2026年9月アーカイブ



地元の町の4つの小学校が、数年後に1校へと統合されることを、配られた

広報誌で知り、小さな自治体に課せられた時代の流れに思い馳せます。


人口推移のデータを確認すれば、46年前には15,230人だった人口が、6年前

11,231人。昨年の国勢調査の結果では9,916人なので、1万人を割ってしまい

かつ、その6年前の時点での高齢化率37.4%は、どんどん進んでいます。


地方都市でもない全国の小さな自治体は、どこも似たような傾向でしょう。


子供たちを安心して育てられる社会を維持するために、使えるインフラは

大切にしつつ、必要な所には予算がつけられるよう、まだまだのつもりの

ワタクシたちを含め、現役世代がしっかりガンバって行かねばなりません。



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気に入らない結果をやり直せるのがDIYの良いところでもあり、問題点でも

あるのですが、雨降りの昨日の午後からは、ザックリ作業時間1時間。


1時間と言っても、拘束時間からすれば半日となるでしょう・・・

この再施工の材料費と人件費の無駄を許容できるのかどうか・・・


プロならば当然、許容範囲ではありませんから、そもそもそんな事態が発生

しないように、経験と知識に基づいた、しっかりとした作業で終えます。


反して、DIYのメリットは、丁寧さや、美しいとか、1mmの誤差も無いとか

そんなことに、とことんこだわれるところです。


ただし実践作業そのものが勉強の場となるので、作業を「やり直す」ことや

「確認作業」のなんと多いことか。(恥)


さて現在施工中の、ユニットハウスを洗濯室に改造する現場の給水管立上げ

部分の45度ソケットを繋いで偏心したところの保温チューブ巻きが少々雑で

気に入らず、やり直しました。


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保温チューブ1本を捨てて、実質30分ほどのやり直し。

スロップシンク2台を連結したモノを置けば、ほぼ見えなくなりますが。



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集落の一斉草刈りが完了したので引き続き、雨が降り出す前にと自宅周辺の

「草刈り」を行います。


昔、街中のアパートに暮らし、ショットバー経営をさせてもらっていた頃に

お客様の兼業農家をされている方からなど「草刈り」の大変さを伺ったりし

いつかは「自分自身でもやってみたい」という思いが、移住によって叶った

「草刈り」な訳ですから(兼業農家ではない)好きな作業なものの、ひと月

ほどの時間が経つと、また振り出しに戻るのは、なんともではあります。


作業中、ほぼ無心になれるのが、精神のリセットによろし。


ただほとんどの場所では、刈りっ放しにできるものの、道際の場合は刈った

草を回収して、他の場所に捨てる必要があり、まぁ手間と言えばそうです。


その草を数日間乾燥させた夕暮れ時に、燻す匂いなど集落に漂えば、それは

とてもシアワセな匂いです。



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土曜日は午後から仕事があったので、ちょっと贅沢なランチからスタート♪

食後にプチデザートが3種類選べるのがシアワセです♪♪♪


アレコレ結構時間がかかって、終わればいつもの終業時間。これまた用事を

片付けながら雨の中の帰宅ですが、田舎暮らしの自宅に帰り着けば・・・


斜面に生える栗の木から落ちたイガがいっぱい! といっても大半は斜面に

落ちるので、雨の中を拾いに行けませんが(ゼッタイにスリップして転ぶ)

ほんの一部は、玄関先の平地に落ちてくれるので、帰宅後の5分で栗拾い。


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クツに挟んでギュッと剥けば、プリプリのクリの実が現れるのが楽しい♪


今朝は秋まつり前の、集落の一斉草刈りがあるので、帰宅後に斜面に下りて

拾えば、バケツ2杯分くらいのクリが収穫できると思うのですが・・・・


チルドで保管すれば熟成して甘味が増し、より美味しくなります。



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田舎暮らしの小さな集落へ引っ越してきてからの数年間は「松茸山入札」の

集まりがあり、参加の記念品として高級ぶどうが配られたりしていましたが

まったく採れなくなってしまったのでしょう。消滅してしまいました。


採れる山はその所有権とは別の入札制度で、大昔には街の企業の慰安行事が

バスでやって来て、松茸狩りとすき焼きを山で楽しむソレを集落総出で迎え

結構な収益を上げていたと聞きました。


いっぱい採れていたんでしょうね。

その名残りのおよばれに招いていただいたことも・・・


その親となる「赤松」は激減しているようですが、植林されている方もいて

いつの日か、また松茸天国になって、集落が賑わえば嬉しいことです。


さて、秋の気配が濃厚になり、ウチの庭も「キノコ真っ盛り」で、見かけぬ

キノコがアチコチに伸びているものの、知識が無いので流石に収穫は難しく

見つけた記念に写真に撮っておくのが精いっぱいです。(笑)


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キホン「一般的な水は導体」ですから、昨今の局所的大雨による冠水道路で

その水深が10cmを超えるような場所をクルマやオートバイで越えようとする

場合、極低速に落とさなければ水圧に押されて人間の操作を受け付けようと

しませんし、そもそも電装系の一部が水に浸かれば、当然ショートします。


加えてエアクリーナーの吸気位置が(エンジンがフィルターを通して空気を

吸う場所@内燃機関)フロントバンパーの内側だったりすると、ソコが水に

浸かればアウトという訳です。ちなみに吸気口が低いハイエースがそう。


本来、吸うべき空気の代わりに一気に水を吸い込み、水は圧縮率が低いので

シリンダー内で縮まらず、エンジン内部の物理的な破損まで至るかも。


エンジン(内燃機関)は常時、空気を吸って、出して(マフラー)います。


ちなみに大昔の経験も知識も少ないワタクシ十代、島根と広島の県境辺りの

小さな町に発生した水害を同時に被災し、町の方々に助けていただいた事は

ここで何度か書いているのですが、まさに水没させたオートバイは水を吸い

エンジンが止まり、キックペダルも下りません。


対応力も無いワタクシに代わって、町のモータース屋さんがプラグを外して

オートバイをひっくり返してキックペダルを操作すれば、出るわ出るわ水が。


エアフィルターを絞りプラグを乾かせて装着すれば、生き返ったエンジン!

2ストロークだったので内部破損には至らなかったのが幸い。


アウトドアレースの渡河失敗の際に使われるテクニックですが、その場合も

水の流れに逆らって走らせることは不可能に近く、流れに寄り添い走らせる

必要があるのは水の抵抗の大きさを知ったからです。



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ユニットハウスの壁は、30mm厚の断熱材の両面にカラーガルバリウム鋼板

を貼った部材で組まれているので、つまり「壁の内部」が無く、通常の住宅

ならばソコに収める電気配線が露出となります。


コンセント数個と照明器具とスイッチ程度ですが、VVFケーブルを内壁面に

貼ったモール材に収めて行く工事は水平垂直入隅出隅、丁寧な工事が必要で

コンセントの穴を壁に開ける工事よりも、かえって時間がかかります。


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電気工事士の実技試験のような配線。(笑)


引き続き、田舎暮らしの自宅で製作した「物干し竿受け」の壁面取付ですが

一人工事の場合、長尺モノの取付には色々な工夫が必要です。


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あと残るのは、コーキング工事、気に入っていない保温チューブの巻き直し、

洗い工事のみとなってきました。



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排水管に引き続き、給水管工事が完了し通水の儀。(笑)咬み込んだエアが

バシュ、バシュと音を鳴らせば、無事、新鮮な水が流れ落ち「ウレシイ」。


これだけを見れば簡単な作業ですが、ここに到るまでの下準備が長かった。


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似たような写真ですが、給水管の途中にバルブを設けています。

このあと狭い空間で保温チューブと格闘し、スッキリ収めます。


自分自身では"本業" のイメージがある、電気工事をすべて後回しにしたので

(エアコン配線除く)給排水管工事に引き続いての、電気工事の開始ですが

壁内が無いユニットハウスの場合、すべて露出配線となるので、モール材を

「水平垂直美しく」を目標に、必要最小限の引き廻しを考えます。


棚板の裏側へVVFケーブルを通すための、切り欠きを作り忘れた!


すでに給水管敷設が完了しており、棚板を外すには手間がかかり過ぎるので

上手い作戦を考えねばなりません。電気工事を後回しにしたツケです。(涙)


給水管の縦ラインのズレを、45度ソケット2個を利用して、偏心ソケットと

した場所の保温チューブ巻きがなかなか難しく、ちょっと気に入らないので

ココは再度やり直しとしたいところです。


あと2日で完成したい・・・


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祝日の空いた道の快走で拠点Aへ向かいますが、田舎暮らしの自宅からだと

それでも約1時間の道のりです。


到着すれば、さっそくユニットハウスを洗濯室として利用するための工事の

続きは本日、仮固定していた棚を本固定し、給水管に保温チューブに巻いて

棚の裏に隠しつつ配管して行きます。


洗濯機用の緊急止水付き水栓など、合計4個の設置完了。


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棚の裏側に給水管が隠れています。


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引き続いての排水管工事は、2/100程度の下り勾配が必要ですから水準器を

当てながら、合計4本の排水を大曲チーズを使って繋いで行き、いつぞやの


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コレに接続します。


本日、作業着なので遠慮なく汚れる仕事も出来るので(笑)拠点Bへ移動し

積んできた足場板を渡して、用水路の向こう側にある、電飾看板のLED電球

交換ですが、8年前にワタクシ自身が設置した看板。


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積もり積もったホコリをブロアで飛ばし、看板を洗ってから再設置しようと

ちょうど近くにいた若い彼に「ママレモン取って」と声を掛けたらキョトン。


同年代彼女が「たぶん、食器洗い洗剤のことやで」と解説してくれるという。

「中性洗剤と言えばよかった」と後悔。(涙)



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ユニットハウス工事完了後には洗濯室となり、洗濯機2台、スロップシンク

2台を置くのですが、その中でエアコンを利用した室内干しをするため用の

物干し竿(イレクターパイプ使用)を引っ掛ける「受け」を製作します。


干すものに応じて、竿の位置を変えられると便利です。


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という訳で2×4材を利用し、その幅の中心位置に、イレクターパイプよりも

少しだけ大きめの丸穴を両面から半分ずつ抜いて貫通させて行きます。


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ソレを縦割りし、オスモカラーを塗り込んで、壁面両面の竿受け完成。


ただし乾燥前の洗濯物は重く、竿受けは壁へのビス留めだけでは不安が残り

床面からのつっかえ棒も必要なので作ります。


翌日の工事準備に足場板の積み込み。クルマの軽修理。先日刻んだ薪を棚へ

積み上げて、ちょっとだけ草刈り。


そこまで終えれば夕暮れ時で、一日の作業を終えた褒美に庭のベンチに腰を

下ろして缶ビールをプシュ♪ 田舎暮らしの空を見上げれば交通ラッシュの

時間帯で、ターボプロップのエンジン音を響かせて、大きく右旋回して行く

音馴染みの機体は、伊丹空港からコウノトリ但馬空港へと。


追うように現れた機体をアプリで確認すれば、中部国際空港セントレアから

済州島へ向かう飛行機とか。航路の下にあたるウレシイ土地柄。


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秋の気配濃厚で、庭のアチコチには謎のキノコらしいモノでいっぱいです♪



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土曜日は午後からちょっと用事が出来て、クルマで三宮へと向かうのですが

意識して信号の数を指折ってみれば・・・ 1個!


それも田舎暮らしの自宅を出発してから3分の、自動車道へ上がる交差点の

その1個のみ。2個目は新神戸トンネルを抜けたソコのすでに神戸市街地。


時間にして60分弱ですから、クルマやオートバイが好きな方の移住先として

お勧めする「市川町から神戸中心地まで約1時間」のセールストークですが

高速代が別途必要にはなります・・・(燃料代はどのルートでも必要として)

※もちろん、SA出口で待機するレーダーパトとか覆面車両への注意は必須。


さて、遅めの昼食や用事を完了させた帰路「同じルートを走るのは・・・」

という訳で、三宮から長田へ抜けて、まだ電車の窓からしか見ていなかった

「鉄人28号」見学に寄り道です♪


「現在位置からすれば、だいたいアッチだけど・・・」と、クルマを停めて

スマホで調べようと思いつつ、ナビを見れば「おるやん!鉄人28号!」(笑)

純正ナビの画面に、ちょこんと小さな鉄人が立っています。


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今月末営業終了の地下駐車場30分100円に停めさせてもらった、その真上が

「鉄人28号」(笑)夕暮れ時の傾いた太陽光を期待したのですが曇り空。


思っていた以上のデカさに、股をくぐってみたり。30分100円♪(P代のみ)


一旦、東側へ戻りまわって、流れの速い神戸長田トンネルをグイグイ北上し

他府県ナンバーで混雑する、山陽自動車道下り三木SAで、ソフトクリーム&

コーヒーブレイクすれば、すでに真っ暗な高速を流して帰宅です。



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購入してから手放すまで、一度も世話になることは無いままがスタンダード

なので、最近のクルマには、スペアタイヤやジャッキが積まれていないのは

納得なのですが、ワタクシ、本来の用途とは別にジャッキを使うことがあり

標準での車載が無くなったのはザンネンです。


例えばタイヤ交換(ホイールセット交換ではなく、タイヤ組み込みのこと)

では、ナニかと挟み込んでビードを落とすのに利用したり。


さてユニットハウス。コンクリートブロックとスペーサーで高さを調整して

箱型の建物の四隅と長辺の中間地点、合計6か所で支えられているのですが

洗濯機パンの排水トラップからVU管を延ばしたソコに、ちょうど中間地点の

ブロックが当たってしまうという運の良さ!


なので、基礎のブロックをずらす必要があり、ここでハイエースに運良くも

車載の油圧ジャッキを使おうとするのですが、ほんの少し隙間よりも高さが

あって挟み込めません。(涙)(今回はダメでしたが、車載工具必須の理由)


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という訳で、田舎暮らしの自宅からガレージジャッキを運び込み、ユニット

ハウスが歪まない程度の2mmほど持ち上げ、基礎ブロックをずらします。


結果オーライ、よかった。よかった。


でしょ? パンタグラフタイプのジャッキかも知れませんが、やっぱり車載

工具に助けられるシーンはあり得るので必須なのです。(笑)



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という訳で、期限が迫った感じ(笑)ですので、朝一番から作業着でキメて

運用開始に至っていない、ユニットハウスを設置した拠点Aへ。


電灯線の引き込みなど、狭い隙間に立てた脚立の上での工事を進めます。


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粗くデコボコな擬石タイルの上にプルボックスを固定するのがキモ。(笑)


壁面を貫通部分はPF管で保護して、これでやっとユニットハウス内に電気が

やってきたのですが(エアコン用は工事完了済み)壁内が無い構造ですので

照明器具やスイッチなどへのルートが露出配線となるので、どうスマートに

収めるかを、まだ決めていません。


引き続き給水管工事ですが、今回は「狭い隙間に器用に収めねばならない」

という目的があるので、架橋ポリ管を用いず、HIVPの塩ビ管を使用しますが

建屋内でも、夏には管の結露なども考えられるので、狭い隙間の全ルートを

保温チューブ巻きで進めます。



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じつは・・・空いた時間で少しずつ、洗濯室として活躍させるべく施工中の

ユニットハウスは、まだ使えるようにはなっていません。(キッパリ)


ひと月間の中で生じる、月末月初のバタバタで始まる給与関連の業務、続く

請求書関連の業務を完了させてから、次のルーティンに入るまでの数日間の

それも午後だけを利用して施工を進めているので仕方ありません。


ところがおもに拠点Aで活躍する遠距離彼女、つい先日までの流れる落ちる

汗の気温のときには「冬までに使えるようになればいいですよ♪」と優しく

言ってくれていたのに、ここ最近続く雨模様に「早く新しい洗濯室が使える

ようになれば便利なのですが・・・」と方針転換。(涙)


急がねばなりません。


という訳で、とっくの以前に田舎暮らしの自宅で製作&塗装済みの棚部材を

ユニットハウス内に設置すべく、現場に合わせての刻みを加えて行きます。


「棚」といっても出幅は少なく、その裏側にHIVP給水管を通し、水栓取付の

ベースとするモノですから、色々と細工が必要です。


さて本日はエアコン配線とは別系統の電灯線の引き込み工事など、作業着で

現場に向かい、外周りの工事を完了させてしまいたいですが・・・



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局所的な雨が猛烈な勢いで降る一昨夜から昨夜にかけてですが、ワタクシが

気にかかるのは「天窓の仮修理」をした場所の状態。


これで雨漏りが止まったなら原因は解明した訳ですから、その場所の修理を

極力、恒久的に維持できるようにすればオッケーですから。


という訳で、おそるおそる聞いてみれば「漏っていません」と!


雨漏りの場合は、その真上に原因があるとは限らず、離れた場所での漏水が

伝い伝って、ソコから落ちているということもよくあるハナシです。


パソコンのソフトウェア的なことをはじめ、どんな修理でも、一番のキモは

原因を突き止めることで、ソレさえ判れば、もう直ったも同然。(笑)


とは言え例えば、CドライブのSSD容量が限界に近づいたことが動作不良の

原因ならば、ガバッとファイルの削除か、SSDの換装が必要な訳で、すると

昨今の半導体高騰のあおりを受けることになります。


ま、きっと不要なファイルがテンコ盛りなんですけどね。



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雨模様の中、仕事帰りの地元スーパー。こんな時間に立ち寄れば、ちょっと

お買い得になった食材や総菜があったりもするのでラッキー♪


という訳の昨夜、つい先週まではエンピツのように細かったサンマが、多少

太ってきたので、買い物カゴに加えてもらいます@総菜コーナーの調理済。


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なかなか獲れなくなっているサンマ。大昔にはコレの10倍くらい(笑)太い

サンマを大量に仕入れて、ワタクシ主催のコマ地図を用いて目的地を探して

集う「ラリー&キャンプ」の夕食の食材にして、みんなで焼いたっけ。


その他、マルフクのホルモンを大量に使った鍋とか。(笑)


鮎やイワナやアマゴ。サンマもそうですが、上手く焼けば、余すところなく

すべて食べ尽くせるサカナも大好物です♪


そんなサンマを楽しんでいる途中からは時折、警報級のドシャ降りとなって

田舎暮らしの自宅からは離れた職場のアチコチに被害が出ていないか心配。


日曜日にワタクシが雨漏りの仮修理をした、拠点Bの天窓の状態とか・・・



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空いた道を職場へと向かい、まずはシャワートイレの取付工事からはじまる

日曜日ですが、引き続いての「秋まつり」打ち合わせが、もうそんな季節に

なったのかと感慨深い。五穀豊穣。家内安全。健康第一に感謝です。


ウチの職場の駐車場での屋台練りや、休憩時間の打ち合わせ等が完了すれば

拠点Aに移動してソコに置きっぱなしにしている脚立を積み込み、拠点Bへ

移動して「天窓から雨が漏っています!」の点検&仮修理。


高い屋根の上に居れば、3機編隊のヘリコプターが東から西へとワタクシの

頭上を通過して行き作業どころではないのですが、パラパラっと少し降った

通り雨に、いきなり足元が滑り出すので、かなりアセリます。


それでもなんとか仮修理を完了させて、これで雨漏りが直れば、その原因が

確定するので、本番修理も可能になります。


引き続きファサード(壁付)電飾看板のLED電球切れの交換。プリントした

カッティングシートを貼ったアクリル板を引き抜くのがキモですね。


何年もの経過で、アクリル板も汚れているので、LED電球を交換したあとは

洗ってからの再取付です。


なんか忙しい日曜日になったな。


かなり遅くなった昼食を、もう空いているだろうと「東来春」にして(嬉)

田舎暮らしの自宅に帰宅すれば、暗くなるまでの草刈りです。



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そうコレさえあれば、もう何時間でも過ごせる「ツーリングマップルR」を

パラパラしていると「明治期の隠れた偉業。石製トンネルでは現役最古」と

四角く囲まれたキャプションを見つけ、それほど遠くもない場所にまだ見ぬ

トンネルがあるのですから、これは抜けなければなりません。


という訳の土曜日の昼食ドライブで向かいます。(実際には先に食事を決め、

周辺に「面白いところがないかな」と、パラパラしていて見つけた)


昼食のあとで立ち寄った、トンネル近くの道の駅は混んでいて「ここにいる

みんながトンネルへ行くのか!」と、ビビリながらのトイレ休憩。現地には

当然ナニもないでしょうし、なかなか脱出できない可能性もありますから。


離合不可能な狭路。下ってくる自転車の可能性に注意しながら、クルマだと

切り返さなければならないカーブを2つ、3つ越えれば、いきなり異界への

入り口が待っています。(笑)


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「くろまんぷ」※ツーリングマップルR関西「P.45 A-3」


内部の岩肌はすでにコンクリートで覆われているのですが、それでも照明に

浮かぶ黒ずみとコケが不思議な模様を作り出して、上下左右にうねった道が

異界への入り口感を醸し出します。


クルマで訪れるなら、対向車があれば延々とバックする必要がある可能性も。

もちろん誰とも会いませんでしたが・・・


トンネル切り返し狭路もそうですが、ワタクシは地図を見ているので彼女の

ドライビング。そのまま北へ抜け、快走ワインディングを駆け抜けてもらい

篠山の町でコーヒーブレイク。


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夕陽に照らされる恐竜を見ながら帰路を辿ります。



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楽しみにしていたセミナーに参加させてもらった結果・・・


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ちょうど現在のワタクシの知識のちょっと上を行く内容で m(__)m 3時間が

あっと言う間に感じる楽しさは、もっともっと学びたい!


はたまた、このチラシをデザインしたのが、ともに学び進む敏腕編集者彼女

というのもウレシイ要素♪♪♪


離れた拠点3か所を(厳密には5か所)つないで、バックグラウンド業務が

少しでもスムーズに進められるよう、ワタクシが構築&管理する、クラウド

サーバーや、Zoomに代わるWeb会議システムを運用しているところですが

もっと、もっと、紙を用いる業務を無くして行きたい思い。


そのアイデアをもらうためのセミナー参加でしたが、思いのほか実践に寄り

添った内容で、これまた現在のワタクシにとって有効。


なかでも「Claude Code」を用いて、アイデアを自動でコーディングさせる

過程を体験できたのは有意義で、ここ1年、いや半年の「AI」進化凄まじ。


デスクが向こうの向こうの向こうの新人彼女など「もうAIがなければ仕事が

捗りません」と、大活用してくれているのですが、そのバックグラウンドを

担うワタクシの活用度が低く、もっとAIと親しくならねばなりません。(笑)



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すでに3日前のハナシとなるのですが、朝のゴミステーション往復の帰路で

見つけた「田舎暮らしの謎のキノコシリーズ」第5弾!(だったカナ?)


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SNSへとアップすれば「キツネノハナガサとちゃうか?」と、画像検索した

コメントがあって「ありがとうございます」ワタクシも調べてみます。


学名の「Leucocoprinus fragilissimus」は「最も壊れやすい」との意味らしく

その通りに、儚く繊細で透明感のあるキノコでした。


朝見かけたそのキノコが「ココにあった」と、帰宅後の夕暮れ時、彼女にも

見せようと思い、周辺を探すのですが、枯れた姿さえ確認することが出来ず

儚さをあらわすかのように消え去っていました。


学名に続いて「食毒は不明」とあったのですが、さすがに謎のキノコを口に

入れる勇気はないので安心してください。彼女にも強く言い伝えます。


写真を撮り忘れているのですが、田舎暮らしではその他、めちゃくちゃ巨大

「サルノコシカケ」など発見していますが、煎じて飲む勇気はありません。



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比較的、天災の少ない地域に住ませてもらっているとはいえど、いつテレビ

画面のような災害に見舞われるかも知れませんから、日々の備えは重要。


そんな中にあって、最近の集中豪雨に備えたグッズ開発がニュースで流れて

「まだまだ、どこにでもアイデアの余地があるわ」と感心です。


例えば、手間ではあるのですが予報がそうである際に、駐車場に停めた車両

水没に備えて、自身の駐車スペースに敷いたブルーシート状(透明でしたが)

のモノの上に乗り上げて停め(マフラーが冷えている必要があるな)四隅を

持ち上げて固定すれば、万が一の際にも「車ごと浮く」というすぐれモノ。


流れて行かないよう浮き代を考慮したアンカーが必要でしたが、借りている

駐車場の場合は・・・ 豪雨が内側に溜まらないようにしなければ・・・

ヘタをすれば自分のクルマだけ水槽状態になって水没とか・・・


十代のときのソロツーリング中の集中豪雨。オートバイごと小さな土石流に

押し流され水没。小さな町の皆さんに助けられ、風呂を使わせてもらったり

洗濯してもらったり、バイクを修理してもらったり・・・


きちんと皆さんにお礼を伝えてから、町をあとにしたのかどうか・・・

「ありがとうございました」


半日待つ(そこで待機する)判断があれば、避けられた天災、自災でした。



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アッチの女子も、コッチの女子も水筒などを持参して、キチンと水分補給を

しているのはエライ! ワタクシ放っておけば延々と続く作業に、まったく

水分を摂らないということもザラで、よほど意識しなければ水分不足。


ちなみに昨日のお隣彼女は、駐車場でクルマから降りた途端に、簡易水筒に

入れた青汁を、アスファルトにぶちまけていましたが・・・


そんなワタクシの場合も、彼女が積極的に「飲め、飲め」と用意してくれる

ものですから、朝食はマグカップ単位で「豆乳」「青汁」「酢水」「骨活飲料」

「ヨーグルト」「コーヒー」と飲んだ、そこからの約45分間の通勤ですから、

職場へ着いた途端の「トイレ!」となること多し。(笑)


とは言えど、ワタクシの目下の課題は、明確に1日2.5Lから3.0Lの飲水となる

訳ですが、元々飲まないタイプですから、これがなかなか難しい。


「理想は1時間に200ccの水分摂取」だなんて、ハードルが高すぎるゾォ!



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携帯するには13.4インチ液晶のノートパソコンがベストバランス!と長年の

試行錯誤の結果、断言するところですが「ソレをどうやって運ぶのか?」も

かなり重要な要素で、これまた試行錯誤の結果、ピッタリサイズのカバンを

見つけて使い続け、すでに色違いの2個目を季節や気分に応じて使い分けて

いますが、別カラーの3個目も欲しいくらいのお気に入り♪


お気に入りの身の回りグッズが、型番が継続して長く販売されていることは

かなり嬉しいことです。


そのカバンの取っ手が取れた!


ATMでの入出金を終えてカバンに手を掛けた途端に、取っ手を支える金具の

片方が外れ、落下しそうになったのを、強く握り直して阻止しました。


エライぞオレ。(笑)


腕時計のベルトの固定と同じ方式の、プッシュ式の棒の突出部分がナニかの

原因で紛失したことが原因。豊岡のメーカーに問い合わせば、交換パーツを

さっそく送ってくれました。「ありがとうございます!」


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持ち運びしやすいサイズのパソコンとカバン、それぞれお気に入りです♪



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午後からの仕事が入っていたので、昼食はブランチにハンバーガー屋さん。


いつものセットですが店に置いてある雑誌をめくりながら、それぞれ勝手に

ポテト&コーラする、なんてことはない時間がシアワセ。


すると彼女が「はじめてのデートの際にモスバーガー寄ったよね?」


そうだったかなぁ・・・ 昔、船場のビル街にモスバーガーがあったそこに

一緒に寄ったことは覚えていますが、それがいつだったのか。


てか、どのビルの1階にあったっけ? そこは現在、どのお店になってる?


みゆき通りの北端にあったミスタードーナツもお気に入りで、白いシャツに

デニム、バッシュみたいなスタイルで、コーヒーを飲みながら聴く、オール

ディーズがアメリカ気分。曲に被るボイスオーバーがオシャレで楽しくて。


あんなお店をつくりたいなぁ・・・

312号線沿いで空き家になってるマクド跡の建物とか・・・ m(__)m


アレを海沿いか、郊外のロードサイドで、アメリカンダイナーしたい♪

大きな窓からパーキングスペースのオートバイやクルマが見える。



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週末は大雨だと思っていたのですが、起きれば晴れていたので、朝一番から

あっという間にガッツリと伸びた、北斜面の草刈りを。


過ごしやすい気温になってきたので、途中で給油の3時間半ほどの草刈りを

一気に進められるので助かる。夏場は2時間もすればフラフラでしたから。


シャワーを浴びてさっぱりしつつステロイドを服用すれば(草刈りをすると

結構反応するので、そのあとに用事があれば服用必須)昼食の時間が近づき

「ちょっと出かけて昼食にするか」


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生産者にこだわった野菜たっぷりのメニュー。食後のデザート&ドリンクに

Wに出来るエスプレッソを選べば、たっぷりで、苦くて、シアワセ♪

美味しく楽しませていただき「ごちそうさまです!」


ご近所の道の駅で買い物して、用事のあったクルマ屋さんと郵便局に寄って

帰宅すれば、午前中に草を刈っておいたので、これまたシアワセ。(笑)


降っていませんが、日曜も雨予報でしたし午後からは職場へ♪



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好きなのと必要でもあったりするので、トルクスなどの、ノートパソコンを

バラす際に必要となる、小さな特殊ネジを緩めるための工具類や、腕時計の

メンテナンスに必要な治具など、滅多に使用しないけれど無ければどうにも

ならない工具類が手元にあったり。


一昨日はお隣彼女が「メガネのツルの動きが固くて」と差し出してくるので

(ワタクシが色々な特殊工具を所有していることを知っている)「どれどれ」

と、ピッタリ適合するビットを選び、ほんの少し調整してテンプルの痛みを

取り除きます。


先日は機械式と一緒にあまり意味なくワインダーで回る、電池式の腕時計の

ボタン電池が切れていることに気づき、裏蓋を開けて電池交換です。


当時、流行ったベルトデザインは時間が経てば古臭く感じて、革のベルトへ

交換したまま放置状態で回っていたのですが、現在となればそのデザインを

知る方も少なくなり、最近使用している液晶式の腕時計とは違って、時代が

ふた回りほどした古い電池式時計にレトロな新しさを感じたので、ちょっと

使ってみようかな。


その時には大きく感じていたダイアル(直径)ですが、最近のデジタル時計

(スマートウォッチ)はどれも大きいので、現在となればボーイズサイズの

小さな腕時計のようです。



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打ち合わせなどで少々遅くなった昨日、雨の木曜の夕食はちょっと贅沢に♪

かなり久々のお店に電話を入れて寄せてもらいます。


その時間帯はお客さんも少なめだったので、マスターとお話しさせてもらう

時間もあり、アレコレ語れば初めて寄させてもらったのは43年前!


驚きつつさらに思い出せば、彼女と一緒に暮らしはじめる前に、デートした

回数は1回だけですが(初めての会話から1ヶ月後に一緒に暮らしはじめた)

その際、マスターにクルマ(KP61の赤いスターレット)を借りたのでした。


さてそのデート。スクーターで仕事に通う彼女が「ツーリングというモノを

してみたい」との発言に、ワタクシが手を挙げて、借りてきたスクーターの

2台で赤穂御崎へツーリング。まだノーヘルOKの時代でした。


そのまま夕方からは、マスターに借りたKP61でドライブです♪(笑)

今更ですが、改めて「ありがとうございます」


そう、すると後付けですが、昨晩の夕食は、一緒になって満40年記念の食事

とも言える訳で、美味しく、楽しい時間を過ごさせていただきました。


「ごちそうさまでした!」



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田舎暮らしの集落の夏まつりの2巡目のビンゴ大会で、一番最初にビンゴを

達成した1等賞で「町指定ごみ袋」をゲットした、そんなワタクシの記憶も

まだ消えぬうちに、先日は彼女が、ドラッグストアの抽選券を何枚か集めて

ガラガラを回せる「ゼッタイ当たらないクジ」と言い切るソレで、なんと!

2等賞!


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これが2等賞ということは、たぶん1等賞はハワイ旅行か、世界一周・・・

運が巡ってきています!(笑)


と、大昔にココに書いたような気もするのですが、みゆき通りのガラガラで

40年ほど前にワタクシが当てた「ヘリコプター遊覧飛行搭乗券1名様分」


もう1名乗りたければチケットを購入する必要があるという、結構な頻度で

当たるように仕組まれている気がする1等賞ですが(笑)ワタクシの次の次

くらいで当選した奥さまに「ウチ家族5名やからあげるわ」と譲ってもらい

2人で乗ったセントラルパークから姫路城往復の遊覧飛行。


コレは当たったのか忘れましたが「SPring-8」での遊覧飛行も体験したので

ヘリコプターに乗った回数は現在、人生2回です。


乗ったことがない乗り物に乗れるチャンスがあれば、どこへでも行く覚悟。


そんなヘリコプター免許を取得中の彼に誘ってもらって、大昔にワタクシは

セスナを操縦したことがあるのはナイショです。


ななかな真っ直ぐに飛ばすことが難しく、終始、斜めに飛ばしていました。

当然、離陸や着陸をした訳ではありませんが、なんか出来そうな気が・・・



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彼女が日々使用しているクルマのマイナーチェンジ情報が、3日ほど前から

ティザー(チラ見せ)でアップされ出したのですが、月が替わって、主要な

情報が公開されたので確認してみます。@ 来年2月車検の7万キロオーバー


安全性の向上はもちろん、先進コントロールにより、どんなコンディション

でも安定感のあるAWD機能の向上、約25~30%のシャシー剛性アップなど、

なかなか頑張ったマイナーチェンジのようです。


とくに安全性については重要な項目です。


デイサービスの送迎車など、軽自動車でも最近のクルマを運転してみて感心

するのは、安全面の機能が非常に高くなっていることで、乗員を守ることも

そうですが、ドライバーの操作ミスによる誤動作を極力防げるように進化。


操作ミスで突っ込むような事故は、最近のクルマであれば、防げる可能性が

増えるので、費用対効果は高いです。


さて、ウェブでクルマの情報は滅多に見ませんが、その写真の素晴らしさや

見せる?魅せる?技術はさすがで、どのジャンルのクルマでも格好よく映り

コピーライト手法など学ぶところは多く、オシャレさハンパないです。


自分自身のウェブサイト構築に、ほんの少しでも活かせられれば・・・



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という訳で、サビで穴が開いた井戸ポンプの圧力タンクの補修など、溶接と

板金を活用したいシーンはいっぱいですが、もっと練習して上手くならねば

現状では、箸にも棒にも掛かりません。(涙)練習あるのみ。


可能であれば一度、プロフェッショナルな方に、ウチの道具を用いて溶接を

してみて欲しく、コレは例えば、ワタクシのオートバイをプロレベルの方が

ライディングすれば「どんなタイムが出るのか?」昔から思っていました。


目標が明確になりますから。しかしアマチュアがメンテナンスしたマシンに

乗ってもらうなどとんでもありません。セッティングに自信はありましたが。


さて溶接。次の課題としては、ステップ3段の「階段」なのですが、骨格の

材料として単管(足場用丸パイプ)を用いる予定で、すると丸パイプ同士を

直角の90度や45度、60度で接合する必要が生じます。


その接合箇所って、どう切断すればいいの?

夏休みの工作で、食品ラップの芯をカッターで切って「接ぐには?」ですね。


ところが!(笑)世の中には便利なアプリがあって、接ぎたいパイプ各々の

直径と角度を入力すれば、展開図を出力してくれるのです!


ソレをプリントアウトしてハサミで切って、丸パイプに巻き付けて写し取り

その通りに切断すればオッケー♪


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ちなみにコレは、単管に単管を50度で接合する場合の、切断展開図です。



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