生観戦の迫力



バタバタと忙しい、週末から週明けにかけての時間の中で、日曜日の夜には

WEC第3戦 ル・マン24時間レースが、トヨタ・レーシング(ドライバーの内

1人は小林可夢偉選手)の優勝でゴールしたり、そのお隣の国では、F1第7戦

バルセロナ・カタルーニャGP決勝がスタートしたり・・・


第110回インディアナポリス500マイルレースが先月末でよかった。


明けて月曜日の早朝からは、FIFAワールドカップ2026「オランダ - 日本」が

キックオフ。ちょうどな時間帯で、フルTV観戦できてラッキー♪


次戦の「チュニジア - 日本」は日曜日の午後1時。「スウェーデン - 日本」が

翌週の金曜日の午前8時からなので、なかなか難しそうです。


どんな競技もトップクラスを生観戦すれば、その臨場感と迫力は素晴らしく

( レベルの違いも m(__)m )生で観なければなりませんが、チケット代も

そうですが、現場に行くハードルが高いです。



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