もしかすると熱射病なのか?

 

いつもの超頭痛の半分程度だけどアタマが痛い。頭痛で目が覚めて眠れないのは

ヤメてほしい。その後の日々のルーティンが崩れて時間がおすのがツライ。

 

暑さのピークを若干過ぎた頃の午後3時から、3時間半ほど草刈り&その他諸々

外作業を続けた昨日の後遺症的な熱射病かコレは? とすれば対処法は???

 

早くカラダを復旧させて、本日の作業を開始したい。

 

諸所の作業量は少なくとも、諸々な事情で一つ一つが年単位の時間を要している

案件の一作業。昨年、撤去したブロック塀のコンクリート片を、やっと片付ける

ことが出来そうで、軽トラックに載せて月曜の朝一で処理場へ持ち込む準備を。

 

ついでと、裏手の畑の隅に放置してある瓦片を拾って集めれば、一輪車2杯分も

あってビビル。畝に被せる黒いビニルシートを押えるためにあったのでしょう。

 

たまにしか乗らない軽トラの、タイヤ空気圧を若干高めに調整し、バッテリーの

補充電もしておかねば。当然、オイル、水の点検も。

 

24年を満了する9月に更新予定でしたが、保管場所にまだ屋根が無いままなので

検査を受けて、もう2年活躍してもらうか思案のしどころ。

 

夢のガレージ建設のための土木作業用に、2年間ほどユンボが欲しい・・・

 

 

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興味は薄かったのですが、ここにきて空撮のための " ドローン " を少々勉強中。

 

まだルールを学んでいないので、とりあえず好き勝手を想像していますが、現在

工事中の現場を、高度20m程度から俯瞰した写真が撮りたい。

 

その写真をアレコレ流用したいので、機体に搭載するカメラの性能と、安定した

ホバリングが重要なような気がします。

 

現在のところはソレ以外の目的がないので、コスト的には抑えたいところですが

安物買いになってしまうのでは意味が無いし、使わなくてもバッテリーはダメに

なって行くでしょうから、フルセット的なものもなぁ~、悩ましい。

 

「 何年か前にウチにもドローンがやって来たな 」とココを検索すれば、2016年

8月22日( 実際にはその1日前 )でしたから、もう5年前のことですね。

 

空中で静止するドローンをホウキの柄でクイクイ突いても、ビクともしなかった

のが印象的で、撮ってもらったウチの映像は、いまなら「 ポツンと一軒屋 」の

映像そのまんま。( 笑 ) その時すでに搭載カメラは4Kだったのですね。

 

ドローンに感動した5年前を思い出せば、ますます欲しくなるのですが・・・

「 一度きり使っただけ 」にならないか心配もあります。

 

 

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アレコレ身体的問題はあるのですが、梅雨が明けて夏、夏本番、夏は好きです!

 

実際のところ、汗をかけば臭いなどの問題よりも、汗をかいた皮膚を不快と感じ

ジンマシンが出るので、冷やし過ぎないエアコンの元でしか暮らせないのですが

気持ちは、心地よい汗を流しながら山へ、海へ!

 

SNSで、山リポ、海リポを見かけ、自分自身の体験に置き換えて楽しむのですが

淡一かな? 自転車で淡路島を移動中の彼は、気に入った浜にゴロンと転がって

酒を飲んでるし。 今日はこのままこの浜で野宿でしょうか。

 

かたや、この写真は涸沢か・・・ 張られたテントの数がハンパありません。

 

ご近所の高御位山からは、播磨灘が背景の写真が心地よく、いつも駆け足で移動

している彼女は、元気溢れるご主人から「 高御位登るぞ! 高御位 」と誘われて

しょっちゅう登られているそう。 うらやましいゾォ~( 笑 )

 

ジョギングで登られる、広峰山からの写真も夏。

 

オートバイやクルマで、足で自転車で、ギラギラ照りつける太陽の下での移動は

水分補給などに十分気をつけていただいた上で、「 夏本番 」な写真のレポート

お待ちしております。 m(__)m

 

 

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久々の巨大ホームセンターへ、必要なモノを、サクッと買いに寄ったのに・・・

 

大幅なレイアウト変更がされていて、一目散に売場へ向かいたいのに、目的地が

分からない。( 笑 )そういえばワタクシより訪問頻度の高い彼女から「 大幅な

売場の移動をしている 」と聞いていたのを思い出しました。

 

本日の用はありませんが、1階の遥か彼方には2階の文具コーナーが下りて来て

いるのが確認できます。 気になりますがココはまたの機会に。( 笑 )

 

さて、主たる目的の傷んだクロス壁のコーナー部分を隠す、いや保護するための

L型のモール材を、現場で合わせて見るための3種類を購入し、固定するための

両面テープとボンドを購入しようとして迷った。

 

接着剤等の定番商品は当然ココにあるだろうと、以前の売場位置を目指しますが

「 無い、売場が無い 」チャチャっと購入を済ませて現場へ向かいたいのに。

 

ま、テープ類は塗料売場の近くだろうという読みが当たって見つかったのですが

「 どこに何が置いてあるか 」とくに木材は知っておくのがDIY人の務めなので、

今後、時間のある際には、くまなく売場をチェックして回る必要が生じました。

 

 

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レンタルサーバー3台間で、相互バックアップを取るなど、便利に使用している

最中ですが、大昔に自前のフェブ、メール、ファイルサーバーをたてて運用して

いた経験からすれば「 個人や小さな組織ほど、サーバーはレンタルが最適 」と。

 

自前サーバーの最大のメリットは、何より " 容量無制限 " というところですが、

現在レンタルサーバーも、高速大容量低価格となって、自身でメンテナンスする

手間と費用と不安( サーバーのバックアップ機がなければ怖い等 )を考えれば、

コストパフォーマンスはレンタルサーバーのほうが遥かに高くなっています。

 

という訳で「 乗り換えようか 」と考え、半年ほど前にデビューした " 爆速 " を

謳うサーバーを追加で借りたままに活躍させきれていなかったのですが、この度

重複する多量のファイルなど、動作が重くなっていたクライアント・サーバー型

オンラインストレージソフトウェア " Nextcloud " をそちらにもインストール。

すると・・・ 「 おぉ! サクサク超快適 」

 

ファイル名順にソートするので、そのあたりのフォルダ構成も修正したのですが

レンタルサーバー2台間の " Nextcloud " を運用しつつ乗り換えて " Dropbox "

同等or以上の( ファイル数が遥かに違うのですが )同期スピードを確保します。

 

 

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窓の向こうにはドーンとお城が見えて絶景。 手に取るように景福寺山、遠景に

城見台から増位山~広峰山。 もうこれだけでも十分な演出のオシャレなカフェ

ダイニングバーで昼食。 屋上のテラス席も楽しそうですしナイトタイムも♪

 

で、デザートとコーヒーをゆっくり楽しめば、お待ちかねのミュージアム見学。

 

立体駐車場をセンス良くリノベーションした構造は、ワタクシのDIY魂を刺激し

ブラックを基調にミラーと照明を活かした演出は素晴らしい。

 

空調もしっかり効いて、ヒトにもクルマにも優しい環境です。

 

その凝った展示スペースに、どれもコンディションや機関を維持した状態で並ぶ

それぞれの年代のクルマたちのカッコいいこと。

 

もしかするとタマには磨かれたガラス扉が開き、その咆哮を街に響かせるのかも

知れませんが、ケースに収まった沈黙状態は模型のように感じなくもない。

 

という訳で「 どれか乗ってみるかい 」と問われたらどれにしようかと。( 笑 )

 

入口の横に構えるディアブロは、朝な夕なその咆哮を轟かせているのでしょう。

 

 

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朗報としては、竹の成長の時期はピークを過ぎて、もう今シーズンは残している

竹とのみ付き合って行けば良さそうなこと。朗報でないお知らせは、遠く雷鳴が

聞こえてきます。タラの木が自ら枝葉を落として、骨っぽい残骸が不気味です。

 

と思っていたら、大粒の雨が降り始めましたが、空が明るいので、じきに止むと

踏んで刈払機の準備を始めます。旺盛な雑草の成長はもうしばらく続きそう。

 

先ほどまでの雨で、気温の上昇は抑えられていますが、湿度99%の中での草刈り

開始は、今シーズンは田んぼをされている敷地の接する場所からですが、ここは

今回、先を越されて草を刈られてしまいました。( 笑 )

 

小さな溝を挟んでとなるので、雑草の成長が気になって先に動いたほうが、その

両側を刈ることになるのですが( 刈って溝に落ちた草を上げる作業があるため )

とりあえずワタクシのほうが若いので、なるべく先に、先に刈っていたのですが。

 

作業服は汗でビチョビチョになり、体力は底をつき足元フラフラになるのですが

作業自体はひたすら無心になれるので、草刈りは好きですね。

 

遠ざかっている2ストエンジンと共に居られますし。( 笑 )

「 ・・・" KX112 " が気になる 」

 

 

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出掛ければ寄り道をせずにはいられません。 例えばそれが仕事中の、目と鼻の

先の郵便局への用事でも、行きにコッチの階段を使ったならば、帰りはゼッタイ

アッチの階段を使わなければ気が済まないように・・・

 

ま、それで休日などの、彼女と一緒の移動中にも遺憾なく発揮することとなって

ひたすら呆れられるのですが止められません。

 

さて昨日、飼い猫 " ゆず " の通院を済ませた後は、田舎暮らしの自宅からすぐの

お蕎麦屋さんへ初訪問、店内で食しましたが、テラス席も楽しそう♪ DIYです。

 

で、自転車ならばたぶん漕がずともたどり着ける、ご近所のソコからの帰路には

オートバイに道を譲り、タイトなワインディングが続く峠道をスポーツモードで

楽しみながらの大回りで、大型スーパーに立ち寄って日々の買い物。

 

歩き疲れないサイズの、いつもの地元スーパーがいいです。( 笑 )

 

しかし、フォードショップもあるので、ドーナツとコーヒーでブレイクタイムを

挟めるのはシアワセ。 行動の要所要所でコーヒータイムは設けたいです。

 

冷蔵モノも買ったというのに、保冷バッグ持参なので当然、真っ直ぐには帰らず

アメリカンバイカー向け?のハードな革製品ショップを覗きウォレット( 財布 )

を探すのですが、ちょっとワタクシの求めているのとは違ってザンネン。

 

旧飛行場と並走すれば、マイナーなルートを繋ぎながら西へ北へ。

 

まだ見たことの無かった、有名カッパに偶然遭遇し・・・

 

kappa_20210717.jpg

 

「 相手を驚かせてどうすんねん 」( 笑 )

 

 

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もう少し頻度高く現場を覗きたいところですが( いつぞやのアレコレDIYの為に

手順等を理解しておきたい )例によって色々なモノに追われ、叶っていません。

 

奥で右に曲がった " ヘ " の字状の敷地は、接道部分がその短辺となり、手前側は

駐車場となるので「 奥で作業をしている 」という感じなので、見学にも難しい。

 

と、久々に覗いてみたら、敷地手前左側となる場所に、細長い平屋の基礎工事が

始まってワクワク。 建物重量も少なそうですが、こちらだけでも地中杭が24本

も打たれた上に、ワタクシのイメージよりも遥かにゴツイ基礎が築かれる様子に

ま、頑丈なのはウレシイです。

 

しかし昨今のウッドショックによる、木材の価格高騰&入手困難は不安・・・

どうかそれらがハードルになりませんように・・・

 

shimoteno_0716-01.jpg

 

写真は敷地最奥部分から。青いトラック付近に細長い平屋の基礎が始まりました。

 

 

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中学生の夏、家に帰ると「 部屋の中でクジャクが羽を広げていた 」と言っても

「 またまたぁ~ 」と笑われて済まされ信じてもらえないのは、過去ワタクシが

積み重ねてきた発言の罰でしょう。お城の敷地の中に住んでいました。( 笑 )

 

いま思い返せば何を考えたのか中学生のワタクシ、そのクジャクを捕まえようと

気づかれないように、開け放たれた窓をそっと閉めて回り、さて捕獲。素手で。

 

クジャクがなつくとでも思っていたのか、あのサイズの鳥が、部屋の中であばれ

羽ばたき、クチバシで突かれ、足の爪で攻撃してくると、怖いのなんの。

 

あわてて先ほど閉めたところの窓を開けて回り、クジャクは無事、夏の大空へ。

現在の好古園の中に住んでいました。( 笑 )

 

という訳で昨日のカメ話も「 信憑性が無いのかなぁ~ 」と若干、不安に感じて

いたところ、当事者彼女から写真が送られてきました。「 空豆 」の。

 

kame02.jpg

 

「 もう少しヒョウ柄がキレイに出て欲しかった♪ 」と、ヒョウモンリクガメの

「 空豆 」。昨日の写真と同様にボールペンと比較してくれた手のひらサイズで

カワイイ。

 

「 すぐに体長1mになるで、1mに 」

 

※ 新たに覚えた、カメ種1「 ケヅメリクガメ 」2「 ヒョウモンリクガメ 」。

 

 

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確か「 似たようなのを飼っていたな 」と、さっき撮ったばかりの写真を送れば

「 かっこいいやないですか!」と、すぐに返信があり、そうかカッコいいのか。

 

ちょっと用事で訪ねたお店の一角に、大きなプラスチックケースが置いてあって

「 何かな 」と覗けば、カタそうなカメが・・・ ソレを撮って送ったのですが、

まさか「 かっこいい 」という返信がくるとは。 そうかカッコいいのかカメ。

 

kame01.jpg

 

コッチを向いてもらって顔を撮りたかったのですが、さっきまでバクバク食事を

摂っていたあとのお休みタイムだったようでザンネン。 ちなみに背中におそる

おそる置いたボールペンは、大きさ比較のためのワタクシのもの。

 

「 ケヅメリクガメですか!」とも返信にはあって、訪ねた際に聞いたのですが

カメ種を忘れたので、ウィキ先生で調べれば、合っているような違うような。

( 飼い主の " FB " で確認すれば、その通りケヅメリクガメ体長40cmらしい )

 

「 そうかカメを見て、そのカメ種がわかるのか・・・」

 

写真を送ったさきの彼女の家のカメ種は何だったんだろ、名前は「 空豆 」って

覚えているんだけれどなぁ・・・

 

 

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スッたらモンだら、以前に書いた不親切な計算式で作られたエクセルとの格闘は

いまだ続いており、修正~提出~修正を繰り返しているのですが、さぁ!これで

最後だろう!と思える修正を加えて提出前の評価中。 その度、半日は潰れます。

 

さて革も傷みはじめて、そろそろサイフを替えようと思うのですが、どこで購入

すればいいのか難しい。 セレブな品には手が出ませんが、リーズナブル過ぎる

のも抵抗があって、どのあたりのモノがそうなのか分かりませんが、程々プラス

アルファなサイフを探すには、どこのお店を覗けばいいのか・・・

 

現在のワタクシは二つ折りを使用しているのですが、構造的にどうしても厚みが

生じるのが使いづらいところで、するとあるんですねぇ~、薄いサイフに拘って

色々な情報が載ったサイトが。

 

革製品作り職人側でも、そこに拘ったモノづくりをされている方もいて、ここも

相当に奥が深いわ、革のサイフの世界。 立ち入って大丈夫?( 笑 )

 

ただネット購入しやすいジャンルと、そうでないモノがあり、革製品というのも

現物を見ずに判断するのは、なかなか難しい。

 

「 各種サイフ、色とりどり揃えてますよ~ 」ってショップをご存じない?

 

 

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" チンクエチェント " 先日の試乗で、ウチを出る際の最初のターンでワイパーを

動かせてしまったのは愛嬌。( 恥 )久々の舶来のクルマでしたから・・・

 

という訳で普段、外車に乗っていて久々に日本車に乗れば、これまたワイパーを

動かせてしまうという逆の事態も起きやすいのですが、まぁ意識して曲がり角を

3つも過ぎれば、ターンスイッチがどちらにあろうが慣れてしまいます。

 

あっ、エンジンルームを見せてもらうのを忘れていましたが、自分自身でメンテ

ナンス出来そうなサイズ感は楽しそう。 ガレージジャッキで上げてウマを架け

寝板で潜り込めば、足回りも触れそうな気がします。( 気だけね・笑 )

 

最近はカバーで覆われ、エンジン本体を見ることも無く過ごすことが多いうえに

ハイブリッドに至っては、エンジンと呼ぶよりも " PU "( パワーユニット )で

" PU " って書けば " F1 " ぽいです。( 笑 )

 

パドルシフトも " F1 " で初めて見かけて「 カッコイイ~ 」と思っていたモノが

いまや軽自動車でも、ハイグレードorスポーツモデルであれば装備されるまでに。

 

時間がかかっているので、すっかり忘れていましたが、ウチにもN-Boxの新車が

もうすぐ納車でした! パドルシフトのモデルじゃありませんが・・・

 

 

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田舎暮らしの自宅を訪ねてくれた欧州車フリークの彼、気にはなっているけれど

よく知らなかった " チンクエチェント " でやって来たので、さっそく試乗させて

いただきます。 m(__)m 「 いつ乗り換えたん? 」

 

" デュアロジック " と呼ばれるトランスミッションを試すべく、タイトコーナー

が続く峠を越えて隣の町へ。 新型ジムニー( シエラ )集団とすれ違ったし。

 

「 昔はダートだったここで滑らせて遊んだ 」と彼が言う、中速ワインディング

を抜けて下界へ。( 笑 )そのまま足を延ばして昔と比べて見違えるほど明るく

なった福崎駅前に着けば、ちょうど15分おきのガジロウチューブがブクブクと

泡をあげてカッパが飛び出てくるし。 運がいい!

 

さらに足を延ばして、小さな集落の中のお蕎麦屋さんを確認し、グルッと大きく

まわった試乗会。 小回りの利く粋な車体がドライブを楽しくさせてくれます。

 

とくに欧州車はシートの良さが際立って、彼も千km近いロングツーリングでも

「 疲れはまったくない 」と。 このあたりは日本車と何で違うんだろ?

 

プチドライブが楽しかったその後は、雷鳴とどろき黒雲が迫ってくる!

 

 

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週末の昼下がりは、お寺の本堂に上げていただき、空間に溶け込むようにしみる

読経を聴いていました。 幾台かの扇風機が首を振り、そよ風を運んできます。

 

さきほどまでの雨も上がり、雲の切れ間からはとき折りの日が境内に射し込んで

濡れた石畳を照らし、いま蝉が鳴けば、それもまた岩にしみ入ってゆきそう。

 

法要が終わり本堂を背に縁側に腰を下ろせば、そんな風景や音の世界が広がって

街中にあるお寺だというのに、その境内はなんて閑かなんでしょう。

 

この雨雲が去ってしまえば青空が広がり、入道雲が湧き上がってくるでしょうか。

夏のお寺は、そこがはじめての場所でも懐かしさがしみ入ってゆきます。

 

 

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3~4週間おきくらいで襲ってくる超頭痛、昨朝は最高クラスで午前4時頃から

苦しみだし、眼球が膨らみハレツしそうな激痛に頭痛が加わって四苦八苦。

 

ステロイドを多量摂取しても治まらず「 コレは救急車か 」とも思ったのですが、

それでも午前中を無駄にした午後3時頃には平常に戻ってくるから難しい。

 

しかし12時間近く、寝ることも叶わない激痛に困った、困った。

 

という訳で、ワタクシの活動開始がその時間になってしまい、10日締めの作業が

山積して、これまた困った、困った。

 

kinoko06_2021.jpg

 

雨模様の日が続いて、庭はキノコにまみれてるし。 なんて名前のキノコ???

 

この前日には1本だけ、大きな真っ白なキノコが生えていて「 写真を撮らねば 」

と思ったけれどドシャ降りで、翌日に回せばすっかり消えてるし・・・

 

 

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豪雨が去っても、降ったり止んだりを繰り返していましたが、その切れ間を縫い

久々に工事現場へ立ち寄ってみましたが、さすがに作業はお休み中。

 

ぬかるんで立ち入れないかと思っていたのですが、意外と水はけが良いのか靴が

ドロドロになるようなことはなく、写真を撮りながら歩けば・・・ デカい。

 

現在、地盤補強のためのコンクリート柱数十本が打ち込まれた上への、ベタ基礎

工事中ですが、鉄筋が無数に配筋されて広がる景色。

 

shimoteno_0708-01.jpg

 

この奥で左に膨らみつつ右へ折れ、エレベーターピットなど。

 

shimoteno_0708-02.jpg

 

" ヘ " の字部分は基礎が二重になっているなど、思った以上の配筋ぶりに( 笑 )

「 こりゃ費用がかかるわ 」

 

ワタクシの場合いつの日になるのか、DIYで作りたいガレージの床の鉄筋配置を

イメージするのですが、コレを四隅と中央、計6本の鉄骨柱( 予定 )の基礎と

繋ぎ合わせれば、地中梁的構造になって頑丈???

 

ワタクシ、基礎( 色々な内容を含んで意味深い・笑 )の知識がありません。

 

 

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全国的に大きな被害が発生している梅雨末期の大雨ですが、ワタクシたちの町に

降る雨量もハンパなく、大きな被害が出ないことを祈るばかり。 帰途上で見る

あちこちの川の水位の高さに恐怖を感じます。

 

いま思えば、ホント知識が無かったのですが、16か17歳のソロツーリングの際、

島根県から広島県への県境付近の町で、大雨の洪水に遭遇し、押し寄せる水流に

オートバイごと流された。

 

・・・転倒させたバイクのウインカーが泥水の中で点滅しています。

 

ワタクシ自身も水流にのみ込まれたものの、泥土をあまり含んでいなかったので

自力で這い上がれたのですが、オートバイは住民のみなさんに引き上げてもらう

ことになって、ただでさえ町周辺がオオゴトなその上に、余計な作業を増やして

しまう始末に、ホント申し訳なかったです。「 ありがとうございます 」

 

キックペダルが下りずに「 あぁ、焼きついた 」と、肩を落としていたのですが、

運び込まれた町のモータース屋さんで、エアクリーナーやマフラー内の水を抜き

プラグを外して空キックを繰り返したのちに・・・ エンジン復活。

 

どこぞのお宅でシャワーを借り、着ていた服の洗濯までしていただいて・・・

 

ホント、ホント、ありがとうございました。 助けて頂いたみなさんのお名前も

地区の名前も確認しないままに町を出発してしまいました。

 

大人になったその後に、何度か周辺へその町を探しに行ってみてはいるのですが

町に入らずに抜けるバイパス道路の整備が進み、記憶をたどれないままに・・・

 

「 ありがとうございます 」

 

 

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貨物車として活用しているプロ方々の場合は知らないのですが、趣味のクルマで

普段は空荷の状態で走らせることの多いワタクシのハイエース。 その状態だと

やたらフロントヘビーで、駆動輪のリアタイヤは浮いているんじゃないかと思う

くらい、すぐに空転しちゃうんですよねぇ~

 

雨に濡れた路面の、上りの坂道なんて相当に丁寧なアクセルワークが必要です。

 

なので、燃費には良くないのですが( あまり気にしませんが 7.0km/L 弱程度 )

オートバイくらいの重量物を積みっぱなしの方がスリップ防止には効きます。

( サスペンションもハネが抑えられてしっくり )

 

でタイヤ、フロントヘビーなので前輪の外側だけがやたらとチビて、ハンドルを

切って停めれば、比較的新しいタイヤなのに、まるで " ADVAN HF Type D " 。

( 知ってる? タイヤ外側だけがスリック状になった懐かしのスポーツタイヤ )

 

いまその表記が合っているかと検索すれば、あれま " Type D " 復活してるやん。

「 36年の時を経て、2017年秋 」って、ずいぶん以前。

 

10~15インチのラインナップ、対応ボディタイプ「 ヒストリックカー 」( 涙 )

ま、現在はSUV車でも " 235 " とか " 18inch " とか、フツーに履いている時代。

 

計算すると " Type D " のデビューは、ワタクシ18歳のときで、そうだった。

( ワタクシが選んだのは " ADVAN HF-R Type C " だったけどね )

 

 

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色々とウレシイことがあったゾ、昨日は。

 

6/24の「 複雑な式 」で書いたややこしい書類が、一応の完成までたどり着いて

提出完了。 差し戻しがあることは折り込み済みですが、とりあえず「 ホッ 」

 

SNSからは、ハードでしんどく連続する研修に出掛けている " 枕元ビール彼女 "

が、グループワークの際に「 まわりのメンバーがあまりに静かで大人しいので、

司会に立候補した 」そんな自分にビビると。彼女が置かれているポジションや、

日々ガンバっている姿を思い起こせば「 育ったなぁ 」と、ウルウルうれしい。

 

その他、仕事が終了してからの用事でも大きな展開があったのですが、そっちの

報告はまた次回に譲るとして・・・

 

さて、夏は雑草との闘いになる田舎暮らしですが、ワタクシと彼女はもう200%

気に入っていて、それは13年前、地域のみなさんに受け入れてもらえたことから

はじまり、セルフビルドなどDIY三昧、繰り返しだけど没頭出来る草刈りも楽し。

 

ただワタクシが見渡すに、田舎暮らしに向かないだろう方のほうが圧倒的に多く

感じるのもそうで、どなたにも勧められる暮らし方ではありませんが、もう現在

となれば、街中には住めません。

 

 

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ギラギラ照りつける太陽の下でなら注意もするけれど、昨日のように曇天だけど

気温も湿度も高い日は、日差しの無さに油断しがち。「 お気をつけください 」

 

という訳の、日曜日の昼下がりの草刈り。

 

これで竹の闘いは最終章になるでしょうか、刈っても刈っても伸びる細い真竹を

一区画にだけ残して再び刈って行きます。 と頻繁に刈ってるのですが、周辺の

雑草も結構伸びていて、結局、斜面全体の草刈りをすることに・・・ トホホ。

 

田舎暮らしの初夏から夏にかけては、雑草とどう付き合って行くのかがキモです。

 

オマケにこの季節、陽が傾くまでに時間があるので、ついついオーバーワークを

してしまい、斜面から上がってくると川に落ちるより濡れている作業着で、外に

置いたイスの上に倒れ込む始末。 日差しの無さにやり過ぎてしまいました。

 

水分はしっかりと補充しましたが、頭痛がしだして・・・ まんま熱中症やん。

ハズかし。m(__)m

 

 

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超久々の休日の外出昼食、彼女を助手席に( ワタクシは妻のこともその他の方も

三人称 " 彼女 " と表記することが多い )プチドライブ距離をお蕎麦屋さんまで。

 

雨のドライブでも良かったのですが、予報が外れ曇天から晴天へ、アウトドアな

予定を入れていた方には悩ましい週末です。

 

ガラ空きの田舎道を信号機もなく1時間弱のドライブで到着。 二度目の訪問と

なりますが、ここの駐車場は砕石を固めたその上全面に木質チップが厚く敷いて

あるので、地面にやさしくクルマも汚れず、なおかつ歩くのが楽しくなります。

 

お蕎麦は繊細で香り立つ一級品。 本日は彼女と一緒でセットメニューでしたが

次回はガツっと盛り蕎麦ダブルで堪能したいところです。( 笑 )「 龍玄庵

 

帰路には、北へ東へ長いトンネルを抜けて大回りすれば、氷上インターがスグで

すると舞鶴若狭道へのアクセス直結で、軽快な高速ワインディングを堪能できる

素敵なドライブコース。

 

神戸方面へも、北回りの京都へも楽しいルートです。

 

 

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ワタクシの場合、その見た目より重いモノが持てる方だと自負しているのですが

それは " 力 " というよりは " 慣れ " 。

 

例えば、3尺×8尺の石膏ボード2枚を重ね持って、階段を何度も往復するのは

なかなかオオゴトで当然、ブツけて角を欠かさないようにせねばなりません。

 

ブワン、ブワンたわむとカラダが持って行かれそうになりますが、重さの支点を

感じとることがキモなのは、どんなモノでも一緒。

 

例えば、二輪免許受験時の引き起こし、取り回し、メインスタンド掛けなど。

 

ワタクシも幾多とオフロードコースや、人知れぬ山の中の細道などで、二輪車を

引き起こしてきたのですが、排気量から勝手に感じているのか、ちょうど体力の

限界がそのあたりにあるのか、200cc程度までなら、どんな姿勢体勢でコケても

コカせても、例えば逆キャンバーでも、ヘーキで復旧が出来るのですが、ソレが

250cc( 車重は一緒でも、重量バランスで軽く感じるモノもあれば逆もあるので

そのあたりに体力の限界があると思う )となった途端、四苦八苦することもあり

山形県のゼッタイひと月待ってもヒトが通ることの無い山の中の細道で、525cc

を谷側へ向かってハンドルを下にコカせてしまった後の復旧がオオゴトだった。

 

たいした量ではないけれど、荷物をほどいて上げて、バイクを起こそうとしても

ガレた地面が動いて支点にならず、まずコックは閉めたので、キャブレターから

オーバーフローするガソリンは気にせず、落ち着いて、落ち着いて・・・

 

budousawa.jpg

 

この写真はコカせてしまう前だったかな、あとだったかな・・・

 

デイバッグのショルダーのポーチから、いつでも取り出せるようにしたカメラは

36コマを撮り終えれば、取り出したソレは鉛袋へ入れ、新たな装填を必要とする

フィルムカメラでした。

 

 

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ツイッター旅好きフォロワーさんの情報に確認すれば、ピーチ航空が関空~女満別を

昨日から就航させていて、これはニュース!

 

新千歳から道東へもまだまだ遠い道のりですが、なんと関空から( 使ったことない )

一気に網走へ。 美幌峠を越えて屈斜路湖~摩周湖へすぐですし、斜里町を抜ければ

もうそこは知床半島!

 

その年、道道93号線が通行止めで、ワタクシはたどり着けなかったカムイワッカの滝

ですが( 翌々年には彼女が、ソロツーリングの際に登っている )たまたたテレビ局の

取材クルーとウトロで一緒になり、貸切漁船に同船させてもらって、知床岬の先端に

立てたのはラッキーでした。

 

知床横断道路をダイナミックに抜けて羅臼方面も魅力的ですし、それこそ女満別空港

から足を延ばさず( 笑 )サロマ湖畔「 船長の家 」で夕食を楽しむのもアリか・・・

 

冬ならば「 ちょっとカニ食べてくるわ♪」と、城崎をはじめ日本海側へのアクセスに

恵まれたワタクシたちの町ですが、夏の「 ちょっとカニ食べてくるわ♪」は関空から

一気に女満別へ。

 

 

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「 普段の足はオートバイ 」という方が、本日より一緒に仕事をしていただける

こととなり、今後のオフタイムの話題展開にワクワク。

 

ピカピカ新車、ヨシムラのエキゾーストを組んだ " GROM125 " で通勤している

女子もすでにいるので、ここ最近はオートバイブームなのか?

 

すると先日の " 枕元ビール彼女 " まで「 わたしも免許取ろうかなぁ~ 」などと

ウレシ、いや心配がつのるので反対したい気持ちの発言まで出る始末。

 

みんなでツーリング行く?( 笑 )

 

するとワタクシも現在、自作小屋の中に放置状態のオートバイを引っ張り出して

極力、普段の足として使ってみたいところですが、まずは整備が必要。

 

じゃ、そのついでに「 キャブでも入れるか!」とバイク屋で " CRキャブ " への

換装案を相談してみると「 どうせなら " TMR " か " FCR " にすれば 」と。

 

ま、おっしゃる通りなんですが、気楽に乗りたいんですよ。気楽に。

 

マルチエンジンの回転がドンドン伸びて行く感じも素敵ですが、ほどほど排気量

シングルのスカチューンも捨てがたい。" 気楽 " 優先ならばソッチかぁ?

 

オートバイやクルマが主題のマンガは多くあれど、楠みちはる氏の描く、個性を

強調しながらも線を減らし、単純化が効いた雰囲気のある画が好みで、なかなか

そんな風にコントロールは出来ませんが、ジーンズにアロハ的な気軽なウェアで

リッタークラスを手足のように操りたい。m(__)m

 

にわかに巻き上がるバイクブームの波に乗れるのかワタクシ。

 

 

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この季節、夕闇時間の走行でクルマのフロントガラス&前面が、虫まみれになり

結構オオゴト。 ま、実際に迷惑しているのは虫たちの方ですが・・・

 

ササッと水をかけたくらいでは全然落ちず、洗車機を通すにも事前にふやかせて

おかなければ強力にこびりついて取れない・・・

汚れたナンバープレートやフロントバンパーは無視( ここは虫にかけるところ )

するとしても、フロントガラスの汚れは毎回落としておきたい。

 

という訳で、棒の先にスポンジが付いたようなブラシを購入し、朝出掛ける前に

水道ホースで濡らしたフロントガラスをゴシゴシと擦ってみるのですが、あまり

落ちませんね。 ・・・ザンネンです。

 

振り向けば、お隣に二匹いるフリーなネコが( キジ柄の大きめのオスは慎重派、

白黒の小さなメスはメチャ人懐こい )ウチの庭で遊び、木になってる。

 

tonari_neko01.jpg

 

対してウチの5.6kgの箱ネコは・・・

 

yuzu235.jpg

 

「 スマヌ、ゆず 」

 

 

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昨朝は眼球に起因するのか、頭痛に起因するのか、どちらが先かわかりませんが

その辺りを中心とする激頭痛に悩まされ、ペン( キーボード )も持てない。

 

起床してもなお、くたばり続けていたのですが、それでも何とか仕事になるよう

大量のステロイドを摂取すれば昼前にはマシになって、いまだ頭痛は残りますが

日常生活を取り戻しています。

 

おぉ、キーボードと言えば " 枕元ビール彼女 "( この単語でこのブログを検索 )

から「 テンションの上がるキーボードが欲しいです♪ 」と申し出があり、まぁ

ソレは好きなのを選べばいいだろうと任せていたのですが・・・

 

macaroons.jpg

 

なんと、まぁ、マカロンがいっぱい。( 笑 )

 

" 枕元ビール彼女 " 専用 iPad に、専用カバーを着せて、マカロンキーボード!

何色っていうの? ペールピンク?? ワタクシがテンション上がっています。

 

オマケに「 Bluetooth でキーボードが繋がらないんですぅ~♪ 」という訴えに

「 どれどれオジさんが直してあげよう 」と、ワタクシが触った途端に繋がる!

いうマカロン奇跡。( たまたま認識に時間がかかっていたのが繋がった感じ )

 

ちょっとお揃いの、レモンイエローマカロンが欲しくなってきたゾォ~

 

 

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まだまだ先のことと思っていた軽トラックの車検が9月、もうあと二月ほどやん。

 

いま車検証を確認すれば、平成9年型なので24年落ち。 滅多に活躍しない周期

になっているので、ボディは苔むし、とにもかくも高圧洗浄機で洗ってやらねば

朽ちて行きそうな勢い。 鉄粉は積もりませんが葉緑素にやられます。( 笑 )

 

さて前回の車検では、検査最中にワイパーが動かなくなるという笑えない症状が

発生し( エンジン再始動で乗り切る )「 次の車検までには入れ替えよう 」と。

 

それがあと二月ほどに迫っていることに気づいて唖然。

 

滅多に活躍させないからこそ青空駐車ではなく、ガレージとまでは言いませんが

せめて屋根が欲しいところ、それが叶っていないので、もう2年引っ張る?

 

最近は軽トラックもカラフルになって、オレンジやカーキのメタリックカラーや

ミントやローズ、ブラックなども選べるようになり、その選択も楽しそうですが

ここは、やはりホワイトボディか・・・

 

出来れば、カッコイイ仕様のハイラックス( 銀色 )と並べて、銀色の軽トラを

カーポートの下に並べて置いておきたい。

 

 

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乗り始めて2年少々、総走行距離が55,000kmを超えて、そろそろタイヤ交換を

考えねばならない時期となり、どんな選択をするのか悩ましい。

 

オールシーズンタイヤも興味を惹きますが、「 SUV専用 」をうたったスポーツ

タイヤにも魅力を感じます。 静粛性重視のコンフォートも良いのですが、少々

オッサン臭いしなぁ。( 十分にオッサンですが・・・ )

 

グレード名の後ろに " 〇〇スポーツ " とあるのは、オッサン心をくすぐります。

 

さて、オフロードバイクのアマチュア競技に熱心だった頃は、ひと月に2レース

くらいの割合でエントリーしていたので、前後タイヤ交換もほぼ同じ割合。

 

鳴かず飛ばずの戦績だった頃は、角の取れたタイヤでもヘーキでエントリーして

いましたが、やはりアマとはいえ表彰台を味わってからは、目標とするところが

違ってきたので、そのモチベーションは勉強など他の分野でも言えるでしょう。

 

もっと早くから知りたかった・・・( 笑 )

 

はたまたオンロードバイクの場合も、ハイグリップの生タイヤを履けば、そこに

信頼が生まれてバンク角は深くなり、ライディングはシャープで楽しいものに。

 

という訳で、現在に戻ってSUVのタイヤ。

キホン衝動買い系のワタクシですが、さすがにコレは悩ましい。

 

 

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ワタクシのスマホやパソコンに映し出されているウェブニュースが、真の現実の

声なのか、はたまたワタクシの過去のウェブ行動履歴などから推測した趣味嗜好

に合わせた偏向したモノで、例えば少数極論を、あたかも大多数意見ニュースに

見せているのかも。どのニュースが素で、どれが抽出されたものか分からない。

 

広告ならば、それがターゲティングされたモノでも、まぁ笑えていいのですが。

 

井戸ポンプを購入すれば、次から次に勧めてくるし、何がきっかけでワタクシに

表示されだしたのか、どんなパーティーで着ればいいのか、綺麗なオネーさんが

モデルのスケスケドレスは、迂闊にクリックする訳にはいきませんが、そうこう

しているうちに表示されなくなって寂しいかぎり。( 笑 )

 

最近、無理やり広告されてうれしいのは、風力や太陽光の自家用発電設備キット

みたいなモノで、興味はあるのですが、どれも " 帯に短し襷に長し " 。

 

理想は3mほどのタワーを組んだ( もちろんワタクシの溶接でね ♪ )その上に

効率重視の風車を( 縦長の翼型など・鋼板から加工するための図面がネットに )

抵抗の少ないベアリングと、真っ直ぐなシャフトで回し、その動力を・・・

 

そのあたりの知識が無いのでこれからですが、水車や風車が回っているだけでも

シアワセな気分にはなれそうです。

 

 

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ワタクシの理解力の不足と思うしかない、公的なところから入手した、提出用に

使用するエクセルの計算式が・・・ 理解できない。

 

しかし記入を進め期限には提出しなければならないので、セルに入力した数値の

動きを、電卓2台を用意して追いかけるという始末。 何をしてるんだか。

 

単純なモノなら必要もないでしょうが、ちょっと理解しづらい手順や手法ならば

コメントを付けておいて欲しいなぁ~。 このセルに入力した数値を、こう見て

あのセルの数値と比較して、それならばあっちのセルとああしてこうするとか。

 

式見て、知らなかった関数調べて、製作者の意図を読む作業・・・ 無駄やん。

しかし、ソレをしないと導き出されている数値が正しいかどうか分からんし。

 

という訳で、四苦八苦しながら整えた書類を、添付ファイルで提出し終え、ホッ

とする間もなく修正の指示が入り「 あっ、届いて、見てくれているんだな 」

 

配布する側なことが多いので、色々な面で勉強になります。

 

 

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「 エアコンが効かなくなりました♪ 」との報告に、そりゃ申し訳ないとすぐに

ディーラーに連絡を入れて、朝一番で持ち込み。

 

7年半経過の75,000kmほどですから「 ガスも漏れるわな 」と、整備&補充を

想像していたところ、夕方に引き取りに行って聞けば「 この車種のエアコンが

リコール対象になっていて、無償で丸ごと交換できる 」と。

 

という訳で「 今日は修理をせずにガスを補充しただけなので、現在はなんとか

冷風が出ているけれど、数日しか持たないでしょう 」「 あれ、ま 」

 

そこそこ年式は古いけれど、リコール対応してくれるのはありがたく、せっかく

なので頼もうと思うのですが、そのためには部品の用意に数日、その後の交換に

約1週間必要とのことで、なかなか大掛かりな整備となります。

 

ガスの補充で直ると思っていたので、部品用品店やガソリンスタンドでもお願い

することは出来たのですが、ムシの知らせか、たまたまディーラーを訪ねたので

リコール対応してもらえることに。 運がいいのか?

 

お茶までいただき申し訳なので、ジムニー&シエラのカタログもらってきました。

白ジムのドアに「 自家用 」と書いて乗れる日はくるか!( 笑 )

 

 

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日本の自動車メーカーから、スポーツカーやその分類系のクルマが発表されると

「 頑張ってくれてるなぁ 」と嬉しい気持ち。 可能ならば " 購入する " ことで

応援すべきでしょうが、そこはマイガレージが間に合っていないので。( 笑 )

 

新しいスープラもボチボチ見かけるようになって、ワタクシ好みのデザインでは

ありませんが m(__)m 熱いゾォ! 「 FUN TO DRIVE, AGAIN. 」

 

誰しものツボにハマるのは " GRヤリス " で、久々のホットハッチ。

 

ワタクシたち世代がクルマ全盛の頃は、まだ国産車にホットハッチ的車種は無く

( いや、FRのKP47スターレットは、ワタクシもクルクル回しまくったゾォ! )

カッコならば " 323ファミリア " が流行った。( 維持する能力は無かったけど

当時、ランチアデルタHFインテグラーレを入手するチャンスがあったのに・涙 )

 

シティターボの短ホイールベースの身震い加速にビビり、もう少しあとの世代で

ワンダーシビック。( 日本車のホットハッチの進化も独特だなぁ~ )

 

という訳で、街で結構見かけるワイドフェンダー " GRヤリス " のカッコよさに

ぜひ一度、乗ってみたいところですが、2WDパドルシフトの " RS " か、テクも

なにもないですが、GR-FOURマニュアルミッションの " RZ " か・・・

 

あっ、「 RZ "High performance" 」っていうトンデモないモデルもあった!

コンパクトホットハッチが、ほんの500万円!ほど。 乗ってみる?

 

 

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バタバタしていようがいまいが関係なく、今シーズンすでに二度、伐採している

竹はグングン伸びて、再びワタクシの背丈を越して青々と。

 

昨秋、どの竹も枯色になっていたので、斜面に生える竹を1本だけ残し、すべて

伐採したから、かえっていま、その生命力を発揮しているのでしょうか。

 

はたまた敷地入口付近に、平行に並べて設置した枕木の間に植えたタマリュウの

その隙間にも雑草が・・・ これらは手でひいてやるしかなくボチボチと。

 

また雨が降りお日様をサンサンと浴びれば、スクスク育って同じ作業の繰り返し

になりますが、草刈りや草ひきは無心になれるので、脳のリフレッシュに最適。

 

それでも梅雨空を飛行機が行けば、どこへ向かうのかアプリで確認してますが。

 

ajisai_20210620.jpg

 

井戸小屋前の花壇に、植木鉢ごと植えたアジサイのまわりの草もひきます。

 

 

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現在、建てている、いや書き間違い、建ててもらっているのは、木造2階建てと

平屋ですが、まぁ若干の重機と予算と時間が無限にあれば自分で建ててみたい。

 

週末は工事が休みの現場では、地下は無いハズの2階建ての一区画が深く掘られ

配筋されて、頑丈な基礎の下準備中。

 

建物本体は木造ですが、その一画は鉄骨で囲われるエレベータの設置場所ですね。

 

1階に停止している乗車箱の( なんて呼ぶの? )その下側にも色々な仕掛けが

要るのでしょう、相当深く逃げのスペースがあります。

 

エレベーターの設置角度が敷地に対して斜めになっているのは、設計前に練った

ワタクシのアイデア。( 笑 )「 ヘ 」の字型の2階建てになります。

 

平屋の方は軒先のある保育園的な建物をイメージしつつ、ネオ和風なテイストを

盛り込む予定ですが、難しいなぁ・・・

 

仮設ハウスや簡易トイレ( なんと水洗 )が「 ザ・工事現場 」な雰囲気ですが、

まだ基礎も立ち上がっておらず、建前( 棟上げ )は遠い? 2棟で二度??

 

土地取得・着工前( イマココ )・建前・完成、と大きな支払いがあります。

 

 

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「 引き出しを作るのはメンドくさいな 」と思っていたところ「 ガッシリとした

棚がよく、ホットプレートなどを仕舞いたい 」とのことで「 助かった 」( 笑 )

 

棚に背板( 真ん中でアッチとコッチに区切る )は要るでしょうか?

「 拭きやすい 」ということは重要な要素ですから、棚板は外せるほうがベター。

 

ダボでは耐荷重に不安が残るので、脚にスリットの差し込み式が頑丈そうですが

当然、シンクの下は出っ張ってくるので、それを隠す幕板を回し・・・

 

すると全体では相当に重くなりそうで、約2m×1mだと脚は6本要りますね。

 

そもそも、床からは何を立ち上げておけばいいんでしょ? カチッとコンセント

方式の給水管、給湯管、排水管接続があればいいのですが、ちょっと無さそうで

洗面台の下のように、突き出した配管にバルブ? 排水はVU管そのまま??

 

そこへフレキシブルな管での接続???

 

すると、テーブルはキホン動かさない仕様となるので、脚にキャスターは要らず

半固定となるのですが、「 固定 」のほうが安全かなぁ・・・

 

他にもっと、どんなアイデアがあるでしょうか。

まだまだアタマの中を駆け巡ります。

 

 

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アイランド型のシンク付調理台を2台、製作しなければならないことが確定中で

急ぎではないものの秋には完成させねばなりません。 間に合うかワタクシ?

 

さて、どんなモノにするのか? アイデアを巡らせ、まずはアタマの中の図面を

完成させなければですが、2台ということで実際の図面も引いた方がよさそう。

 

自作とはいうものの、水栓とシンクは既製品を使うので、まず入手しておく方が

間違いがないでしょうからソコからスタートですね。

 

という訳で、2m×1m程度を予定の天板に埋め込むシンクは、イケアのシステム

キッチンのパーツ販売に頼る予定で、実際、現在の事務所給湯室の小型シンクも

イケア製を埋め込んでいます。 価格も抑えられていてDIYに助かる。

 

サイズ感や質感が大事なので、近々には直接目にし触っての購入に向かわねば。

 

フリー板を切り抜いてハメ込み、用途に応じてフタも出来るようにしたいですが

水栓が突出して、万が一レバーを動かせば調理台の上が水浸しになるなぁ・・・

 

まずはアタマの中の図面を完成させます。

 

 

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雨のあがった夏の早朝の時間、それは都会でも田舎でも、海でも山でも、そっと

見守り眺めたい貴重な時間。 街は村は、まだ活動がはじまる一歩手前です。

 

朝日に照らされ、大地にしみていた雨が霧状へ変化して、また空へ向かいます。

 

見えていた景色が霧にのみ込まれてミルク色になりましたが、また徐々にそれも

薄く消えて、草いきれを感じはじめる時間へ。

 

あぁ、また雑草が伸びる。( 笑 )

 

田舎暮らしを始めたならば、生活スタイルを朝型に変えて、太陽とともに生きる

スタイルがお勧めです。 朝6時にもなればフツーに「 おってかぁ? 」( 笑 )

 

ただ夜も、アレコレ外仕事を夏の日の長さにかまけ、ついつい午後7時頃までは

作業してしまいますけれど。 はかどってよろし。

 

はかどらないのは、昼間のワタクシの事務仕事。

 

 

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深夜にゴウゴウと音を立てて雨が降ると不安がつのります。

 

昭和中期に増築された中古民家を、フルリノベーションした我が家ですが、より

古い側の母屋の屋根瓦が相当に傷んでいて、近々には葺き替えねばなりません。

 

・・・たぶん。 ・・・ワタクシが。

 

リノベで、増築された側の屋根を大きく抜いて作った天窓は、奥まって暗かった

部屋にサンサンと太陽光を取り込み、とても明るいスペースへ変化したのですが

元々、屋根が複雑に入り組んで谷のある場所でしたので、大量の雨水に雨漏りの

不安がない訳ではありません。 マメな点検が必要な箇所です。

 

また丘のような立地の( ポツンとではないので一見わからない )我が家なので、

水害の心配はないのですが、下って行った敷地の先は小川に接していて、数年前

の線状降水帯豪雨の際には、小川が溢れて集落各所に被害が出ました。

 

街中のように夜間でも何かしら明かりがあり、懐中電灯が無くても歩けるような

ことはなく、雨の夜となれば月あかりも無く、周囲の様子も分からずゴウゴウと

降り続く雨の恐怖。

 

田舎暮らしでは自然がすぐ隣にあって、その恩恵を受けるとともに、畏敬の念を

もって接しながらの暮らしです。

 

 

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カメラに関してのワタクシの第一番の信条は「 そこにある 」ということなので、

デイバッグのショルダーに固定したケースにコンパクトカメラを入れ、いつでも

そばにあるようにしていた過去ですが、スマホとなって、より身近にあるように

なり「 そこにある 」は常に達成されて、その意識さえしない。

 

すると次の課題、ポートレートの際の「 視線が外れた写真 」

 

ま、これはモデル撮影などでなければ、被写体となる誰かさんとの日常の関係性

が如実に写真にあらわれるので、シャッターチャンスを逃さない意識を。

 

スマホの場合、シャッターチャンスへの相応性がちょっと不満です。

 

景色や建造物を撮ることに関しては、相手が動かないので比較的やさしく感じる

ところですが、実際には上手い方とヘタなワタクシとの差が歴然とするところで

上記2点は " シャッターチャンス " まかせのウェイトが高かったところ、これは

もう感性とテクニック。似たようなアングルは確保できるハズなんですが・・・

 

この季節、美しいサマーグリーンの背景を活かした写真を見かけるたび、自身の

テクニックは棚に上げて、ただひたすら感心するばかり。

 

どなたかが撮られた、夏の息吹や閑さが感じられる写真が好きです。

 

 

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二輪車にしても四輪車にしても、時代の変化とともに過去に何度も「 規制 」が

あったその度に、それをクリアしつつ、また新たな魅力を生み出して来ましたが

世の中の流れがEVへシフトして行く中「 エンジンやタイヤが発する音圧 」を

基準にした規制が、第一段階、第二段階と進み、もうすぐ第三段階へ。

 

すると " 内燃機関 " が規制をクリアするにはハードルが高く、イノベーション級

技術変化、もしくは規制基準値の見直しでもなければ、スポーツカー系は軒並み

クリアが難しくなるようで・・・

 

過去に幾多の規制を乗り越えてきたように、今回もアイデアと技術で乗り越えて

いただき、変わらぬスポーツカーライフを楽しめますように。

 

てかワタクシ、目がまわるような過激スポーツバイクは所有( バイク持ち・涙 )

( バイク乗りではない )していますが、スポーツカーは持っていない。

 

しかし! いつかは夢のガレージを建て( ソレに数年かかる見込み )新旧問わず

魅力的な( ワタクシにとって )スポーツカーを停めたいじゃないですか!

 

という訳で、たぶん中古車は大丈夫ですが、上記規制によって新車スポーツカー

の販売が苦しくなのではないかとの予測に、フェアレディZ、8/17デビュー ♪

 

 

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ヘビーユーザーには程遠く、たぶんミドルにも達していない、スマホデータ通信

ライトユーザーなワタクシですが、クラウドサーバーに設置した各種業務アプリ

へのアクセスは頻繁で、とても便利に使用しているところですが、業務時間との

切り離しの面から運用を見直している最中。

 

ユーザーアクセスのコントロールに、ポジションやその内容の重要度に応じての

時間制限を設けられるようにしたいところです。 出来るのか? ワタクシに?

 

いま、データ使用量を確認してみれば、1.01GB( Wi-Fi 4.22GB )って表示が

されているけど、いつシメだ? トップ使用量がスプレッドシートって・・・

 

おもにパソコンからにはなるのですが、頻繁に更新されているサイトやブログの

チェックも結構しているのですけれどね。

 

ただ " Edge " になって、というか各種新しいブラウザにはフィードリーダーの

標準搭載が無くなり、専用のデスクトップアプリに頼らなければならなくなった

のですが、つい慣れた使い勝手を求めて " IE " を立ち上げてしまいます。

 

「 " IE " の行間が好き 」とかね。 ダメじゃん。( 笑 )

 

 

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今週土曜日は元々、朝一番から少々遅くまで予定テンコ盛りで、ちょっとコレは

ハードだぞ、と覚悟しており、金曜日も早めには帰宅したのですが・・・

 

21時過ぎに用事が出来て、急遽クルマで移動することに。

 

こういった場合には、毎度毎度Eまでしっかり使い切ってから給油するタイプの

ワタクシと違って( 四輪の場合のみ:過去には2度ほどソレで痛い目に合った )

半分も減っていないのに、マメにガソリンを入れるタイプの彼女の性格が助かる。

 

ガラ空きの夜の自動車道を走らせるクルマのガソリンメーターが満タンを示して

いるのは安心感につながり、落ち着いた運転が出来ます。

 

帰路の自動車道では、走行中に他のクルマを1台も見かけず、ガラ空きどころか

完全貸切で「 対向車さえ来ないな 」と思っていたら、トンネルの中が工事中で

反対側の車線は、深夜通行止めになっていたのね。

 

電気を点けたままの自宅に帰れば、零時はとっくに過ぎていて、飼い猫 " ゆず "

の点滴は「 スマンスマン明日にするで 」と先送りし風呂に湯を張れば、まずは

しっかりとカラダを温めて横になるか。

 

 

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あたり前ですが毎月同じ日には同じ業務が発生したりする訳で、その作業の度に

「 もっと効率化できるハズ 」と、アタマの中にそのアイデアは浮かぶのですが

毎度、実現どころかアプローチも無いままに、また来月。 トホホ・・・

 

とくにデータとして、ちょっと過去までや前年同月比較などを表示させてやれば

いいようなカンタンなモノさえ、手がつけられないままに蓄積してゆく・・・

 

そういったアレコレを一元化して「 スマホやタブレットからも気軽にアクセス 」

とのような、完成イメージはあるんですけれどね。

 

しかし誰もが触れるとなれば、信じられないような操作が発生する可能性があり

「 なんでそうなるの 」に備えたアレコレも必要となって、自分だけが操作する

場合とはハードルが100万倍違う。( 笑 )

 

ま、とにかく急がれるのは「 ワタクシ以外でもその業務が出来る 」システムを、

それも「 簡単に 」を構築して行くことです。

 

毎度毎度、すべてのデータを汎用なカタチで出力&保存しておくことも必須。

 

「 どこに!? 」

 

 

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クルマでの移動の際には、エアコンを効かつつ窓も開けて走るのが心地良い季節。

夏の到来を感じさせる匂いの中で、吹いてくる冷風が快適です。

 

すると、あまりに古くて小さすぎる出来事が思い出されたのですが、ゼロヨンの

加速を競う勝負所で( シロート同士 )ワタクシのクルマのエアコンスイッチが

入りっぱなしだったという・・・ 勝ったかな? 負けたのだったっけ??

 

当時、ノーマル車は押し並べて遅めで、アマチュアがゴソゴソ、大口径キャブに

したり、点火系をイジったり、カム、バルブ、果てはエンジンを換装したりした

クルマが速かった。

 

さて窓を開けたまま効かすという贅沢なエアコン使用は、図らずも田舎暮らしの

我が家の寝室でも同様の事態が起きていて、2年程前に「 エアコンを付けよう 」

と、パイプベンダーや真空引ポンプ等一式は揃えたものの、その前に施工すべき

寝室リフォームが天井だけで止まっていて、最近になってやっと、腰板代わりの

エコカラットが手元に届きましたが、施工はまだで・・・

 

という訳で、1階居間のエアコンを効かせ、サーキュレーターで階段を沿わせた

冷風を2階寝室に、なんとなく送り込むという回りくどい手法。

 

おかげで冷えすぎず、不快な湿度だけを下げられる、ワタクシにとって理想的な

空調に「 寝室エアコンの取付は、ま、いつでもいいいか 」

 

 

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空梅雨が続くので、帰宅すればまず井戸小屋前の花壇や、細い道路と敷地境界に

二重に並べて埋設した枕木の間に植えたタマリュウへの水やりなどから。

 

どんどん染みて行きます。

 

花壇にはアジサイのツボミも開きだしているのですが、ほどほどのサイズで活躍

してほしいので、大きな植木鉢を丸ごとを埋めて、根が広がらないように。

 

コレには水やりしませんが、ワタクシが敷地斜面に移植したモミジもしっかりと

根付いているようですが、7年ほどが経過して成長は微々たるもの。

 

しかし! ワタクシは知らなかったのですが「 花が! 」

 

momiji_20210606.jpg

 

実もなるそうで・・・

 

カビていなければ、フィルムカメラ用のマクロレンズがどこかに転がっていると

思うのですが・・・ 同じメーカーのデジタル一眼だとマウント一緒???

 

 

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ふむ、仕方なくガツッとステロイドを摂取すれば、午後あたりには快方に向かい

夕方にはほぼ平常に戻ったので、やはり激眼球痛から派生した頭痛だったようで

目玉本体かソレを包む部屋( なんと呼ぶ? )にジンマシンが出ていたと判断。

 

過去にはオチンチンに出て、アレま巨象のようになってみたり、ノドへの症状が

ヒドかった際には呼吸困難に陥って救急搬送のオオゴトでしたが、ソレもコレも

ステロイドをガツッと点滴で取り込めば治まって行き、救急車で運ばれベッドの

上で数時間後に徒歩で帰るのですから、ソコだけみれば人騒がせな。m(__)m

 

う~ん、困った、困った。

 

さて、たまたま彼女の誕生日と重なった地鎮祭をとり行った現場は、6月に入り

やっと工事が始まり、まずは2棟のうち平屋の地盤補強のため、流し込み工法で

地中杭を打って行きます。

 

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重機を必要とするので身近ではないものの、いつの日にかのDIYのために学んで

おきたい技術でしたが、現場を訪れた夕方は作業終了後。

 

赤いマークは何を意味するの???

 

 

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現在も引き続いているのですが、昨日は激頭痛の変化版の眼球を主とする頭痛で

活動が低下しており、キーボードを叩く手も止まり、困った、困った。

 

こめかみあたりにジンマシンが出ていることからは、もしかするとで、ガツッと

ステロイドを摂取すれば快方に向かうような気もするけれど、すでにその影響で

顔はムーンフェイスのパンパン、まぶた分厚く気がすすまない。

 

昨日も昨日で草刈りをしなければならなかったとは言うものの、草ボウボウでも

それはワタクシ自身の問題なので、簡単な場所を刈るだけにしておけたのですが

今日となれば、まったく別問題。

 

眼球、もしくはそれを収める部屋側に浮腫が出来て、つまり眼球を圧迫してるん

じゃないのか? 朝のトイレで眼球押えて倒れそうになるし。( 笑 )

 

困った、困った。

 

 

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国産自動車メーカー各社、電気自動車への力の入れ方がハンパなく、その変化の

リードはテスラなど他国に譲るものの、遅れまいと、または販売面でのトップを

狙うべく、次から次へとニューモデルが。

 

2021年現在、すでに電気自動車に乗っている方に「 次に乗り換えるなら?」と

尋ねれば、結構な割合で「 ガソリン車を選ぶ 」というデータもあるそうですが、

ま、ココまではちょっと早すぎたようで、つまりココからのような気もします。

 

ワタクシ自身も、フラフラ寄り道の多いプライベートでは、まだEVを選びづらい

思いもあるのですが、通勤オンリーや限られたエリアで走る営業車的な用途では

そろそろかな? まだ早い?

 

現段階では、旧車と呼ばれだす年数を趣味として所有するというのも考えにくく

そういった面からも、営業車としてのマッチングが適しているような・・・

 

ハイブリッドの加速の良さには感心するところですが、EVはまだ運転したことも

ないので、まずはそこから手配してみなければ・・・

 

スマホのように充電を忘れて、出掛ける際に「 電池の残りが 30%!」みたいな

ビビルる現象も多く発生するのでしょうか・・・

 

個人的にはドアに「 自家用 」と書いた( 笑 )ジムニーが良いんですけどね。

 

 

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ガソリンスタンドで勧められるまま、新しく導入した洗車機の一番スペシャルな

ワックス液を使用した洗車をお願いしたところ・・・ これが人生初のヌルテカ

激しい仕上がりで、クリア層の触り心地がなんともスペシャル。( 笑 )

 

16年落ちのハイエースのボディが新車のように蘇っています。

 

オオゲサではなく「 触ってみてね♪ 」と言いたいほどヌルテカですが、それが

どのくらい維持するのかは、まだ不明なものの、昨日の雨中走行後にも、やはり

跳ね上げた汚れはあまり付着せず、ヌルテカに大きな変化なし。

 

昨今の洗車機&液剤の進歩著しいです。( ワタクシが知らないだけ? )

ハイエースの真四角のボディは、洗車機のために作られたようなクルマですし。

 

そうそう、田舎暮らしの空気のキレイさはクルマからも知ることが出来て、街中

青空駐車の際は、ネンダー処理を必要とするザラザラにすぐになっていましたが

ここでの青空駐車は、いつまで経ってもザラザラにはならない。

 

目に見えず漂う葉緑素のせいか、停めっぱなしの軽トラは苔むしていますが・・

 

 

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