2026年6月アーカイブ



先日の「夏休み前の工作」の設置をはじめ、停水させての給水工事のために

午後からの陽射しはキツそうですが、拠点Aへ向かいます。


現在の時点では、ソレを接続さる相手となる「大きな買い物」が設置されて

いないので、一部工事となるのですが、設置されてからでは、作業が困難に

なりそうですから、事前の下準備ですね。


まだ梅雨時の雨模様予報も続くので、貴重な晴れ間です。


という訳の上記工事は簡単なのですが、ソレにともなう「地獄」設置されて

しまっている、アルミフェンスの一時撤去や、これまたワタクシが無計画に

植えた、設置の際の妨げとなる「南天」(ナンテン)3本の伐採がオオゴト。


田舎暮らしの自宅ならば、バーンと切ってポーンで仕舞いなのですが、伐根

までしたソレらを、細かく刻んでゴミ袋に入れる必要もありますし・・・


作業着じゃないのに、予定外(予定通りか・笑)の汗まみれになってしまい

事務所に戻るまでに乾けと、クルマのエアコンがシアワセです。



Copyright (C) 2000~ 平瀬謹也 All Rights Reserved.




MotoGP 第10戦 オランダGP(TTサーキット・アッセン)トップカテゴリー

MotoGPクラスで、小椋藍選手が日本人ライダーとしては、22年ぶりとなる

勝利を飾り「おめでとうございます!」


さてワタクシ、土曜日が仕事のような、プライベートのような、中途半端な

過ごし方だったので、性格的に日曜日も出掛けずにはいられません。


という訳で、早起きして自宅の用事を済ませてしまい、ちょっと遠い近場の

昼食へとクルマを走らせます。晴れるような、いや雨が降りそうな日曜日。


田舎暮らしの自宅から5分で播但道に乗り、これまた5分で乗り継ぐことが

できる、中国自動車道の西行きはお気に入り♪


山陽自動車道よりも遥かに交通量が少なく、適度にワインディングがあって

走ることが「楽しい」中国自動車道。今回は鳥取自動車道へとつなぎますが

延々1車線のコッチは運次第です。(笑)


20260628-1224.jpg


早々に自動車道から下りれば、初めてのお店での昼食を美味しくいただいて

デザートにカッサータ♪(ってナニ?と検索した・笑)そこから北へ少々の

道の駅の風車に癒され、旬のフルーツやトウモロコシを入手♪


20260628-1300.jpg


またまたソコから北へ少々の、立ち寄ってみたかった「恋がかなう駅」♪

駅舎から何から何までピンク色で照れてきます。(笑)

「恋ポスト」とか。


20260628-1343.jpg


帰路には何十年ぶりとなる、貸切ワインディングの快走で高原へと抜ければ

中国道に乗って、あっという間の帰宅。


20260628-1748.jpg


アジサイの挿し木にチャレンジしてみます。



Copyright (C) 2000~ 平瀬謹也 All Rights Reserved.




それぞれに2時間ずつ程度の用事があったので街へ。まずは昼食から。(笑)

立て続けの「予約でいっぱい」はザンネンでしたが、看板だけ見かけていた

初めのお店に寄せてもらった、ソコのパスタが美味しくてシアワセ♪


20260627-1203.jpg


食後のデザートに頼んだプリンのレトロっぽさがカワイイ♪


20260627-1229.jpg


用事を終えて帰宅すれば作業着に替え、田舎暮らしの自宅西斜面の竹刈り。


相手も相当弱ってきていて、ヒョロヒョロと頼りなく細い竹が伸びるだけに

なっているので、もしかすると来シーズンは生えない可能性もある?


「アジサイ」の株を100本ほど育てて、斜面に植えたいかなぁ・・・

挿し木で増やせるそうですが、お願いしたいところ。m(__)m

色々な種類の紫陽花が斜面に咲けば楽しそう♪



Copyright (C) 2000~ 平瀬謹也 All Rights Reserved.




拠点Sにて、印刷、コピー、ファックス、スキャナを兼ねたカラーレーザー

複合機の「調子が悪い」とのことで点検したものの、紙送りが不調のようで

その場での修理は無理と判断し、予備の複合機と入れ換えます。


ドライバなど設定すれば、無事に交換完了したものの・・・

ソレが原因か、内部から出てきたのはクリップ。


そういえば別の拠点でも「自動読込の際に原稿が傷む」の訴えに確認すれば

ソート部の奥にクリップが詰まって・・・

取り除けば問題解決でした。


どんなモノでも壊れますし、寿命もありますが、メンテナンスをしっかりと

丁寧に扱うことを意識すれば、もう少し長持ちする可能性が高くなるものの

「丁寧」の基準は、人それぞれなのが悩ましい。


コピーするためフラットベッドに置く原稿にしても、クリップが付いたまま

なんて、あり得んだろーがと思うのですが・・・


当然に、ガラス部分は指紋ひとつ無きよう、いつもピカピカで。



Copyright (C) 2000~ 平瀬謹也 All Rights Reserved.




田舎暮らしの自宅の庭には得体の知れぬキノコが生えることがあり、以前に

放置状態の伐採木にキクラゲがいっぱい生えた際には、彼女はウレシがって

採取して食べようとするのですが、ワタクシは「ホントにキクラゲか?」と

まったく信用できません。結果・・・ 美味しくいただきました。


1本や2本なら無理して食す必要もないでしょうが、いっぱいでしたから。


という訳の昨日も、雨に濡れる庭に知らぬキノコがニョッキリと。


20260625-1841.jpg


食べられそうな感じですね。

が、知識もありませんし、チャッピーやジェミニの解説も信用できません。


20250921-1539.jpg


20250921-1536.jpg


同じ場所ですが、昨年にはゼッタイに食べてはイケないようなキノコまで。


アレやコレ、変わったキノコがたぶん10種類以上生えますが、撮った写真を

整理していないので、すぐに見つけられないことを後悔。キノコフォルダを

作って整理して、キノコ博士に確認してもらわねばなりません。


サルノコシカケもいっぱいあるよ。



Copyright (C) 2000~ 平瀬謹也 All Rights Reserved.




同人誌などの制作や仕事で利用している方には身近でしょうが、そうでない

方にとっては、まったく無縁な「オンデマンド印刷」の利便性。


CMでも見かけますが、パソコンで作成した完全原稿を、インターネットを

利用して入稿すれば、完成した印刷物を納品してくれる嬉しいシステム。


フィルム時代のカメラ屋さん同様に、その業界の方には申し訳ないのですが

なんて便利な時代になったんだと思う次第で・・・


以前であれば、第一稿、二稿、校了、などのやり取りを経て、やっと印刷に

たどり着けていたその手間が、たった一度で校了&印刷。もちろん誤植など

すべては自分自身の責任ですが。


という訳の昨日も、従来の原稿をちょっとイジった修正版を、ほんの数秒で

入稿すれば、最短で翌日には受け取れるという、ウソのようなサービス。

急ぎませんので、最安価格の7日後納品で依頼しましたけれど・・・


早い納期どころか、たぶん、いやゼッタイ、手持ちのプリンタで同じ原稿を

同じ枚数印刷するよりも、遥かにキレイで、相当安いです。


その原稿をワタクシはイラストレーターで作っていますが、ソフトウェアも

ベクター画像が扱えてレイヤー操作もわかりやすい、フリーで優秀なモノが

あるので、アナタもオリジナルな名刺などでチャレンジしてみます?



Copyright (C) 2000~ 平瀬謹也 All Rights Reserved.




この場合の「地獄」は死生観におけるソレではなく、建設関連業界における

「地獄」についてなのですが・・・


本日、そのまさに「じごく」に遭遇してきました。(笑)


組立てた後で逆を辿ろうとしても、もう二度と最初の状態に戻れないことを

大工さんをはじめ、建設関連業界では「地獄」と呼ぶのですが、そう例えば

現在主流の架橋ポリ管を使用した給水工事で、チーズなどのジョイント部を

床下点検口などでアクセスできない、床や壁を破壊させなければアプローチ

できない場所に設置することなどですが・・・ 10年後、20年後がコワイ。


という訳で本日、大きな買い物を設置するための下準備として、既設の板状

アルミフェンスを一旦、取り外そうとして・・・ アレ? 無理やん!


そう建設工事の際、フェンスを設置したあと、その隣に地上げしたテラスを

施工しているので、現在そのフェンスをバラそうとしても、工具が入る隙間

さえない「地獄」状態。(涙)


う~ん、こまった、こまった、コマドリ姉妹。


なので、施工時には、板状アルミフェンスの1段を外すのではなくて、穴を

開けるか、切断する方向で行きたいと考えております。



Copyright (C) 2000~ 平瀬謹也 All Rights Reserved.




「ゆかたまつり」だったんですね。土曜日、日曜日と。

SNSにアップされた、娘さんのカワイイ浴衣姿で知りました。

初日は雨だったでしょうが、2日目は天候にも恵まれたでしょう。


以前は、6月22日、23日、24日と、日程が固定された3日間の開催でしたが

現在は、そのあたりの土曜日、日曜日での開催になっているのでしょうか?


ワタクシは、まさに「ゆかたまつり」が開催される、その校区で育ったので

同級生の家の前に夜店が出ていたりと「ゆかたまつり」= 同窓会的な。(笑)


夜店が出るエリアも、現在の3倍ほど広かったでしょうか・・・

大手前通りはもちろん、魚町、塩町の繁華街の端から端まで夜店でいっぱい。


お城まつりも、輪抜け祭も、なんなら、20年に一度の三ツ山、60年に一度の

一ツ山大祭も、ワタクシたちの校区での開催です。(ジマン・笑)


ちなみに三ツ山は7年後?(見られそう♪)一ツ山は21年後っぽいですから

なかなか先の長いハナシです。



Copyright (C) 2000~ 平瀬謹也 All Rights Reserved.




大きな買い物が納入される前に、準備を進めておかなければなりませんから

まず手持ちの部材確認のため、自作小屋からアレコレ出すと同時に片づけを

進めますが、お隣のネコが遊びに来て、ワタクシのスキを狙って小屋の中に

入ろうとするのを阻止しなければなりません。


つかまった宇宙人スタイルで連れ出すと、また戻ってきて小屋の前でゴロン

と興味のないフリをしていますが、ワタクシが作業に夢中になっているなと

気づけば、ササッと小屋の中に。で、つかまるのを待っています。


彼女がやってきて、もう結構年数が経つので、女の子というよりもオバさん

ネコでしょうが、か、かわいい♪


20260525-1824.jpg


そんなやり取りを10回ほど繰り返せば、集落の偵察に出かけて行きました。


昼食後はワタクシも視聴率アップに協力&楽しませてもらい、さて、竹刈り

&草刈りをスタート。北側斜面の傾斜がキツく、ハードで、刈り終えるには

2日間を要します。


西側3ブロック、南側2ブロック、クルッと1周刈り終えた頃には、最初に

刈った場所の草が伸びています。



Copyright (C) 2000~ 平瀬謹也 All Rights Reserved.




少しだけ仕事が入った日のブランチは、いつもの(季節に1回程度ですが)

ハンバーガー屋さんで「海老エビフライバーガー」


20260620-001.jpg


毎度、定番メニューしか頼まないオジさんからすれば、勇気ある挑戦ですが

見た目ほど、食べにくくはなかったです。(笑)具材、溢れそうですもんね。


日経新聞が置かれなくなったのはザンネンですが、ポテト&コーラしながら

雑誌をめくって過ごす時間がシアワセ♪


夕方までかかった仕事のあとは、初めてのメガネ屋さんを覗いてウィンドウ

ショッピング。気に入るフレームに出会える確率は低いです。(涙)


彼女が購入した眼鏡を調整してもらっている間に、珈琲を淹れてくれたのが

ウレシイ。置いてある真空管アンプには火が入ってなかったけれど、どんな

音を聴かせてくれるのかな?


すぐご近所の、新鮮スーパーにも久々に立ち寄ったのですが、どれもこれも

美味しそうで、食品売り場をあとにすることが出来ません。(笑)



Copyright (C) 2000~ 平瀬謹也 All Rights Reserved.




おっ、竹の勢いが弱まってきている感じ♪


田舎暮らしの自宅の西側斜面には、毎週、刈っても、刈っても、まだ真竹が

無数に伸びてきているのですが、その数も太さも若干弱まってきています。


太さに関しては昨シーズン、皮を剥いて食べられるモノも多かったのですが

斜面に生える竹を0本で迎えた今シーズン、新たに伸びる竹はすべて細い。


そんな今シーズンの竹も、あと1回か2回刈ってやれば終了しそうな感じに

なってきて、もしかして竹との根比べに勝てそうな感じなのか?


という訳で、竹との闘い方をチャッピーに尋ねれば、さすが全ホメ全肯定の

彼女(彼?)で、ベストは1mほど伸ばして切って放置が、地下茎の水分や

養分を吸い上げて枯れるので、一気に弱まるようですが、それでは見た目に

悪く、また竹やり状態がキケンなので、ワタクシのように、地上に出た竹を

すべて刈って行くのも「それも一つの方法です」と答えてくれる。


ただ、立ち枯れ方法より全滅までの時間はかかるようで、また来シーズンも

竹との闘いは続くのでしょう。


って、今シーズンの闘いが、まだ終わっていませんけれど。(笑)



Copyright (C) 2000~ 平瀬謹也 All Rights Reserved.




大きな買い物は、来月の10日納入が確定しているので、着々と準備を進める

必要があるのは、ワタクシが施工する給排水工事、電気工事、エアコン取付

工事のプランニングと材料購入。


とくに排水に関しては高低差など融通がきかないので、よりしっかりとした

計画を練っておく必要があります。


また、最近はDIYでエアコン取付もしているので、設置場所など思い通りに

手間を掛けられるメリットはあるのですが、すると1日に何台も取付工事を

完了させるプロの手際のよさが、ひしひしと伝わってきます。


DIYでその作業を知ることによって、どの分野もプロはスゴいことを実感。


そんなDIYの最大のデメリットは、あたり前に必要な部材でも余裕をもって

手元に在庫している訳はなく、たった一つの部材のために工事を持ち越して

しまうことも・・・


電気工事に関してはVVFケーブルなど、しっかり在庫していますけれど。



Copyright (C) 2000~ 平瀬謹也 All Rights Reserved.




ちょっと仕事上の大型の買い物で大塩まで。


ワタクシ結構アチコチ走り回っている方ですが、思えば大塩方面には久しく

訪れておらず「最短で向かうには、東インターで降りる?」と、弊社で唯一

道を尋ねることが出来る、枕元ビール彼女に聞けば(他の彼女たちはみんな

地元の地理に詳しくない)「別所で降りてクネクネっとUターンするように」


そうそう、そうだった。


ワタクシのハイエース、HDDナビが壊れていて、音楽は聴けますが、地図は

表示されませんので・・・


という訳で大塩へ向かえば、いつ以来? 駅がメチャ綺麗になってるやん!


駅横を南へ向かった先が目的地ですが、大きな大学がドーンと出来ていたり

って調べれば、平成19年が開学ですから、確実に20年以上ぶりの大塩。(笑)

大昔の船舶免許取得の際に、マリーナに通って以来か?


さて、目的の会社に着いて、ちょっと、いや、かなり大型のお買い物♪


納品日が来月10日に確定して、もらった図面から受け入れの準備を進めねば

なりませんが、意外に日数がないので、アレコレ急がねばなりません。



Copyright (C) 2000~ 平瀬謹也 All Rights Reserved.




バタバタと忙しい、週末から週明けにかけての時間の中で、日曜日の夜には

WEC第3戦 ル・マン24時間レースが、トヨタ・レーシング(ドライバーの内

1人は小林可夢偉選手)の優勝でゴールしたり、そのお隣の国では、F1第7戦

バルセロナ・カタルーニャGP決勝がスタートしたり・・・


第110回インディアナポリス500マイルレースが先月末でよかった。


明けて月曜日の早朝からは、FIFAワールドカップ2026「オランダ - 日本」が

キックオフ。ちょうどな時間帯で、フルTV観戦できてラッキー♪


次戦の「チュニジア - 日本」は日曜日の午後1時。「スウェーデン - 日本」が

翌週の金曜日の午前8時からなので、なかなか難しそうです。


どんな競技もトップクラスを生観戦すれば、その臨場感と迫力は素晴らしく

( レベルの違いも m(__)m )生で観なければなりませんが、チケット代も

そうですが、現場に行くハードルが高いです。



Copyright (C) 2000~ 平瀬謹也 All Rights Reserved.




さて、先週やり残してしまった工事の続きです。

初日で上部解体工事を完了させ、2日目では板塀を支える柱を交換しました。


じつは、パーゴラ上の一部分には金属支柱の、それなりに重量のあるテント

が乗っていて、これは残す方向での作業ですから、受けるための桁が必要。


120角の材料を使い、受け部分の刻みや連結ボルトの穴を開けたり。

地味な作業が続きます。(笑)


テントで雨が防げている場所の材木は、腐らずしっかり芯が残っているので

雨に晒されることで、材木が傷むことがよくわかります。


午前中でおよその作業を完了させて、午後からは新しい材へ交換した箇所に

防腐塗料を塗布、というか、たっぷりと染みさせて行きます。


木口が見えている場所があるので、笠木をかぶせてやる必要があるのですが

板金知識がないので、適切なモノを見つけなければ。



Copyright (C) 2000~ 平瀬謹也 All Rights Reserved.




本業ではない(って、ワタクシの本業はナニなのか?)作業が続き、右腕を

痛めてカップを持つのもツライわ。少々疲れたわ。な、日曜日は早起きして

用事を済ませ、遊びに出かけます。


ワタクシの場合、体力的な疲労は苦にならず、自由に動けない時間のほうが

ツラく感じるので、とにかくどこかへ出かけます。ま、出かけるといっても

ご近所の範囲ですが・・・


という訳で、ゆっくりと昼食を楽しみ、道の駅に立ち寄ってトウモロコシを

購入したあとは、ワインディングが楽しいR428を南下します。


ライダーが集まる道の駅を横目にまだまだ南下。(笑)


迷えば抜け出られないようなニュータウンの中を、西へ南へと移動しながら

ちょっと古い病院前を曲がれば・・・


20260614-1542.jpg


坂の途中から見える明石海峡大橋。空は曇っていますが、住宅地の隙間から

眺める橋は、巨大建造物と日常が同じ時間を共有している違和感の魅力。


周辺から高速に乗ってしまえば、アッという間に田舎暮らしの自宅です。

クルマやバイクを楽しむなら、交通事情が最適な市川町♪



Copyright (C) 2000~ 平瀬謹也 All Rights Reserved.




結果、問題は無いのかなと思いますが、ご迷惑をお掛けした方がおられたら

申し訳ございません。m(__)m というのも・・・


土曜は田舎暮らしの自宅の片付けや、午後からは夕暮れるまでの草刈りなど

汗にまみれて過ごしたのですが、自宅斜面の草刈りの際には、なにかあった

ときには助けを呼ぶ必要もあるかと、胸ポケットにスマホを入れています。


ま、こちらから操作はできても、草刈り中に掛かってきても気づけませんが。

もちろん前屈みになった際に、落下させないようボタン付きのポケットです。


ところが画面オフで入れているものの、着信などなにかの拍子で起動すると

汗で湿ったポケットの中で揺れることで、色々な反応を示して無限の操作が

繰り返されていることが。


昨日は胸ポケットが熱くなってきてスマホを確認すれば、アプリが20個ほど

立ち上がり、意味のない文字の羅列や、オマケに何件かは確定や送信までが

されているという・・・


ショートメッセージの意味のない送信に「なに?」と返信されて気づきます。


いつもなら、スマホをポリ袋に入れてからポケットですが、手間をサボって

オオゴトです。ご迷惑を掛けたみなさん申し訳ございません。m(__)m


汗まみれのポケット内で、ナニがドウ操作されたか? 不安です。(笑)



Copyright (C) 2000~ 平瀬謹也 All Rights Reserved.




まぁ、どの工事の場合もそうなのですが、アタマの中では2日で完了させる

予定でしたが・・・ 終わっていません。(笑)


パーゴラ上の一部分に、ヒサシ代わりのテントが乗っていたモノを撤去せず

活用するための案を実現させるための手間とか。


現場での刻みに意外に時間がかかっています。


20260612-050.jpg


思いのほか上手く撮れたので、どこぞの別荘のテラスを快適な環境のもとで

工事しているように見えなくもありませんが、猛暑ほどではないものの外で

工事をするには暑い日でした。水分補給が欠かせません。


塗装工事は仕方ないにしても、来週に工事を残してしまったのがザンネン!

その分、その他の仕事が溜まって行きます。(涙)



Copyright (C) 2000~ 平瀬謹也 All Rights Reserved.




すでに11年前となる拠点A新築時に、屋外テラス部分へ105×105mm角材を

使用した骨太のパーゴラを設置したソレの、経年の傷みが目立ってきたので

目隠しの板塀部分は残したまま、上部を撤去する工事をします。


足場の上で重量のある木材の仕口を外す、もしくは切断する必要があるので

1人作業では危険を伴うと判断し、友人大工さんの応援を頼んで2人作業。


仕口が複雑な部分ほど、雨水の侵入による傷み、腐れが目立ち、雨ざらしの

木製造作物は、相当マメに塗装などのメンテナンスを繰り返していなければ

やはり10年前後が寿命でしょうか。


11年少々経過で上部解体工事を施工してよかったです。

アリの食害痕がまったく無かったのもよかった。


さて解体は1日で完了したのですが、本日2日目を利用して、厚めの板材を

横に渡して目隠し塀とした部分を残す、その支えとなる縦柱を、念のために

入れ替える工事を実施します。



Copyright (C) 2000~ 平瀬謹也 All Rights Reserved.




「クマが市街地に現れた」という、ここ数年目立って多くなったニュースに

昔を思い出して「よくまぁ、あんなところを歩き回ったなぁ」と、いまさら

ビビルのは、北海道ソロツーリングの際の行動。


ツーリングの目的は、亡き友人「西川君」が愛した、道東の地を走ることで

それぞれの場所をしっかり巡りたかったので、各地では「とほ宿」の連泊を

繰り返した半月間でした。なか日にはバイクを降りて歩いたり、自転車とか。


そんな中、知床ではたまたま取材スタッフと乗り合わせた船で、岬の先端に

降り立つことが出来たのはラッキーでした。数名が乗船の小さな漁船からは

陸の番屋のアチコチで、ヒグマがいるのを海の上から間近に目撃しました。


当時「西川君」たちは、テント泊で岬を巡っていますが・・・


また違う日にはソロで、背丈より高い草をかき分けて湯ノ華の滝(男の涙)、

フレペの滝(乙女の涙)を、陸からの写真を撮るためトレッキングした際に

ヒグマに遭遇しなかったのは、ただ運が良かっただけです。


ヒグマの巣の中をソロで横切ったのは、いま思えば無謀でしかありません。


ただその年は通行止めで、カムイワッカ湯の滝へとたどり着けていないのは

残念ですが、翌々年ワタクシが強く勧めて、彼女がソロツーリングで道東を

巡った際には、岩場を登り、カムイワッカの滝上部の温泉に浸かっています。


帰る日を決めずに巡った北海道ソロツーリングでしたが、西川君の命日には

墓前で道東の報告がしたく、その日に合わせ小樽出航のフェリーに乗船です。


今年もまた、その日が巡って来ます。



Copyright (C) 2000~ 平瀬謹也 All Rights Reserved.




テレビからビートルズの懐かしいナンバーが聴こえてきて思い出されるのは

ワタクシが中学生の頃。


当時の男子は、そんなものだったとは思いつつ、ワタクシが奥手だったのか

小学校を卒業するまではアニメソングか唱歌か歌謡曲が歌のすべてでしたが

中学生になってなだれ込むようにインプットされる、歌、歌、歌。


邦楽、洋楽。フォークソングにビートルズにニューミュージック♪

そう、フォークがニューミュージックに変わって行く頃でした。


加えて、むさぼるように観た映画の音楽。はたまた、先輩だった福井君から

教えてもらったのは、ギターをつま弾きながら語る労音ベースの楽曲たち。


高石ともやとナターシャセブン、横井久美子さん、その他方々を知ったのは

たぶん福井君がルーツです。ありがとうございます。m(__)m

現在もギターを弾かれているのでしょうか。


なので当時、ワタクシが聴く曲はビートルズからビージーズ、冨田勲、ELP、

オリビア・ニュートンジョンから、かぐや姫、アリス、さだまさし、etc と

多種多様な音楽に囲まれるのですが、巡り会わせてもらって「ありがとう」


年齢や環境、経験に応じて趣味嗜好は変化して行くのですが、現在となれば

巡り会った1曲、1曲がとても大切に感じます。



Copyright (C) 2000~ 平瀬謹也 All Rights Reserved.




フェリーの旅からまだ1週間程ですが、すでに遠い記憶になりつつあるのは

年齢のせいなのかも知れません。計算式は(日数/年齢)ですから、確実に

分母が増えて、すべての出来事は「あっという間」になって行きます。


フィルムカメラからデジカメへの移行時期と、ワタクシが積極的に日本全国

温泉旅行をしていた頃とが重なるのですが、当時はまだ、道端に湧く温泉に

浸かる姿を、バイクのハンドルにミニ三脚で固定したカメラの間を素っ裸で

往復して、セルフタイマーで撮っても(そもそも、ひと気が無い場所ですが)

通報されることはなかったものの、時代が変わりました。


20050220-1319.jpg


20050220-1335.jpg


20050220-1341.jpg


そもそも湯船があるだけマシで、水たまり、いや、お湯たまりへと浸かった

ことも何十回(笑)山を登り、川を渡り、笹をかき分けて湯を求めます。


20030505-1257.jpg


20030712-0450.jpg


という訳で時代が変わって、どこでも気軽にハダカになるのは出来なくなり

その写真も撮れなくなって(笑)入浴のスタイルも変わりました。


それこそ昔はパンツを穿く間もなく、温泉をハシゴしていたりしましたから。


先日の旅行でも浸からせてもらいましたが、そんなワタクシが好きな温泉の

タイプは、露天ではなく内湯。惜しみなく源泉かけ流しの湯に巡り会えれば

最高にシアワセです。意外にもスグそこ、阪神温泉郷(ワタクシが命名か?)

神戸周辺の湯でも楽しむことが出来ます♪ 和歌山ならばアチコチに♪♪♪



Copyright (C) 2000~ 平瀬謹也 All Rights Reserved.




予報通り、朝早くから降り出した雨に「昨日、コッパディ観戦から帰宅して

大急ぎで着替えて草や竹を刈っておいてよかった」この季節、草もグイグイ

伸びますが、竹はその比ではなく、1日でギューンと伸びますから。


草を刈ることや、ワタクシが歩き回ることで、だんだんと斜面が削り均され

スリップしやすくなっているのがツラいので、土を削って水平な部分を作り

歩きやすくしたいのですが、削るのもコワくて、ますます滑りやすいです。


滑ればアブナイですし、ヒザにもよくないので、遊歩道の整備が急がれます。

って、ナニをドウすればいいの?


想像では、短く切った丸太を鉄筋クギで固定して、土を入れた水平な場所を

少しずつ作って行けばいいのではないかと思うのですが、上側から? いや

下側からか? そんなイロハが分かっていません。(恥)


斜面を安全に行き来できるようになったら、訪ねてもらった方に、水辺まで

下りて涼んでもらうことも可能ですし。ウッドデッキが欲しいかな?


土曜に寄せてもらったカフェのように、ツリーハウスも欲しいです♪(笑)



Copyright (C) 2000~ 平瀬謹也 All Rights Reserved.




公式HP」で確認すれば、1日目は大手前公園のスタートから、加西市~

淡路市~西脇市~宍粟市~アクリエひめじ、というルート。


昼下がりの西脇市役所(併設の市民交流施設オリナス駐車場)で見学させて

もらうことにして、まずは昼食へ。


20260606-001.jpg


ツリーハウスのあるカフェのパスタランチ、アンティパストからパスタまで

その美味しさと丁寧な仕事に感心させられながら楽しませていただきました。


ドルチェのイタリアンプリンの濃厚さと滑らかさがシアワセ♪


道の駅でのお買い物で時間調整し(フィアット・アバルトのミーティングが

あったので、ちょっと覗いたり)175号線を北上して西脇市役所。


トップグループは予定より早く淡路島、国営明石海峡公園から移動してきた

ココでのPC競技に臨み、次のポイント宍粟市役所へ向かい始めています。


20260606-101.jpg


20260606-102.jpg


エントラント方々、スタッフや応援のみなさん、すべての方が楽しく笑顔で

手を振っている風景に癒されます。ガンバっているクラシックカーにも♪


いつか参加してみたい大会です♪♪



Copyright (C) 2000~ 平瀬謹也 All Rights Reserved.




現在、ヒザを痛めているのですが、すでに若くも無かった当時のアレコレの

所業を振り返ればソレも必然と言うか、その頃はまだ、体力に任せた無茶を

繰り返していました。


あまり練習もせずに臨むフルマラソンとか。現在、振り返れば恥ずかしい。

10回ほど走っているのですが、徐々にタイムが落ちて行くという体たらく。


登山に臨む際の無茶はシャレになりませんから慎重の一択ですが、それでも

室堂から入山した初日に、浄土山~一ノ越~雄山~大汝山~真砂岳~別山と

立山を巡り、剣山荘まで。


2日目に剱岳を往復して雪渓を下って仙人新道を上り、仙人池から仙人温泉。

下った阿曽原温泉でテント泊。3日目に下廊下を遡上して黒部ダムを登って

扇沢から大町へと下りた、その翌日にはプラザ阪下のモトクロスコースって。


無茶をしていました。


ソレもコレも「バイク乗りには体力が必要ない」と思われたらイヤだな。と

ワタクシが勝手に思い込んで、かえって無茶をしていたように思います。


上高地から入山して涸沢のテント泊。奥穂高岳~涸沢岳~北穂高岳テント場。

大キレットを越えて、南岳~中岳~大喰岳~槍ヶ岳テント場。飛騨乗越から

新穂高温泉に下るなどの山行に、まったく疲れを感じなかったので、たぶん

毎週末のオフバイクの練習で鍛えられた体力のピーク時期だったのでしょう。


2泊以上の登山を計画しなければ、浸かることの出来ない「高天原温泉」を

たっぷり楽しんだことは現在も自慢ですが、もう一度浸かれるかなぁ・・・


斜面で1日中の草刈りなど、ちょっと無理をすれば、すぐにヒザが痛いです。



Copyright (C) 2000~ 平瀬謹也 All Rights Reserved.




当然みなさんのSNSは違うのですが、ワタクシのソレはココに書くにあたり

検索などしたものだから、世の中すべての人々が、昨日に書いた「KX327X」

(カワサキの新型オフバイク)で沸騰しているように感じています。(笑)


そう「フィルターバブル」とか「エコーチェンバー」と呼ばれる現象ですが

その効果を目の当たりにすると、コレはヤバイですね。買っちゃいそうです。


ワタクシは16歳以降、過去に60台程のオートバイを買ったり、もらったりと

アホを繰り返し、そして売ったり、あげたりと手放しているのですが、現在

6台を所有中。


走らせてこそ「我が名はバイク乗り」ですから、現在のワタクシは、ただの

「オートバイ持ち」という体たらく、なんとか体形は保っている状態ですが

ともすれば「あっち側」のヒトになってしまっているのかも知れません。


またがり、走らせ、神経を研ぎ澄まさねばなりません。


さて「エコチェンバー」「パーソナライズ広告」といえば、どんな仕組みの

アルゴリズムを用いているのかは知りませんが、アクセス元のIPアドレスや

ネットワークからか、彼女がウェブで見ただろうモノが、ワタクシのSNSに

反映されたり(自分自身はまったく検索などしていない)ワタクシの興味が

彼女の見るサイトに反映されたり。


オソロシア「エコーチェンバー」や「パーソナライズ広告」類の仕掛け!


検索などしたことも無い女性下着(キッパリ)の広告がワタクシのウェブに

反映されているということは、ワタクシが検索したアレが彼女のウェブに?


パソコンやインターネットの仕組みを知ることは、身を守ることに繋がって

いるのかも知れません。(笑)



Copyright (C) 2000~ 平瀬謹也 All Rights Reserved.




おっ! もしかして2ストロークの復活劇の序章か!


SNSから流れてくる情報、カワサキが2ストローク327ccのクロスカントリー

レーサー「KX327X」を発表! 今冬からの発売が予定されているそうです。


従来の2ストのイメージとは相反する要素の、フューエルインジェクション

搭載のクロスカントリーモデルは、ジェッティング調整不用で、極低回転域

から高回転域までフラットな出力特性。エレクトリックスターター、アプリ

連携など、ひと昔前までは信じられないオールマイティな2ストローク!


ブレンボ製ブレーキシステムなど装備や性能、排気量からすれば、メーカー

希望小売価格も納得。あっ、ちなみに競技専用モデルなので公道不可です。


NSRやTZRなどオンロードのレーサーレプリカ、尖ったオフロードバイクの

新型2ストロークモデルが毎年のように発表される状態から、流行の変化や

排ガス規制などで、2スト全滅を覚悟していた身としては素晴らしい挑戦!


当時KX125で毎週の練習を重ねて、草レースに臨んでいたワタクシとしては

なんといってもライムグリーンに萌えるし。地元、明石「漢カワサキ」!


購入せねばならないような気はするものの、さすがに競技からは遠ざかって

いるので、まともに乗れる気がしません。(涙)

(4stモデル、KTM525オフロードと、KTM525モタードは手元にありますが)


しかし、この2ストレボリューションを応援せねばならない・・・

インジェクション化で、排ガスの公道対応が進めば・・・

小排気量2stの超軽量モデルに期待♪



Copyright (C) 2000~ 平瀬謹也 All Rights Reserved.




旅行に行っているその間に、WRC(世界ラリー選手権)フォーラムエイト・

ラリージャパン2026が、愛知県から岐阜県にかけてのエリアで開催されたり

青野原駐屯地創設50周年記念行事の一環で、F15の編隊が上空を舞ったりと

息を注ぐ間もない魅力的なイベントが目白押しだったので、日曜の朝の大阪

南港着岸後は「昼食は小野のお蕎麦屋さんで」と誘い、あわよくば車窓から

F15が観られればと、西神ニュータウンを抜けて走ったのですが遭遇できず、

その轟音を聴けずだったのがザンネン!(笑)


さてイベントと言えば、今週末は「コッパディ姫路2026」が、大手前公園を

スタートし、加西市~淡路市~西脇市~宍粟市と駆け抜け、2日目は相生市

往復で大手前公園でゴールするというクラシックカー大会があります。


「参加してみたい」と思いながら、2年ごとの大会のPC競技会場へ立ち寄り

見学しているのですが、土曜は14:35頃の西脇市役所。15:35頃の宍粟市役所

あたりが、あまり混まない観戦場所っぽいです。


知り合いも参加しているので、その方が駆るクルマを見てみたい思いもあり

楽しみですが、スーパーカーブームの中で育ったワタクシたちの世代的には

1960年~1970年代あたりの、ネオクラシックが活躍していればウレシイ♪


ワタクシ? そもそも参加できる車両を持っていません。(キッパリ)

人気の高い大会なので、エントリー出来たとしても、その後に抽選も。



Copyright (C) 2000~ 平瀬謹也 All Rights Reserved.




昨年秋の13年ぶりの宿泊旅行に続き、今回の数十年ぶりの長距離フェリーと

なるのですが、それらが出来たのも、それぞれの部門で「任せられる職員が

増えたから」という理由。いや違う、ワタクシたちが気づかなかっただけで

もっと、もっと、以前から任せられたのです。


水曜日の午後から木、金、土、日と休ませてもらって、月曜日に出勤すれば

アレコレ報告や相談もあるのですが「旅行先へ報告する必要はない内容で」

と、キチンと取捨選択してくれたことがウレシイ。(報告があった内容も)


以前ならば「何かあった場合に、せめて半日あれば」と、勝手に行動範囲を

制限していたのですが、そんな心配もなくフェリーの旅ができました♪


そう、実際には難しいのですが、北海道に居てさえも、飛行機に飛び乗れば

駆けつけられなくありませんが「船上のひと」になってしまえば、下船まで

どうにもこうにも動きようがない。これもまた船旅の魅力。


現在は船足が速くなり、夜に乗れば翌日の夜、24時間かからず運んでくれる

舞鶴~小樽航路の新日本海フェリーですが、以前は翌々日の早朝着、つまり

「何も出来ない丸1日」があって、これが超貴重で大切な1日でした。


また今回のように、夕方乗船して翌朝着岸の船旅でも、同様に貴重な時間。


ワタクシなど閉所恐怖症の方には(狭い場所だけではなく、自由に動けない

のもコワイ)克服も必要な船旅ですが、現実から切り離されたココロという

面からのリフレッシュ効果は非常に高いと感じます。


例えば、大きな宿に泊まらせてもらってさえ、地階の風呂から展望風呂まで

ぜんぶ浸からなければなりませんし、忙しいのです。(笑・ワタクシの場合)


そんなこんな現実から切り離してくれる船旅。時間を工夫してあなたもぜひ。


今回の太平洋航路の往路は少し揺れて、復路はまったく揺れませんでしたが

初めてならば瀬戸内航路、夕方乗船、翌朝着岸「商船三井さんふらわあ」の

神戸~大分、大阪~別府ならば、ほぼ揺れずに安心。


帰路は土曜乗船だったので、船内で生演奏があったりもして楽しかったです♪



Copyright (C) 2000~ 平瀬謹也 All Rights Reserved.




おかげさまで先週の後半から、鹿児島県をメインに、少し宮崎県にも入った

さつま地方を巡る旅を楽しませていただき「ありがとうございます!」

無事に帰宅して日曜日の午後は、エライこっちゃの草刈りなど。(笑)


ワタクシも彼女もそれぞれソロツーリング等で、お気に入りの九州は何度も

訪ねさせてもらっていて、今回の南薩エリアは彼女にとって、何十年か前の

ツーリングの思い出をめぐる旅でしたし、ワタクシにとっては初めて♪


また機会があれば、スポット、スポットについて別途、書かせてもらいたい

と思いますが、天候にも恵まれ、太平洋経由のフェーリーもあまり揺れずに

乗船できて、起きれば鹿児島。起きれば大阪南港ですから超便利。


20260530-100.jpg


そう、長距離フェリーの旅も、互いにとって何十年かぶりですから、なにも

出来ない貴重な時間も含めて楽しい、彼女誕生日&結婚40周年旅行でした。

「ありがとうございます」



Copyright (C) 2000~ 平瀬謹也 All Rights Reserved.


筆者にメール

ホッパーマスター
のホームページ

アイテム

  • 20260628-1748.jpg
  • 20260628-1343.jpg
  • 20260628-1300.jpg
  • 20260628-1224.jpg
  • 20260627-1229.jpg
  • 20260627-1203.jpg
  • 20250921-1536.jpg
  • 20250921-1539.jpg
  • 20260625-1841.jpg
  • 20260525-1824.jpg

月別 アーカイブ

もっと過去分

Powered by Movable Type 7.8.2