2026年8月アーカイブ



墓参りと言うか、掃除というか、刈払機など重装備をハイエースに積み込み

向かいます。そう、ワタクシの年齢と同じだけ経過する墓石は、ワタクシに

言われたくはないでしょうが(笑)かなりの田舎にあって、前回から1年が

経てば、すでに草に埋もれて見えなくなるくらい。


長靴に履き替えれば、エンジンを掛け、まずは周辺から近づいて行きます。


その一角だけですが、スッキリとして、夏の陽射しが入ると明るく、供えた

花も生き生きと見え、爽やかな気持ちになれるのですから勝手なものです。


しかし、ワタクシが元気な内しか、ちょっとオオゴトな墓掃除に来ることは

出来ませんから、墓じまいを検討というか、具体的に計画せねばなりません。


クルマまで戻り、多くを必要とした道具を片付け、小型のポリタンクの水で

手を洗えば、夏の行事をひとつ完了させて安堵。


帰路途上でちょっと寄り道の温泉施設で昼食と風呂で汗を流し、着替えれば

道端で購入したトウモロコシを土産に帰宅です。


休憩ののちに自宅北側斜面下の草刈りですが、午前中の何倍もハード。(笑)

斜面でちょっとヒザを痛めた? ワタクシが元気な内しか出来ません。



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一般道を走っている新型ハイラックス(GUN226)を初めて見てコーフン!

シュッとしたフロントがスマート。


見かけたのはアティチュードブラックマイカ色だったので、多少好き嫌いが

別れそうなハニカムグリルが目立たずによかったのですが、ワタクシ的には

ボディ色はシルバーメタリックか、アッシュか・・・


デザイン性の高いスポーツバーがオシャレです。


その荷台に現在所有の、KTM525 EXC-R のオフでもモタードでも、載せれば

カッコイイこと間違いなしですが、実際のところ、もうすでにオフロードで

この排気量のスロットルオープンはワタクシには出来ませんから(キッパリ)

2027 KTM 85 SX 19/16」あたりが欲しいところ・・・


熟した柿色に闘うイメージが濃く反映されています。


80ccクラスは、見た目の車格からオートバイ乗りなら余計に、余裕をカマす

方が多いもののパワーウエイトレシオが強烈で「パワーに気をつけて」との

アドバイスに「大丈夫♪大丈夫♪」と笑って言いながら、振り落とされたり

竿立ちバク転してしまうライダーを何人も見てきました。


新型ハイラックス」欲しいとは思いますが、現在のハイエースと比較して

(LN106型のハイラックスに乗っていたこともあり)アレコレ工具や材料を

載せても露出であることや、1ナンバーというのがツラく(毎年車検なのは

4ナンバーと一緒ですが高速道路料金が高い)考えさせられる。というのを

言い訳に、購入を見送るところです。(笑)


車幅を抑えたナローモデルの4ナンバーの新型(ハイブリッド)が欲しい!

現実的な田舎暮らしのトラックは、畦でも行ける軽トラ4WDが最強ですが。



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