日々散文の最近のブログ記事



サクサクとSNSをめくっていると「国際宇宙ステーションISSが(そのうちの

日本実験棟が「きぼう」)19:49南南西の空に現れて天頂を通過し、北東に

駆け抜けます」との情報は、つまり「最高の時間とコンディションやん!」


という訳で、田舎暮らしの自宅の外に出てみると・・・ アレ、さっきまで

雲ひとつない天気だったのに、南南西に雲がいっぱいやん。(涙)


が、その雲の切れ間にチラリと見えはじめれば、あっと言う間に雲を抜けて

天頂を通過し、真っ暗になる直前の北東の空へ輝く明かりが駆けて行くのを

見あげて追いかけます。


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「あの光る点の中でヒトが活動しているのか」と思えば、なかなか感慨深い。

光る点へ向けてバイクやクルマを走らせれば、半日ほどで到達できる近さは

そう、たった400kmほどしか離れていない「国際宇宙ステーションISS


あたり前ですが「19時49分に南南西から見えはじめる」の、その時間通りの

軌道が、すべて計算ずくで導き出されるのもスゴイ。


「きぼう」が北東に消えてすぐ、同じく相当に明るい光点が、南東に現れて

北東に向けて同じようなスピードで駆けて行ったアレは、同じく人工衛星?


「きぼう」の場合は、見られる時間、軌道が公開されています。

「きぼうを見よう」→ https://lookup.kibo.space/search/

「きぼうはなぜ見える」→ https://lookup.kibo.space/howto/



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「あっ忘れた!」


拠点Aの「セミプロ釣り女子」が、イカを80匹ほど釣ったので、お裾分けに

3杯(2杯ずつをジプロックしてあったので、実際は6杯だった)m(__)m

もらって、現場の冷蔵庫に入れてあったのを持って帰るのを忘れました!


と気づいて拠点Aまで戻り、丁寧にパッキングして、みんなに配ってくれた

イカを無事に回収。夕食で食べるのを楽しみに、いつもとは違うルートで

帰宅するその途上では、SNSにアップされる、上手に撮られた写真を真似て

ワタクシも撮ってみたのですが・・・


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ファサードサイン(壁面看板)に灯りが入るタイミングでないとダメですね

コンビニ駐車場にクルマが少ない、超早朝の時間を狙って再チャレンジです。


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さて、仕舞い込んだ刺身包丁を出すのを面倒がって牛刀でサバき、しょうが

ポン酢とワサビ醤油を交互に使って、たっぷり6杯のイカを楽しみます♪

(ゲソは翌日のお楽しみ♪♪)


「旨い!」


副菜は定番の「日清焼そば」(半分)ですが、枕崎で購入した、たっぷりの

かつお節が踊り効いて、これまた旨し。(笑)



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姫路中央卸売市場跡は、更地となったその横を通りかかる度、一等地にある

広大さに驚くばかりですが、確か統合された市立高校が出来るのですよね?


スケールからすれば、すべての土地を使うのではないと思うのですが・・・


さて昨日も、その横を通り過ぎれば「ん?なに?」と気になるトラック等の

停められた車両。往復で確認すれば「サーカスやん!」


たぶん今夏、あの広大な更地を利用してサーカスが開催されそうです♪


そう、広大な一等地といえば、昔々ワタクシが二輪免許を取得した16歳の頃

東洋紡績だった花北周辺が開発されて更地となり(その空き地をオフロード

バイクで走り回ったので記憶に残っている)その後、ショッピングモールや

マンションが林立して行くのですが、それからも年数が経ち、そのモールも

すでに解体されてマンションへ変わるという時代の変遷。


そうそう、リバーシティもその前は敷島紡績でしたね。

イオンタウン周辺は龍田紡績。


ゴーカート場が市民プールへ。公会堂が市民会館へ。アレ?何だったっけが

文化センターへ。市民会館はまだですが、それらもすでに解体されて新しい

施設へと生まれ変わり、はたまた変わろうとしています。


大きな公共施設の、誕生から終焉までを見届けたこととなります。



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草を刈らねばなりません。とくにお隣の田や畑と接する場所は、出来るなら

そちらが刈られる前に刈っておきたいところ。雨の予報でしたが刈ります。


という訳のスマホは、ポリ袋に包んでポケットで、覚悟を決めいつも以上に

しっかり丁寧に刈り進めて行きます。降り出した雨が強くなってきました。


町道に接する法面など、厳密にはウチの土地ではありませんが、半公共的な

意味合いもあるので、どんどん刈り進めます。


あと少しで成長が終わりそうな竹も、後半の作業で刈っておきます。

ドシャ降り。(笑)


刈払機を置き、備中(3本爪)に持ち替え、用水路に落ちた草をすくい上げ

本日の草刈り完了。夏場の草刈りは汗でビショビショになりますが、本日は

雨でビショビショ。はぎ取るようにして作業着を脱ぎ、シャワーを浴びれば

ちょうど11時半の8耐スタート時間。テレビ観戦です♪


雨で波乱のレース、NSXのペースカー先導の時間が長いので、先日とは別の

夏休み前の工作をボチボチペースで進めます・・・ 完成♪

試作的な意味合いもあったので、しっかりと本番を作り直したいけれど。


雨の中で草刈りをガンバったご褒美に、道の駅で買ったアレコレの夕食♪


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焼き野菜旨し!



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どこまでも続く「平坦」も魅力的ですが、その向こう側にナニがあるのか?

そんな気になる「坂」も素敵。


山歩きをしていると、果てしなく続く坂道に出会いますが、一歩ずつ歩みを

進めて行けば、いつの間にか乗り越えられるのは、自身の人生に置き換えて

思考できるようにしたいものです。


例えば淡路島側から見れば、塩屋、須磨から駆け上がる六甲山系の山並みが

登ったり下ったりを繰り返しながら、東へ向けて延々と宝塚まで続きますが

その無限とも思える距離を、1日あれば人は踏破することが出来るのです。


自分自身も何度かは、そのルートを歩ききったと信じられない山並みの風景。


もうずいぶん以前ですが、明石海峡大橋の主塔に上らせてもらえるツアーに

応募したソコからの風景は素晴らしいモノでしたから、何度でも登りたい。


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雨が降り続く中、そんな「坂」を探して、その橋を撮ることができましたが

今回は下見ということで・・・ また青空の下で撮りたいです。



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正確には夏至から数えて11日目が半夏生だそう。昔はその言葉を使うことも

ありませんでしたが、ウチには田んぼや畑は無いものの、それらに囲まれた

田舎暮らしの中では、農作業の節目にあたる暦のひとつです。


関西ではその日に、タコの足のように稲がしっかりと根を張り、実り豊かに

成長することを願って「タコ」を食べる風習があるので乗っかります。


出来ることならば、明石あたりまで出かけて食べたかったのですが、地元の

スーパーで購入したタコをカルパッチョで、一日遅れの半夏生♪


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同系色に囲まれて、ちょっとタコが埋もれちゃってますが。(笑)


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田舎暮らしの自宅に昨年完成した夢のガレージからは、スクスクと成長する

田んぼのミドリが、切り取られた絵画のように集落の奥へと続いています。



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梅雨どきのネイル女子のツメに描かれているのは、小さな小さな雨ガエルで

そんな題材もありなのですね♪ 雨も上がった昨日は、田舎暮らしの自宅に

帰宅してから、挿し木チャレンジ中の紫陽花に水をやろうと近づけば・・・


ウチでも5mmにも満たない、ちっちゃなちっちゃな雨ガエルを発見!


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まんま、ネイル女子のツメに描かれた、雨ガエルそのもののサイズやん♪

よくぞ踏まなかったワタクシをホメたい。(笑)

まるでツメの絵が実物になったよう。


オタマジャクシのときのサイズは、いかほどだったのか・・・

てか、どこで生まれ育った???


田舎暮らしの自宅は移り住んだ当初カエル天国で、田んぼや川からは随分と

上がってこなくてはならない立地ですが、庭にはなぜかいっぱいのカエル。


コンクリートを打ったカーポートなど、多少は地面も減って、カエルの数も

比例するように減っていたのですが、ゼッタイ田んぼや川から辿り着けない

ちっちゃいサイズの雨ガエル。


ホント、どこで生まれて、どこで暮らしているんだろ?

元気にね♪



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MotoGP 第10戦 オランダGP(TTサーキット・アッセン)トップカテゴリー

MotoGPクラスで、小椋藍選手が日本人ライダーとしては、22年ぶりとなる

勝利を飾り「おめでとうございます!」


さてワタクシ、土曜日が仕事のような、プライベートのような、中途半端な

過ごし方だったので、性格的に日曜日も出掛けずにはいられません。


という訳で、早起きして自宅の用事を済ませてしまい、ちょっと遠い近場の

昼食へとクルマを走らせます。晴れるような、いや雨が降りそうな日曜日。


田舎暮らしの自宅から5分で播但道に乗り、これまた5分で乗り継ぐことが

できる、中国自動車道の西行きはお気に入り♪


山陽自動車道よりも遥かに交通量が少なく、適度にワインディングがあって

走ることが「楽しい」中国自動車道。今回は鳥取自動車道へとつなぎますが

延々1車線のコッチは運次第です。(笑)


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早々に自動車道から下りれば、初めてのお店での昼食を美味しくいただいて

デザートにカッサータ♪(ってナニ?と検索した・笑)そこから北へ少々の

道の駅の風車に癒され、旬のフルーツやトウモロコシを入手♪


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またまたソコから北へ少々の、立ち寄ってみたかった「恋がかなう駅」♪

駅舎から何から何までピンク色で照れてきます。(笑)

「恋ポスト」とか。


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帰路には何十年ぶりとなる、貸切ワインディングの快走で高原へと抜ければ

中国道に乗って、あっという間の帰宅。


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アジサイの挿し木にチャレンジしてみます。



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それぞれに2時間ずつ程度の用事があったので街へ。まずは昼食から。(笑)

立て続けの「予約でいっぱい」はザンネンでしたが、看板だけ見かけていた

初めのお店に寄せてもらった、ソコのパスタが美味しくてシアワセ♪


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食後のデザートに頼んだプリンのレトロっぽさがカワイイ♪


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用事を終えて帰宅すれば作業着に替え、田舎暮らしの自宅西斜面の竹刈り。


相手も相当弱ってきていて、ヒョロヒョロと頼りなく細い竹が伸びるだけに

なっているので、もしかすると来シーズンは生えない可能性もある?


「アジサイ」の株を100本ほど育てて、斜面に植えたいかなぁ・・・

挿し木で増やせるそうですが、お願いしたいところ。m(__)m

色々な種類の紫陽花が斜面に咲けば楽しそう♪



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拠点Sにて、印刷、コピー、ファックス、スキャナを兼ねたカラーレーザー

複合機の「調子が悪い」とのことで点検したものの、紙送りが不調のようで

その場での修理は無理と判断し、予備の複合機と入れ換えます。


ドライバなど設定すれば、無事に交換完了したものの・・・

ソレが原因か、内部から出てきたのはクリップ。


そういえば別の拠点でも「自動読込の際に原稿が傷む」の訴えに確認すれば

ソート部の奥にクリップが詰まって・・・

取り除けば問題解決でした。


どんなモノでも壊れますし、寿命もありますが、メンテナンスをしっかりと

丁寧に扱うことを意識すれば、もう少し長持ちする可能性が高くなるものの

「丁寧」の基準は、人それぞれなのが悩ましい。


コピーするためフラットベッドに置く原稿にしても、クリップが付いたまま

なんて、あり得んだろーがと思うのですが・・・


当然に、ガラス部分は指紋ひとつ無きよう、いつもピカピカで。



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同人誌などの制作や仕事で利用している方には身近でしょうが、そうでない

方にとっては、まったく無縁な「オンデマンド印刷」の利便性。


CMでも見かけますが、パソコンで作成した完全原稿を、インターネットを

利用して入稿すれば、完成した印刷物を納品してくれる嬉しいシステム。


フィルム時代のカメラ屋さん同様に、その業界の方には申し訳ないのですが

なんて便利な時代になったんだと思う次第で・・・


以前であれば、第一稿、二稿、校了、などのやり取りを経て、やっと印刷に

たどり着けていたその手間が、たった一度で校了&印刷。もちろん誤植など

すべては自分自身の責任ですが。


という訳の昨日も、従来の原稿をちょっとイジった修正版を、ほんの数秒で

入稿すれば、最短で翌日には受け取れるという、ウソのようなサービス。

急ぎませんので、最安価格の7日後納品で依頼しましたけれど・・・


早い納期どころか、たぶん、いやゼッタイ、手持ちのプリンタで同じ原稿を

同じ枚数印刷するよりも、遥かにキレイで、相当安いです。


その原稿をワタクシはイラストレーターで作っていますが、ソフトウェアも

ベクター画像が扱えてレイヤー操作もわかりやすい、フリーで優秀なモノが

あるので、アナタもオリジナルな名刺などでチャレンジしてみます?



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「ゆかたまつり」だったんですね。土曜日、日曜日と。

SNSにアップされた、娘さんのカワイイ浴衣姿で知りました。

初日は雨だったでしょうが、2日目は天候にも恵まれたでしょう。


以前は、6月22日、23日、24日と、日程が固定された3日間の開催でしたが

現在は、そのあたりの土曜日、日曜日での開催になっているのでしょうか?


ワタクシは、まさに「ゆかたまつり」が開催される、その校区で育ったので

同級生の家の前に夜店が出ていたりと「ゆかたまつり」= 同窓会的な。(笑)


夜店が出るエリアも、現在の3倍ほど広かったでしょうか・・・

大手前通りはもちろん、魚町、塩町の繁華街の端から端まで夜店でいっぱい。


お城まつりも、輪抜け祭も、なんなら、20年に一度の三ツ山、60年に一度の

一ツ山大祭も、ワタクシたちの校区での開催です。(ジマン・笑)


ちなみに三ツ山は7年後?(見られそう♪)一ツ山は21年後っぽいですから

なかなか先の長いハナシです。



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少しだけ仕事が入った日のブランチは、いつもの(季節に1回程度ですが)

ハンバーガー屋さんで「海老エビフライバーガー」


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毎度、定番メニューしか頼まないオジさんからすれば、勇気ある挑戦ですが

見た目ほど、食べにくくはなかったです。(笑)具材、溢れそうですもんね。


日経新聞が置かれなくなったのはザンネンですが、ポテト&コーラしながら

雑誌をめくって過ごす時間がシアワセ♪


夕方までかかった仕事のあとは、初めてのメガネ屋さんを覗いてウィンドウ

ショッピング。気に入るフレームに出会える確率は低いです。(涙)


彼女が購入した眼鏡を調整してもらっている間に、珈琲を淹れてくれたのが

ウレシイ。置いてある真空管アンプには火が入ってなかったけれど、どんな

音を聴かせてくれるのかな?


すぐご近所の、新鮮スーパーにも久々に立ち寄ったのですが、どれもこれも

美味しそうで、食品売り場をあとにすることが出来ません。(笑)



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おっ、竹の勢いが弱まってきている感じ♪


田舎暮らしの自宅の西側斜面には、毎週、刈っても、刈っても、まだ真竹が

無数に伸びてきているのですが、その数も太さも若干弱まってきています。


太さに関しては昨シーズン、皮を剥いて食べられるモノも多かったのですが

斜面に生える竹を0本で迎えた今シーズン、新たに伸びる竹はすべて細い。


そんな今シーズンの竹も、あと1回か2回刈ってやれば終了しそうな感じに

なってきて、もしかして竹との根比べに勝てそうな感じなのか?


という訳で、竹との闘い方をチャッピーに尋ねれば、さすが全ホメ全肯定の

彼女(彼?)で、ベストは1mほど伸ばして切って放置が、地下茎の水分や

養分を吸い上げて枯れるので、一気に弱まるようですが、それでは見た目に

悪く、また竹やり状態がキケンなので、ワタクシのように、地上に出た竹を

すべて刈って行くのも「それも一つの方法です」と答えてくれる。


ただ、立ち枯れ方法より全滅までの時間はかかるようで、また来シーズンも

竹との闘いは続くのでしょう。


って、今シーズンの闘いが、まだ終わっていませんけれど。(笑)



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大きな買い物は、来月の10日納入が確定しているので、着々と準備を進める

必要があるのは、ワタクシが施工する給排水工事、電気工事、エアコン取付

工事のプランニングと材料購入。


とくに排水に関しては高低差など融通がきかないので、よりしっかりとした

計画を練っておく必要があります。


また、最近はDIYでエアコン取付もしているので、設置場所など思い通りに

手間を掛けられるメリットはあるのですが、すると1日に何台も取付工事を

完了させるプロの手際のよさが、ひしひしと伝わってきます。


DIYでその作業を知ることによって、どの分野もプロはスゴいことを実感。


そんなDIYの最大のデメリットは、あたり前に必要な部材でも余裕をもって

手元に在庫している訳はなく、たった一つの部材のために工事を持ち越して

しまうことも・・・


電気工事に関してはVVFケーブルなど、しっかり在庫していますけれど。



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ちょっと仕事上の大型の買い物で大塩まで。


ワタクシ結構アチコチ走り回っている方ですが、思えば大塩方面には久しく

訪れておらず「最短で向かうには、東インターで降りる?」と、弊社で唯一

道を尋ねることが出来る、枕元ビール彼女に聞けば(他の彼女たちはみんな

地元の地理に詳しくない)「別所で降りてクネクネっとUターンするように」


そうそう、そうだった。


ワタクシのハイエース、HDDナビが壊れていて、音楽は聴けますが、地図は

表示されませんので・・・


という訳で大塩へ向かえば、いつ以来? 駅がメチャ綺麗になってるやん!


駅横を南へ向かった先が目的地ですが、大きな大学がドーンと出来ていたり

って調べれば、平成19年が開学ですから、確実に20年以上ぶりの大塩。(笑)

大昔の船舶免許取得の際に、マリーナに通って以来か?


さて、目的の会社に着いて、ちょっと、いや、かなり大型のお買い物♪


納品日が来月10日に確定して、もらった図面から受け入れの準備を進めねば

なりませんが、意外に日数がないので、アレコレ急がねばなりません。



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バタバタと忙しい、週末から週明けにかけての時間の中で、日曜日の夜には

WEC第3戦 ル・マン24時間レースが、トヨタ・レーシング(ドライバーの内

1人は小林可夢偉選手)の優勝でゴールしたり、そのお隣の国では、F1第7戦

バルセロナ・カタルーニャGP決勝がスタートしたり・・・


第110回インディアナポリス500マイルレースが先月末でよかった。


明けて月曜日の早朝からは、FIFAワールドカップ2026「オランダ - 日本」が

キックオフ。ちょうどな時間帯で、フルTV観戦できてラッキー♪


次戦の「チュニジア - 日本」は日曜日の午後1時。「スウェーデン - 日本」が

翌週の金曜日の午前8時からなので、なかなか難しそうです。


どんな競技もトップクラスを生観戦すれば、その臨場感と迫力は素晴らしく

( レベルの違いも m(__)m )生で観なければなりませんが、チケット代も

そうですが、現場に行くハードルが高いです。



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本業ではない(って、ワタクシの本業はナニなのか?)作業が続き、右腕を

痛めてカップを持つのもツライわ。少々疲れたわ。な、日曜日は早起きして

用事を済ませ、遊びに出かけます。


ワタクシの場合、体力的な疲労は苦にならず、自由に動けない時間のほうが

ツラく感じるので、とにかくどこかへ出かけます。ま、出かけるといっても

ご近所の範囲ですが・・・


という訳で、ゆっくりと昼食を楽しみ、道の駅に立ち寄ってトウモロコシを

購入したあとは、ワインディングが楽しいR428を南下します。


ライダーが集まる道の駅を横目にまだまだ南下。(笑)


迷えば抜け出られないようなニュータウンの中を、西へ南へと移動しながら

ちょっと古い病院前を曲がれば・・・


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坂の途中から見える明石海峡大橋。空は曇っていますが、住宅地の隙間から

眺める橋は、巨大建造物と日常が同じ時間を共有している違和感の魅力。


周辺から高速に乗ってしまえば、アッという間に田舎暮らしの自宅です。

クルマやバイクを楽しむなら、交通事情が最適な市川町♪



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結果、問題は無いのかなと思いますが、ご迷惑をお掛けした方がおられたら

申し訳ございません。m(__)m というのも・・・


土曜は田舎暮らしの自宅の片付けや、午後からは夕暮れるまでの草刈りなど

汗にまみれて過ごしたのですが、自宅斜面の草刈りの際には、なにかあった

ときには助けを呼ぶ必要もあるかと、胸ポケットにスマホを入れています。


ま、こちらから操作はできても、草刈り中に掛かってきても気づけませんが。

もちろん前屈みになった際に、落下させないようボタン付きのポケットです。


ところが画面オフで入れているものの、着信などなにかの拍子で起動すると

汗で湿ったポケットの中で揺れることで、色々な反応を示して無限の操作が

繰り返されていることが。


昨日は胸ポケットが熱くなってきてスマホを確認すれば、アプリが20個ほど

立ち上がり、意味のない文字の羅列や、オマケに何件かは確定や送信までが

されているという・・・


ショートメッセージの意味のない送信に「なに?」と返信されて気づきます。


いつもなら、スマホをポリ袋に入れてからポケットですが、手間をサボって

オオゴトです。ご迷惑を掛けたみなさん申し訳ございません。m(__)m


汗まみれのポケット内で、ナニがドウ操作されたか? 不安です。(笑)



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「クマが市街地に現れた」という、ここ数年目立って多くなったニュースに

昔を思い出して「よくまぁ、あんなところを歩き回ったなぁ」と、いまさら

ビビルのは、北海道ソロツーリングの際の行動。


ツーリングの目的は、亡き友人「西川君」が愛した、道東の地を走ることで

それぞれの場所をしっかり巡りたかったので、各地では「とほ宿」の連泊を

繰り返した半月間でした。なか日にはバイクを降りて歩いたり、自転車とか。


そんな中、知床ではたまたま取材スタッフと乗り合わせた船で、岬の先端に

降り立つことが出来たのはラッキーでした。数名が乗船の小さな漁船からは

陸の番屋のアチコチで、ヒグマがいるのを海の上から間近に目撃しました。


当時「西川君」たちは、テント泊で岬を巡っていますが・・・


また違う日にはソロで、背丈より高い草をかき分けて湯ノ華の滝(男の涙)、

フレペの滝(乙女の涙)を、陸からの写真を撮るためトレッキングした際に

ヒグマに遭遇しなかったのは、ただ運が良かっただけです。


ヒグマの巣の中をソロで横切ったのは、いま思えば無謀でしかありません。


ただその年は通行止めで、カムイワッカ湯の滝へとたどり着けていないのは

残念ですが、翌々年ワタクシが強く勧めて、彼女がソロツーリングで道東を

巡った際には、岩場を登り、カムイワッカの滝上部の温泉に浸かっています。


帰る日を決めずに巡った北海道ソロツーリングでしたが、西川君の命日には

墓前で道東の報告がしたく、その日に合わせ小樽出航のフェリーに乗船です。


今年もまた、その日が巡って来ます。



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テレビからビートルズの懐かしいナンバーが聴こえてきて思い出されるのは

ワタクシが中学生の頃。


当時の男子は、そんなものだったとは思いつつ、ワタクシが奥手だったのか

小学校を卒業するまではアニメソングか唱歌か歌謡曲が歌のすべてでしたが

中学生になってなだれ込むようにインプットされる、歌、歌、歌。


邦楽、洋楽。フォークソングにビートルズにニューミュージック♪

そう、フォークがニューミュージックに変わって行く頃でした。


加えて、むさぼるように観た映画の音楽。はたまた、先輩だった福井君から

教えてもらったのは、ギターをつま弾きながら語る労音ベースの楽曲たち。


高石ともやとナターシャセブン、横井久美子さん、その他方々を知ったのは

たぶん福井君がルーツです。ありがとうございます。m(__)m

現在もギターを弾かれているのでしょうか。


なので当時、ワタクシが聴く曲はビートルズからビージーズ、冨田勲、ELP、

オリビア・ニュートンジョンから、かぐや姫、アリス、さだまさし、etc と

多種多様な音楽に囲まれるのですが、巡り会わせてもらって「ありがとう」


年齢や環境、経験に応じて趣味嗜好は変化して行くのですが、現在となれば

巡り会った1曲、1曲がとても大切に感じます。



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フェリーの旅からまだ1週間程ですが、すでに遠い記憶になりつつあるのは

年齢のせいなのかも知れません。計算式は(日数/年齢)ですから、確実に

分母が増えて、すべての出来事は「あっという間」になって行きます。


フィルムカメラからデジカメへの移行時期と、ワタクシが積極的に日本全国

温泉旅行をしていた頃とが重なるのですが、当時はまだ、道端に湧く温泉に

浸かる姿を、バイクのハンドルにミニ三脚で固定したカメラの間を素っ裸で

往復して、セルフタイマーで撮っても(そもそも、ひと気が無い場所ですが)

通報されることはなかったものの、時代が変わりました。


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そもそも湯船があるだけマシで、水たまり、いや、お湯たまりへと浸かった

ことも何十回(笑)山を登り、川を渡り、笹をかき分けて湯を求めます。


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という訳で時代が変わって、どこでも気軽にハダカになるのは出来なくなり

その写真も撮れなくなって(笑)入浴のスタイルも変わりました。


それこそ昔はパンツを穿く間もなく、温泉をハシゴしていたりしましたから。


先日の旅行でも浸からせてもらいましたが、そんなワタクシが好きな温泉の

タイプは、露天ではなく内湯。惜しみなく源泉かけ流しの湯に巡り会えれば

最高にシアワセです。意外にもスグそこ、阪神温泉郷(ワタクシが命名か?)

神戸周辺の湯でも楽しむことが出来ます♪ 和歌山ならばアチコチに♪♪♪



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現在、ヒザを痛めているのですが、すでに若くも無かった当時のアレコレの

所業を振り返ればソレも必然と言うか、その頃はまだ、体力に任せた無茶を

繰り返していました。


あまり練習もせずに臨むフルマラソンとか。現在、振り返れば恥ずかしい。

10回ほど走っているのですが、徐々にタイムが落ちて行くという体たらく。


登山に臨む際の無茶はシャレになりませんから慎重の一択ですが、それでも

室堂から入山した初日に、浄土山~一ノ越~雄山~大汝山~真砂岳~別山と

立山を巡り、剣山荘まで。


2日目に剱岳を往復して雪渓を下って仙人新道を上り、仙人池から仙人温泉。

下った阿曽原温泉でテント泊。3日目に下廊下を遡上して黒部ダムを登って

扇沢から大町へと下りた、その翌日にはプラザ阪下のモトクロスコースって。


無茶をしていました。


ソレもコレも「バイク乗りには体力が必要ない」と思われたらイヤだな。と

ワタクシが勝手に思い込んで、かえって無茶をしていたように思います。


上高地から入山して涸沢のテント泊。奥穂高岳~涸沢岳~北穂高岳テント場。

大キレットを越えて、南岳~中岳~大喰岳~槍ヶ岳テント場。飛騨乗越から

新穂高温泉に下るなどの山行に、まったく疲れを感じなかったので、たぶん

毎週末のオフバイクの練習で鍛えられた体力のピーク時期だったのでしょう。


2泊以上の登山を計画しなければ、浸かることの出来ない「高天原温泉」を

たっぷり楽しんだことは現在も自慢ですが、もう一度浸かれるかなぁ・・・


斜面で1日中の草刈りなど、ちょっと無理をすれば、すぐにヒザが痛いです。



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昨年秋の13年ぶりの宿泊旅行に続き、今回の数十年ぶりの長距離フェリーと

なるのですが、それらが出来たのも、それぞれの部門で「任せられる職員が

増えたから」という理由。いや違う、ワタクシたちが気づかなかっただけで

もっと、もっと、以前から任せられたのです。


水曜日の午後から木、金、土、日と休ませてもらって、月曜日に出勤すれば

アレコレ報告や相談もあるのですが「旅行先へ報告する必要はない内容で」

と、キチンと取捨選択してくれたことがウレシイ。(報告があった内容も)


以前ならば「何かあった場合に、せめて半日あれば」と、勝手に行動範囲を

制限していたのですが、そんな心配もなくフェリーの旅ができました♪


そう、実際には難しいのですが、北海道に居てさえも、飛行機に飛び乗れば

駆けつけられなくありませんが「船上のひと」になってしまえば、下船まで

どうにもこうにも動きようがない。これもまた船旅の魅力。


現在は船足が速くなり、夜に乗れば翌日の夜、24時間かからず運んでくれる

舞鶴~小樽航路の新日本海フェリーですが、以前は翌々日の早朝着、つまり

「何も出来ない丸1日」があって、これが超貴重で大切な1日でした。


また今回のように、夕方乗船して翌朝着岸の船旅でも、同様に貴重な時間。


ワタクシなど閉所恐怖症の方には(狭い場所だけではなく、自由に動けない

のもコワイ)克服も必要な船旅ですが、現実から切り離されたココロという

面からのリフレッシュ効果は非常に高いと感じます。


例えば、大きな宿に泊まらせてもらってさえ、地階の風呂から展望風呂まで

ぜんぶ浸からなければなりませんし、忙しいのです。(笑・ワタクシの場合)


そんなこんな現実から切り離してくれる船旅。時間を工夫してあなたもぜひ。


今回の太平洋航路の往路は少し揺れて、復路はまったく揺れませんでしたが

初めてならば瀬戸内航路、夕方乗船、翌朝着岸「商船三井さんふらわあ」の

神戸~大分、大阪~別府ならば、ほぼ揺れずに安心。


帰路は土曜乗船だったので、船内で生演奏があったりもして楽しかったです♪



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おかげさまで先週の後半から、鹿児島県をメインに、少し宮崎県にも入った

さつま地方を巡る旅を楽しませていただき「ありがとうございます!」

無事に帰宅して日曜日の午後は、エライこっちゃの草刈りなど。(笑)


ワタクシも彼女もそれぞれソロツーリング等で、お気に入りの九州は何度も

訪ねさせてもらっていて、今回の南薩エリアは彼女にとって、何十年か前の

ツーリングの思い出をめぐる旅でしたし、ワタクシにとっては初めて♪


また機会があれば、スポット、スポットについて別途、書かせてもらいたい

と思いますが、天候にも恵まれ、太平洋経由のフェーリーもあまり揺れずに

乗船できて、起きれば鹿児島。起きれば大阪南港ですから超便利。


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そう、長距離フェリーの旅も、互いにとって何十年かぶりですから、なにも

出来ない貴重な時間も含めて楽しい、彼女誕生日&結婚40周年旅行でした。

「ありがとうございます」



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「ヒザに弱点を抱えている」と自覚はするものの、無理はするので、タマに

悪化させて「こりゃヤバい!」な昨晩。左のヒザが痛くヘンな歩き方です。


2~3年に一度程度「ヒザに水が溜まる」な症状で病院に行って、チューと

抜いてもらえば「一発で治る」の繰り返しですが、そうなる前に治したい。


という訳で、お風呂に入る前に貼る1枚は「アッという間」とケチなことを

思いつつ、よく効くと評判の鎮痛消炎テープ(肩に貼るアレ風の最新型)を

さっそく貼ってみれば、スーと染み渡って「よく効く感じやん♪」


お風呂上りに貼り直して寝て、さっき起床すれば「おっ!痛くない?」

ひと晩で治したかオレ? じゃなくて、最新型の鎮痛消炎テープ。

そもそもの原因が完治した訳じゃないですが痛みは消えた感じ。

出かける前に、よかった。よかった。


そう、ちょっと出かけるので(不必要なモノ以外は、ナニも無い自宅・笑)

その間は【Facebook】か【Instagram】(hopper_master)からの発信と

なる予定ですので、チェックしていただけるならばそちらから。m(__)m


ヒザとジンマシンが大丈夫でありますように・・・ (笑)



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テレビを点ければ、龍野の城下町をブラブラと。


そう、ワタクシも大好きな「たつの」ですが、たぶん、初めて意識したのは

小学校1年生の遠足が「イトメン」の工場見学だったこと。


たしか、お土産に「チャンポンめん」を1袋もらったハズ。


その工場見学の前だったか、後だったか、龍野公園でお弁当をしたのかなぁ

記憶に残っているのは、公園内の小さな動物園の「カニクイザル」


大好き過ぎて、それからず~と後に企画するラリーの、コマ地図のチェック

ポイントに「龍野公園」を入れてたし。現在も変わらない風景がスゴイ。


そう、城下町の裏通りは大昔から大きな変化が無いのも魅力で、ワタクシが

育った好古園周辺は大きく変わりましたが、川を渡った西側など、区画割に

変化が無いので、いつまで経っても思い出の地のままです。


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さて、テレビはアンテナショップでのロケ風景ですが、映った革のトートは

以前に彼女が購入して便利にしているモノと同じカタチで、色違いがチラッ

と登場したから「こりゃまた見に行かなくちゃ」と大盛り上がり。(笑)


残念ながら、ロケに取り上げられている映画を観ていないので、しっかりと

観てから再度、ゆっくりと龍野の城下町を歩きに行きたいです。



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2日連続の集落の草刈りから戻れば、自宅への進入路など、周辺の草刈り。


街中の道路や公共の場所は、管理者がその整備もしていることが多いものの

田舎ではそれらすべて、住民が支えていることが多いです。


ウチには無いのですが、それらに加えて、田んぼや畑などの管理もあるので

その維持には時間もかかり、みなさんなかなか忙しい。


最近では色々な情報も増えて、そうでないことはみなさん知ることになった

移住を考えた際に「田舎でのんびりと暮らすか」は、夢のハナシ。(笑)


田舎暮らしこそ、体調万全でなければの体力勝負なシーンが多々あります。

ま、晴耕雨読な生活は可能ですが・・・


あっ、それと、虫や爬虫類のパワーもスゴいので、好きな方はいいのですが

ワタクシたちのように、虫を無視できるタイプでないと日々オオゴトです。


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昨日は午後からも、ずっと外作業が続いたのですが、こんなん居ました!


でも、カラダを動かし続けた日の夕暮れ時に、草を燃す匂いに包まれながら

飲むビールは、田舎暮らしのシアワセです。



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週末の午前は2日連続、集落の草刈り。


さて1日目の土曜は、午後から契約の仕事があるので、マスクをしっかりと

装着し、極力ジンマシンが発症しないよう気をつけますが、こればかりは。


桜の木が植えてある、かなり広い急斜面に好き放題伸びる草を、合計5人で

刈って行きます。後半に草に隠れた窪みに足を滑らせ、2mほど滑落したのは

ナイショにしたかったのですが、目撃されました。(笑)


起き上がり草刈りを続けるのですが、視界の悪さに眼鏡が無いことに気づき

滑落してゴロンと1回転した周辺を「メガネメガネ」と探せば、1人、2人

と一緒に探してくれる方が増えるのが、マンガみたいで超ハズかしい。


草刈りを完了して自宅に戻り、急いでステロイド錠を飲んでから、たっぷり

シャワーを浴びて着替え、午後からの仕事へ向かいます。


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仕事完了のご褒美に「いちごのショートケーキ」


美味しいと評判のケーキ屋さんの、カウンター席でのイートイン利用ですが

オマケのドーナツやアイスクリームもたっぷりで、シアワセお腹いっぱい♪


本日も朝一番から集落の草刈りです!



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「職場の見学」というのも、求職者さんや同業者等々あったりするのですが

昨日は、職種による昨今の人手不足の解消につながればと、求職者データを

携えた公的機関の職員さん2名。


どんな方が仕事を求めているかや、求人票作成時のコツなど貴重なハナシを

聞かせていただくと同時に、弊社の考え方などを説明させてもらいます。


職種的には求人難といわれていますが、おかげさまで、その状態は緩やかな

ものなのですが、やはり常に新しいパワーは必要としていて、慣れ等による

マンネリ化を防ぎ、緊張感や向上心を持って業務に臨めるよう、その環境や

人的配置をセッティングして行くのはワタクシたちの仕事でしょう。


そうした内容を公開するようにしている、弊社ホームページは外注ではなく

ワタクシが作っているので、比較的マメな更新が出来るのがメリット。

アスケア株式会社 → https://ascare.co.jp


ただ、ちょっとした問題は(笑)姫路にも営業所がある静岡の超大手同業者

さんが、昨年11月に社名変更されたソレが、ウチと同名なこと・・・

タマに社名で勘違いされた電話があったりします。


なので、ホームページを検索すると上下に並んで表示されたりしています。

さすがの大手さんなので、SEO対策にパワーをお持ちです。(涙)


さて昨日、訪問いただいた方々も、事前に弊社ホームページを見られていて

そこに載せている情報が、求職者さんにとっての情報にも繋がっていること

など双方確認させてもらい、よりしっかりと公開に努めねばなりません。



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「なんか英語がいっぱい並んでいる、その間に文字を書いて作ってたわ~」

って、枕元ビール彼女が(5/10にまたまたビールをもらった様子♪)昔々に

作ったブログのハナシをしているのを聞いて、「HTMLで書いてたんかい~」

って驚くのですが、当の本人は「なんのこっちゃら」な雰囲気。


自塗りピンク内装にエアロをまとったクルマのギャルブログかな? m(__)m


かなり過去のハナシなのですが、どこのサービスがそんなHTMLの中に直接

文字を書くようなUIだったのか? どんなタイトルでアップしていたのか?

当然、本人はまったく覚えていないのですが、永久アカウントだったならば

インターネットの海の中に残っている可能性も・・・ キビしいか。(笑)


ワタクシも「K.TANIGAKI」氏のサポートでスタートさせて、2000年4月から

書き続けているコレの当初を見返せば(サイドバーのリンクから見られる)

ピンク内装エアロほどではないにせよ、なかなかハズかしくもあるのですが

ま、記録としてワタクシにとっては貴重です。


その後、オリジナルドメインに移行して、自サーバーから発信して、etc


実践をともなうパソコンやインターネットの学びは、現在も役立っています。



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アチコチに飛び回る活躍をしてくれたので、帰路途上では久々の焼鳥店へ。

もちろん釜めしまで行きますが、滞在時間は1時間もありません。(笑)


そう夕食ですから、テーブルに着けば釜めしを含んだ、すべてのオーダーを

一気に済まして、追加で頼むのは「生ビール大♪」のみ。


お店が忙しい時間帯ならば、生ビールさえも一気に2杯オーダーです。(笑)


すると、最初の1ジョッキ目を、ワタクシの前に置いてくれようとするので

「アチラです♪」と合図するのがお決まり。「生大、美味しそうだなぁ~」


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そんなワタクシは、生大のジョッキと並べ比べると、子供のようなグラスに

ノンアルコールを注ぐのですが、コレの泡はなかなかキレイに注げませんし

すぐに消えるし・・・ このあたりを改良した商品が登場しないかなぁ。


するとノンアルの贅沢昼食や晩酌がより楽しくなるので、期待しています♪

(提供者が生ビールほど、グラスや商品温度に気を配っていないのも原因)



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職場の花壇やプランター、植木鉢では、多くの野菜や花々が、育っていたり

咲き誇っていたり・・・ おもに彼女と彼が日々の世話をしてくれています。


そんな花壇から昨日、通っておられるみなさんと職員が一緒に収穫したのは


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たまねぎ♪と、赤たまねぎ♪ 土が付いているのがカワイイ♪♪


収穫時のみなさんの笑顔が素敵!

水にさらしてサラダで食べたのかな? 

ワタクシ、よばれていませんけれどね。(笑)

調理特化型デイサービス「デイカフェ・クックラボ」(収穫中の写真も♪)


さてワタクシは終業を迎え駐車場へ向かえば、その隅の植木鉢のオリーブが

白く小さな花をつけて咲き誇っています。


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そのオリーブの向こうに、5月の暑かった日の太陽がゆっくりと西に傾いて

もうすぐ本格的に訪れる夏の予行演習のよう。


そう、もうすぐ夏が来ます。



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遊んだ翌日は、朝一番から西側斜面にグイグイ伸びる竹&笹の伐採。


昨年、すべての竹を伐採したので、たぶん今年は竹も生存をかけて、激しく

伸びてくるだろうと予測はしていたので驚きませんが「さすがスゴイ」(笑)


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現在はまだ、細い笹程度の竹ですが、たぶんこの後から、ガッツリ太い竹も

ひと晩のうちにグイグイ伸びて、目が覚めれば驚くことになるのでしょう。


ウチの斜面に生える竹の種類は「真竹」で、孟宗竹ほどは太くはないものの

タケノコとして調理すれば美味しい! なので、パラパラと生える程度なら

残しておきたいのですが、放置すれば竹に覆われるので、無くす選択をした

ものの、ワタクシが強いか、竹が強いか・・・ まだ答えは分かりません。


という訳で、草刈りがまだだった場所を含めて、西斜面全体の竹&草刈り。


午後からは、腕くらいの太さの伐採木を、チェーンソーで次々と切断しての

薪づくり。薪棚に積み上げて行けば、そこそこの高さになりつつありますが

今冬に備えて、まだまだ必要です。てか、伐採木がまだ庭に山積みですし。


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休憩に「サクレ」のレモン味。

スライスレモンのキンと冷えた酸っぱさに癒されるわぁ~



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ちょっと時間が出来たのでソロドライブへ。 西へ向かうか。東にするか。

アタマの中で、ルートをイメージするところから、すでにワクワクです♪


もちろん「ツーリングマップルR」は携帯しますが、カーナビは使用せずに

極力走ったことが無い、もしくは記憶から薄れつつある道を選んで走ります。


ま、それでも走れば「ここ通ったことあるわ」な道まみれですが、道沿いの

建物が増えていたり、減っていたり、初道路にめぐり会えればシアワセ♪


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まずは、タマに寄せていただく、お蕎麦屋さんでのブランチに「十割そば」

ここは午前9時からオープンされていて、その時間帯は空いていてGood♪


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東へと走り、まだ正午前ですが食後のデザートに「牧場ミルク」アイス♪

以前、ピザを食べに立ち寄った牧場の移動販売車を見つけた道の駅で。

ザラッとした食感のやさしい甘さが染みます。


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そこからすぐ近くにある、ナイアガラフォールズ(黒滝)を貸し切りで見学。

素晴らしい写真を見ると、マジ瀑布ですから、あなたもチャレンジを。(笑)


3年ほどが経つ彼にメッセージを送ってみれば、上手くタイミングが合って

コーヒーを楽しむため東へと走るのですが「この道は走ったことがないゾ」

と進めば、狭い竹林の道だったり・・・ 真っ直ぐに行けません。(笑)


ロードサイドのカフェで、リッチビターのハンドドリップコーヒーを楽しみ

ながら、おもにクルマ&バイク談義。趣味に没頭した会話が贅沢な時間です。


陽が傾きはじめた帰路は、これまた高速道路&ナビを使わず、信号少なめの

ローカルな道をつないで、AORナンバーを聴きながら走り、シアワセな日の

シアワセな時間を、ゆっくり、ゆっくりと楽しみます。



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各地のお蕎麦屋さんを探し訪ねるほどではないものの、お気に入りのお店を

訪ねればシアワセで、美味しく楽しませていただいています♪


喫茶店やカフェ、和食店や洋食店などもしかり。


それぞれのお店のスタイルで、100%いいのですが、ワタクシ的に望むのは

入店時でも、退店時でも、はたまた食事中、会計の際など、一瞬でいいので

店主の顔を見せていただきたいという思い。


素敵な店づくり、美味しい食事、気持ちのいい接客、それらどれをとっても

どんな方が生み出しているのか? 気になるのです。


ただ、お店の規模にもよりますが、商売としては「その人でなければダメ」

という状態はなかなか厳しく、いなくても安定、安心した提供ができれば。


上記のような内容も現在の仕事を始めさせてもらうことになる、きっかけの

一つと言いつつ、スタートさせた頃は3名で、それこそ親のお葬式の途中で

抜け出し仕事へ向かうくらいだったのですが、おかげさまの現在、彼女たち

に任せておけば、仕事は滞りなく進んで行きます。


「ありがとうございます」



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事務所で見渡す範囲の方々よりは年齢の分、経験は多い方だと思うのですが

「まだ見知らぬ分野」というのは山ほどあって、例えば昨日、ココに書いた

円筒分水(円形分水工)」のリンクを、フェイスブックやX等にアップした

ところ、フォローされたり、いいねもらったり・・・


意外とみなさん好きなのね「円筒分水」♪


そんな通知をもらい、X(エックス=ツイッター)でフォローさせてもらう

ことになった「円筒分水かわうそ探検隊」さんの、ポストを拝見していると

いままさに、各地で円筒分水への通水がはじまっているようで、ワタクシが

アップしたソレよりも遥かにデカい、そんな各地の円筒分水に水がたわわな

様子の写真に癒されます。ライトアップまでされていたり!?


ワタクシも一昨日に、その実物を、それも地元で見ることができてワクワク

したのですが、Xにアップされているソレらの写真を拝見すれば、それぞれ

ぜひとも現地に足を運んで、生で見たみたいところです。


そもそも、大分むぎ焼酎「二階堂」のCMで見た「通潤用水小笹円形分水

や「音無井路十二号分水」の美しさに、九州に出かけて生で見てみたい!と

検索したところ、地元にもあった円筒分水に巡りあったというところから。


なにがどう繋がるか、不思議な縁は楽しいです♪


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地元にもあるとはまったく知らず、以前CMで見た九州にあるソレがどこか

調べようと検索していたら・・・ 「地元にもあるやん!」


という訳で、さっそく訪れてみます。


事前にマップで調べれば、駐車スペースも無く、県道から曲がる地点を探す

必要もありそうだったので、目的地に近づく前には後続車を先に行かせます。


かなり狭い村中の道を進んで公民館前に停めさせていただき、歩き始めれば


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これを橋と呼んでいいのかな? 堰の上を渡って気持ちいい五月晴れのもと

おだやかな水面で、たっぷりの水を湛える池の土手を歩き


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おぉ! このバルブを開ければ満水の池の水が流れ込むのでしょう。


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地元にもあった! 「円筒分水」


立てられた説明板によると、この「円形分水工」は地元五ヶ村の水田面積に

応じ水が分配できる仕組みで、池側取水口のバルブを開けば、その高低差で

中心のコンクリート円筒の下側から水が溢れ出し、各方面へ延びる用水路に

均等、もしくは鉄製の水門の開閉具合で水量を調整できるようです。


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昨日は、まだ通水前だったので残念でしたが、構造はかえってよく解ります。


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田植えが始まる5月から6月ころが活躍の時季で、一歩早かったようですが

晴れ渡り、おだやかな水面の大きな池の土手を歩くだけでシアワセです。



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田舎暮らしの自宅の掃除や、ちょっとした作業を午前中に終わらせて「さぁ

午後からは薪を割るゾォ」と、時間をかけて真面目に取り組みます。(笑)


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ま、正確には「薪を割る」のではなく、玉切りを割って「薪を作るゾォ!」


どの玉切りも素直な木ならば、斧で割ることも可能ですが、広葉樹ですから

太いのや細いの、チェーンソーの切断面が斜めでも立てるのが難しいのです。


手斧も入れれば数本、アックスやクサビもあるのですが、1本ずつキコキコ

動かす手動式は時間がかかるものの、不規則な玉切りに対しては、油圧式の

薪割り機が活躍します。


お隣の猫が「なにしとん?」と尋ねてくるので、ちょっと遊んでもらったり

しながらですが、夕方6時まで割り続けて、薪棚に積み上げれば・・・


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意外にも山積みとまでは、なっていないのが哀しい。



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各種書類には5年間の保管義務があるので、ぜ~んぶPDF化してサーバーに

保管しておけばいいのですが、ま、これからの書類はそうして行きたいです。


しかし、これまでの書類が系統だてて整理されていない紙として残っていて

実際のところ現在から要るかどうか判断するのも手間ですし、ドキュメント

スキャナーする手間も惜しい。


ホンマに「それ、保管しておく必要のある書類か?」


とも言っていられないので、倉庫の中に他のモノと混ざって保管されていた

書類のダンボールを、系統だてて小さめの倉庫へと移動させてくれています。


当初からルールを作って上手く運用していれば、必要のないスペースと労力。

きっと半分以上は、保管しておく必要のないモノを保管しているような気が。

スペースと労力を金額へと変換すれば、ものすごいことになるなぁ・・・


う~ん、当初からもっと積極的に関わって行くべきでしたが、任せっきりに

していたワタクシ自身のせいでもあります。


「見る。見渡す。考える。」との社訓を活かして、要るのか、要らないのか、

を、しっかり考えて欲しいですし、そもそも、この日が来ることを想像して

書類のフォーマットを揃えておくとか、通し番号を振っておくとか・・・


もしかして同じ部署の同じ目的の書類でバラバラのフォーマットだったり?


ウチもこういった面が弱いですから、ひとりひとりの知識とスキルアップを

進める教育と、統一された仕組みづくりが急がれます。



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実務とは異なるバックグラウンドで動くことの出来る職員の数という面では

ウチは恵まれている方だとは思うのですが、それでも各種改定だのBCPだの、

時代はこと細かい書類を求めて来るので、その対応だけでもオオゴトです。


面倒だとは思いつつも、ソレをしっかり作り込むことで、実際にそのことが

生じた際の対応に差が出ると思うので、真摯に取り組むことが重要。


とくに自然災害や感染症まん延に対応するBCPは重要で、「まず、来ないわ」

と油断せず、万が一のその際にマニュアルに沿った冷静な行動が出来るかが

問われているのだと思います。


もちろん各種BCPは、すでにあるのですが、ソレをブラッシュアップすべく、

詰めて行くものの、書類を読み解くだけでオオゴト。どんなマニュアルでも

取捨選択、シンプルにすることが重要だと思う次第。


そんなバックグラウンドの仕事の際、アタマの回転が早くメチャ頼りになる

彼女の応援ももらいつつ「シンプルでわかりやすいBCP」を整備したいです。



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休みの日の通勤路は空いていて快適なのですが、帰路では播但道の対向車線

上り側が行楽帰りの渋滞状態で、お疲れさまです。安全運転で!


日没時間が伸びて明るいうちに帰宅すれば、先日に玉切りした木を少しでも

薪にすべく、クイクイとレバーを動かす手動油圧薪割り機で割って行きます。


と言っても、20分ほどだったので・・・


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薪棚に積んでみれば、たったこれだけ。(手前の1マスだけ)

繰り返すことの積み重ねが大切なことは知っています。(笑)


日々、玉切りを10個ほど割って積めば、10×2×365日=約7300個ほどの薪が

出来上がる計算ですから。3日サボれば60個分となってもう追い付けません。


次の燃焼は次シーズンでしょうが、火が入れば「焼き芋♪」との声が上がる

人気の薪ストーブは、1日で何本の薪を必要としているのでしょうか?


火入れから、手入れまで彼女たちに任せている、その彼女たちにゴールデン

ウィークのバーベキューで火を点けるシーンがあれば大活躍でしょう。(笑)


ちょっと天候が安定しない休み期間、昨日今日は五月晴れですね♪

みやげ話を聞いたり写真を見せてもらうのが楽しみです♪♪



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午前中から雨が降る予報なので、仕事へと向かう彼女を見送れば、さっそく

チェーンソーのエンジンを掛けて、庭に山積みの伐採木を玉切りにします。


薪を作るには「伐採」「玉切り」「薪割り」「薪棚に積んで乾燥」作業を経て

やっと薪ストーブで使える「薪」となるのですが、このうち「伐採」という

難しい部分を「もらえる」という幸運に恵まれ「ありがとうございます♪」


ただ、その伐採木が庭に山積み状態ですので、まずは玉切りをして行かねば

なりませんが、先日からエンジンチェーンソー不調に見舞われていたのです。


バッテリーチェーンソーもあるものの、こちらは腕の太さくらいまでの木に

静かに活躍してくれますが、それ以上となればエンジンです!


混合ガソリンの焼ける匂いに萌えながら、集落中にエンジン音を響き渡らせ

玉切りして行くのですが、手順が悪いのか、なかなか量をこなせません。


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う~ん、もっともっとパフォーマンスを上げなければ・・・


いよいよ雨が近づいた気配に、道具を刈払機に替えて西斜面の上側を刈って

行くのですが、ここは傾斜がキツイので足腰が鍛えられます。(笑)


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ここは真竹がいっぱい生えていたソレを徐々に減らして行き、昨秋に全部を

伐採したのですが、すでに新しい竹が少し伸びてきていて、きっとこのあと

真竹はその生存をかけて、ドッと伸びてくるのでしょう。


その期間、1週間のスパンでは遅いので、仕事を早めに終わらせてもらって

毎日のように、真竹と闘わねばなりません。美味しいのですけれどね・・・



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現場で打ち合わせの用事があり、いつも通りの時間で拠点Aへ向かいますが

すれ違う北へ向かうクルマの列が、いつもの通勤車と違ってレジャー仕様。


オートバイのツーリングとも、何組もすれ違います。みなさん安全運転で!

「空いているカナ」と思っていた通勤道路は、ことごとく混み気味。(笑)


さて現場では、未来に向け使い勝手が良くなる=生産性向上に繋がるように

設置工事を計画していて、5月準備期間、6月前期工事、7月後期工事に別け、

知人大工さんの応援を受けて、ワタクシ自身もガンバる予定です。


打ち合わせを完了させれば近所で昼食のあと、田舎暮らしの自宅へと向かう

帰路上のフルーツカフェに立ち寄ってデザートタイム♪


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ちょっと贅沢な昼食とデザートで、今年のゴールデンウィーク満喫完了です。


帰途で通りかかったニュータウン入口の岡本太郎氏「若い泉」から、並々と

水が出ていてビックリ! 何十年ぶりかの復活です。(写真を撮り忘れた!)



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3日目の契約を完了させてホッとするものの、時間を勘違いしていて現場に

ギリギリ到着という、冷や汗モノだったワタクシ。毎朝、その日の予定確認

(時間を含めて)することが大切です。してるんですけどね。(汗)


やはり、力を入れてしゃべるからか、ノドが痛い。(笑)


帰路には、JR新駅「手柄山平和公園駅」連絡通路の下を抜ければ、巨大な

スポーツ施設も着々と完成に近づきつつあり、マジ見上げるデカさ。


施設もそうですが、すでに運用開始している駅も、無理にでも理由を作って

使ってみなければなりません。新快速下り姫路駅以西は各駅停車ですよね?


という訳で気になる手柄山を、国土地理院空中写真閲覧サービスで見るため

アクセスしてみれば、昭和50年はカラー写真で、現在スポーツ施設工事中の

そにには市民プールがありますが、それ以前のゴーカート場を見たいものの

ひとつ古い写真は昭和45年のモノクロとなり解像度が低く拡大に耐えられず

なんとかモノレールの軌道が確認できます。


モノレール運用終了後に高尾アパートの大将軍駅ホームから軌道に飛び乗り

コンクリート軌道の上を歩いて行ったのは、子供の頃の古い武勇伝です。



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2日目の契約の仕事から事務所への帰路、それが最短ルートでもないですが

雨の日の夕方であることを考慮すれば、最適かもと「俺天下山トンネル」を

通過するルートを選択します。ワクワク♪


2月のイベントを経て、4/26(日)に開通した、まだ湯気の立つまっさら道路。


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(ドラレコから引用・笑)


姫路バイパス西インター付近での長期間の工事で、トンネルは10年ほど前に

開通していて、その銘板に「俺天下山トンネル」とあるのが面白く、昔から

期待していたトンネル!(銘板「俺」の字が、本宮ひろ志氏のフォント風)


トンネル南側の整備に時間がかかり、部分的に完成している道路も、何度か

見に行っていたのですが、なかなか開通しなかったルートです。


開通に時間がかかったといえば、ウチの事務所移転に合わせ開通した(笑)

船越神社と秩父山公園の間を抜けるトンネルも(トンネルと呼べるのか?)

完成から開通まで、相当な時間がかかっていました。


近隣で新しい道が出来れば、必ず走らなければなりませんが、近々で期待は

JR網干駅西側の跨線橋です♪



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「今日、何曜日かわかりますか?」

GWや年末年始は、曜日を見失いますよね。(笑)


という訳でワタクシは、水、木、金、と3日連続で、契約の仕事なのですが

3連続というのは初めてで、力を入れすぎるのか、1回だけでも結構ノドを

痛める傾向があり、昨日の1回目を完了させて(実は未完ですが)そこそこ

ノドが痛いので、このあと続く2回目、3回目に若干の不安が・・・


重説(重要事項説明書)や、本契約書、付随するアレコレもあって、慣れて

いても、かなりの時間の説明を必要とするのです。


で「このプロセスを誰かに託せるのか」と問われると確かに難しく、まさに

このような内容に問題を抱えていて、どうやって解決へ導いて行くか・・・


元気であっても年齢順に弱って行くでしょうから、承継することは重要です。

一括して任せるべきなのか、分割したほうがスムーズなのか・・・


すぐに答えは見つからないのですが、先送りする訳にはいきません。



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お酒に弱いくせに夕餉の食材を買いに寄ったスーパーの棚に「LAPHROAIG」

(ラフロイグ:アイラモルトスコッチ)を見つけてカゴに入れてしまって。


そう、弱いのに中途半端な知識だけあるので、美味しいお酒には目が留まり

つい欲しくなってしまうのです。


スモーキーで個性が強く、苦手な方には薬品臭さえ感じてしまうほどですが

その奥に潜む、故郷を想う哀愁に似た香りに魅せられ。


ワンショットグラスにほんの少しストレートで。


真空管アンプの火を入れて(持っていませんけれど)回転毎にノイズを拾う

レコード盤に針を落とし、大好きな古き良きアメリカと、スコットランドの

古い民謡に思いをはせ、例えば「アメイジング・グレイス」を聴きながら。


シチュエーションに合わせたお酒と(弱いですけれど)本を1冊。もしくは

素敵な音楽があれば、きっとシアワセなのでしょう。



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お休みを工夫して旅する「Cotaro」氏が「おぉサンフランシスコにいる!」

と思えば、自転車を組み立てて「メキシコを走ってるやん」という・・・


リアルな現地の様子を発信してくれている、Xを追いかけてしまいます。


おかげさまで「国境」というものを感じない生活をさせてもらっているので

いつか自走で、国境を越えてみたいアメリカからメキシコへの道です。


このGWは、彼のXから目が離せません。


ワタクシも一般旅派を自称するところで、フラっと出かけて道端の野湯など

1日に温泉4つ5つに浸かるなど、パンツを穿く間もなく、日本全国400湯

以上を体験しているものの、最近はめっきりでした。


が昨秋に、13年ぶりの宿泊旅行をさせてもらえたのが、ありがたく楽しくて

行くのはクルマでですが、再び「ツーリングマップルR」をめくって、現在

次のプランを練ってみているところです。


北の大地へ飛んでの、レンタカープランも楽しそう。


舞台は日本ですが、いまだ足を踏み入れたことのないのは、茨城県、埼玉県、

沖縄県となっています。行けるか? 全都道府県の温泉制覇。



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ルート上に5個の信号機をタマタマ青で通れたので、田舎暮らしの自宅から

約1時間のノンストップドライブで、小さいけれどオシャレな道の駅。


かなり昔のソコしか知りませんでしたから、素敵に生まれ変わっている姿に

思わずの長居。またココを目指した、昼食ドライブを楽しませてもらわねば

なりませんが、今回はご近所の別の場所で。m(__)m


旬のタラの芽の天ぷらなど、美味しい食事を楽しませてもらえば、食後には

藤の花を見に行くものの、事前に調べた通り、開園は4/28(火)からです。


という訳で、ご近所の大きな道の駅に立ち寄らせてもらうのですが、ココは

商品もいっぱいあって、その物価も安めに感じるので、ぜひ、みなさんにも

どうぞなものの、ちょっと立ち寄るのにコツが要るというか、立地が分かり

にくいのが面白い難点。一度来れば、どうってことはありませんが・・・


旬の野菜などが安価でいっぱいあって、思わず大量の買い物です。


さて、そこから近くもありませんが、藤の花が叶わなかったので、流行りの

ネモフィラを見に足を延ばします。到着時間は夕暮れ時になりそうなものの

超人気のスポットですから、それはそれで好都合。


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それでもいっぱいの人でしたが、駐車場にはそろそろクルマを停める場所も

空いてきていて、もうすぐシーズンを終えそうなネモフィラを見に行くなら

夕方に出向くのも手かと。初めてのネモフィラでしたがキレかったです♪



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