日々散文の最近のブログ記事



昨日は年に一度、会社の期末を迎えるにあたり、各部門が今期の売上数値を

発表し、来期の目標を立てる「経営計画発表会」


まずは、ちょっとリッチなお弁当での昼食会からです♪


和気あいあい。離れている拠点もあって、滅多に顔を合わせない職員同士が

楽しく話しながら情報交換をしている姿が嬉しく、まぶしい。m(__)m


休憩後、各々の近況報告など制限時間のある中での発表からスタートですが

ここでもそれぞれ、頼もしかったり、楽しい話をいっぱい聞かせてもらって

嬉しいかぎりです。あなたたちが会社を支えて行く未来です。


平均値で総評すれば、売上の伸びは微増で経費は大きくアップしているので

おかげさまで前年比を上回る利益は出ているものの、この状態が続けば近々

苦しくなることは数字に見えています。


経費の内、一番ウェイトの大きい、人件費を削るつもりはまったくないので

その他、経費を削れる数値も微々たるものですから、つまり売上をしっかり

伸ばして行くしか方法はありません。


幸い伸びしろは十分にあるので、毎年の目標を達成して行くしかありません。

一緒にガンバりましょう♪



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神職が打ち鳴らす太鼓の音が小さな集落に響き渡り、秋まつりの始まりです。

世帯の代表が集まる小さな拝殿でお祓いを受け、祝詞が唱えられてゆきます。


静まり返った集落。天高く青い空。そよ吹く秋の風。流れる小川のせせらぎ。

自然に包まれて、神職の声だけが流れ、みのりに感謝する時間は、夢の中の

ようで、まさしく「まつり」を感じさせてもらえます。


再び太鼓が打ち鳴らされて無事、まつりが終了しました。@ 30分。


さて、とり急ぎ職場へ移動。4年半前に会社を移転させて駐車場が広くなり

お世話になることになった地元自治会が、まつり屋台を駐車場で練ってくれ

はたまた休憩にも使ってくれるようになり「ありがとうございます!」


という訳の10月10日前後の週末は各地でまつりが開催されるので、道路上で

屋台に遭遇すると、ちょっとオオゴト。ゆっくり見学できますが。(笑)


大きなまつりは曜日には関係なく、日にち固定で行われるので、クルマでの

移動は、そのこともアタマに入れておかなければなりません。


21~22日は拠点Aの前でも練ってくれるし♪



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毎年、甘い柿をいっぱい分けてもらっている方から「今年はハズレ年やな」

と聞いていたのですが、昨日「ちょっとだけど採れたので取りに来て」と。


仕事帰りに伺えば、バケツ4杯分!(採れたのはその倍くらい)

念のために空のダンボール箱3つ用意しておいてよかった。(笑)


その場でしばしの世間話ですが、一人で暮らすその方から「先日のテレビで

救急車が運んでくれない。というのを観てビビった」&「あり得るのか?」


その番組等をきっかけに変わって行けばいいな。とは思うのですが、実際に

現場で困っている側の方々のことも理解できるので、悩ましい問題です。


いやな言い方になってしまい残念ですが「病院代の支払い能力はある」とか

「離れているが決定を任せられる身内はいる」的なことを、悶絶する病状で

または、伝えられない状態で伝える必要があるので(?)情報流出大量の中

言うのも気が引けますが、やはり「マイナンバーカードは重要」でしょう。

(もちろん、スマートフォンのマイナンバーカードでも)


また上記条件にあてはまらない方に向けた保険的なものになるのか、なにか

制度整備も必要になるのでしょう。


救急車の有料化を早く進めればいいと思います。

その代わり、その積立で上記対応よろしくです。



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久々にSNSのメッセージを開くと「ん?」知らぬ間に、グループチャットが

出来ていたのですが「ワタクシが作成した?」


その他モロモロ、ワタクシが起因するであろう誤動作をアレコレ確認。

どなたか宛に、ナニかアヤシゲな送信などしていたら申し訳ないぃ!


草刈りやモロモロ工事の際に、画面オフの状態でポケットに入れたスマホが

メール着信などで起動してしまい、汗で濡れて揺れ動く衣服に擦れて反応し

いっぱいのアプリが起動して、ヘンテコなキー操作を繰り返していることが。


訳のわからん文字の連打とかね。


で、見れば上記のように、どうやらワタクシ起因のモノが出来ていたりして

迷惑をかけていたなら申し訳ないです。気づけば削除するのですが・・・


濡れたポケットでの誤動作は、どうやって防げばいいのかな?

ま、これからの季節は問題が無さそうですが。

てか、勝手に起動しないでよ。


設定でメッセージなど受信の際に、画面起動をしないように出来るのかな?

と思い、やっと今みてみれば「通知時にスリープ状態から復帰」の選択肢が

あるじゃないですか! OFFにしました。ナニか不便が生じるかな?


ま、よくやらかすのは昨日も、セミナーなどの際にアレコレ消音に設定した

ソレを忘れ、今日まで3日経ってから「あっ、鳴らない設定のままだった」


バイブレーションに気づけばいいのですが、それはたまたま手元にあった際。


若い彼女たちを見ていると、鳴ったかどうかも分からないのに「ハイ」って

対応していることが頻繁にあって、彼女たちはナニを感じて、電話の対応を

することが可能になっているのか? 不思議です。



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見渡して「無駄だなぁ」と感じることはいっぱいあって、仕事の組み立て方

そのものも見直さなければなりませんが、機械に頼って省けるのであればと

午後からはセミナーに参加させてもらいます。


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「Power Automate」機能の一部分を知ることができたのはメリット。ただし

各シーンで個人作業の省力化に活躍させられそうですが、例えば社内アプリ

として活用したいイメージとはちょっと離れているかな。


今年に入ってからはより劇的に、日々進化して行くAI技術を、もっともっと

上手く利用しなければなりません。


ま、昨日困ったのは、持参したジャンプスタート用に購入していたモバイル

バッテリーと、パソコンを繋ぐケーブルとして「USB-C→C」を用意していた

ものの、アウトプットは「USB-A」からだけだったのね。(涙)


会場で手を挙げて立ち「どなたか「USB-A→C」ケーブルをお持ちなら貸して

ください」と声をあげるという・・・


無事に借りることができて、セミナー3時間の電源の確保を乗り切れました。


「ACアダプタが大きいから、モバイルバッテリーにしよ」と思い立ったのが

恥ずかしい失敗のスタート地点。(笑)



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3日ほど前に、北海道ツーリングから帰ってきたJJが、お土産とみやげ話

持参で訪ねてくれたので、さっそく一緒にいただきながら話を伺います♪

「お土産ありがとうございます!」


が、北の大地上陸の直後から見舞われた電源系トラブルに、バイクを輸送で

送り返す必要まで検討されたそうですが、結果、ツーリングに備え出発前に

自分自身で交換したバッテリーのターミナルが緩んでいた、という・・・


念のため現地の専門ディーラーを訪ね、チェックをしてもらったそうですが

ターミナルの構造的に「KTMは緩みやすい」特性があるらしく要注意です。


「ネンオシャチエブクトウバシメ」(死語か?)遠出の際には基本に忠実な

点検を楽しむようにしなければなりません。


そんな、みやげ話を伺いながらスマホで見せてもらう写真が楽しいのですが

昨年は10カットほどだった写真が、30カットほどに増えていて、JJ進化!


自撮りの姿も若干、若返ったような・・・

みなさんのツーリングやプチ旅レポート、お待ちしています♪



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午後一番から夜まで続く、フォーラム&懇親会に参加させてもらうのですが

名刺を交換する場(苦手ですが)など想定されるので、手持ちの分だけでは

不安で、まずは職場に立ち寄り補充です。


職場からだと、バスで駅前に出るのがベストだろうと停留所で待つのですが

頻繁にあるはずのバスがなかなか来ないので、気持ちよい秋空の下を歩いて

陸橋を越え、スマホで確認する時刻表よりなかり早めにローカル線の駅まで。


「ワンマン列車の乗り降り」看板を読んで勉強していたら来るわ来るわ乗客。

単線のすれ違い待ちでディーゼル音を響かせる下り列車に遅れてやってきた

「キハ127」の、ほぼ満員状態にちょっとビックリ。m(__)m


しか~し! いったん駅前で構外に出てようとして、姫新線、播但線の二重

改札口で切符を取り忘れて出られないという・・・


そうだった、そうだった、何年も前に播但線に乗った時もやらかした思い出。


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姫新線の3番ホームからだと、キャッスルビュー(ボツになったヒメテラス)

(いい名前じゃん!でも外国の方に意味不明か)を含んだ、姫路城の写真が

いい感じで撮れるのですね。


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証明書をもらって無事に構外へ出て、駅地下で「明石焼き風たこ焼き」♪


贅沢だけど時間を買って(乗りたかっただけ)新幹線のチケットを購入して

ホームに上がれば500系。


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ノーマルの500系が一番カッコいいな。


通過線を300km/hオーバーで駆け抜ける重質量の「のぞみ」にビビったり。

あの質量をあの速度で安全に運行させる技術はスゴいわ。


さて停車してくれるほうの、
初めての「のぞみ」で新神戸まで。 16分!

たぶん初めて立つ、新神戸のプラットホーム。

布引の滝まで歩きたい快晴の空。


駅前から無料シャトルバスでポートピアホテルに着いて、フォーラム
参加は

その後の懇親会まで含めて夜まで続きます。


名刺を補充しておいてよかった。


「さくら」で帰ってくると、
姫路城がピンク色にライトアップされていて

「ただいま!」



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2022.05.19 『君は「岩下レーシング」を知っているか』を書かせてもらった

ワタクシですが、その姫路市にあった「岩下レーシング」と当時、少年誌や

自動車、オートバイ雑誌にあった、ステッカーやポスターなどの、全国向け

通販で超有名だった「岩下レーシング」は、同じ会社だったのか?


店名でもあり社名でもあるソレは、どちらも前〈株〉でロゴもほぼ一緒です。


ステッカーなどのグッズにあふれる狭い店内は魅力的で、青少年にとっての

さながら駄菓子屋のようで、支店なのかとか知りも考えもしませんでした。


すると駅ビルの階段踊り場にあった、ブロマイドやポスターを販売していた

お店も支店というか、出張販売所だった可能性もあったりするのか?


昨日、「岩下レーシング」があった狭い道を通ると「看板が残ってるやん!」

と見つけたのですが、もうずいぶん昔にお店は閉められており、現在は住宅

としての利用かも知れませんから、背景や電話番号は処理して。


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消えかけた文字が「本社・東京」と読めます。

懐かしい。若かりし頃の1ページが蘇ります。



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一昨日書いた、地元の町の4つの小学校が、数年後に1校へと統合される件。

広報誌によれば、その新たな小学校の「校章デザイン」と「校歌に入れたい

言葉」を大募集しているそうなので、ワタクシも応募してみようと・・・


そういえばワタクシ、過去にはネーミング募集に応募していて、例えば姫路

「おみぞ筋」の新しいイメージの際には「マグナムおみぞ」(商標抵触です)

で応募したのですがザンネン、採用されたのは「パステルおみぞ」でした。


その他、姫路駅からお城を映えるシチュエーションで見られる展望デッキは

「ヒメテラス」で応募したのですが「キャッスルビュー」に。ザンネン!


旧、姫路中央市場の跡にできる新しい高校の名称は「しらさぎ高校」で応募。

同じ名称の応募は多数あったでしょうが、いい名前と思ったんだけどなぁ。


という訳で、統合される小学校の校章デザインにも「応募したい!」と思い

裏紙のメモ用紙にラフスケッチしてみるのですが、ふむ、面白みがない。


まだまだ、ブラッシュアップが必要です。



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降り続いた雨は、一時的には降水帯が通過したかのようなドシャ降りもあり

その影響でしょうか、田舎暮らしの自宅の斜面のクリの木から大量のイガが

落ちているのですが、雨ではスリップする斜面がキケン過ぎて拾えません。


という訳の昨日は、久しぶりに気持ちのいい快晴日。月末月初のアレコレで

事務所内は大忙しですが「今日拾わなければいつ拾う」のワタクシも予定が

詰まっているので、仕事をちょっと早退させてもらってのクリ拾いです。


照明がある訳でもないので、明るいうちに拾わねばなりません。


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落ちる場所周辺の草刈りのタイミングが悪かったので、ちょっと伸びた草に

隠れたイガもあって「クリ拾い」と言っても一筋縄では拾えません。(笑)


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拾いきる前に暗くなって本日ここまで。


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外流しでクリを洗ってゴミと浮くのをハネて・・・


ま、拾ったり採ったあとがタイヘンなのは、どれも一緒です。(笑)

でも楽しい。



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地元の町の4つの小学校が、数年後に1校へと統合されることを、配られた

広報誌で知り、小さな自治体に課せられた時代の流れに思い馳せます。


人口推移のデータを確認すれば、46年前には15,230人だった人口が、6年前

11,231人。昨年の国勢調査の結果では9,916人なので、1万人を割ってしまい

かつ、その6年前の時点での高齢化率37.4%は、どんどん進んでいます。


地方都市でもない全国の小さな自治体は、どこも似たような傾向でしょう。


子供たちを安心して育てられる社会を維持するために、使えるインフラは

大切にしつつ、必要な所には予算がつけられるよう、まだまだのつもりの

ワタクシたちを含め、現役世代がしっかりガンバって行かねばなりません。



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土曜日は午後から仕事があったので、ちょっと贅沢なランチからスタート♪

食後にプチデザートが3種類選べるのがシアワセです♪♪♪


アレコレ結構時間がかかって、終わればいつもの終業時間。これまた用事を

片付けながら雨の中の帰宅ですが、田舎暮らしの自宅に帰り着けば・・・


斜面に生える栗の木から落ちたイガがいっぱい! といっても大半は斜面に

落ちるので、雨の中を拾いに行けませんが(ゼッタイにスリップして転ぶ)

ほんの一部は、玄関先の平地に落ちてくれるので、帰宅後の5分で栗拾い。


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クツに挟んでギュッと剥けば、プリプリのクリの実が現れるのが楽しい♪


今朝は秋まつり前の、集落の一斉草刈りがあるので、帰宅後に斜面に下りて

拾えば、バケツ2杯分くらいのクリが収穫できると思うのですが・・・・


チルドで保管すれば熟成して甘味が増し、より美味しくなります。



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ユニットハウス工事完了後には洗濯室となり、洗濯機2台、スロップシンク

2台を置くのですが、その中でエアコンを利用した室内干しをするため用の

物干し竿(イレクターパイプ使用)を引っ掛ける「受け」を製作します。


干すものに応じて、竿の位置を変えられると便利です。


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という訳で2×4材を利用し、その幅の中心位置に、イレクターパイプよりも

少しだけ大きめの丸穴を両面から半分ずつ抜いて貫通させて行きます。


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ソレを縦割りし、オスモカラーを塗り込んで、壁面両面の竿受け完成。


ただし乾燥前の洗濯物は重く、竿受けは壁へのビス留めだけでは不安が残り

床面からのつっかえ棒も必要なので作ります。


翌日の工事準備に足場板の積み込み。クルマの軽修理。先日刻んだ薪を棚へ

積み上げて、ちょっとだけ草刈り。


そこまで終えれば夕暮れ時で、一日の作業を終えた褒美に庭のベンチに腰を

下ろして缶ビールをプシュ♪ 田舎暮らしの空を見上げれば交通ラッシュの

時間帯で、ターボプロップのエンジン音を響かせて、大きく右旋回して行く

音馴染みの機体は、伊丹空港からコウノトリ但馬空港へと。


追うように現れた機体をアプリで確認すれば、中部国際空港セントレアから

済州島へ向かう飛行機とか。航路の下にあたるウレシイ土地柄。


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秋の気配濃厚で、庭のアチコチには謎のキノコらしいモノでいっぱいです♪



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土曜日は午後からちょっと用事が出来て、クルマで三宮へと向かうのですが

意識して信号の数を指折ってみれば・・・ 1個!


それも田舎暮らしの自宅を出発してから3分の、自動車道へ上がる交差点の

その1個のみ。2個目は新神戸トンネルを抜けたソコのすでに神戸市街地。


時間にして60分弱ですから、クルマやオートバイが好きな方の移住先として

お勧めする「市川町から神戸中心地まで約1時間」のセールストークですが

高速代が別途必要にはなります・・・(燃料代はどのルートでも必要として)

※もちろん、SA出口で待機するレーダーパトとか覆面車両への注意は必須。


さて、遅めの昼食や用事を完了させた帰路「同じルートを走るのは・・・」

という訳で、三宮から長田へ抜けて、まだ電車の窓からしか見ていなかった

「鉄人28号」見学に寄り道です♪


「現在位置からすれば、だいたいアッチだけど・・・」と、クルマを停めて

スマホで調べようと思いつつ、ナビを見れば「おるやん!鉄人28号!」(笑)

純正ナビの画面に、ちょこんと小さな鉄人が立っています。


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今月末営業終了の地下駐車場30分100円に停めさせてもらった、その真上が

「鉄人28号」(笑)夕暮れ時の傾いた太陽光を期待したのですが曇り空。


思っていた以上のデカさに、股をくぐってみたり。30分100円♪(P代のみ)


一旦、東側へ戻りまわって、流れの速い神戸長田トンネルをグイグイ北上し

他府県ナンバーで混雑する、山陽自動車道下り三木SAで、ソフトクリーム&

コーヒーブレイクすれば、すでに真っ暗な高速を流して帰宅です。



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局所的な雨が猛烈な勢いで降る一昨夜から昨夜にかけてですが、ワタクシが

気にかかるのは「天窓の仮修理」をした場所の状態。


これで雨漏りが止まったなら原因は解明した訳ですから、その場所の修理を

極力、恒久的に維持できるようにすればオッケーですから。


という訳で、おそるおそる聞いてみれば「漏っていません」と!


雨漏りの場合は、その真上に原因があるとは限らず、離れた場所での漏水が

伝い伝って、ソコから落ちているということもよくあるハナシです。


パソコンのソフトウェア的なことをはじめ、どんな修理でも、一番のキモは

原因を突き止めることで、ソレさえ判れば、もう直ったも同然。(笑)


とは言え例えば、CドライブのSSD容量が限界に近づいたことが動作不良の

原因ならば、ガバッとファイルの削除か、SSDの換装が必要な訳で、すると

昨今の半導体高騰のあおりを受けることになります。


ま、きっと不要なファイルがテンコ盛りなんですけどね。



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雨模様の中、仕事帰りの地元スーパー。こんな時間に立ち寄れば、ちょっと

お買い得になった食材や総菜があったりもするのでラッキー♪


という訳の昨夜、つい先週まではエンピツのように細かったサンマが、多少

太ってきたので、買い物カゴに加えてもらいます@総菜コーナーの調理済。


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なかなか獲れなくなっているサンマ。大昔にはコレの10倍くらい(笑)太い

サンマを大量に仕入れて、ワタクシ主催のコマ地図を用いて目的地を探して

集う「ラリー&キャンプ」の夕食の食材にして、みんなで焼いたっけ。


その他、マルフクのホルモンを大量に使った鍋とか。(笑)


鮎やイワナやアマゴ。サンマもそうですが、上手く焼けば、余すところなく

すべて食べ尽くせるサカナも大好物です♪


そんなサンマを楽しんでいる途中からは時折、警報級のドシャ降りとなって

田舎暮らしの自宅からは離れた職場のアチコチに被害が出ていないか心配。


日曜日にワタクシが雨漏りの仮修理をした、拠点Bの天窓の状態とか・・・



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空いた道を職場へと向かい、まずはシャワートイレの取付工事からはじまる

日曜日ですが、引き続いての「秋まつり」打ち合わせが、もうそんな季節に

なったのかと感慨深い。五穀豊穣。家内安全。健康第一に感謝です。


ウチの職場の駐車場での屋台練りや、休憩時間の打ち合わせ等が完了すれば

拠点Aに移動してソコに置きっぱなしにしている脚立を積み込み、拠点Bへ

移動して「天窓から雨が漏っています!」の点検&仮修理。


高い屋根の上に居れば、3機編隊のヘリコプターが東から西へとワタクシの

頭上を通過して行き作業どころではないのですが、パラパラっと少し降った

通り雨に、いきなり足元が滑り出すので、かなりアセリます。


それでもなんとか仮修理を完了させて、これで雨漏りが直れば、その原因が

確定するので、本番修理も可能になります。


引き続きファサード(壁付)電飾看板のLED電球切れの交換。プリントした

カッティングシートを貼ったアクリル板を引き抜くのがキモですね。


何年もの経過で、アクリル板も汚れているので、LED電球を交換したあとは

洗ってからの再取付です。


なんか忙しい日曜日になったな。


かなり遅くなった昼食を、もう空いているだろうと「東来春」にして(嬉)

田舎暮らしの自宅に帰宅すれば、暗くなるまでの草刈りです。



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そうコレさえあれば、もう何時間でも過ごせる「ツーリングマップルR」を

パラパラしていると「明治期の隠れた偉業。石製トンネルでは現役最古」と

四角く囲まれたキャプションを見つけ、それほど遠くもない場所にまだ見ぬ

トンネルがあるのですから、これは抜けなければなりません。


という訳の土曜日の昼食ドライブで向かいます。(実際には先に食事を決め、

周辺に「面白いところがないかな」と、パラパラしていて見つけた)


昼食のあとで立ち寄った、トンネル近くの道の駅は混んでいて「ここにいる

みんながトンネルへ行くのか!」と、ビビリながらのトイレ休憩。現地には

当然ナニもないでしょうし、なかなか脱出できない可能性もありますから。


離合不可能な狭路。下ってくる自転車の可能性に注意しながら、クルマだと

切り返さなければならないカーブを2つ、3つ越えれば、いきなり異界への

入り口が待っています。(笑)


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「くろまんぷ」※ツーリングマップルR関西「P.45 A-3」


内部の岩肌はすでにコンクリートで覆われているのですが、それでも照明に

浮かぶ黒ずみとコケが不思議な模様を作り出して、上下左右にうねった道が

異界への入り口感を醸し出します。


クルマで訪れるなら、対向車があれば延々とバックする必要がある可能性も。

もちろん誰とも会いませんでしたが・・・


トンネル切り返し狭路もそうですが、ワタクシは地図を見ているので彼女の

ドライビング。そのまま北へ抜け、快走ワインディングを駆け抜けてもらい

篠山の町でコーヒーブレイク。


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夕陽に照らされる恐竜を見ながら帰路を辿ります。



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楽しみにしていたセミナーに参加させてもらった結果・・・


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ちょうど現在のワタクシの知識のちょっと上を行く内容で m(__)m 3時間が

あっと言う間に感じる楽しさは、もっともっと学びたい!


はたまた、このチラシをデザインしたのが、ともに学び進む敏腕編集者彼女

というのもウレシイ要素♪♪♪


離れた拠点3か所を(厳密には5か所)つないで、バックグラウンド業務が

少しでもスムーズに進められるよう、ワタクシが構築&管理する、クラウド

サーバーや、Zoomに代わるWeb会議システムを運用しているところですが

もっと、もっと、紙を用いる業務を無くして行きたい思い。


そのアイデアをもらうためのセミナー参加でしたが、思いのほか実践に寄り

添った内容で、これまた現在のワタクシにとって有効。


なかでも「Claude Code」を用いて、アイデアを自動でコーディングさせる

過程を体験できたのは有意義で、ここ1年、いや半年の「AI」進化凄まじ。


デスクが向こうの向こうの向こうの新人彼女など「もうAIがなければ仕事が

捗りません」と、大活用してくれているのですが、そのバックグラウンドを

担うワタクシの活用度が低く、もっとAIと親しくならねばなりません。(笑)



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比較的、天災の少ない地域に住ませてもらっているとはいえど、いつテレビ

画面のような災害に見舞われるかも知れませんから、日々の備えは重要。


そんな中にあって、最近の集中豪雨に備えたグッズ開発がニュースで流れて

「まだまだ、どこにでもアイデアの余地があるわ」と感心です。


例えば、手間ではあるのですが予報がそうである際に、駐車場に停めた車両

水没に備えて、自身の駐車スペースに敷いたブルーシート状(透明でしたが)

のモノの上に乗り上げて停め(マフラーが冷えている必要があるな)四隅を

持ち上げて固定すれば、万が一の際にも「車ごと浮く」というすぐれモノ。


流れて行かないよう浮き代を考慮したアンカーが必要でしたが、借りている

駐車場の場合は・・・ 豪雨が内側に溜まらないようにしなければ・・・

ヘタをすれば自分のクルマだけ水槽状態になって水没とか・・・


十代のときのソロツーリング中の集中豪雨。オートバイごと小さな土石流に

押し流され水没。小さな町の皆さんに助けられ、風呂を使わせてもらったり

洗濯してもらったり、バイクを修理してもらったり・・・


きちんと皆さんにお礼を伝えてから、町をあとにしたのかどうか・・・

「ありがとうございました」


半日待つ(そこで待機する)判断があれば、避けられた天災、自災でした。



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アッチの女子も、コッチの女子も水筒などを持参して、キチンと水分補給を

しているのはエライ! ワタクシ放っておけば延々と続く作業に、まったく

水分を摂らないということもザラで、よほど意識しなければ水分不足。


ちなみに昨日のお隣彼女は、駐車場でクルマから降りた途端に、簡易水筒に

入れた青汁を、アスファルトにぶちまけていましたが・・・


そんなワタクシの場合も、彼女が積極的に「飲め、飲め」と用意してくれる

ものですから、朝食はマグカップ単位で「豆乳」「青汁」「酢水」「骨活飲料」

「ヨーグルト」「コーヒー」と飲んだ、そこからの約45分間の通勤ですから、

職場へ着いた途端の「トイレ!」となること多し。(笑)


とは言えど、ワタクシの目下の課題は、明確に1日2.5Lから3.0Lの飲水となる

訳ですが、元々飲まないタイプですから、これがなかなか難しい。


「理想は1時間に200ccの水分摂取」だなんて、ハードルが高すぎるゾォ!



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携帯するには13.4インチ液晶のノートパソコンがベストバランス!と長年の

試行錯誤の結果、断言するところですが「ソレをどうやって運ぶのか?」も

かなり重要な要素で、これまた試行錯誤の結果、ピッタリサイズのカバンを

見つけて使い続け、すでに色違いの2個目を季節や気分に応じて使い分けて

いますが、別カラーの3個目も欲しいくらいのお気に入り♪


お気に入りの身の回りグッズが、型番が継続して長く販売されていることは

かなり嬉しいことです。


そのカバンの取っ手が取れた!


ATMでの入出金を終えてカバンに手を掛けた途端に、取っ手を支える金具の

片方が外れ、落下しそうになったのを、強く握り直して阻止しました。


エライぞオレ。(笑)


腕時計のベルトの固定と同じ方式の、プッシュ式の棒の突出部分がナニかの

原因で紛失したことが原因。豊岡のメーカーに問い合わせば、交換パーツを

さっそく送ってくれました。「ありがとうございます!」


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持ち運びしやすいサイズのパソコンとカバン、それぞれお気に入りです♪



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午後からの仕事が入っていたので、昼食はブランチにハンバーガー屋さん。


いつものセットですが店に置いてある雑誌をめくりながら、それぞれ勝手に

ポテト&コーラする、なんてことはない時間がシアワセ。


すると彼女が「はじめてのデートの際にモスバーガー寄ったよね?」


そうだったかなぁ・・・ 昔、船場のビル街にモスバーガーがあったそこに

一緒に寄ったことは覚えていますが、それがいつだったのか。


てか、どのビルの1階にあったっけ? そこは現在、どのお店になってる?


みゆき通りの北端にあったミスタードーナツもお気に入りで、白いシャツに

デニム、バッシュみたいなスタイルで、コーヒーを飲みながら聴く、オール

ディーズがアメリカ気分。曲に被るボイスオーバーがオシャレで楽しくて。


あんなお店をつくりたいなぁ・・・

312号線沿いで空き家になってるマクド跡の建物とか・・・ m(__)m


アレを海沿いか、郊外のロードサイドで、アメリカンダイナーしたい♪

大きな窓からパーキングスペースのオートバイやクルマが見える。



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週末は大雨だと思っていたのですが、起きれば晴れていたので、朝一番から

あっという間にガッツリと伸びた、北斜面の草刈りを。


過ごしやすい気温になってきたので、途中で給油の3時間半ほどの草刈りを

一気に進められるので助かる。夏場は2時間もすればフラフラでしたから。


シャワーを浴びてさっぱりしつつステロイドを服用すれば(草刈りをすると

結構反応するので、そのあとに用事があれば服用必須)昼食の時間が近づき

「ちょっと出かけて昼食にするか」


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生産者にこだわった野菜たっぷりのメニュー。食後のデザート&ドリンクに

Wに出来るエスプレッソを選べば、たっぷりで、苦くて、シアワセ♪

美味しく楽しませていただき「ごちそうさまです!」


ご近所の道の駅で買い物して、用事のあったクルマ屋さんと郵便局に寄って

帰宅すれば、午前中に草を刈っておいたので、これまたシアワセ。(笑)


降っていませんが、日曜も雨予報でしたし午後からは職場へ♪



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好きなのと必要でもあったりするので、トルクスなどの、ノートパソコンを

バラす際に必要となる、小さな特殊ネジを緩めるための工具類や、腕時計の

メンテナンスに必要な治具など、滅多に使用しないけれど無ければどうにも

ならない工具類が手元にあったり。


一昨日はお隣彼女が「メガネのツルの動きが固くて」と差し出してくるので

(ワタクシが色々な特殊工具を所有していることを知っている)「どれどれ」

と、ピッタリ適合するビットを選び、ほんの少し調整してテンプルの痛みを

取り除きます。


先日は機械式と一緒にあまり意味なくワインダーで回る、電池式の腕時計の

ボタン電池が切れていることに気づき、裏蓋を開けて電池交換です。


当時、流行ったベルトデザインは時間が経てば古臭く感じて、革のベルトへ

交換したまま放置状態で回っていたのですが、現在となればそのデザインを

知る方も少なくなり、最近使用している液晶式の腕時計とは違って、時代が

ふた回りほどした古い電池式時計にレトロな新しさを感じたので、ちょっと

使ってみようかな。


その時には大きく感じていたダイアル(直径)ですが、最近のデジタル時計

(スマートウォッチ)はどれも大きいので、現在となればボーイズサイズの

小さな腕時計のようです。



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打ち合わせなどで少々遅くなった昨日、雨の木曜の夕食はちょっと贅沢に♪

かなり久々のお店に電話を入れて寄せてもらいます。


その時間帯はお客さんも少なめだったので、マスターとお話しさせてもらう

時間もあり、アレコレ語れば初めて寄させてもらったのは43年前!


驚きつつさらに思い出せば、彼女と一緒に暮らしはじめる前に、デートした

回数は1回だけですが(初めての会話から1ヶ月後に一緒に暮らしはじめた)

その際、マスターにクルマ(KP61の赤いスターレット)を借りたのでした。


さてそのデート。スクーターで仕事に通う彼女が「ツーリングというモノを

してみたい」との発言に、ワタクシが手を挙げて、借りてきたスクーターの

2台で赤穂御崎へツーリング。まだノーヘルOKの時代でした。


そのまま夕方からは、マスターに借りたKP61でドライブです♪(笑)

今更ですが、改めて「ありがとうございます」


そう、すると後付けですが、昨晩の夕食は、一緒になって満40年記念の食事

とも言える訳で、美味しく、楽しい時間を過ごさせていただきました。


「ごちそうさまでした!」



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田舎暮らしの集落の夏まつりの2巡目のビンゴ大会で、一番最初にビンゴを

達成した1等賞で「町指定ごみ袋」をゲットした、そんなワタクシの記憶も

まだ消えぬうちに、先日は彼女が、ドラッグストアの抽選券を何枚か集めて

ガラガラを回せる「ゼッタイ当たらないクジ」と言い切るソレで、なんと!

2等賞!


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これが2等賞ということは、たぶん1等賞はハワイ旅行か、世界一周・・・

運が巡ってきています!(笑)


と、大昔にココに書いたような気もするのですが、みゆき通りのガラガラで

40年ほど前にワタクシが当てた「ヘリコプター遊覧飛行搭乗券1名様分」


もう1名乗りたければチケットを購入する必要があるという、結構な頻度で

当たるように仕組まれている気がする1等賞ですが(笑)ワタクシの次の次

くらいで当選した奥さまに「ウチ家族5名やからあげるわ」と譲ってもらい

2人で乗ったセントラルパークから姫路城往復の遊覧飛行。


コレは当たったのか忘れましたが「SPring-8」での遊覧飛行も体験したので

ヘリコプターに乗った回数は現在、人生2回です。


乗ったことがない乗り物に乗れるチャンスがあれば、どこへでも行く覚悟。


そんなヘリコプター免許を取得中の彼に誘ってもらって、大昔にワタクシは

セスナを操縦したことがあるのはナイショです。


ななかな真っ直ぐに飛ばすことが難しく、終始、斜めに飛ばしていました。

当然、離陸や着陸をした訳ではありませんが、なんか出来そうな気が・・・



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何度も何度も書いて「またか」なのですが、ホント!市川町からの東西南北

アクセスが良すぎて、オートバイ、クルマ好きの方で移住を考えているなら

もちろん!「神崎郡市川町」一択です。m(__)m


とくにワタクシ好みなのが北東方面への移動で、交通量の超少ない一般道を

信号少なく、ほぼノンストップで走り続けられるのです。


(トンネルを超えれば、神戸ナンバーなのがウラヤマしい・笑)


という訳の、昼食ドライブは、田舎暮らしの自宅からマジ、ノンストップの

1時間ドライブで着いたお店のパスタコースを。


美味しく楽しませて頂いたあとの移動先は、先日に「どかっ亭」マスターの

ブログで、ハードル高い(笑)予約システムなど学ばせてもらっていたので

待ち時間ゼロ。これまた美味しく楽しませて頂いた、エスプーマかき氷♪


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助手席でツーリングマップルを開けば、すぐ真横は何度も通過しているのに

立ち寄らせてもらったことの無かった「水分れ公園」が目に入ったのでGo!


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右へ流れると日本海へ。左は瀬戸内海へ。日本一低い分水界です。

冷たい湧水が流れ、奥には人工の大きな滝も。


水分れフィールドミュージアムで、氷上回廊など地形の勉強をゆっくりと。


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夏の名残りを涼みに。



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この週末で一気に、宿題を片付けなくてはなりません。

って、すでに夏休みって終わったの?

間に合ってへんやん!


そんななかでも「夏休みの工作」って好きだったなぁ。


小学1年生のときのソレは、紙で出来たお菓子の箱のフタに、浜辺で拾った

色違いのキレイな小石を並べ、ボンドで貼ってヨットの絵を描いたっけ。


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コレは昨日、初夏に乗船した「さんふらわあ」の船長からワタクシに届いた

変わった形のポストカードですが、石で描いたヨットもこんな感じでした。

(このDMのイラストみたいにレベルの高い絵ではないです)m(__)m


2年生のときはビール瓶に紙ねんどを貼り付けて作った「太陽の塔」。たぶん

この年は、全国中でソレの工作が多かったんじゃないかな。昭和45年の夏。


その翌年は、かまぼこ板を切って塗って作ったジープだったハズで、よくも

まぁ、そんなことを覚えているなと、自分自身をホメてやりたいです。(笑)


刻まれた長期記憶は消え去りにくいですが、短期記憶がアヤしいと感じたら

先送りにせず、早めの診察が進行を少しでも遅らせるために重要です。



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夕餉の時間近くに拠点Aにて停電騒ぎ。周辺を見回してもらえば照明が灯り

大丈夫そうということは、ウチだけの問題が発生しています。(涙)


エレベーターや天井エアコンなどの動力系は機能していて、その他電灯系が

全滅で、携帯でやり取りしながら大きな盤を開けてもらい、遮断機の状態を

確認してもらいます。すべて落ちていない・・・


昨今はメタル線廃止の方向ですから、電気が落ちれば固定電話も使えません。


さて、アレコレやり取りがあったのですが、対応としては、すべての遮断機

(ブレーカー)を落としてから1個ずつ上げて行き、問題のある箇所を確定

させるのですが、ソレを上げた途端に全停電になるという・・・


という訳の結論。年数が経過した室内エアコンの基盤不良だったので、その

コンセントを抜けばすべて復活ですが、できれば個別ブレーカーが反応して

落ちて欲しいものの、個々は漏電遮断器ではないので仕方ありません。


こういった際の対応も、BCPに落とし込んでおく必要があるなぁ・・・



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「大和工業アリーナ姫路」(新駅併設・市民プール跡に出来た超デカい施設)

(ネーミングライツの社名付き)って、もうオープンしてるのでしたっけ?


「手柄山平和公園駅」はソレに先立ち、3月には運用開始となりましたが。


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この写真は先週火曜ですが、このあと正面に施設名のカッコイイ看板設置が

始まり、同時進行で歩道あたりの工事が続いていました。中は完成したの?


事務所の中で、すでに行った人を探してみたところ、さすがにゼロでしたが

近々、お子さんの大会がソコであるそうで、いいなぁ。行ってみたいなぁ。


それにしてもネーミングライツがイカほどだったのか気になる庶民派ですが

たぶんソレとは別の持ち出しだろう看板も、超高そうなデザインでした。


ちなみに今回の命名権は2031年3月31日までの期間で、継続更新しなければ

新しいネーミングになるのですから、長期的な広告宣伝戦略が必要です。


「ネーミングライツ」ワタクシも何かに付けたいですが、高いだろうなぁ~

歩道橋のソレがありましたね。道路上の高い場所にカッティングフィルムで

文字を貼ってもらうだけでも、たぶん工事代は相当するでしょう。



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同じくらいの年齢のお子さんがいる、お隣彼女が、お向かい彼女に「なんて

いうタイトルやったか、絵日記がホントになるハナシ」と説明しているので

そのハナシをまったく知らないワタクシが横から「デス絵日記やな!」


あらすじを聞けば、ナイショの絵日記を母に読まれた3年生の畠山則安君が

ならば、驚かそうと「トイレに大蛇が出た」などと書いたソレが本当になる

というハナシらしい。


調べれば「はれときどきぶた」という、矢玉四郎氏の児童文学作品ですね。

タイトルからすれば、「明日は晴れ時々ぶたが降るでしょう」となるのか?

知りませんでしたから、一度読んでみなくてはなりません。


児童文学で思い出すのは山岳小説で有名な新田次郎氏「つぶやき岩の秘密」

NHK少年ドラマシリーズの挿入歌、石川セリさん「遠い海の記憶」が秀逸。


同じく、NHK少年ドラマシリーズで知ってのちに小説を購入した、山中恒氏

「ぼくがぼくであること」少年の頃を思い出す児童文学ですから、ぜひ。


読み応えという面では、灰谷健次郎氏の作品はどれも読了感があるというか

思いが強いというか、重いというか、文学としてとても素敵な作品群です。


同様に児童文学分野ですが「ファンタジー」というカテゴリーを確立された

佐藤さとる氏の作品は既視感をともなうもので「てのひら島はどこにある」

など、ワタクシ自身のお気に入りでもあります。


どの作家さんも、新書や文庫で所有していましたが(1000冊ほど?)すべて

田舎暮らしを始める前に興味のある方に譲ることができたので良かったです。



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先週末はバタバタが続き、日曜も午前中は仕事だったので、昼食は超久々の

チェーン店うどん屋さんへ。店内に入ると「テーブル配置が変わってる!」

ということは、前回の訪問は改装前・・・ かなりぶりです。m(__)m


彼女の奢りということで、オーダーはリッチに海老天が3本のった、冷やし

うどんにしたのですが、受け取りそのまま薬味の台へ向かえば、うしろから

彼女「おい!会計は!」


そうだった、そうだった。(恥)


で、彼女が2名分まとめて、ナニかで支払ってくれたのですが、そういえば

以前、お昼時の混みあった吉野家で、現金で支払ったのはワタクシだけ。と

いう出来事があったなぁと思い出します。小口の支払いに関してはアナログ

オジさんです。(うどん屋さんのレジでは、ポイントももらっていた気配)


ファストフード店や、コンビニに立ち寄らせてもらうことが少ない生活の上

寄ったら寄ったで、決まったメニュー、商品しか頼まない、購入しない系の

オジさんたちは、どうしても流行りの商品に疎くなってしまいます。


こういったことにもアンテナが必要かなぁ・・・



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午前4時起床で職場へ向かい、8時30分にいったん帰宅。すでにここで土曜の

1日が完了したような気分です。が、気合を入れ直し(笑)昼食ドライブへ。


夏の終わりの匂いを見つけに、北へ向かいます。


現在は大丈夫でしょうか? 夏の週末には道路が渋滞するイメージがあって

なるべく海辺の方面へ行くことは避けていましたから。


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向かう途上の道の駅。海を間近に感じる道の駅などをハシゴして昼食。

今夏は一度も巡りあっていなかったイカを楽しませていただきました。


帰路はいつも通りに、極力、久々の道を、選んで繋いで、南へ、南へ。

狭いワインディングをクネクネ。途中で夕立に濡れたりしながら。


帰路途上、もうほとんど帰ってきたところでかき氷。気になっていたお店を

探して周辺をクルクル。工場のような敷地の一角にあるコンテナショップ♪


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という訳で、かき氷を食べさせてもらうのは、外のテーブル&ベンチなのが

素敵で「無花果(イチジク)みるく」を堪能。


田舎暮らしの自宅に帰り着けば、暗くなるまで草刈りです。



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「予定外のこと」はいつだって発生し、その対応に迫られることは、当然に

予定のうちですが、昨夜は金曜の遅い時間という、条件的にはよろしくない

タイミングで発生して対応に追われます。


そういった場合に限らず、頼りになるのは「経験値に基づく知識」で、その

記憶の底に眠った経験の中から「似たような事象の際にこう対応したな」の

応用パターンを引っ張り出せるかがキモのように思います。


ということは「色々な経験をいっぱい積み重ねる」のは、とても重要なこと

ですから例えば子供に、実際に「危ない」経験はライン引きが難しいものの

「この一線を越すとヤバい」という説明は、ことあるごとに伝えたいです。


先日も事務所で夏休みの工作に励む小学生のお子さんに、平気でカッターを

渡す母にビビリながら、ワタクシ「ガイドの定規はしっかり押さえろ」とか

「カッターを引く先に指がないか確認しろ」とか、少々の流血は経験ですが

「ザックリはマズイぞぉ」と、こっちがドキドキです。(笑)


ビビッているのを悟られないように「ケガをしたりもして器用になって」と

カッターを引く小さな彼に、強がった声を掛けます。m(__)m



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クルマ定期点検の予約を平日の夕方にしたので、仕事を少々早めに切り上げ

ディーラーへと向かいます。


ところが!普段から混んでいる道がスイスイで、予定よりも30分早着という。


受付でオネーさんが点検内容を説明してくれるモニターには、まさに現在の

総走行距離等が(2年半で66,876km)表示されているので、ドコへ行った?

何km/hで走った? その他、音楽の趣味や私生活など、すべてを把握されて

いるのでしょう。m(__)m どうゾ、ご自由に。(笑)


早めに着いてしまったこともあり、定期点検&洗車にかかる時間と合わせて

コーヒーブレイクを楽しませていただきます。


こんな機会でしか手に取ることがなくなった「カーグラフィック」が置いて

あるのがウレシイ。ゆっくりと目を通し、文字を追いながらページを捲れば


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6月最初の週末に開催された「コッパディ姫路」の特集があり、すでに遠く

なった思い出をたどります。(参加ではなく、見学&応援に行っただけです)


さて定期点検が完了しキレイにしていただいたクルマに乗れば、早くなった

夕暮れに染まる大きな雲を遠目に、田舎暮らしの自宅への道を流します。



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みなさんそれぞれの環境の中で、それぞれメチャ頑張っておられるのですが

ちょっと昨日にハナシをさせてもらった彼女も、なかなかオオゴトな状態で

新たなヤヤこしいことを生じさせないよう運転などに注意して「ボチボチと

ガンバレ」としか声のかけようも無く、なかなかみなさんオオゴト中です。


ワタクシ世代ならば、親のことに関しては完了している方も多いでしょうが

ちょっと下の世代は、まさに現在進行形の真っ只中。


そんな業界に身を置きながら、すべての出来事は教科書通りには行きません。


それでもウレシイのは、年齢的、精神的、若い方々の活躍目覚ましいことで

どんどんと伝え、渡して行きたいのですが、その思いと現実が同時進行して

行けるよう、ワタクシたちがガンバらねばなりません。


夏休みも終盤を迎え、色々な思いが駆け巡るでしょうが、その、楽しいこと

ツライことが思い出として語れるよう、いまに精一杯でありたいです。



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ちょこっとソコまで昼食ドライブ。いつもならば下道で向かうところですが

別ルートならば正午前に着きそうだったので、高速道路を使って移動です。


そんな感じで、時と場合に応じた、様々な移動オプションを駆使できるのも

市川町の魅力で、繰り返しアピールですが、オートバイ好き、クルマ好きに

とっての移住先にぜひどうぞ。リーズナブルなので、その分をガレージに♪


さて、ひまわり最盛期の時季ならば、かなりの混雑が予想されるお店ですが

「過ぎたので大丈夫かな?」との判断と、正午前に到着したのもラッキーで

並ばずに入れましたが、出る際には行列が・・・


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美味しく楽しませていただきました。

「ごちそうさまです♪」


少し南へ移動して道の駅。ぶどうと野菜とマロンパイを購入。


そこから北へ、北へと移動して「播磨しろくま氷」


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「クマ」というよりも「ヒツジ」m(__)m


一般道をつないで帰宅。市川町とつながる道はどれも快走路で癒し効果絶大。

作業着に着替え、昨日刈った庭の草を集めてビールの時間♪


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斜面には、Google先生曰く「キツネノカミソリ」という花が満開です。


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通勤路沿いにあるお宅の駐車場に、2代目MR2(SW20/21型)が停めてあり

「なかなかやるなぁ」と感動させてもらっていたのですが、昨日はちょうど

その隣に、初代MR2(AW10/11型)を停められているタイミングに出会って

思わず、ダブルサムズアップしてしまいます。


そうワタクシも、たまにはそんな関心を示してもらうこともあって、ダブル

サムズアップや、ピースサインをもらったり。「ありがとうございます♪」


さてユニットハウスを設置した現場に出向き、ボチボチペースで進めている

エアコン取付工事。右配管ならばなんの問題もありませんが、左配管の場合

本体が若干、浮き気味になるのを知恵を凝らして押さえます。(笑)


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で、いよいよ最終手順。真空引きをしようとポンプを出してきたのに、接続

ホースがあらへんやん! 田舎暮らしの自宅の物置小屋の中です・・・


という訳で他の工事を進めた夕暮れ、ユニットハウスを設置した拠点Aから

信号が少ない快走路を繋いで直帰ですが、お盆休み中でよりクルマも少なく

窓を開けて夏の終りの風を感じながら約60分の帰路。


「夏の終り」by 浜田省吾


田舎暮らしの自宅に、まだ明るさが残っているうちに帰り着けば、カブトムシや

トノサマガエルや、お隣のネコが遊びに来てるし♪

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まだまだ暑いとはいえ、台風の接近で3日ほど前からガラッと変わった朝は

肌寒さを感じるほど。立っているだけでも流れていた汗がウソのようです。


そう季節の変わり目が近づいて気温差が大きくなれば、持病をコントロール

するのが難しくなり、ジンマシン(浮腫)発症確率が、メチャ上がるのです。


てか発症確率は、ほぼ毎日の99%で、気温の差でその程度が上がるのですね。

蚊に刺されたような腫れが、常にカラダのどこかにあるという・・・

顔の周辺に出ると対面的にヤヤこしい。(涙)


最近は口の周辺に発症するのがブームで(どこかに集中する傾向がある?)

するとノドに出れば、呼吸困難気味になりヤバいので、多めのステロイドと

なるのですが、昨晩からはまだ引かず、左のホッペが「こぶとりじいさん」


ふむアレは、浮腫に悩む爺さんが鬼にストロイドをもらうハナシか?(笑)


さてワタクシ「昔、浮腫による呼吸困難に陥り救急車に乗ったことがある」

と語れば、看護師彼女「わたしは便秘で救急車に乗ったことがある!」と。



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H3ロケット9号機の打上成功、おめでとうございます。今後も成功を続けて

どんどんと確率を上げていって欲しいところです。


今回の打上は、11日午前4時23分。同時刻に明けやらぬ空を見上げていれば

ワタクシたちの地域でも、輝く航跡が見られたようなので、自分自身の情報

不足で見損ねて「ザンネン!」


そういえば昔、似たような時刻の南西の空に、メチャ輝いて動く光を見つけ

「UFOや!」と騒いだのは、H2Aロケットの打ち上げ航跡でした。


ロケットの打ち上げは、生で見てみたいモノのひとつですが、いつか叶える

ことが出来るか? 天候などでの延期がよくあるので、現地に入っても予定

通りに打ち上げられるか? 運も相当必要な感じです。


その他、姫路城以外の(笑)世界遺産もいっぱい見ておきたいところですが

ソレがある地域に行っても、マイナーな場所に興味津々で「ソコまで行って

アレを見てきていないなんて!」てなことは、よく生じています。(涙)



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帰路上でウリ坊のお兄さんサイズのイノシシが飛び出してきて、ABS作動の

急ブレーキで衝突を避けられたので「ホッ」。 その直後に対向車の軽トラが

違う理由の急ブレーキで横に向きかけたので、タイミング的にはウリ坊兄の

おかげで、軽トラに巻き込まれずに済んで「ありがとう♪」


さて今シーズンの「黒部宇奈月キャニオンルート」が叶わなかったワタクシ

ですが「枕元ビール彼女の隣のデスクの新人の彼女」(とっくに活躍中)が、

お盆休みに「お父さんが黒四ダムを見たいと言うので行ってこようかな♪」


おぉ!お父さん思いのセリフにワタクシまで感動するところですが、ソレが

どこにあるか知っているのか知らずか、ワタクシが「例えば立山駅からなら

ケーブルカー・バス・電気バス・ロープウェイ・ケーブルカーと乗り継いで

やっと黒部ダムやで」と伝えれば「え~、クルマで行けないんですかぁ?」


期待を超える回答はたぶん、引原ダムの大きい版と思っているな・・・

彼女に「黒部の太陽」を観てもらいたい。m(__)m


ま、長野大町、クルマで扇沢まで行ってトンネル電気バスに乗れば、あっと

言う間に黒部ダムですけれど。(笑)


という訳でたぶん、ちょっと感動が変わるので、黒部ダムへと向かう際には

ぜひ立山駅ルートを選んで欲しいと思うところで、マイカー回送サービスを

利用するのも一案です。(片道を楽しめば、到着地にマイカーが行っている)


なので予約が叶わなかった「黒部宇奈月キャニオンルート」も、宇奈月から

スタートするプランを狙うところですが、来年は販売開始日にガンバらねば

なりません。 えっ、あなた旅行会社に勤めているって?(笑)m(__)m


ソロならば、水平歩道・阿曽原温泉・下ノ廊下・黒部ダムが極上ルート。

ワタクシ行きたいけれど、上ノ廊下は未踏のままにしてしまいそうです。



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土曜日のうちに軽い熱中症になりながら田舎暮らしの自宅の掃除や草引きを

完了させたので、日曜日はちょっと昼食ドライブ。


お盆休みの混雑が予想されるので、混まない、信号少ない、快走路を条件に

選んだお店を予約して向かうのですが、まずは少々遠回りで大きめの道の駅。


とても賑わっているのですが、播州地方に住む方から見た立地は、ちょっと

わかり難いというか、用事が少ない場所というか「道の駅 但馬のまほろば」

もちろん、一般道からの利用が出来るので立ち寄ってみてください。


出かけた際には毎度ですが、帰路に山中の辺鄙な道を選ぶパターンが多くて

すると、買い物に立ち寄る場所が無くなる可能性が高いので、往路の道の駅

で夕食用の巻き寿司などを購入しておくパターンが多いです。


もちろん、保冷バッグは常備。


さて、数えるほどの信号の数で予約しておいた場所へ。


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丁寧な接客と美味しい食事を楽しませて頂きましたが、アルバイト?な方の

ほんのちょっとしたタイミングが惜しいので、自分自身に置き換えて、どう

隅々まで伝えて行くのかが課題です。


帰路も、混まない、信号少ない、快走路が条件で選んだルートの立ち寄った

道の駅でソフトクリーム♪耳に入ったお隣の会話が「30分後に夕立みたい」

という訳で、最短ルートに切り替えて、山の中の快走路を行きます。


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という訳の夕食は、道の駅で購入の巻き寿司と、燻しベーコン、半ラーメン。


雨に降られずに帰宅できてラッキーですが、昨夜のように宵の入りのドシャ

降りがあってもいいかな。



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一般家庭では見かけませんが、オフィスや店舗みたいな場所では多いだろう

天井カセット型エアコン。天井に埋め込まれた(ウチの事務所もそうですが

ショップでは剥き出しでの設置も)4方向 or 2方向への吹き出しエアコン。


広い場所でも強力に効いてくれるのはいいのですが、事務所など人の位置が

固定されているところでは、座る場所によって「寒い~」となる問題点が。


ソレを和らげるため用に後付けの「風よけ」があるのですが、効果的なのは

どれなのか? アイデアグッズのようにいっぱい販売されています。


しかし、両面テープで貼り付けるモノなど、後付け感が満載なモノが多くて

購入に悩みます。てか、そもそも必須ならば、メーカー純正のオプションで

本体色とズレもない、つくりのしっかりとした風よけを用意しておいてよ!


さて昨日も、拠点Bへ「風よけ」を取り付けにいったのですが、ワタクシが

気に入って購入しているモノは、設置も簡単でそれこそ1分。


価格が少々高めではあるものの、モデルが継続しているのもウレシイ要素で

(以前と同じモノが購入できる)素材は樹脂ですが、天井近くにあればソコ

ソコ高そうに見えるのもナイス!


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ワタクシの風よけはコレ一択です♪

(写真ではわかりにくいけれど)



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昨朝は寝室のある小屋裏の2階から、ヒザが崩れて階段を転げ落ちないよう

左足を引きずりながら気をつけて降りてくる必要がありました。


という訳で朝一番からの受診。たぶん2年ぶりですから、初診の問診票的な

内容を聞き取ってくれる看護師さんに「今回の発症は土曜。斜面で草刈りを

したから」と伝えます。そのハードさが伝わっているかなぁ・・・ (笑)


2~3年周期での受診ですが、記録に残っているレントゲン写真が8年前の

モノだったので「撮っておきましょうか」という提案に望むところです。


病院は混んでいて、撮影までの待ち時間はかかったのですが、レントゲンも

フィルムではなく、データ化されているので、8年前のソレと現在のソレを

モニターに並べて比較し、ドクターが評価してくれるのが効果的♪


そこに映るヒザの骨の隙間は、どれも8年前と比べてミリ単位の変化も無く

「軟骨や骨の状態はとても優秀で健康的やね」(嬉)


そのあとに太い注射器で抜いてもらった乳酸菌飲料1本分くらいのヒザ液は

(早めの受診だったので少ない)前回同様に透明な黄色い液体の中に、白い

粒子状の破片が(軟骨)いっぱい浮いていましたが・・・


軟骨がこんなペースでチビて、自然再生が不可となれば近々無くなるやん!


さて現在、ヒザ液を抜いてもらった同じ針で、ステロイドを(ここでもか!)

注入されたので、歩くのも難しかった痛みもほぼ消えてヘーワな状態。


しかしヒザ液が溜まるのはソコが炎症をおこしているからなので、斜面での

草刈りなど、ヒザに無理をさせねばならないシーンはまだまだ続くことから

このルーティンから抜け出すのは難しいかなぁ・・・


今朝は痛みも感じず起床して、安心して2階から降りて来ています。



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土曜日の斜面での草刈りで(田舎暮らしのウチの場合ほとんどが斜面・涙)

痛めたと思われるヒザが、どんどんと痛みを増して、歩くにもキビしくなり

「こりゃアカン」とこの後、2~3年周期でかかりつけの整形外科に行って

診てもらう予定にしています。


その2~3年周期の診察ではヒザにブチュっと太い注射を刺し、乳酸菌飲料

約2本分の体液を吸い出せば、アラ不思議、2~3日も経てば痛みも消えて

歩くのもヘーキになるのですから、ワタクシ自身のカラダが信じられない。


その際、ヒザから抜いた液の中にキラキラとした粒子状のモノが多数あって

「これは何ですか?」と聞けば「あなたの削られた軟骨」とビビル回答。


「軟骨は自然再生しないよ」と追い打ちをかけられ、そんなバナナ!


2~3年に一度がもう何回目の通院になるでしょうか? ワタクシの軟骨は

はたして残っているのか不安になります。って、そんな内容を検索したので

現在ワタクシのSNS広告はヒザサプリまみれで、若々しくないゾォ。(涙)


さて、そんなワタクシの今後の壮大な夢としては、週に1回半日休みを設け

サニトラもしくはハイエースに80ccクラスのモトクロッサーと(所有なし)

装備一式(所有あり)積み込んで、いつぞや墜落転倒失神骨折をやらかした

モトクロスパーク神戸あたりで、ココロとカラダのトレーニングをしたい。


1周目から腕が上がり、ハナシにもならないことは想像できますが、2時間

程度の練習を毎週繰り返せば、全身の筋力アップに繋がるのではないかと。


10年以上装着していない、ソフトコンタクトレンズがいるわ。(笑)



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最近は、見たり、感じたりすることも激減して、それは体も心も歳を重ねた

せいかも知れませんが、昔には、火の玉とか(2人で同時目撃)夜中に白い

服装で電柱の上の横棒に座っている人とか、身長3mほどのナニモノかとか、

そこそこな頻度で見かけていました。


と書いて気づきましたが、見たり、感じたりしなくなったのは、歳を重ねた

せいじゃなく、夜中に移動することが無くなったからですね。昔は、仕事柄

毎日、夜中から明け方にかけて自転車での帰り道でしたから。


そんな経験の中、いま思い出しても不思議すぎるのは・・・


上高地から涸沢に入ってテント泊、明けて奥穂から縦走の北穂のテント場で

満天の星降る夜を迎えて、夜半の雷雨。


横に走る稲光に「テントに落ちるなぁ~」と祈っていると、そんな荒天の中

山の行動ではあり得ない時間にテント場に着き、幕営している女性まじりの

パーティーのザワザワとした声。


そもそもテントのファスナーを下ろすことも難しい、横殴りの雷雨ですから

目視はしていないのですが、ワタクシたち2人パーティーの、隣のテントで

同様に「カミナリ落ちるな」と祈る、絹一氏もザワザワ声を聞いています。


雷雨がウソのように、好天で迎えた夜明けにテントの外に出れば、幕営時と

同様ワタクシたちのテント2張しか無く、ただテント場の極力安全な場所を

選んで張ったハズのソレは、あと一歩で滑落の崖っぷちにあったという事実。


あまりに現実離れしていて、2人とも恐怖もありませんでした。


続く行程は、大キレットを越えて、南岳、中岳、大喰岳と通過し、槍ヶ岳の

テント場で3泊目・・・


そんな絹一氏は今年、7月の1か月間、フランスはシャモニーからスイスの

ツェルマット、再びシャモニーのテント場を渡り歩く、山行の旅を楽しんで

こられたそうで、写真を見せてもらうのが楽しみです。



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じつは・・・ 発売開始の日より3日ほどが経過してから旅行会社の窓口へ

行ったのですが「お客さん、そんなにスタートが遅くては話になりません」

(なんてことを言われてはいませんが)そう、ウェブ上では購入手段が無く

すべてのチケットは全国の旅行会社の窓口で。


という訳の結果・・・ 発売当日にチケット完売の入手不可でした。(涙)


地元振興のため宿泊とセットになっているので、チケットの見た目が高価で

ちょっと迷いが出てしまい数日遅れたのが原因ですが、元々の発売予定から

現地方面の災害で2年遅れたことにより、待ちに待った発売開始だったので

メチャ人気が高いことを想像すべきでした「黒部宇奈月キャニオンルート」


立山駅からケーブルカー・バスで室堂。トンネル内を走る電気バスで大観峰。

ロープウェイ・ケーブルカーと乗り継いで黒部ダム。トンネル内の電気バス

での扇沢から大町温泉郷が(逆もあり)有名な「立山黒部アルペンルート」


対して「黒部宇奈月キャニオンルート」は、宇奈月から黒部峡谷鉄道で欅平。

そこからが関西電力の保守専用路である、トロッコ電車・竪坑エレベーター、

竪坑展望台を経て蓄電池機関車。


「黒部の太陽」で有名な高熱隧道を通過し仙人谷。ダムから離れた黒部第四

発電所から資材運搬用斜度34度を登るインクライン!(ゼッタイ乗りたい)


タル沢横坑から裏劔を遠望し、電気バスで黒部ダムです。(逆ルートもあり)


ツアーというよりも、関電の施設見学的要素が強いので、人数に制限があり

完全予約制でしか参加することは出来ません。(従来は抽選のみ)


むかし登山で室堂に入り、立山連峰から劔山頂。仙人池を経て、阿曽原から

黒部ダムまで下廊下を歩いたことを思い出すのですが、まさにその山の中を

見学出来るのですから、ゼッタイ行くぞ「黒部宇奈月キャニオンルート」


チケット入手情報をお持ちの方は、よろしくお願いいたします。m(__)m

宇奈月発の「Aコース」が素敵だと思います。



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この季節の集落の道普請は、涼しい間にと例年、午前7時から始まりますが

それでも動き出せば皆さん汗まみれになりながら、峠が綺麗になりました♪


徒歩で帰宅すれば引き続き、自宅斜面の草刈りですが、どんどんと暑くなる

時間帯に、いつもの1/3ほどで「これ以上はアカン」と切り上げシャワー。


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いただきモノの「因島のはっさくシャーベット」が、すっぱくて癒される♪


さて午後からは、先週のヘタくそな溶接フレームの仕上げ塗装をしてからの

草刈りですが、昨日からのヒザの痛みが大きくなって、斜面に入った途端に

踏ん張れずに転倒して転げ落ちるという・・・


一歩ずつゆっくりとヒザとの折り合いを見つけながらの草刈りはじれったい。

乾燥した日が続いているので、斜面もスリッピーになっています。


2度目のシャワーを浴びて、ヒザを曲げ伸ばししてみらた、ポキポキと音が。

仕方なくシップ薬を貼って寝たら、周辺ジンマシンまみれになってカユイし。



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墓参りと言うか、掃除というか、刈払機など重装備をハイエースに積み込み

向かいます。そう、ワタクシの年齢と同じだけ経過する墓石は、ワタクシに

言われたくはないでしょうが(笑)かなりの田舎にあって、前回から1年が

経てば、すでに草に埋もれて見えなくなるくらい。


長靴に履き替えれば、エンジンを掛け、まずは周辺から近づいて行きます。


その一角だけですが、スッキリとして、夏の陽射しが入ると明るく、供えた

花も生き生きと見え、爽やかな気持ちになれるのですから勝手なものです。


しかし、ワタクシが元気な内しか、ちょっとオオゴトな墓掃除に来ることは

出来ませんから、墓じまいを検討というか、具体的に計画せねばなりません。


クルマまで戻り、多くを必要とした道具を片付け、小型のポリタンクの水で

手を洗えば、夏の行事をひとつ完了させて安堵。


帰路途上でちょっと寄り道の温泉施設で昼食と風呂で汗を流し、着替えれば

道端で購入したトウモロコシを土産に帰宅です。


休憩ののちに自宅北側斜面下の草刈りですが、午前中の何倍もハード。(笑)

斜面でちょっとヒザを痛めた? ワタクシが元気な内しか出来ません。



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