興味のあるアレやコレやが、インターネットを見れば「コレお得ですよ!」

と、画面の隅で、いや本来の目的を覆うように(ズルい広告が増えたなぁ)

(ま、そこにアイデアの本質もありますが)画面いっぱいに勧められるのは

みなさんと一緒ですが、現在ワタクシのアタマの中にあるのは「風力発電」


とくに一日中稼働していて、かつ生活に必須のモノの電力を、風力や太陽光

発電で代替出来るのであれば、月々の電気代を結構抑えられるのでは?


という訳で、田舎暮らしの自宅を見れば、24時間稼働しているのは、冷蔵庫

(みなさんと一緒)と、浄化槽に空気を送り込むブロワーがそうでしょうか。


換気を兼ねた浴室乾燥機も24時間連続。帰宅すれば洗濯を終えている洗濯機

も稼働率高く、1日2回が通常で、休日は4回転くらいガンバっています。


インターネットやWi-Fi機器、テレビ類の待機電力もか・・・


当然、風力発電はDIYしたいものの、引込電力と使い分けるコントローラー

の設計がわからないので、外に設置の浄化槽のブロワーを電源と切り離して

完全バッテリー動作にして、そのバッテリーへの充電を風力および太陽光に

頼ってみるという方向で・・・


長年使ったブロワーを交換した際の、古いほうを置いているので、バラして

みなければなりません。電圧を落としてモーターを駆動しているかもですし

そもそもダイヤフラムを風力で直接駆動させることも可能ではないか?

風がないときの切り替えは??


アイデアをこねくり回しているときが楽しいです。



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敷地斜面に生える竹は、間引きに間引いた現在、20本ほどになっていますが

初夏の頃、それを親に生えてくる若竹は、200本を軽く超えてきます。


毎週では追い付かない若竹刈りが、5月から7月頃にかけて日課となるので

なんとかしたい!という訳で、思い切って一度すべて伐採してみます。


伐採し終えて眺めてみれば・・・

おぉ! 竹がゼロになって斜面が明るい。

同時にその他、斜面に生える雑木も剪定してスカスカにした効果でしょう。

ということは、日当たり良くなり雑草はスクスク育ちやすくなるのですが。


たぶん今年の初夏は、生存のために竹がグイグイ伸びてくるでしょうから

刈って刈って本数ゼロを継続すれば、やがて育たなくなるのでしょうか?


もし竹ゼロを達成できれば、斜面には何を植えましょう。例えば紫陽花。

斜面に水平の歩道を築いて植えて行けば、1000株くらいは植えることが

可能なような気も。すると季節に西側から見れば「紫陽花の家」(笑)


雑草が伸びた際に、刈払機で手入れしやすことが最重要です。


紫陽花(あじさい)ってどうやって増やすの? 挿し木? いつ?



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お昼からちょこっと仕事なので、久々のハンバーガーショップでブランチ♪


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ソースのかかったたっぷり過ぎるレタスを、服のうえに落としそうになって

危機一髪! 雑誌をめくりながら、ポテトやコーラするのってシアワセ♪


さて仕事へ向かいます。


無事、滞りなく完了して帰宅ですが、せっかくの土曜なので真っすぐ帰らず

海が見える道の駅に寄り道して、買い物したり、紅はるかソフトなど。(笑)


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冬の日にしては気温が高く、ソフトクリームしながらいっぱい停まっている

オートバイをキョロキョロ眺めて、眼福♪ 眼福♪


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北へ東へ北へと下道をつないで、徐々に田舎暮らしの自宅への距離を縮めて

行くのですが、夕刻に傾いた陽が射す風景を見たく、モン・サン=ミシェル

(須濱神社)へも立ち寄りますが、ちょっと時間が早かった。


田舎暮らしの自宅で、冬の間にしておきたいアレコレは進まない日でしたが

仕事の無事完了に感謝し、地元スーパーで追加の買い物をして帰宅です。



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街中暮らしの方には無縁なハナシなのですが、田舎暮らしの自宅のトイレは

見た目も、使い勝手も、フツーの水洗トイレですが、行き着く先は、自宅の

敷地の中に埋設された浄化槽となっています。


我が町でも、徐々に下水道整備が進んでいるのですが、およそ20世帯ほどの

集落にそれがやって来るのは、まだまだ先のように思います。


なので水道料金には、下水道料金が含まれないので、安いように感じますが

別途、点検や清掃など浄化槽の維持管理費がかかっているので、どちらかと

言えば高いような・・・


水道料金が2か月ごとではなく、毎月なのも安く感じるマジック。(笑)


という訳で、台所で食器を洗った排水も浄化増へと流れて行って、しっかり

濾過されてから(化学的証明あり)放流という仕組みになっています。


その浄化槽からの放流水と、雨水が合流した排水を流すための配管が、敷地

斜面の露出配管だったモノを昨年、夢のガレージ関連の整備とともに埋設に

すべく、すでに一昨年前、ツルハシとシャベルを振るった思い出・・・


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田舎暮らしは土木工事とも、ともに生きている感じです。(笑)



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「したいしたい病」なので「アレもしたい!」「コレもしたい!」と思いは

募るのですが、なにぶんカラダは一つしかないので現実の行動がともなわず

気持ちだけが空回り。とくに!パソコンを活躍させたい仕事上のアレコレが

まったく追い付かずにいるのですが、ワタクシの周辺で仕事をしている女子

2名がグイグイと力を付けてきているので頼もしいかぎり。


上記改め、その彼女たちの周辺でワタクシ、仕事をさせてもらっています。


両名とも子育て真っ最中で、それこそ毎日のように予想できないアレコレが

発生していて、ワタクシのアレコレと比べても100万倍くらい大変で忙しく、

ホント頭が下がる思いですが、仕事も家庭も同様に頑張ってくれている姿に

「ありがとうございます」


ワタクシ自身、まだまだ現役バリバリのつもりでいるものの、思い起こせば

やはり30歳代、40歳代の頃が体力的には絶好調で、どこまでも走られる気が

していましたし、2日間くらいは寝なくても大丈夫でした。(カナ?)


そんな現在は、気持ちだけが空回り?(笑)


とはいえど、必要にも迫られているので、彼女たちのジャマにならないよう

気をつけながら、ワタクシはワタクシ自身に出来ることを、しっかり確実に

進めて行かねなりません。


そんなワタクシたちや、みなさんのガンバりがカタチとなって、これからの

未来に向けて少しずつ実って行きますように。



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仕事をちょっと早めに切り上げさせてもらい、急ぎ田舎暮らしの自宅へ帰り

コゲても大丈夫な作業着に着替えてから、集落の「とんど」へ向かいます。


小さな神社の境内に不釣り合いなほど、大きな木組みに火を入れるのですが

高々と舞い上がる炎に、自宅の分を含め、仕事上のアチらコチら拠点の分の

しめ縄などを焼べさせてもらい、無病息災、社内安全を祈ります。


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20世帯ほどの小さな集落とはいえど、一年を通して顔を合わす機会は、そう

多くはありませんから、貴重なイベント。当番方々ありがとうございます。


何年後かワタクシたちのグループにその当番が回って来た際に、火入れから

スムーズに燃え上がらせることが出来るかが、当番の腕の見せ所になるので

(ワタクシがそう思っているだけ)木の組み方など参考にさせてもらいます。


快適に住ませてもらっている現在の自宅は、インターネットで見つけた情報

を「ポチ」って購入しているので、どこに「縁」があるのか、本当に不思議

そのものを、まさに体験中のワタクシたちです。


そんなこんな、すべてに感謝。

そして、向かう未来の世界平和を祈ってやみません。



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「これがなくてはならない」と便利に使わせてもらっているソフトウェアは

いっぱいあって、有料や無料、サブスク、買い切り、様々な使用スタイルが

混在する中で「これが無料でいいのか!」と、メチャありがたく使用させて

もらっているのが「Jw_cad」。言わずもがな、超有名な2次元汎用CADです。


ザックリな説明になりますが、一本の線を、点の集まりで表現しているのが

ラスターデータ(ビットマップデータ)で、拡大して行けば粗れるのですが

写真などグラデーション表現を得意とします。


かたや、一本の線を、座標やパスの計算式で表現するのがベクターデータで

拡大や縮小をしても、劣化しないのが特徴。「CAD」(製図・設計)ソフトは

まさにこの代表です。(他に活用している「Adobe illustrator」も同様)


そんな「CADソフト」が、フリーで使用できる「Jw_cad」。


例えば、奥さんから「棚を作ってね♪」とお願いされていたり、日曜大工で

「犬小屋を作ろう」と思っているのならば、ぜひ、ぜひ「Jw_cad」を使って

図面を引いてみてください。


左右ボタンを押したまま操作するアクションがあるので、マウスパッドでは

作業効率が悪く、マウスを必要とするものの、こんな優れたソフトウェアが

無料で利用できるなんて・・・


初めて使用する際に、戸惑う点はどこでしょう。


たぶん「この範囲に作図してくだい」的な、範囲指定されている訳ではなく

フリーキャンバスな点でしょうか・・・ どこからでも描き始めてください。


まずは、エフフォースター(F☆☆☆☆)の構造合板、1,820mm×910mmの

四角形を描写してみるところからしてみましょうか。


犬小屋の平面図と(上から見た図)、立面図(横から見た図)を引いてみて

ソレを構造合板で作るとして、上記の四角形に複写してみて、購入すべきは

何枚が必要になるかなど・・・


お子さんに使用を勧めてみるのも面白そう! ハマる子もいるんじゃない?

アントニ・ガウディのように、歴史的建造物を創造するかもです。

目指せ、一級建築士♪ m(__)m


ワタクシが引くのは、夢のガレージまでの通路のヒサシ。

垂木が整然と並んだ感じを演出したい。


あっ、照明を仕込むアイデアを練っておかなくっちゃ!


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祝日の出勤日、ワタクシは預かり中の軽トラックで仕事場へと向かいます。


この軽トラが、なかなかパワフルエンジンで、5速でも(サニトラは4速)

グイグイ加速する感じは、さすがに「農道のポルシェ」と呼ばれているのを

実感します。(リアエンジン・リアドライブで、かつ四輪独立懸架だから)


運転席の後方あたりから、ギャップを越えるたびにガタガタ音が響く原因を

突き止めて、増し締め or 修理しなくてはなりません。


さて、図面から拾い出した材木を購入すべく、巨大ホームセンターへ向かい

12ftの2x4材(38x89x3650)28本プラス予備1本を購入して積み込むのですが

アマチュアが買うにしては、なかなかのボリューム。


ロープを掛けてひとまず仕事場まで。


夕刻に帰宅してから、自作小屋の中へ次々と仕舞うのですが、お隣のネコが

「なにしてるん?」と遊びに来て、勝手に小屋の中に入り込むので、抱えて

出したり、ドアを開けていた軽トラの中で座っていたり・・・


か、カワイイ・・・


なんとか無事に搬入を終えて、次回の作業「刻み」はいつになるのか?



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田舎暮らしの現在の場所へ越してきて、一番初めのDIYで作った小屋ですが

その入り口のヒサシというか屋根(3m×3m)を「作る作る」と言いながら

すでに17年が経過します。


その後、約1年前に完成した夢のガレージへと、雨の日に濡れずに移動する

ためのヒサシを作るにあたり、手順的には、まず入り口の屋根(3m×3m)

(実際には、3170mm×3030mm)を作る必要が。


という訳で、屋根&ヒサシの図面を引きます。


自作小屋の南面に接する屋根と、東面に接するヒサシ。平面図的には小屋を

L字型に囲うようになるので、その両方の屋根勾配がからむ場所の納め方が

悩みどころ。


ではあるのですが、なんとか図面的には納めて、準備する材料を拾います。


現在は滅多に使用しませんが、自作小屋は2×4材をメインに建てているので

屋根&ヒサシもソレを使用して、垂木などは縦割りにしようと思います。


結果、12ft(38×89×3650)材が28本。図面を引いてみて分かったのですが

思っていたよりも必要です。(何度も買いに行くことにならずによかった)


その他、針葉樹合板6枚。ルーフィング材1巻。アスファルトシングル65枚。

アルミアングル材や防腐塗料等々、あっ、ガルバリウム波板も。


屋根とヒサシ、ちょこっとのように感じますが、材料にすればいっぱい。


葺く材料は、屋根側はアスファルトシングル、ヒサシはガルバリウム波板を

使用して、雰囲気にメリハリをつける予定です♪



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「ちょっと昼食を」と、近場で探して向かうのですが、自動車道インターの

周辺は凍結防止剤が撒かれているので、ソレを避け下道をつないで走ります。


あえて遠回りしてみたり。(笑)


ちょっと遅めの昼食を楽しんだあとは、道の駅に立ち寄っての買い物ですが

ちょうど「産地直送!相生産牡蠣祭り」イベントが駐車場の端に立てられた

特設テントにて開催中。その場で蒸しがき等も食べられるのですが、本日は

例年と比較して、まだずいぶん小粒な殻付き牡蠣を購入します。


瀬戸内海の生産者のみなさんにとっては、厳しいシーズンになっていますが

応援していますので、ガンバってください!@今シーズンまだ2回目。


ここへ来たなら、お店の陳列棚で見たら普通ですが、自宅の朝食で食べれば

バカでかい、マロンパイも合わせて購入です♪


近場でも出掛ける際のクルマのトランクスペースには、思いつきで魚介類を

購入しても大丈夫なよう、発泡スチロールの箱やナイロン袋、保冷剤などが

ドライブのお供。(笑)あっ!近いと言えど、ツーリングマップルRも♪


気になっている、近々に立ち寄りたいところの下調べをするため、帰路には

アチコチに立ち寄りながら歩みを進めます。


大きなイチョウの木がある駅舎の、斜め向かいにあるお蕎麦屋さんとか。

もう夕暮れ時で、お店は閉まっていますが、また近々に初訪問を!


「橋を撮りたい」と、池に巡らせてある木道を踏む足音を楽しみながら散策。

スマホだからか、技術がないのか、思うような写真は撮れなかったのですが

大きなレンズの一眼レフを抱えた女性もおられ、どんな写真を撮られたのか

参考にさせてもらいたい。


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空を見上げれば、遠く北の空に濃い雲が沸いて、雪が近づいているのかも。



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そんなパソコンには、米相場ならぬメモリ相場があって、つまり構成部品の

価格変動で、性能が変わらずとも本体価格が値上がりするという哀しい現象。


この傾向は世界情勢の不安定さからも当面続くと思われ、半導体を多く使う

クルマなどもその影響を強く受けます。てかコロナ全盛期に経験しましたが

価格高騰どころか、入手そのものが不可になるという・・・


あらゆる面から、世界は平和でなくてはなりません。


さて昨日は、久々に起動したノートパソコンの調子がイマイチということで

拠点Aにて、その調子を見てきたのですが、毎日立ち上げれば、それなりに

動く個体も、久々となれば同期するアレやコレやの影響もあって、まともに

使えるようになるまで、ななりの時間を要すようになってしまいます。


交換するか。


予備に用意していたノートPCのセットアップを進めるものの、本日はその他

請求書の発行など、連休前に完了させておきたいアレコレが多くあり、もう

そこまで出来ているのですが、あと一歩の作業時間が取れず「月曜に新しい

パソコン持ってくるわ」が、ウソになってしまいそうでコワイです。


サクサク気持ちいいノートPCです♪



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「パソコンに詳しいんですね」と、お隣の奥さんに(例)言ってもらえたと

すれば、それはきっとエクセルやらワードで、町内のお知らせなどプリント

アウトして配ったからと思うのですが、ワタクシ的に「パソコンに詳しい」

となれば、ヤレCPUはアレだの、メモリは〇ギガだの、ストレージは・・・


自分で組み立てたパソコンを複数台使用して、自サバ(いま検索してみたら

まったく別の意味になっててビックリ)運用していた当時が懐かしいです。


実際問題、上記は「パソコンに詳しい」ではなく「ソフトウェアに詳しい」

が正解ですね。表計算ソフトで関数沼にどっぷり浸かるのも一興でしょうが

自分専用、もしくはコメントやメッセージを添えることを忘れずに。


さて現在、複数名で取り組んでいるのが、シェアウェアのソフトを使用して

いままで時間がかかっていた作業を、いかに効率的に結果を出せるか。


それぞれが、それぞれのアプローチで取り組んでいるのですが、こんな場合

年齢だけが基準ではないと思うものの、やはり若い方々でないと、スピード

や柔軟性&適応性に欠けて、テスト運用の実験が素早く進みません。


そう、たぶん本人たちは意識していないのでしょうが、知らず「パソコンの

(ソフトウェアの)操作に長けている」状態になっているのです!


逆説的に言えば、ワタクシたち世代が若くあろうとするのであれば、挑戦を

恐れず、何事にも興味を持ち、速度感を持って動くことを忘れずに。



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「YouTube」などへ直リン(直接リンク=ホットリンク)貼ることの是非が

気になるのでココに貼ることは無かったのですが、昨日の松田樹利亜さんの

久々に聴く「FOREVER DREAM」があまりにカッコよくて、ワタクシ自身が

何度もクリックして聴いているという・・・


しかし若い彼女に「カッコイイからぜひ聴いてみて」と思い込みしてみれば

「よくわからんです」って。(涙)


ワタクシ的には、こんな曲を聴いたらスロットルを捻る、あるいは踏み込む

度合が増すので、スピード違反に気をつけなければなりません。(笑)


さてワタクシが主催した「レース会場で繰り返し流した」と書いたのですが

実はもう1曲、当時、何度も流していた曲があって、ソレは Debbie Gibson

デビー・ギブソン(敬称略)「Red Hot」♪


いま改めて聴いてみると、その言語は違うのですが、どちらも曲調がとても

似ている感じがします・・・ 


たぶんワタクシのハンドルを握る、その琴線(キンセン)に触れる曲たち。

思わず、リピートして聴いてしまう曲たち。

ちょっと古いけれど。(笑)


ココにいっぱい書いて、あとでまとめてオリジナルアルバムにしたいです♪

録り溜めたカセットテープのように。



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年初めにスタートするダカール・ラリーは今年、HONDA CRF450 RX Rallyを

駆るプライベーター、藤原慎也選手を熱く推すのですが、2日目には大転倒

もあったようで、カラダの心配もありつつ、ぜひ完走を目指してください!


たぶん今年、二輪車部門で唯一の日本人選手かと思います。


現在のダカール・ラリーが「オアシス・ラリー」その後は「パリ・ダカ」と

呼ばれることになった、ティエリー・サビーヌ氏の「私が冒険の扉を示す。

開くのは君だ。望むなら連れて行こう。」の1978年の頃から、熱く応援する

ところですが、変遷の歴史の中では、三菱vsプジョーの闘いなど記憶に残る

シーンも多いレースとなっています。


その年々のテーマソングも記憶に残るところで、ワタクシは一番萌えたのが

松田樹利亜さんの「FOREVER DREAM」で、この曲はのちにワタクシが主催

したオフロードレース会場でも繰り返し流していたのですが、参加者方々は

聴く間もなかったでしょう。(笑)


そうそう、姫路工大(現在の兵庫県立大学)の学祭ゲストでも来ていたので

聴きに行かせてもらいました。ハスキーで素敵な歌声♪


いま聴いても、デザート(砂漠)を疾走するプジョー205。砂漠のライオン

アリ・バタネン選手の駆る同405。篠塚建次郎氏、増岡浩氏の駆るパジェロ

プロトタイプなどが熱く、熱く、思い出されます。


オフロードレースこそ我が人生。(笑)



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誕生日の当日は、いつもの喫茶店にいたのですが「今日で〇歳になったわ」

とのワタクシに「え~私より若いと思ってたわ」と、いつものオネーさん。


今年、一番ウレシかったことのトップに浮上しています♪(3日の時点で)


オネーさんいくつくらいだろ? ワタクシよりはゼッタイに若くて、たぶん

とここまで書いてヤボですね。(笑)「若い」と言っていただき「ありがとう

ございます」これからも、そうあれるようにガンバります!


さてはて、テレビの受け売りか、彼女が「守りに入ると、テストステロンが

枯れるらしいで」なるほど、常に攻めている、もしくは挑戦していることが

重要ということでしょうか。


現在は自作小屋のヒサシ製作の図面制作中ですし、溶接も上手くなりたい!

コレも「挑戦」のジャンルに加えてもいい? ちょっと甘いかな。


職場のお隣彼女が「すぐにキレイになるサプリ」みたいなのを、持ってきて

いたのですが、きっと効果は「ソレを飲む」ということよりも、それ以前の

「ソレ購入のボタンを押した」というときに発揮されていたのでしょう。



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グニャっと曲がった自然木を用いた梁材に、適切な寸法を墨付けする技術は

ホント素晴らしく、ワタクシなど理屈を知ってもオソロしくて、自分自身の

墨付けで刻むことなど、まったく出来ません。


ならば、どうするのか?

現場でレーザーを当てて、実測で墨付けして行きます。


はたまた、どれほどの誤差が許容されるのかは知りませんが、やはり1mmも

違えば気持ち悪く、現場の寸法をしっかり採寸して図面に起こし、その通り

刻んで組めば、おのず水平、垂直、直角が出るというのが理想です。


という訳で、自作小屋にレーザー墨出し器をあてて、南側の小屋の出入口の

真上となるヒサシ、東側のガレージまでのヒサシ、それぞれ製作するための

寸法を採って行くのですが、キンキンに冷えた日曜日はジンマシンに悪くて

まぶたが腫れたお岩さん状態になってカナワンです。


それでもなんとか採寸を終え、暖かい部屋でCADソフトと向き合うのですが

「あっ、アソコの寸法!」と測り忘れた場所の確認に出たり入ったり・・・


出入りしている気配に、お隣のネコが時間を変えて、何度か訪ねてきます。


まずは南側、東側で合計7本となる3.5寸角の柱材の刻みからはじめて、桁、

母屋、垂木を2x4材で作って、その上にガリバリウム波板を張る予定。


溶接と違って木工造作は得意とするところですが、その時間を捻出するのが

最大の課題です。外、寒いし。(笑)



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という訳で、誕生日には多くのメッセージありがとうございます。ますます

学びを積み重ねるため(不必要なモノも)努力して行きたいと思います。


さて、田舎暮らしの自宅周辺は真っ白なものの、一歩出ればフツーなことが

多いので、2年毎開催のOB会に参加するため、街へ向かうクルマをスタッド

レスを履いた軽トラではなく、サニトラを選んで出発。


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集落を出るための小さな峠は無事だったものの、その後の細い川沿いの道が

真っ白ツルツルで、さすがに、こんなクルマで凍結路を走るのはビビるわ。


ま、ソレは200mほどだったので、無事、街に到着しクルマを停めてOB会へ。


遥か上の世代から同世代まで12名の集まりでしたが、ここにこうして集えて

いるだけでシアワセ。幹事さんがまとめた返信ハガキには、奥さんやご家族

さんからの返信も複数ありましたから。


集まった中にバックホー(ユンボ)の専門家がいたので、ワタクシのソレの

ブーム部分の油圧シールから作動油が滲んでいる症状の対処法を尋ねます。

「アドバイスありがとうございます!」


ワタクシを含め、みなさんが末永く健康で穏やかに過ごせますように。


過ぎる年月にしんみり感じた帰路のサニトラで、繋いだブルートゥースから

流すのは・・・ 「チャイナタウン」 紅白カッコよかったですね♪


会食は回転テーブルの中華でしたし。m(__)m



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集落にエンジン音が響き渡る、爆音型チェーンソーで伐採木を玉切りしたり

単管を高速切断機で、ギュイイイーンとイヤな音を響かせて切ったりしたい

ところですが、アレコレ少々ためらわれる三が日。


仕方が無いので、電気工事をするかと、軽トラの荷台に脚立を立ててみれば

あと少し高さが足りない・・・


ならば軒下通路を作る部材を刻む用の図面を引くために、寸法取りしようと

レーザー墨出し器をセットすれば、吹雪だしたし・・・


思う存分DIYしたいところですが、山の中の一軒家でもないので、どころか

実家に帰省されているご家族方々で、お正月は集落の人口が増えるのです。


という訳で、臨時の仕事へ向かう彼女を見送れば、仕事用のホームページの

更新作業などを、箱根駅伝を観戦しながら進めるのですが、つい3ヶ月ほど

前にクルマで走った道が映るので、それはそれで目が離せない。(笑)


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そして、思ったほどは積もらなかった3日の朝。 ワタクシが勝手に植えた

クヌギが手に負えない大きさに育ち、薪に出来ていない伐採木の山・・・



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穏やかに明けた新年。斎灯(とんど)の火で108個の煩悩を燃やしましたが

まだ1000個くらい残っていそうで「あんたは欲しいモンがあってエエなぁ」

いやはや、そんなにホメていただくなくとも・・・


そんな初詣も昨夜と同様、地元集落の静かで小さな神社へ徒歩で向かいます。


ワタクシは澄ましの丸餅、具は鶏肉のかけら程度と三つ葉に花カツオの雑煮

が好きですし、彼女は白みそ派と、2種類を用意してくれてありがとう♪


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いただいた年賀状やメッセージに目を通す、穏やかな元旦の朝・・・


と思っていたら、消耗品倉庫のカギを年末に使用したまま彼女が持ち帰って

しまっているとか、電話が不通で外線を受けられなくなっているとか、別の

場所のトイレが溢れかけているとか、色々な連絡が入りそれぞれ対応ですが

365日シフト制で稼働させてくれているみなさん「ありがとうございます」


今シーズン4回目か? 外に出たら急に目がカユクなって鼻水が止まらずの

アレルギー症状にステロイド錠の頓用ですが、1~2時間もすれば治まって

くるのですから、助かるというか、困ったもんだと言うべきか。


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夜になって年末にいただいたブレンデッドウイスキーの最高峰、開封の儀。

ゆらゆら揺れる薪ストーブの炎を前に至福の時間です♪

「ありがとうございます♪」



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あけました。「おめでとうございます」(笑)

今年もみなさんが健康で穏やかな日々を過ごせますように。

もちろんワタクシたちも。


すっかり忘れていましたが、ワタクシ昨年は胃がん(GIST)で人生2回目の

(初回はMXコースで2連ジャンプを飛び過ぎてコーナーを曲がれずの墜落)

入院を経験していて、その後のからだは・・・ すっかり快復しています。


とはいえ、健康への留意はみなさんと同様、歳を重ねるごとにその重要度が

増すので、検診などメンドくさがらずに、しっかり受けて行きましょう。


早めの発見、早めの対応の大切さを感じるところです。(右サイドバーから

2025年04月を参照して、ワタクシ自身の行動や考え方を振り返っています)


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集落の小さな神社に参り、境内で燃え上がる大晦日の斎灯(とんど)の火を

浴びながら、過ぎる1年を無事に過ごせたことの感謝。迎える1年の安泰を

祈ります。


世界中が平和でありますように。



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さて必要に迫られ、大晦日の仕事へ向かう持ち物には、ハチ退治スプレーと

スクレーパーがあって、知らぬ間に職場の建屋の軒下の格子に作られていた

蜂の巣を撤去しなければなりません。


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田舎暮らしの自宅であれば、そのまま放置も可能なのですが、職場となれば

そういう訳にもいかず・・・ スマヌ。


そんな昨日は加えて「時間をかけて作ったファイルが行方不明なんです!」

とか「トイレが流れずに溢れかけています!」とか、アレコレと急を要する

連絡が頻繁に入ってオオゴト。なんで年の瀬に集中して・・・


年賀状は投函したゾォ。新年のポスターは制作したな。今年の年末は比較的

早めにアレコレ完了させていたのですが、ここにきてトラブル多発です。


ま、何とかすべて解決。ことなきを得てよかった。


発生するあらゆることを「システマチックに解決して行く」そんな仕組みを

確立できればいいのですが・・・


それらを含め実務面も、ワタクシたちを切り離して行きたい思いは強くあり

少しずつですが叶いつつあるので、来年はもっと積極的にそのための準備を

進めて行かねばなりません。


本年も多くのみなさんのお世話になり「ありがとうございます」

学びを継続し、しっかりと積み上げて行きたいと考えています。


平瀬謹也・平瀬広美



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起床して一番最初にするのは、石油ファンヒーターのスイッチを入れること。

すると今朝はその途端「灯油切れのメロディ!」からいきなり。(涙)


なぜ、昨夜のうちに鳴ってくれない・・・


ま、でも、いきなりでよかった。数分だけ動いて、シャワーを浴び終えたら

「止まってた!」のほうが、より哀しいですから。


田舎暮らしで大きく変化があったのは、冬の燃料使用量。街中でのアパート

暮らしより、家の容積も数倍になっていますから当然ですが、気温も低い。


なので、リフォーム&リノベーションの際には、しっかり断熱効果を上げて

いかに少ない費用で「暖房効果を得るか」が重要な問題で、環境によっては

薪ストーブも選択肢の一つになるでしょう。


さて昨日は、たぶん年内最終となる契約などでバタバタ。当然、アチコチへ

移動がともなうのですが、その先に、スーパーやホームセンターのある道は

なかなかの混み方で、ルートによってガラ空きと超渋滞が入り混じって街は

混沌としています。こんなときには、より安全運転でよろしく♪


通勤の時間帯は空き空きで、通常平日よりも時間は短く到着できるので嬉し。

クルマ見知りのどなたかとスレ違えば「お互いにガンバりましょ」と。(笑)



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購入した溶接機の試運転。単相200Vないしは100V用の溶接機ですが、標準

装着のプラグが三相200V用だったので、いきなりの交換です。(なぜ?)


高校生の頃に溶接棒を用いた溶接は少し経験がありますが、半自動溶接機は

初めてですから、ノンガスワイヤのセットアップなど説明書を読みながら。


ワイヤの送給速度が分からず、とりあえずで溶接開始してみれば、ビュンと

ワイヤが突出してきて、ワタクシの溶接速度が間に合わない。(涙)


ワイヤを送給する速度は、母材・電流・電圧と関係があるので、板厚により

適切な速度があるのですが、溶接初心者は手が遅いので適切を維持できない。


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※うしろのクルマは溶接と関係ないです。


実験用の板材2枚を、超々ヘタなビードで繋ぎ合わせてみました。


これはちょっと練習用の材料を入手してきて、3段階段の製作までに練習を

積まねばなりません。


さて引き続き、土曜日に融雪剤が撒かれ乾いた高速道路を走らせたクルマの

下回りの洗車。高圧洗浄機にT字型のノズルに車輪の付いた、下回り専用の

アダプタをセットして、プシュー!と4本出る高圧シャワーを、コロコロと

四方からクルマの下に潜らせます。初めて使いましたが効果はありそう。


タイヤハウスの中もしっかりと洗ったついでに、タイヤ&ホイールも洗って

(もちろんボディも)ブロアで水気を飛ばし、専用タオルで水分を拭き上げ

乾いたタイヤにタイヤワックスを塗れば、真っ黒になって引き締まる。


たったその間だけでも、ブレーキディスクがサビて行くのが気になりますが

よく効くブレーキはサビやすい(カーボン除く)ので仕方ありません。


競技用のオフロードバイクで、ワークスお下がりの黒いディスクプレートを

使用したことがありますが、ストッピングパワーが異次元でした。



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もう、ふた月ほど以前から「ピッツァを食べに行こう!」としていたものの

たまたま休みの日にアレやコレや、短時間ながら用事や仕事が入り叶わずに

いたのですが、年末を目前にやっと時間が取れたので、近場の遠出で昼食に。


集落を出る小さな峠からすでに融雪剤の散布がコワイです。


西へ足を延ばし、小さな港町のピッツァ専門店へ。空冷シングルエンジンの

シリンダーのような、迫力ある鉄の外殻の薪窯の存在感がスゴイ!


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ドイツの脱アルコールビールで焼き上がるのを待ちます♪


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限定メニューの「柚子香る牡蠣のピッツァ」と「クアトロフォルマッジ」で

お腹いっぱいになって、ハイウェイにある道の駅へ。


海鮮からフルーツに野菜に特設売場など、小規模ながら楽しいエリアです♪

ワタリガニにカキにノミ4本買ったし。ノミ(鑿)大工道具のアレね。(笑)


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信号少なく快走できる道を繋いで北へ東へ北へと走り、入り口横のアガベが

素敵なカフェでコーヒーブレイク。ティラミスとエスプレッソのWサイズを。


ビュンとガラ空き高速道路であっという間の帰宅ですが、路面は白く乾いた

融雪剤まみれ。(涙)


クルマ、洗っておくか。



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20年超が経過するハイエースの純正ナビ&オーディオは、とっくのムカシに

ナビはその機能を失くし、オーディオ側はアヤシゲながら動いていましたが

ここ最近、寒くなって(?)いよいよトンチンカンです。(笑)


ボリュームをゼロまで下げても安定して鳴り続けたり、CDを挿せばハード

ディスクが勝手に録り溜めた、20年前頃のアレコレなジャンルのアルバムは

再生出来たり、出来なかったり・・・ かなり気まぐれ。


3分に1回程度「ビシッ!」という、壊れたような音とともに、2秒間ほど

音が止まるのは、時間を測るスタンダードな故障になってしまいました。


ま、あれこれランダムな現象が飽きさせずに楽しくもあるのですが、今日は

ラジオをかけたら、彼女が好きな「嵐」の曲が流れ、続いてまたまた「嵐」

の曲で、ラジオ番組で特集でもしているのか? 「教えてあげなければ♪」


と思ったら、録り溜めたハードディスクがナニに反応したのか「嵐」の曲を

選んでかけているようで「ついに意思を持ち始めたか!」


タッチパネルで押しているボタンは「ラジオ」なので、なかなか愉快です。


じつは同じ型番の純正ナビ&オーディオを、以前に格安で入手しているので

2台のいいとこ取りをすれば、もしかすればナビ復活も期待できるのですが

外すのがメンドくさい・・・ m(__)m


外してしまえば、中学生の時に作った「安定化電源」が活躍するのですが。



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さてクリスマス当日は、拠点Aの厨房シンク2か所ある内の片側、シャワー

蛇口式混合栓が、経年劣化で漏れ始めたので、その交換工事です。


同型は生産終了済み。代替の混合栓はとっくに購入済みでしたが、なかなか

機会にめぐまれず、クリスマスの工事(笑)となってしまいました。


さて、クランク部分も交換するので元栓を閉めるのですが、貯水タンクから

ポンプを経由するバルブとなり、建物全体の水供給を止める必要があるので

これはこれでプレッシャーがかかります。


かつ、水の供給を止めても、2階の配管内の水などが自然落下してくるので

1階にある厨房の水がなかなか止まりません。(涙)


コーキングが切れかけていたシンクを移動させ、クランクが回るようにして

まずはソコの交換。湯水2本を逆回しせず水平、かつ混合栓側の間隔に。


ソコさえ交換すればクランクに止水栓が組み込まれているので、水の供給を

再開することが出来ます。隙間にペーパーをあて漏れの無いことを確認。


さてここからがオオゴトで、移動させたシンクを元の位置に戻すにあたって

古いコーキングを剥がし、周辺を掃除して・・・ 裏側はなかなかの状態で

この作業に労力と時間がかかるんですよね~


シンクを元の位置に戻し、高さ調整して固定し、テープを貼ってコーキング。

テープを剝がしてから混合栓本体を取り付けます。


ピカピカになった水栓は気持ちがいいですね。


厨房や浴室など水回りは、各々にバルブを設けておいて欲しいところです。



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メリークリスマス♪♪

イブの日の昼食に立ち寄ったお店で、クリスマスプレゼントをもらったよ♪

かわいいサイズのチロルチョコ♪♪♪


誕生日が年明けの3日なもんで、クリスマスとお年玉と誕生日を一緒にした

プレゼントに、なんか損をした気になっていた幼い頃です。(笑)


働き始めてからはずっと、クリスマスは忙しくさせてもらう内容だったので

イブの夜にローソクを挟んでグラスをチン♪みたいな時間を過ごした記憶は

無いのですが、何年前だったか、イブがちょうど休みのルーティンにハマり

アウトレットモールで買い物をしたのは、クリスマスっぽかったなぁ。


という訳で、クリスマスプレゼントの記憶も少ないのですが、中学生の時に

背丈よりも長い手編みのマフラーをもらったのは、嬉しかったし、使わせて

いただいたのだけれど、ワタクシはちゃんと「ありがとう」と伝えたのか?


相手に何かプレゼントをしたのか? ・・・不安です。m(__)m


時は過ぎて過ぎて、現在、快適に住ませてもらっている田舎暮らしの自宅は

12月中旬にインターネットで物件を見つけて動き出し、クリスマスに頭金を

支払い、年明けすぐに残金の支払&彼女の名前で登記を完了させているので

ワタクシから彼女への「クリスマスプレゼントみたいなもんだなぁ」と。


ま、あと付けみたいなモンですが・・・

その後のフルリノベーションのオオゴトは、このときまだ想像していません。


でまたまた時は過ぎて過ぎて昨春、彼女の資金調達で(笑)工事が始まった

夢のガレージ建設は、1年前のクリスマスの当日が上棟だったので、これは

彼女からワタクシへの「クリスマスプレゼントみたいなもんだなぁ」と。


ま、あと付けみたいなモンですが・・・

「ありがとうございます」



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近年はウェブが続いていたのですが、久しぶりに市内全域の事業者を一堂に

集めて、行政側が説明をしてくれる「集団指導」はじめてそのネーミングを

耳にした時にはナニかアヤシイ集まりかと思いましたが超重要な説明会です。


おもに公的なお金から報酬をもらう事業ですから、定期的なチェックがあり

また制度改正などもあって「こんなところに注意してくださいよ」とメチャ

親切な説明会でもありますが、全体としては暗くて重い雰囲気です。(笑)


それは、令和8年度末に閉館が決まっている市民会館大ホールで開催ですが

ここもワタクシの校区で、大昔は「公会堂」ですね。中学生のときだったか

キャンディーズのコンサートを見に来た記憶。


駐車所が無く、周辺は混むだろうから、船場界隈から歩いて行ったのですが

徒歩だからこその石垣の北側は、景色は変わっていますが思い出の場所。


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冬の午前の陽ざしが心地よい、白鷺橋から船場川。


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右手の石垣の土手を挟んで北側には同級生たちが住む住宅、南側には商店が

いっぱい密集するように建っていました。左側の広大な空き地は県営住宅群。


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ここに仮面ライダースナックを買った、駄菓子屋さんがあったなぁ。

どの位置だっただろう・・・


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ワタクシは城南小学校。白鷺中学校。現在は小中一貫の白鷺小中学校ですね。


小学校は地域内で一番最初の鉄筋校舎で学びましたが、中学校は木造校舎で

ちょうど建て替えの時期にあたったので、3年生の時はプレハブ校舎。


この場所にはジャングルジムを何倍にもした大きい総合体育器がありました。

小学校2年生のとき、そこから傘をさして飛び降りて骨折した・・・

2週間前、同級生が一人減りました。


ちょうど鳴り響きはじめたチャイムが、広い校庭を渡って聴こえてきます。

体育館の屋根越しには、校歌にも唄われる姫路城。


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公会堂から市民会館に建て替わったここも、あと1年ほどで姿を消します。



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日曜の雨がいつまで続くか不明だったので、土曜のうちに軽トラックの荷台

すりきり一杯に積み込んでおいた薪。以前ならばブルーシートをかけておく

必要がありましたが、積載後にカーポート下に停めておけばオッケーなのは

便利で、月曜の朝の搬入に備えておきました。


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以前はもっと積み込んでロープを掛けていたのですが、すりきり積載の方が

毎回の搬入量を、およそ揃えられることに気が付きました。(笑)


明けて、明けて月曜日。


通勤のクルマやトラックの列に交じって、薪を積んだ軽トラックで仕事場へ

向かいます。後ろに続くドライバーが「おっ、薪ストーブかぁ!」と思って

くれていれば楽しいところですが・・・


という訳で、薪ストーブの炎ゆらゆら揺れる、調理に特化したデイサービス

デイカフェ・クックラボ」に到着し(ワタクシが着く頃は、利用者さんも

着く頃なのですが、そのとっくの前にはストーブに火が入り、めちゃ暖かい

デイルームになっている)薪棚に搬入した薪を積み上げます。


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軽トラックに積み込む際には、ザックリでもいいのですが、薪棚へは丁寧に

積み上げる必要があるので、ちょっと時間がかかります。


そんな薪の移動に活躍するのが、荷台に積んでいったオレンジ色の「てみ」

田舎暮らしの生活では、あらゆるシーンで大活躍する道具です。



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