2016年9月アーカイブ

 

 

数年前まで、紙ベースの " システム手帳命 " を強く主張していたワタクシですが

クラウドサービスを利用することで、いつでも、どこでも欲しいデータがスマホ

からも簡単にアクセス出来るようになったことや、手帳アプリの活用に浮気して

みたら、とっても♪便利で、すっかりそちらが本命に。

 

しかし、いまだシステム手帳はロッカーの中に入っており、極々まれに「 アレ?

レンタルサーバーのFTPのホスト名は何だったかな 」などという際に、引っ張り

出して確認しています。 そのあたりも、オリジナルな暗号化を施してクラウド

サーバーにアップしておかねばなりません。

 

という訳で、手帳には " 日々の予定 " 的なモノと、" 固定的な記録 " 的なモノが

混在していることが多く、IT化する際には、そのあたりの " 落としどころ " に

少々、工夫が要るところでしょうか。

 

さらに、日々の予定に関しても、個人的な時間軸は、一本で足りるのでしょうが

手帳を複数のメンバーで共有する( 紙ベース vs アプリで大きく差を感じる点 )

ことで、全体の予定を表示させようと思えば、時間軸がいっぱい要ります。

 

そんな、こんな、アレコレな欲求と、最近、各種試させてもらっている社内SNS

ソフトウェアの中に、およそワタクシの希望に叶うモノが見つかりそう???

 

テスト運用の真っ最中です。

 

 

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夕方、浜手で移動中のクルマから北の空を見れば、ちょっと尋常ではない真っ黒

具合に「 あの空の下、田舎暮らしの自宅あたりでは何が起きているんだ ? 」と

心配になり、ラジオのスイッチを入れれば、各地で大雨警報。

 

離れているのでどうしようもない、いや、その場にいても、どうしようもないの

ですが、構造補強を含め、内部はフルリフォームを施しているとは言え、築古の

屋根周りには不安が残ります。

 

シトシト降る雨なら大丈夫でも、豪雨となると屋根の谷部分、雨どい等の排水が

間に合っていない可能性も。

 

また南や西から見れば、丘の上に建っているような地形的には、洪水に関連する

心配はほぼ無いのですが、北に接する畑の石垣の老朽化も心配。

 

帰途現在の雨は小降りなものの、真っ黒な空の下であっただろう周辺に近づけば

各場所、場所に雨水が溢れた痕跡が残っていて、どんな豪雨だった???

 

峠を越し集落内の緩い坂を上って行けば、普段水の流れの無い場所から勢いよく

雨水が溢れていて、やはり尋常ならぬ雨量が周辺にあったことが分かります。

 

真っ暗な中、田舎暮らしの我が家の手前の田んぼは水没している??

 

クルマを停めてドアを開ければ、ゴウゴウゴウと尋常ならぬ濁流の音が、敷地を

下った先にある小川から響いていて、漆黒の闇にまったく見えはしないのですが

何かが起きているかもしれない恐怖がそこにあります。

 

 

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誰もが好きな番組だと思うのですが、ソレを観るためにチャンネルを合わすとか

時間を調整するとか、まして録画してまでという訳でもないので、たまたま偶然

タイミングが合った時だけのワタクシの場合で、月イチ程度のめぐり合い頻度。

 

聴き慣れたテーマソングに、冒頭のCM無しで始まるショートストーリーが好感、

やさしい響きのナレーションに、気の利いたBGMが心地よさを増幅します。

 

さて昨夜の月イチ偶然映像に、ゆっくりとしたテンポで流れていたのは " パフ "

この曲、ワタクシ的には " PPM " = " ピーター・ポール&マリー " なのですが、

違う響きのボーカルにアーティスト名を確認すれば・・・

 

" マレーネ・ディートリヒ " !( ・デートリッヒなど、カタカナ表記は色々 )

 

" ~・ディートリヒ " といえば、低音が抜けたスピーカーから、かすれて流れる

" リリー・マルレーン " が聴こえてきます。( 彼女のオリジナルとの誤解多し )

 

そんな、ちょっと低めのボーカルで " パフ " が流されながら紹介された映像は、

" ヴッパータールの空中鉄道 " ( 魅惑的なタイトルでしょ・笑 )行ったことが

無いのはもちろん、まだまだ知らぬ魅力いっぱいの街があふれています。

 

 

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その道普請はおもに、集落の家が切れてから奥池までの細い道に沿ったルートと

入り口にあたる、峠の左右のり面あたりが対象で、延べ面積といえばどのくらい

あるでしょうか、相当に広い範囲となります。

 

当日、ワタクシは峠の作業に回ったのですが、この峠道のアスファルトが、最近

真新しく敷きなおされ、まだ油気があるもののフラット具合が増していい感じ。

 

実際に、草刈りの途中では20台くらいのツーリンググループが越して行きます。

( ワタクシの刈払機のボディには、" kawasaki " のステッカー ・ 笑 )

 

短い、短い峠道なのですが、頂上から開ける景色がミョーに心地よく、はたまた

途中にクランク状で、かつ、逆バンク気味の複合カーブがあるという、攻めたく

なるようなレイアウト。

 

もちろん絶対に安全運転、それも集落の通学路ですから徐行必須ですが、これが

クローズドコース内にあったと夢想すれば・・・ ミニミニ " オー・ルージュ "

( ベルギー、" スパ・フランコルシャン " サーキットにある有名なコーナー名 )

 

西から入った一つ目の左コーナーで振り出したリアタイヤを、思い切り切り返し

次の右コーナーをテールスライドからグリップに移行させて、緩く左に倒しこみ

ながら全開で駆け上がった、ブラインド頂点の荷重が抜けたところで、もう一度

先が見えないままに左に倒しこみ、もしかしたら軽くジャンプ、いずれにしても

接地感の無いままアクセルを緩めず全開で下って行くと、市販車のエンジンでも

200オーバーからの下り勾配キツイ右ターンが待ち構え・・・ クリア出来る?

 

真新しいアスファルトに誘われ、刈払機の2ストローク混合ガソリンの排気煙の

匂いを嗅ぎながら、要らぬ妄想の中で草刈りを進めます。

 

東側から入れば、下りの逆バンク気味の左、浮いたフロントを抑えながらの右が

" ラグナ・セカ " の " コークスクリュー " ( 笑 )。

 

※注 全国どこでもですが、ワタクシの地元の道ですから当然、安全運転必須の

   最徐行でお願いします。

 

 

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自作小屋の梁に引っ掛けたS金具に、吊り下げて保管している2台のマシンから

" Kawasaki " のステッカーが貼ってある赤い本体のモデルを選びます。


岡山県の " カーツ株式会社 " の " KAAZ " ブランドの刈払機は、カワサキ製や、

三菱製の( OEM?)の2ストロークエンジンを載せていて、純正でステッカー

が本体に貼ってあり、田舎に引っ越してきた際に、ホームセンターで何も知らず

その " kawasaki " ステッカーのみで決めて購入したモデル。( 笑 )


そこから8年以上に渡って酷使を続け、先週はマフラー詰まりのメンテナンスを

施したモデルです。


刈刃にはチップが欠けたところがあり、相当傷んできていたので、新品の刈刃に

交換してから混合ガソリンを給油、プライミングポンプを10回ほど押してから

チョークボタンを押し込み、リコイル・スタータの紐を引っ張ります。


毎度のことですが、エンジンは一瞬掛かるのですが、アイドリングせず、すぐに

停止して、再始動時にはスロットル・レバーを全開位置にしてから、リコイル・

スタータの紐を引けば、いきなりのフル回転で調子よく回り始めます。


スロットルを絞って暖機運転、そもそもの空燃比が濃くなっているのでしょう。


アレルギーを少しでも防止するためマスクをして、腰袋にグローブを装着すれば

集合場所の集落の小さな神社に向かう本日は、まつり前の道普請です。

 

 

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売上に仕入、領収書をはじめとする伝票の類、その他モロモロ、日々入力、いや

せめて毎週入力、いやいや百歩譲って毎月入力しておけば・・・ コレは切望や

願望って項目じゃなくて、ギムイハンですね。

 

カレンダーとニラメッコしながら、必死で締切日と闘っています。

 

ある程度入力したら必ず、その時点での残高確認をして、大筋で間違っていない

ことを確認しながら進めるのですが、いやはや現金残高がドーンとくい違い。

 

ズレた、あまりの額のデカさに笑いが出るほどで、まぁコレは入力ミスではなく

仕訳設定の段階でのミスだな、と気付けるので慌てはしないのですが、修正した

結果が正しくなるのか、サクっと表計算で試算してみます。

 

オッケー、オッケー、その考え方で、項目をまとめて修正しましょう。

 

まぁ、計算結果は会計ソフトに委ねているのですが、IB連携など便利になって

いるとは言え、どんなソフトウェアも " 入力してこそ " ですので、そのあたりは

溜めてしまったソレを、黙々と進めて行くしかありません。

 

 

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例えば " クリ " 、イガから外した実を密閉せず、氷温( 0度前後 )の冷蔵庫で

2日程度で温度を下げたのち、ポリ袋に移しその後、継続して5週間程度、氷温

貯蔵をすれば、糖度が3倍ほどに上昇します。

 

そこで食べてもよし、加工してもよし、保存するなら、甘さ最高点を維持させる

ために、マイナス25度以下での冷凍保存となります。

 

と、美味しく食べようと思えば、簡単なのですが収穫に応じたサイズの氷温庫や

家庭用冷蔵庫ならチルドルームの容量が必要。

 

昨年までは、大きな氷温 or 冷凍庫があったのですが、職場に持って行ったので

さて、今秋はどうしたものか、と見上げれば、ちょっとイガの数が例年に比べて

少ない???

 

2016kuri01.jpg

 

それでも、コロン、コロン、とイガが落ちていて、毎朝、出勤前の3分間栗拾い

が楽しめる、田舎暮らしです。

 

 

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やっと昨日あたりから、移動先をメインに普段使いのノートPCを、Celeron 14"

から、Core i5 13.3" 軽量ノートに移行させていて、すると自宅早朝にカタカタ

させているコレは、その新しいキーボードを叩いているのですが、ストロークも

ピッチも大差ないというのに、文章入力のスピードが半減。( 涙 )


" 慣れ " っていうのはコワイですね。


本体はビミョーにひと回り小さくなり( この微妙加減がGood!)重量が劇的に

軽減しているので、放り込んでいるカバンも同様に軽くなったのはシアワセ。


早く慣れて、スピードを回復せねばなりません。


と、ワタクシの速度は落ちているのですが、ノートPCの処理速度はサクサクと♪

アップしていて、昨日は出先のバッテリー駆動で重いドローソフトを立ち上げて

作業していたのですが、以前と比較すれば圧倒的に低いストレス。


画面解像度も高くなったので、表示拡大100%で使用すれば、ひと画面あたりの

情報量は増えていいのですが、文字が小さくなり過ぎて・・・( 笑 )


コレもワタクシ側の問題です。( 125%くらいで使わんと無理かなぁ )


毎回、パソコンの乗り換えを機会に、無尽蔵に増えたファイル整理もしたいなぁ

と感じつつ、今回もバサッとフルコピーしただけに終わっています。



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昼食は先方でと考え、少々早めの出発をしたので時間に余裕が生まれ、思い立ち

2個手前の駅で下車、「 神戸駅に降り立つなんて何十年ぶり? 」


テクテク、J R 高架の北側を歩いたり、南側に出たり、久々 " モトコー " 界隈を

ウィンドショッピングで東へ向かうのですが、台風明けの平日でもあって、この

あたりの高架下はシャッター街に時々、アヤシ魅力なお店が点在する感じ。


お昼も済ませて元町界隈に到着、ここからはルートを南に移して、センター街を

抜けてフラワーロードを横切り東へ。


磯上公園あたりで目的地周辺に近づき、時間調整にコーヒーショップでメールを

チェックさせてもらったりの時間がシアワセ。


変化に富むので楽しく歩いてしまいますが、足のちょっと疲れた感じは、結構な

距離を歩いた証拠でしょうか。 やはり田舎で暮らすより都会のほうが " 歩く "

ということに関しては、圧倒的に機会が多いと思います。


午後から始まった、ミニスカ講師の講義はとても勉強になるもので、こういった

機会に触れようと思えば、やはり神戸、大阪あたりまで出掛けなければならない

のはハンデですが、新快速を使えば比較的時間も節約できるので十分に許容範囲、

県の北部に住まわれている方々にとっては、かなりのハードルでしょうね。


コウノトリ但馬空港 ~ 大阪空港っていくら???


高層ビルから出ると小雨が降り始めていて、帰途はポートライナーで一気に三宮、

この新交通システムの2000型も、223系の新快速も、飛ばす、飛ばす。( 笑 )

 

 

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直撃コースは外れつつも、朝方から強くなりだした雨風は、通勤途上のクルマを

揺らしながら叩き付けてくる感じ、自動車専用道への取り付け道路で跨ぐ河川の

水位はまだ低めですが、このあと続く台風接近が心配です。

 

スタッフが出入りする度に、いつも以上に「 気を付けて! 」の声を掛けさせて

もらうのですが・・・傘の骨を折って帰ってきました。( この程度でよかった )

 

お昼頃に最接近? しかし、ビルやアパートや新しい戸建住宅と比較して、風雨

強まって心配なのは田舎暮らしの我が家で、山間の谷筋で増幅される風に、瓦や

アレコレ、飛ぶ気十分で耐えているのでしょう。

 

帰宅後に気付く、甚大な被害が発生していないことを祈るばかりです。

 

仕事場周辺、おかげさまで夕方には台風も通過し、雲の隙間に明るさも見られる

ようになってきたので、もちろん予定通りの懇親会。

 

お店には本当に申し訳なかったのですが、普段時間も場所もバラバラに活躍して

いただいているスタッフが集まれる数少ないチャンスが今日のみで、無理を承知

の準備をお願いしていたのです。

 

「 カンパーイ! 」

予約難しい超人気店のメニューは、どれも繊細で美しくて旨い!

 

もうこれだけで採算割れしそうな椀ものは、新鮮大きな " ノドグロの潮仕立て "

カンパイを繰り返しながら、贅沢な時間が過ぎて行きます。

 

「 和・鉄板創作居酒屋 百太郎 」大将の粋な計らいにシアワセ感じ、明日からの

活力にさせていただきます。

 

「 ごちそうさまでした♪ 」

 

 

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毎回ではありませんが、ここでアレコレ書かせていただいた駄文の " タイトル "

を " Facebook " 、" Twitter " などで、つぶやかせて( 笑 )もらうこともある

のですが、やはり " SNS " 等でのアイキャッチ効果は、文字だけよりも写真付き

のほうが圧倒的なようで、昨日はワタクシにしては珍しく、多くの " いいね " 。

 

現在のところ、話題の人気順は、飼い猫ゆず > 彼女 > ワタクシ、でしょうか。

 

さて、昨日アップした古い写真を見て「 こういったタイプのクルマがスキだわ 」

と、改めて感じるのですが、その理由はどこにあるのか?

 

それは現行のクルマにも共通して、ゴツゴツしたタイヤ? 銀色塗装のボディ?

ではなく " 働くクルマ " ( というイメージ )に、ホレやすいようです。

 

なので、レーシングカーもスポンサーカラーで広告貼って、走ってお金を稼いで

いるので好きなのかも知れません。( ちょっとコジつけ・笑 )

 

" 質実剛健 " とか、" 遊びに活躍 " するだろう期待感とか・・・ オートバイが

載せられることが大前提の直近の2台ですが、次があるならば、ソレから離れて

いいのかも( 軽トラがあるから・というよりソレをピックアップ or サニトラに

更新したい )と感じる、ここ最近。

 

もうすぐ発売の、TOYOTA " C-HR "( ググってみてね ) のリアドアハンドル

あたりのデザインが魅力的ですし・・・( クロスオーバーSUVって何よ?)

 

発売前に「 ニュルブルクリンク24時間耐久レース 」に投入された、競技仕様の

" TOYOTA C-HR Racing " が、これまたカッコいい!

 

 

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たまに「 これぞ4WD 」的なゴツゴツしたタイヤを履いたクルマを見かけると

環境へのインパクトは、ワタクシごときが評価するのはさておいて、意味もなく

頼れそうで、ちょっと欲しくなってしまいます。( 笑 )

 

下品な改造はちょっと・・・ですが、これまた力強そうなデザインのホイールに

ブロックパターン粗いタイヤの組み合わせは、直撃コースに乗って台風が近づく

こんなときには、これまた根拠なく強そうで、非常時に備えるべきは、飲食料と

カセットコンロとヘッドライトとレインウェアと長靴と4WD。

 

hilux01.jpg

 

以前に所有のそんなクルマから、現在のクルマに変更した際に、まず感じたのは

タイヤの小ささとヘニャヘニャ感から来る、「 非常時に弱そう 」ってイメージ

でしたから。( 車内で十分に生活できるメリットはある・笑 )

 

実際のところハイエース、エアクリーナーボックスがフロントバンパー裏の低い

位置にあり、ちょっとの水深でスタックするので、迷惑にならないよう要注意。

 

ま、ニュース映像で見かける、洪水時に乗用車がザザーっと水をかき分けて進む

姿は、オルタネーター等の電装系や、マフラーの位置からすると、ストップして

しまうのと紙一重でしょう。

 

そんな中を走らないのが一番ですが、万が一停止させてしまう事態に遭遇したら

バッテリーが活きているうちに窓を開けることです。 もうドアは開きません。

 

という訳で、非常に悪い気象条件のときには、クルマでの移動が生じないように

せねばなりませんが、そんなときにこそ、安心の為に4WDが欲しい。

 

しかし、ラインナップに、ピックアップトラックは無いし、" RV " と呼ばれる

スタイルも激減。 最近流行りの " SUV" ってなに? あれは " 4WD " ??

頼れそうなイメージですが、タイヤは乗用車。 実際のところどうでしょうか?

 

 

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スマホでアラームを鳴らす機能は、もう通話やメール等と一緒で、" アプリ " と

いう意識すらなく、起床時から、日中の予定時間の通知など、1日の中で何度も

何度も活躍しているのですが「 アラームを止めるボタンが表示されなくなった 」

 

そんな状態は、少々アセリます。( 笑)

 

鳴りだしたアラームを停止させるためには、一旦、そのアプリ本体を立ち上げて

から、終了させるという手間が必要になっており、こういった場合は、アプリの

再インストールが有効なんだろうなとは思うのですが、最初から添付されていた

ソレって、どこで見つけるの?

 

キャリアサイトで調べてみなくてはなりません。

 

" Windows " の場合、本体購入時に強制添付されているソフトウェア類は、まず

最初にコントロールパネルから、サクサク削除してしまうのですが、" android "

では、キャリア添付のソレの何が必要で、何が必要でないのか、よく分からない

ので、使いもしませんが、全部、置きっぱなし。

 

個々に削除して、必要であれば、個々に再インストールが出来る???

 

ま、初期化しちゃって " OS " 丸ごと、再インストールの手間も簡単ですけれど

アプリデータのバックアップは慎重に。

 

という訳で、" Windows " でも " android " でも、そしてもちろん " iOS " でも

レイアウトが崩れもせず、" UI " 同じく、どの " OS " 上でもフツーに、便利に

リンクしながら動作しているアプリって・・・ スゴイわぁ。

 

 

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オンラインストレージの " Dropbox " は、現在進行形で使わせてもらっている♪

真っ最中、複数のアカウントで、そこそこ容量の共有フォルダを利用することで

離れたパソコンやタブレット、スマホの間で自由自在にファイルの作成、閲覧や

更新が出来て超便利。 いい時代です。( 笑 )

 

さてワタクシ、" LINE " は使ったことが無いのですが、これまた超便利なことは

使われているところを横から見ていても分かります。

 

現在、上記 " Dropbox " に置いたファイルを利用することで、共有すべき情報の

やり取りをしていますが、" LINE " のような、ソーシャル・ネットワーキング・

サービスを利用すれば、もっと便利になること必至。

 

しかし " LINE " は個人ユーザーにとって、スタンダードアプリになってるので

社内利用するには、ちょっと、いや、かなり抵抗があるのも確かで・・・

 

という訳で現在、小規模な " 社内 SNS " に有効なアプリを探しているのですが

とりあえずは無料の範囲で実験運用してみたいので、そのあたりと管理者権限の

バランスが選択の決め手になるでしょうか。

 

" Talknote " 、" Slack " を試している最中ですが、各ユーザーの導入にあたり

ほぼレクチャーなく直感的に操作できる、といったところも重視するポイント。

 

すでに導入されている諸先輩方々、運用スタイル次第ではありますが、実際に

使ってみて「 おすすめ♪」ってあります?

 

 

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微かな月あかりに照らされて寝室の窓辺に立つ、飼い猫 " ゆず " のシルエット、

シッポが何倍にも膨れ上がって、低く「 ウゥゥ~ 」と唸る、午前2時50分。

 

田舎暮らしの自宅の庭では今夏、これまでに何度も " かじられたキュウリ " や

" 完食のトウモロコシの芯 " が見つかっているのですが、その犯人?が誰なのか

詳細不明のままなので「 コレはもしや!」と、そっと窓辺に近づいて・・・

 

極太シッポで唸る " ゆず " の横に並んで、庭を見下ろしてみるのですが、寝相が

悪くキケン過ぎるので、枕元にメガネを置いていないワタクシ、何が何やら。

 

しかし! それでも! なんとなく! 軽トラの陰に隠れるように、大きくて、黒い

何かがうごめいているような、見間違いのような。

 

アレ? すでに " ゆず " のシッポは普通サイズに戻ってるし・・・

 

結果、何がいたのか分からずじまいなのですが、とりあえず飼い猫 " ゆず " が

番犬ならぬ " 番猫 " として活躍したことに、背中を撫でて再度、お布団の中に

潜り込みます。

 

 

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話題は以前からありましたが、最近になって街のあちらこちらで見かけるように

なった " トランクルーム " とか " レンタルボックス " とかの名称の貸倉庫。

 

カラフルな塗装で目立つのですが、その中には、いったい何が入っているのか?

どんな方が借りているのか? 大きなお世話ですが気になります。

 

ワタクシ、田舎暮らしを始めるまでの、30年近くの2DKアパート暮らし時代には

ご近所と言うほど近くもない場所にガレージを借りていて、そこにオートバイや

キャンプ道具などを仕舞い込んでいたので、まずそこに自転車で向かって準備を

してからのツーリングスタート、というスタイルでした。

 

・・・不便でした。( 笑 )

 

トランクルームの中には小さなラダーレールを架けて、オートバイを仕舞われて

いる方もいらっしゃるのでしょうね。 自宅から離れた場所で「さぁ!」と準備

して、バッテリーが上がっていたりしたらガックリです。

 

現在なら " ジャンプスターター " っていう、便利な道具がありますけれど。

 

田舎暮らしを始めて一番最初に取り組んだのが、そのオートバイやキャンプ道具

を収納するための小屋の建築。 基礎のコンクリート打設や建前には、皆さんに

応援いただいて今、8年ほどが経過して、しっかり頑丈に建って活躍中です。

 

" ガレージ " や " 小屋 " という響きにはロマンが漂います。

 

 

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DIY好きにもかかわらず " 金属 " 及び、その加工、使い方に関しての知識乏しい

ワタクシですが、たまに通る道沿いで、ボチボチと工事が進んでいるガレージ。

 

たぶん、どなたかのDIYで、お休みごとに少しずつ工事が進んだり、止まったり

しながらを、その道を通る度、興味深く見させてもらっていたのですが・・・

 

ちょっと目を離していた隙に、スゴク! 立派な! 自宅側からガラス越しに中が

見える! クルマ好きが憧れ、羨望する高級ガレージが完成しています!

 

H鋼で作られたシャッター枠に、屋根だけを張った状態が長らく続いていたので

「 現物合わせなのか、ご自身で引かれた図面に基づいているのか 」に興味津々

だったのですが、完成したソレは、雑誌に紹介されそうな完成度。

 

ガレージの間口は、クルマ2台分が余裕のサイズなので、コレは木材ではなくて

鋼材の使用でないと無理なスパンですね。

 

ワタクシも将来、数台分サイズの自動扉のガレージを建てたいと思っているので

その際には中間に柱が必要な木製ではなく、鋼材使用が必須となるでしょうから

溶接をはじめとする、金属の使用、加工に関する知識を蓄えておきたいのです。

 

DIY工事をされているところは一度もお見掛けしませんでしたから、その素敵な

ガレージを、どんな方が建てられたのか存じ上げませんが・・・

 

いきなり「 お話を伺いたいです! 」と訪ねたら、ご迷惑でしょうか。( 笑 )

 

 

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季節は進み、明るい中での起床だったのが、1時間経ってもまだ暗い昨日、今日

どんよりと低い雲が垂れ込めた空に、ゆっくりと朝が広がって行きます。

 

オートバイで走るならば、秋晴れの空に越したことは無いのですが、重く湿った

空気は、見知らぬ土地での出発の朝の不安に似て、旅ごころをくすぐる。

 

雨粒が落ちてくる前にパッキングを済ませた旅人に、レインウェアを装着べきか

否かの判断を求めてくる曇った空は、見守ってくれるのか、試練を与えるのか。

 

昔、長距離フェリーの船上の人だったワタクシは、朝方の暗い中で接岸する港を

どちらへ向かうのか、走り出す方向を天気予報で決めてエンジンを掛けました。

 

山の朝も早い。

 

午前3時頃からの朝食を済ませ、まだ暖かさの残るシュラフをコンプレッション

ベルトで締め上げ、ザックにテントを仕舞えば、しっかりルートを確認しながら

暗い中を歩き始めます。

 

驚くような速度で流れゆく雲を眼下に、天気図をアタマの中に思い浮かべながら

山地図を睨めて、停滞する場合も想定しながらの山行。

 

そう、悪天候は各種色々な判断を、脅迫するかの如く強く求めてくるその緊張感

それは人生に置き換えてもそうなのでしょう。

 

それを知識と経験、めぐらせた知恵、そして、ほんの少しの勇気で、自分自身を

適切な方向へと導いて行かねばなりません。

 

 

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前回の使用時終盤に、その気配があったのですが、てっきり刈払刃取付部の軸に

細いツル草が絡みついたことが原因だろうと、それを取り除いただけでした。

 

で本日、どうにもこうにも「 刈らねば! 」と、草刈機のエンジンを始動させて

作業を開始すれば・・・ なぜかトルクが出ない、回転も上がらない現象。

 

サラッと、撫でるようには刈れるのですが、ヒザ丈以上に伸びた草との闘いには

草に当てた刈払刃が、トルク不足で止まってしまい、闘えません。

 

ならば、ビュィーンと回転を上げておいて、と闘い方を変えようとしても、その

回転が上がらず、もどかしい。

 

これではストレスが溜まるので、一旦、草刈りを中断して、自作小屋前に退却。

 

症状からすると給排気系の詰まりが疑われるので、まずはエアフィルターの清掃

プラグの確認と続き、マフラーを外してみると・・・ 完全に詰まってるやん!

 

これではトルクも出ませんし、回転も上がらない。

 

例えば古いオイルを焼き切るなり、マフラーを清掃したいのですが、完全密封の

必要であれば交換するパーツとなっています。

 

とりあえずガツガツと振動を与えてやると、中でカラカラ、オイルの塊が剥げた

ような音がして、なんとかエアが通るようになったので、本日ソレで良しとして

草刈り作業再開。

 

トルクしっかり、ビンビン吹けて、快適、快適。 やはり整備は大切ですね。

そして、2stオイルは高品質のモノを、薄い混合比で使いたいところです。

 

 

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朝方の空気に夜露の湿気を感じるようになれば、キャンプの季節です。( 笑 )

 

もう随分と長い間、テントの中で寝ていないのですが、そりゃもうゼッタイ暑い

季節より、寒さに震えるくらいのほうが快適なのですが、これから秋が深まる間

あたりが最高の季節でしょうか。

 

出立の準備を進めながら、夜露に濡れたテントを昇ってきた朝日に乾かせます。

 

はたまたデイキャンプ、テントを張る訳ではありませんが、快適な場所を見つけ

お気に入りのチェアを開いての昼食。

 

キチンとマナーは守らねばなりませんが、やさしい風が抜ける陽射しおだやかな

場所を探し、4WDのピックアップに道具と食材を積み込んで、近隣各地スポット

探しの旅を続けていた時期もありました。

 

「 ここ良いなぁ 」「 暮らすならばこんな場所で 」など語りながら、座り心地の

良いチェアでの昼寝はサイコー ♪

 

そんな旅の繰り返しのすえ、結果たどり着いたのが、現在の田舎暮らしの我が家

いままでのどんな場所よりも、ちょうどこれからのサンマ( 笑 )が旨い季節に、

ちょっと七輪に炭をいこして、外で食べる食事はサイコー ♪♪

 

というのに・・・

 

ここ数年程、そんな時間を作ることが出来ていないのは、あまりに勿体ないので

フワッと肩ひじ張らずに、ガンバらねばなりません。

 

 

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マメに、液体ワックスとセットの洗車でもしておけば、随分と違うのでしょうが

白いボディに、水アカの黒い筋が気になるようになってから「 手入れしなきゃ 」

となるのが毎度、手遅れ・・・

 

仕事で使うクルマはすべて、白系塗装色なので手入れもシンプルな反面、汚れが

気になりだすと、洗車程度ではキレイになりません。

 

という訳で、誰が? そう、ワタクシがワックス掛け。

 

コレもマメにしておけば、撫でるような作業でもオッケーなのに、汚れが進んで

からとなると、結構必至で掛けてやる必要が生じますし、すると、拭き取りも。

 

天井やボンネットの広い面は、ポリッシャーを使いたいところですが、事務所の

駐車場でとなると、そういう訳にも行かず、準備したのは、ボロ布がいっぱいと

自分自身の着替えくらい。

 

さて、ピチピチのナイロングローブを装着して作業を開始しますかぁ。

 

「 やる! 」となると、それこそ撫でるような中途半端な作業は出来ませんから

隅の隅までとことん、特にドアやリアハッチに隠れる部分が気になります。

 

そんな性格だから、出来れば手入れ一式、ガソリンスタンドにお任せしたいのに

どこもかしこも、セルフスタンドになってしまって・・・

 

軽四輪1台に随分と時間を費やし、なんか足腰にまできてるし。

 

 

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液晶パネルを開く角度によっては、その画面の全体がパープルバックに変色する

メイン使いのノートパソコンを、次期マシン( こう表現するとカッコいいなぁ )

に移行すべく、そこそこスペックの13.3インチを入手したのですが・・・

 

パソコンを更新する場合、他の電化製品や文具と大きく違うのは、箱から出した

そのままの素の状態では、従来のモノと同じ役目を果たせないこと。

 

まずは、ソフトウェアのインストールや、メーラーのセットアップが必要です。

 

まったくのスタンドアローンならば、このあたりもクラウド化することによって

よりシンプルな運用が可能でしょうが、ワタクシの用途とは、ちょっと違う。

 

という訳で、オフィス系やドロー系、ペイント系の主要なソフトのインストール

に始まって、アレコレ、フォントを揃え、フリーソフトを使わせてもらっている

エディタやFTPなどのソフトもセットアップ、レンタルサーバーへの接続テスト

を完了させておく必要があったりします。

 

なので・・・ 新しいパソコンは、いまだに運用を開始出来ていません。

 

箱から取り出した際に、その軽さを知ってしまったので、移動するバッグの中の

旧モデルの重さが、倍ほどに感じられる毎日。

 

さっさとセットアップを済ませ、そのCドライブのSSDを、同じく内蔵のHDDに

フルバックアップさせて、Cドライブのフォーマット、再インストールも試して

おきたいところです。

 

現在のパソコン? 確か2~3年前の秋頃に購入して、本格的に使い始めたのは

春の声を聴く頃だったような・・・

 

 

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明け方前から、ゴロゴロゴロ、ドカン!、ゴロゴロゴロ、ドカン!、と続く雷雨

「 カミナリコワイ 」ちゅーねん!

 

今年の5月11日、事前のゴロゴロも無い、突然「 ドッカーン! 」と、庭先への

一発落雷で我が家にも被害が出てから、より雷がコワイと感じるワタクシです。

 

この初夏のカミナリでは、インターネット用ターミナルアダプタと、液晶テレビ

のモニターが逝ったのですが、不幸中の幸いだったのは、大きな出費無く無事に

直ったこと。

 

しかし、そのコンセントには「 こんなモノで効くのか? 」との疑問を感じつつ

雷被害を軽減するための、あらかじめコンセントに差しておくモノ( 名称不明 )

を利用していたんですけどね・・・ 効果ナシ。( 笑 )

 

それでもと今回は、テーブルタップ方式の雷サージ機器を利用しています。

 

そして・・・ 今朝のカミナリは、結構な時間鳴り響いていたのですが、最後に

一発、「 ドカン! 」と近所に落ちて、それで終了。

 

遠ざかることなく、落雷で終わったのですが、起床の後に電化製品のスイッチを

入れるのがコワかったこと!

 

なんとか、雷サージテーブルタップのおかげか、どの器具も無事でしたけれど。

 

ほんと「 カミナリコワイ 」わぁ~

 

 

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兵庫県揖保郡・・・ と、ここまで書くと毎回、思い出されるのは、鶴瓶さんの

かなり昔々の " 突然ガバチョ!" という番組の中の " テレビにらめっこ " という

コーナー( 視聴者からのハガキを読んで、笑ったら退場 )で、本題に入る前の

住所の読み上げだけで、多くの退場者を出したこと。

 

その揖保郡太子町は、ワタクシにとってどこを訪れても新鮮で、とくに職場から

近くて遠く感じる、消防署界隈、ここも宮本武蔵生誕の地と言われる、宮本公園

あたりは、最近になって知ったプチ名所です。

 

で今回、用事で訪問させていただいたのは、まったく逆方向の揖保郡のはずれの

「 このあたりは自給自足ですか?」( 超田舎暮らしのワタクシは言えませんが )

と尋ねたくなるほど、里山と畑が広がった中に建つ、夏の日差しが似合う家。

 

事前のグーグルマップ検索で「 こりゃ、たどり着くのが難しそう 」と、ナビが

装備されたクルマを選んだのですが、迷いましたから。( 笑 )

 

開けた掃き出し窓の縁側の向かうに広がる畑と、網戸にした玄関との間を抜けて

ゆく風が、なんとも心地よい、タイムスリップしたようなお宅です。

 

本日は早々に立ち上がらねばならなかったのですが、兵庫県揖保郡太子町、まだ

まだ、いっぱい探索させていただいて、素敵な時間を見つけたい良い町です。

 

 

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なんて言うシステムでしたっけ? ブレーキを踏んでの停止中にエンジンが停止

するの。 各メーカーで呼び方が違ってたかな??

 

軽四輪ではよく見かけるのですが、普通車でも設定車はあるのでしょうか???

そっちは、もっとインテリジェンス????

 

ワタクシが乗ることが多い車種に限ったことかも知れませんが、アレ、もう少し

洗練されたプログラムに出来ないものでしょうか。

 

エンジンが止まったり、掛かったり、止まったりの繰り返しになることが多くて

結局、機能しないようにスイッチをオフにしていたり・・・

 

赤信号の交差点に近づいて、ブレーキをグーと踏み込み、そのままググっと力を

入れて、カクンと停止させるような運転をしないと有効に作用しないが原因。

 

ワタクシが運転する車種がたまたま? 賢く機能するほうが多いのでしょうか?

 

大抵の方のクルマ停止時には、ブレーキをググーと踏み込んで、ほぼ時速ゼロで

一旦緩めて踏み直し、停止時の衝撃を極力無いようにしていると思うのですが。

 

すると、止まって、掛かって、止まっての繰り返しですね。

 

とりあえず、クルマの完全停止から2秒ほど待って、エンジンを止めてくれれば

OK 、その程度であればプログラムの変更だけで、新たなセンサーは要らないと

思うのですが・・・

 

最近は良くなっているのかも知れませんが、無駄に停止とスタートを繰り返すと

スタータモーターや、バッテリーに掛かっている負荷も気になり始めます。

 

 

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アレ? 修理したハズの " 雨どい " が、また接合部で外れています。

 

ワタクシ自作の大きめのカーポートは、片側4本ずつの計8本の柱で支えられた

サンドイッチ構造の梁の上に乗った " 片流れ屋根 " の低い方の外側に、もう4本

柱を立てて、小さな屋根を乗せた薪置き場を併設したカタチ。( わかる? )

 

なので、" 雨どい " は大屋根の低い側、薪置き場の屋根の低い側の合計2本。

 

それぞれ 8m ほどあるので、横引きに接合部があるのですが、ココが、直しても

直しても、外れるのです。

 

キッチリ寄せて、接着剤に加えて「 これで完璧!」と、アルミテープで補強して

おいたのが外れているのを見つけて、ちょっとショック。

 

なにか、相当に大きな力で外れる方向に引っ張られているようです。「 誰が? 」

 

で、最近になりやっとたどり着いた仮説は「 とい受け金具のスパンが長すぎる 」

のが原因ではないのか、と。

 

手で引っ張っても、そんな感じはまったくしないのですが、大雨で " 雨どい " の

中が溢れるくらいになった際に、その重量でたわみ、接合部にストレスが集中?

 

台風を前に、再度仮修理しておきましたが、根本的な原因追求と対策が必要です。

 

 

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8年ほど前までは、ほとんどクルマに乗らない生活をしていたので、田舎暮らし

現在のオドメーターの進み具合には、少々ビビるところもあります。

 

その以前は、1ヶ月間まったくクルマに乗らない月もあったりと、たぶん年間の

走行距離が、5,000kmも無かったので、月間で、4~500km程度でしょうか。

 

忘れた頃のタマに給油していたのが、それがまぁ、いまや、ガソリンスタンドに

寄ること、寄ること。( 笑 )

 

1日に、100km以上走行することが、ほぼ毎日ですから、1ヶ月 = 3,000km超

がスタンダード、走ることを仕事にされている方と比べると、笑われそうですが

ワタクシ的には3~4ヶ月程度で、10,000kmを迎える月日は初体験です。

 

するとソレに比例してガソリンが要るのは当たり前ですが、オイル交換やその他

タイヤなど消耗品の交換頻度も高くなり、なんかずっとクルマのメンテナンスを

している感じで、あっという間の、50,000km 、100,000km・・・

 

おのず、クルマ本体の消耗も早めにやって来るのは、これはちょっとオオゴトで

田舎暮らしでは軽トラをはじめ、クルマに頼るウェイトが大きいので、なかなか

" クルマ無し " という生活は考えにくく、そこに掛かる費用も考慮しておかねば

なりません。

 

 

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例によってヒンジ部のフラットケーブルが傷みだしたか、液晶パネルを開く角度

次第では、画面が乱れるようになっている、メイン使いの14インチノート。

 

白いボディの白いキーが、白いままなのと、アイボリーに変色したものが混在し

キーの素材が違うよう。 ホワイトボディは、そのカラーが経年劣化します。

 

まぁ、毎日使う文房具ですから、例えば、開閉を繰り返すルーズリーフノートの

ヒンジ部が傷んで、表紙が黄ばんできても仕方のないところ。( か? )

 

という訳で、突然その時がきてバタバタする前にと " ポチ " っていた、メイン機

予定のノートパソコンが届いて開封ですが、気分はそれこそ " ポチ " って届いた

文具詰め合わせの、アスクルの段ボールを開けるソレと変わりません。( 笑 )

 

しかし、普段なにを購入するにも衝動買い派のワタクシにしては、今回ちょっと

悩んだのは、大から小までアレコレ使ってみた経験から、機動性と使いやすさの

バランスが高い " 13.3インチ液晶 " と決めていたのが、その他の " 15.6型 " や

" 14型 " などと比較して、似たスペックなのにモノによっては倍以上の価格差。

 

どのメーカーも、" 13.3型 " は高いです。

 

現在の14インチと寸法を比較すれば、大差がある訳では無いのですが、携帯性を

考えると、ほんの1センチの差が大きいので、ここはやはり、そのハイスペック

高価格帯の中から選ばねばならないのか・・・ と、少々悩んだのです。

 

で、開封。

 

「 よくまぁ、薄っぺらいボディの中に、" SSD " と " HDD " が収められたな 」

と、マザーボードがどこにあるのか不思議がりつつ、期待外のオモチャのような

軽さに感動!

 

あっ、コレはまだ、黄ばんだ14インチノートで。

 

 

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提出の期限のある書類の作成、最近ではそのフォーマットを、ダウンロードして

パソコン上で編集できる場合がほとんどなので、ボチボチと作成しては保存する

という手法が簡単に出来るので助かります。

 

その保存も以前ですと、まず大分類フォルダを作成し、その中に期限順の中分類

そして書類名の小分類ときて、その中に関連ファイル一式みたいな、やや深めの

階層分けをしていたのですが、なるべくシンプルに行きたいところ。

 

さすがに " ドキュメント " 的フォルダにファイルを直接、バンバン投げ込むには

抵抗があるのですが、フォルダ名を工夫することで、行単位の仕分けを可能とし

階層を減らす努力。

 

クラウドサービスを使うようになり、より意識するようになっています。

 

そこへスマホでのアクセスも考えると、やはりフォルダ分けよりも、フリックで

ずらっと一覧出来たほうが便利ですね。

 

このあたりの考え方は、レスポンシブタイプの( パソコン、スマホ、タブレット

共通のhtml )ホームページをデザインをする際にも重要で、効率的に配置された

ボタンを押してページを移動するのか、フリックで見せて行くのか・・・

 

スマホでページを移動した後に、また元のページに戻ってウンヌン、という操作

方法はメンドくさいですから。

 

どこかのサイトを訪問した際には、そのスムーズさは何が効果を上げているのか

そのストレスは何に起因しているのか、ユーザー目線でアンテナ高く、アレコレ

意識して " ポチ " らねばなりません。( 笑 )

 

 

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100パーセント外での昼食となっていますが、事務所周辺の馴染みの店に寄せて

いただくこともあれば、出先で適当な店に入らせていただくことも。

 

先日はまた、正午の時報を市役所で聞いたので、地下食堂へ移動し、職員さんの

波に埋もれながら、テキパキとおかずの小鉢を選ばねばならないセルフ修行。

 

案の定、ワタクシ失敗してしまい、適当に選んだ小鉢が、ミニちくわの天ぷらで

そのあとでトレイに乗せた、大皿の焼きサバの付け合わせが、ちくわの天ぷら。

 

自分自身の選択に、なんだかなぁ・・・

 

で、昨日は移動途中のチェーンうどん店、単独で入りやすく、滞在時間が短くて

済む店を選んでしまうので、どうしてもバリエーションが少なく、偏りがち。

 

ワタクシとしては、ウェブやミニコミ誌などに紹介される、おしゃれなカフェで

食事してみたいのですが、明確に一人席がある店でないと、迷惑がかかりそうで

ちょっと立ち寄れません。 昼食としては、勇気を必要とし過ぎです。( 笑 )

 

あ、あとボリュームがあり過ぎるのもツライ。 勝手なもので、価格に対し少量

なのは寂しいですが、残すのも抵抗があるので盛り過ぎはやめて欲しいところ。

 

それを " 売り " にされている店に知らずに入ってしまうと、これまた修行です。

 

 

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