2026年5月アーカイブ



「ヒザに弱点を抱えている」と自覚はするものの、無理はするので、タマに

悪化させて「こりゃヤバい!」な昨晩。左のヒザが痛くヘンな歩き方です。


2~3年に一度程度「ヒザに水が溜まる」な症状で病院に行って、チューと

抜いてもらえば「一発で治る」の繰り返しですが、そうなる前に治したい。


という訳で、お風呂に入る前に貼る1枚は「アッという間」とケチなことを

思いつつ、よく効くと評判の鎮痛消炎テープ(肩に貼るアレ風の最新型)を

さっそく貼ってみれば、スーと染み渡って「よく効く感じやん♪」


お風呂上りに貼り直して寝て、さっき起床すれば「おっ!痛くない?」

ひと晩で治したかオレ? じゃなくて、最新型の鎮痛消炎テープ。

そもそもの原因が完治した訳じゃないですが痛みは消えた感じ。

出かける前に、よかった。よかった。


そう、ちょっと出かけるので(不必要なモノ以外は、ナニも無い自宅・笑)

その間は【Facebook】か【Instagram】(hopper_master)からの発信と

なる予定ですので、チェックしていただけるならばそちらから。m(__)m


ヒザとジンマシンが大丈夫でありますように・・・ (笑)



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テレビを点ければ、龍野の城下町をブラブラと。


そう、ワタクシも大好きな「たつの」ですが、たぶん、初めて意識したのは

小学校1年生の遠足が「イトメン」の工場見学だったこと。


たしか、お土産に「チャンポンめん」を1袋もらったハズ。


その工場見学の前だったか、後だったか、龍野公園でお弁当をしたのかなぁ

記憶に残っているのは、公園内の小さな動物園の「カニクイザル」


大好き過ぎて、それからず~と後に企画するラリーの、コマ地図のチェック

ポイントに「龍野公園」を入れてたし。現在も変わらない風景がスゴイ。


そう、城下町の裏通りは大昔から大きな変化が無いのも魅力で、ワタクシが

育った好古園周辺は大きく変わりましたが、川を渡った西側など、区画割に

変化が無いので、いつまで経っても思い出の地のままです。


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さて、テレビはアンテナショップでのロケ風景ですが、映った革のトートは

以前に彼女が購入して便利にしているモノと同じカタチで、色違いがチラッ

と登場したから「こりゃまた見に行かなくちゃ」と大盛り上がり。(笑)


残念ながら、ロケに取り上げられている映画を観ていないので、しっかりと

観てから再度、ゆっくりと龍野の城下町を歩きに行きたいです。



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2日連続の集落の草刈りから戻れば、自宅への進入路など、周辺の草刈り。


街中の道路や公共の場所は、管理者がその整備もしていることが多いものの

田舎ではそれらすべて、住民が支えていることが多いです。


ウチには無いのですが、それらに加えて、田んぼや畑などの管理もあるので

その維持には時間もかかり、みなさんなかなか忙しい。


最近では色々な情報も増えて、そうでないことはみなさん知ることになった

移住を考えた際に「田舎でのんびりと暮らすか」は、夢のハナシ。(笑)


田舎暮らしこそ、体調万全でなければの体力勝負なシーンが多々あります。

ま、晴耕雨読な生活は可能ですが・・・


あっ、それと、虫や爬虫類のパワーもスゴいので、好きな方はいいのですが

ワタクシたちのように、虫を無視できるタイプでないと日々オオゴトです。


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昨日は午後からも、ずっと外作業が続いたのですが、こんなん居ました!


でも、カラダを動かし続けた日の夕暮れ時に、草を燃す匂いに包まれながら

飲むビールは、田舎暮らしのシアワセです。



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週末の午前は2日連続、集落の草刈り。


さて1日目の土曜は、午後から契約の仕事があるので、マスクをしっかりと

装着し、極力ジンマシンが発症しないよう気をつけますが、こればかりは。


桜の木が植えてある、かなり広い急斜面に好き放題伸びる草を、合計5人で

刈って行きます。後半に草に隠れた窪みに足を滑らせ、2mほど滑落したのは

ナイショにしたかったのですが、目撃されました。(笑)


起き上がり草刈りを続けるのですが、視界の悪さに眼鏡が無いことに気づき

滑落してゴロンと1回転した周辺を「メガネメガネ」と探せば、1人、2人

と一緒に探してくれる方が増えるのが、マンガみたいで超ハズかしい。


草刈りを完了して自宅に戻り、急いでステロイド錠を飲んでから、たっぷり

シャワーを浴びて着替え、午後からの仕事へ向かいます。


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仕事完了のご褒美に「いちごのショートケーキ」


美味しいと評判のケーキ屋さんの、カウンター席でのイートイン利用ですが

オマケのドーナツやアイスクリームもたっぷりで、シアワセお腹いっぱい♪


本日も朝一番から集落の草刈りです!



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「職場の見学」というのも、求職者さんや同業者等々あったりするのですが

昨日は、職種による昨今の人手不足の解消につながればと、求職者データを

携えた公的機関の職員さん2名。


どんな方が仕事を求めているかや、求人票作成時のコツなど貴重なハナシを

聞かせていただくと同時に、弊社の考え方などを説明させてもらいます。


職種的には求人難といわれていますが、おかげさまで、その状態は緩やかな

ものなのですが、やはり常に新しいパワーは必要としていて、慣れ等による

マンネリ化を防ぎ、緊張感や向上心を持って業務に臨めるよう、その環境や

人的配置をセッティングして行くのはワタクシたちの仕事でしょう。


そうした内容を公開するようにしている、弊社ホームページは外注ではなく

ワタクシが作っているので、比較的マメな更新が出来るのがメリット。

アスケア株式会社 → https://ascare.co.jp


ただ、ちょっとした問題は(笑)姫路にも営業所がある静岡の超大手同業者

さんが、昨年11月に社名変更されたソレが、ウチと同名なこと・・・

タマに社名で勘違いされた電話があったりします。


なので、ホームページを検索すると上下に並んで表示されたりしています。

さすがの大手さんなので、SEO対策にパワーをお持ちです。(涙)


さて昨日、訪問いただいた方々も、事前に弊社ホームページを見られていて

そこに載せている情報が、求職者さんにとっての情報にも繋がっていること

など双方確認させてもらい、よりしっかりと公開に努めねばなりません。



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「なんか英語がいっぱい並んでいる、その間に文字を書いて作ってたわ~」

って、枕元ビール彼女が(5/10にまたまたビールをもらった様子♪)昔々に

作ったブログのハナシをしているのを聞いて、「HTMLで書いてたんかい~」

って驚くのですが、当の本人は「なんのこっちゃら」な雰囲気。


自塗りピンク内装にエアロをまとったクルマのギャルブログかな? m(__)m


かなり過去のハナシなのですが、どこのサービスがそんなHTMLの中に直接

文字を書くようなUIだったのか? どんなタイトルでアップしていたのか?

当然、本人はまったく覚えていないのですが、永久アカウントだったならば

インターネットの海の中に残っている可能性も・・・ キビしいか。(笑)


ワタクシも「K.TANIGAKI」氏のサポートでスタートさせて、2000年4月から

書き続けているコレの当初を見返せば(サイドバーのリンクから見られる)

ピンク内装エアロほどではないにせよ、なかなかハズかしくもあるのですが

ま、記録としてワタクシにとっては貴重です。


その後、オリジナルドメインに移行して、自サーバーから発信して、etc


実践をともなうパソコンやインターネットの学びは、現在も役立っています。



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アチコチに飛び回る活躍をしてくれたので、帰路途上では久々の焼鳥店へ。

もちろん釜めしまで行きますが、滞在時間は1時間もありません。(笑)


そう夕食ですから、テーブルに着けば釜めしを含んだ、すべてのオーダーを

一気に済まして、追加で頼むのは「生ビール大♪」のみ。


お店が忙しい時間帯ならば、生ビールさえも一気に2杯オーダーです。(笑)


すると、最初の1ジョッキ目を、ワタクシの前に置いてくれようとするので

「アチラです♪」と合図するのがお決まり。「生大、美味しそうだなぁ~」


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そんなワタクシは、生大のジョッキと並べ比べると、子供のようなグラスに

ノンアルコールを注ぐのですが、コレの泡はなかなかキレイに注げませんし

すぐに消えるし・・・ このあたりを改良した商品が登場しないかなぁ。


するとノンアルの贅沢昼食や晩酌がより楽しくなるので、期待しています♪

(提供者が生ビールほど、グラスや商品温度に気を配っていないのも原因)



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職場の花壇やプランター、植木鉢では、多くの野菜や花々が、育っていたり

咲き誇っていたり・・・ おもに彼女と彼が日々の世話をしてくれています。


そんな花壇から昨日、通っておられるみなさんと職員が一緒に収穫したのは


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たまねぎ♪と、赤たまねぎ♪ 土が付いているのがカワイイ♪♪


収穫時のみなさんの笑顔が素敵!

水にさらしてサラダで食べたのかな? 

ワタクシ、よばれていませんけれどね。(笑)

調理特化型デイサービス「デイカフェ・クックラボ」(収穫中の写真も♪)


さてワタクシは終業を迎え駐車場へ向かえば、その隅の植木鉢のオリーブが

白く小さな花をつけて咲き誇っています。


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そのオリーブの向こうに、5月の暑かった日の太陽がゆっくりと西に傾いて

もうすぐ本格的に訪れる夏の予行演習のよう。


そう、もうすぐ夏が来ます。



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起床して、小屋裏スペースに作られた2階寝室の小窓を、換気のために開け

外を眺めて気づいた彼女「雨どいにナンジャモンジャがあるで」


なんのこっちゃで見てみれば・・・ 確かにナンジャモンジャ的なナニかが

雨どいにいっぱいあって、雨が降れば塞がれそうになっています。


ココでも何度か語っていますが、雨どいは定期的に点検しておく必要がある

家にとって重要な排水設備で、接合部がズレたり、落葉で詰まったり、まま

発生する可能性があるのです。


大きめの木が庭に、はたまた裏手の公園など、近くにある家は要注意。


そのままにしておけば、飛び散ったり、溢れたりした雨水で、壁がカビたり

それこそ腐ったり。


という訳で、出勤前のバタバタの時間ですが、脚立を立てて雨どいの掃除を

行えば、ナンジャモンジャは、風で飛ばされてきた枯れた栗の花が、雨どい

に溜まっていたモノ。ワシャワシャとした感じが確かにナンジャモンジャ。


これで週後半の雨予報にも安心ですが、集落の道普請など、外作業の予定も

アレコレあって、延期せずに完了させて行きたいところです。



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遊んだ翌日は、朝一番から西側斜面にグイグイ伸びる竹&笹の伐採。


昨年、すべての竹を伐採したので、たぶん今年は竹も生存をかけて、激しく

伸びてくるだろうと予測はしていたので驚きませんが「さすがスゴイ」(笑)


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現在はまだ、細い笹程度の竹ですが、たぶんこの後から、ガッツリ太い竹も

ひと晩のうちにグイグイ伸びて、目が覚めれば驚くことになるのでしょう。


ウチの斜面に生える竹の種類は「真竹」で、孟宗竹ほどは太くはないものの

タケノコとして調理すれば美味しい! なので、パラパラと生える程度なら

残しておきたいのですが、放置すれば竹に覆われるので、無くす選択をした

ものの、ワタクシが強いか、竹が強いか・・・ まだ答えは分かりません。


という訳で、草刈りがまだだった場所を含めて、西斜面全体の竹&草刈り。


午後からは、腕くらいの太さの伐採木を、チェーンソーで次々と切断しての

薪づくり。薪棚に積み上げて行けば、そこそこの高さになりつつありますが

今冬に備えて、まだまだ必要です。てか、伐採木がまだ庭に山積みですし。


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休憩に「サクレ」のレモン味。

スライスレモンのキンと冷えた酸っぱさに癒されるわぁ~



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ちょっと時間が出来たのでソロドライブへ。 西へ向かうか。東にするか。

アタマの中で、ルートをイメージするところから、すでにワクワクです♪


もちろん「ツーリングマップルR」は携帯しますが、カーナビは使用せずに

極力走ったことが無い、もしくは記憶から薄れつつある道を選んで走ります。


ま、それでも走れば「ここ通ったことあるわ」な道まみれですが、道沿いの

建物が増えていたり、減っていたり、初道路にめぐり会えればシアワセ♪


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まずは、タマに寄せていただく、お蕎麦屋さんでのブランチに「十割そば」

ここは午前9時からオープンされていて、その時間帯は空いていてGood♪


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東へと走り、まだ正午前ですが食後のデザートに「牧場ミルク」アイス♪

以前、ピザを食べに立ち寄った牧場の移動販売車を見つけた道の駅で。

ザラッとした食感のやさしい甘さが染みます。


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そこからすぐ近くにある、ナイアガラフォールズ(黒滝)を貸し切りで見学。

素晴らしい写真を見ると、マジ瀑布ですから、あなたもチャレンジを。(笑)


3年ほどが経つ彼にメッセージを送ってみれば、上手くタイミングが合って

コーヒーを楽しむため東へと走るのですが「この道は走ったことがないゾ」

と進めば、狭い竹林の道だったり・・・ 真っ直ぐに行けません。(笑)


ロードサイドのカフェで、リッチビターのハンドドリップコーヒーを楽しみ

ながら、おもにクルマ&バイク談義。趣味に没頭した会話が贅沢な時間です。


陽が傾きはじめた帰路は、これまた高速道路&ナビを使わず、信号少なめの

ローカルな道をつないで、AORナンバーを聴きながら走り、シアワセな日の

シアワセな時間を、ゆっくり、ゆっくりと楽しみます。



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各地のお蕎麦屋さんを探し訪ねるほどではないものの、お気に入りのお店を

訪ねればシアワセで、美味しく楽しませていただいています♪


喫茶店やカフェ、和食店や洋食店などもしかり。


それぞれのお店のスタイルで、100%いいのですが、ワタクシ的に望むのは

入店時でも、退店時でも、はたまた食事中、会計の際など、一瞬でいいので

店主の顔を見せていただきたいという思い。


素敵な店づくり、美味しい食事、気持ちのいい接客、それらどれをとっても

どんな方が生み出しているのか? 気になるのです。


ただ、お店の規模にもよりますが、商売としては「その人でなければダメ」

という状態はなかなか厳しく、いなくても安定、安心した提供ができれば。


上記のような内容も現在の仕事を始めさせてもらうことになる、きっかけの

一つと言いつつ、スタートさせた頃は3名で、それこそ親のお葬式の途中で

抜け出し仕事へ向かうくらいだったのですが、おかげさまの現在、彼女たち

に任せておけば、仕事は滞りなく進んで行きます。


「ありがとうございます」



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お隣のネコはたぶん「ほぼ室内飼い」なのですが、時折外に出してもらえる

様子で、ひと月に2~3回くらい、ウチの家に遊びに来ます。


いや、ワタクシと出会う回数がその程度なだけで、実際には、毎日のように

ウチに遊びに、いや、トイレに来ているのかも知れません。(笑)


田舎暮らしですので、田んぼの畦や畑など、土の地面はたっぷりありますが

よそのお宅を見れば、家の敷地の庭と呼ばれる場所に、土の部分が広がって

いるのはウチくらいなので・・・ タマにしゃがんでいる姿も見かけますし。


ま、気にはなりませんが、その他、伐採木が転がっていたり、薪が積まれて

いたり、その上に飛び乗っている様子を見かければ、ジャングルジムのある

公園のように感じているのカモ?


昨日も帰宅すれば、どこからか「にゃ」と現れ、「にゃにゃ」と先を進んで

ゴロンと転がり「あそぼー」と、猛アピールしてきます。カ、カワイイ。


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が、しばらくすれば飽きて、ウチの敷地斜面に茂る、どの木の枝からなのか

ウグイスのさえずる声に、ダダッと駆けて行き、ジーと見つめています。


そういば彼女(雌ネコ)だったのかどうか、ウチの掃出し窓の下に仕留めた

野ネズミが置いてあったことが。彼女からのプレゼントだったのかな?


次の日には、野ネズミが無くなっていたのが、また不思議。

「ぷれぜんとたべへんのやったらわたしがたべるわ」的な?



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MotoGP、ロードレース世界選手権(サーキットバイクレーストップクラス)

で、日本人ライダーとしては14年ぶりとなる、小椋藍選手が表彰台に!


「おめでとうございます!」ちょっと、観戦の追っかけから離れていたので

報道で知りましたが、なんと14年ぶりだったのですね。


14年前、つまり前回の表彰台は、ヤマハの中須賀選手まで遡るとは・・・


ワタクシが観戦するためSUZUKAへ足を運んでいた頃のトップカテゴリーは、

2ストロークの500ccで、以下、2st 250cc、2st 125cc と、2スト全盛期。


すべてのカテゴリーで日本人選手の活躍すさまじく、表彰台での雄姿もよく

見かけていたのですが、いつの間にか、表彰台から遠ざかっていました。


記憶に残る選手やレースも数多く、印象深いのはノリック(阿部典史選手)

18歳の1994年、スポット参戦の日本グランプリで、ケビン・シュワンツ選手

マイケル・ドゥーハン選手と抜きつ抜かれつのトップ争いを繰り広げ、残り

3周の1コーナーで、超ド派手な転倒でレースを終えるという鮮烈デビュー!


観戦していた誰もが手に汗握りファンになるのですが、なかでも後の偉大な

レーサーへと成長する、バレンティーノ・ロッシ選手がサインを求め、自ら

を「ロッシふみ」と名乗ったというエピソード。


憧れ、愛してやまない阿部典史選手は、大型スクーターの運転中に、日常の

なんでもない一般道路の転回禁止場所で、左車線から突然Uターンしてきた

トラックと接触して32年の生涯に幕を下ろします。残念でなりません。


四輪車も二輪車も、自転車も歩行者も安全最優先で。



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過去には自分自身で車検を受けたり(ユーザー車検)構造変更申請も自身で

持ち込み、各部分の計測をしてもらってOKをもらうなどしていたのですが

現在は、クルマ屋さんにお任せ一択。「よろしくお願いします♪」


「餅は餅屋」ですね。「ありがとうございます」


という訳の現在、車検が毎年でタマタマ似たような時期に重なってしまった

サニトラを、車検のために預けている状態のところに、ハイエースの車検が

やって来て、ワタクシの足が2台「あらへんがな」(涙)


ま、いざとなったら預かっている「軽トラがあるわ」と、安心というか油断

していたら、軽トラの持ち主である彼女から「ちょっと使うのでよろしく」

と連絡が入って、しばらくの間そちらですから「ワタクシの足は?」状態。


ま、普段は彼女のクルマの運転手として(笑)そのクルマの運転席に座って

いることが多いのですが、別行動となった際のワタクシの足が無いのは困る。


オートバイが複数台あるのですが、風を切って走ると、持病のジンマシンが

劇的に発症する可能性が高く、通勤に使うにはためらわれます。


う~ん、こまった、こまった、こまどり姉妹。



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事務所で見渡す範囲の方々よりは年齢の分、経験は多い方だと思うのですが

「まだ見知らぬ分野」というのは山ほどあって、例えば昨日、ココに書いた

円筒分水(円形分水工)」のリンクを、フェイスブックやX等にアップした

ところ、フォローされたり、いいねもらったり・・・


意外とみなさん好きなのね「円筒分水」♪


そんな通知をもらい、X(エックス=ツイッター)でフォローさせてもらう

ことになった「円筒分水かわうそ探検隊」さんの、ポストを拝見していると

いままさに、各地で円筒分水への通水がはじまっているようで、ワタクシが

アップしたソレよりも遥かにデカい、そんな各地の円筒分水に水がたわわな

様子の写真に癒されます。ライトアップまでされていたり!?


ワタクシも一昨日に、その実物を、それも地元で見ることができてワクワク

したのですが、Xにアップされているソレらの写真を拝見すれば、それぞれ

ぜひとも現地に足を運んで、生で見たみたいところです。


そもそも、大分むぎ焼酎「二階堂」のCMで見た「通潤用水小笹円形分水

や「音無井路十二号分水」の美しさに、九州に出かけて生で見てみたい!と

検索したところ、地元にもあった円筒分水に巡りあったというところから。


なにがどう繋がるか、不思議な縁は楽しいです♪


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地元にもあるとはまったく知らず、以前CMで見た九州にあるソレがどこか

調べようと検索していたら・・・ 「地元にもあるやん!」


という訳で、さっそく訪れてみます。


事前にマップで調べれば、駐車スペースも無く、県道から曲がる地点を探す

必要もありそうだったので、目的地に近づく前には後続車を先に行かせます。


かなり狭い村中の道を進んで公民館前に停めさせていただき、歩き始めれば


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これを橋と呼んでいいのかな? 堰の上を渡って気持ちいい五月晴れのもと

おだやかな水面で、たっぷりの水を湛える池の土手を歩き


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おぉ! このバルブを開ければ満水の池の水が流れ込むのでしょう。


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地元にもあった! 「円筒分水」


立てられた説明板によると、この「円形分水工」は地元五ヶ村の水田面積に

応じ水が分配できる仕組みで、池側取水口のバルブを開けば、その高低差で

中心のコンクリート円筒の下側から水が溢れ出し、各方面へ延びる用水路に

均等、もしくは鉄製の水門の開閉具合で水量を調整できるようです。


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昨日は、まだ通水前だったので残念でしたが、構造はかえってよく解ります。


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田植えが始まる5月から6月ころが活躍の時季で、一歩早かったようですが

晴れ渡り、おだやかな水面の大きな池の土手を歩くだけでシアワセです。



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田舎暮らしの自宅の掃除や、ちょっとした作業を午前中に終わらせて「さぁ

午後からは薪を割るゾォ」と、時間をかけて真面目に取り組みます。(笑)


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ま、正確には「薪を割る」のではなく、玉切りを割って「薪を作るゾォ!」


どの玉切りも素直な木ならば、斧で割ることも可能ですが、広葉樹ですから

太いのや細いの、チェーンソーの切断面が斜めでも立てるのが難しいのです。


手斧も入れれば数本、アックスやクサビもあるのですが、1本ずつキコキコ

動かす手動式は時間がかかるものの、不規則な玉切りに対しては、油圧式の

薪割り機が活躍します。


お隣の猫が「なにしとん?」と尋ねてくるので、ちょっと遊んでもらったり

しながらですが、夕方6時まで割り続けて、薪棚に積み上げれば・・・


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意外にも山積みとまでは、なっていないのが哀しい。



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各種書類には5年間の保管義務があるので、ぜ~んぶPDF化してサーバーに

保管しておけばいいのですが、ま、これからの書類はそうして行きたいです。


しかし、これまでの書類が系統だてて整理されていない紙として残っていて

実際のところ現在から要るかどうか判断するのも手間ですし、ドキュメント

スキャナーする手間も惜しい。


ホンマに「それ、保管しておく必要のある書類か?」


とも言っていられないので、倉庫の中に他のモノと混ざって保管されていた

書類のダンボールを、系統だてて小さめの倉庫へと移動させてくれています。


当初からルールを作って上手く運用していれば、必要のないスペースと労力。

きっと半分以上は、保管しておく必要のないモノを保管しているような気が。

スペースと労力を金額へと変換すれば、ものすごいことになるなぁ・・・


う~ん、当初からもっと積極的に関わって行くべきでしたが、任せっきりに

していたワタクシ自身のせいでもあります。


「見る。見渡す。考える。」との社訓を活かして、要るのか、要らないのか、

を、しっかり考えて欲しいですし、そもそも、この日が来ることを想像して

書類のフォーマットを揃えておくとか、通し番号を振っておくとか・・・


もしかして同じ部署の同じ目的の書類でバラバラのフォーマットだったり?


ウチもこういった面が弱いですから、ひとりひとりの知識とスキルアップを

進める教育と、統一された仕組みづくりが急がれます。



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実務とは異なるバックグラウンドで動くことの出来る職員の数という面では

ウチは恵まれている方だとは思うのですが、それでも各種改定だのBCPだの、

時代はこと細かい書類を求めて来るので、その対応だけでもオオゴトです。


面倒だとは思いつつも、ソレをしっかり作り込むことで、実際にそのことが

生じた際の対応に差が出ると思うので、真摯に取り組むことが重要。


とくに自然災害や感染症まん延に対応するBCPは重要で、「まず、来ないわ」

と油断せず、万が一のその際にマニュアルに沿った冷静な行動が出来るかが

問われているのだと思います。


もちろん各種BCPは、すでにあるのですが、ソレをブラッシュアップすべく、

詰めて行くものの、書類を読み解くだけでオオゴト。どんなマニュアルでも

取捨選択、シンプルにすることが重要だと思う次第。


そんなバックグラウンドの仕事の際、アタマの回転が早くメチャ頼りになる

彼女の応援ももらいつつ「シンプルでわかりやすいBCP」を整備したいです。



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拠点Aの入口横の花壇が荒れていることに気づき(恥)急ぎ、整備します。


田舎暮らしに必須の道具類、ツルハシやシャベル、クワに備中(三本爪鍬)

等々、軽トラの荷台に積み込み、開店直後のホームセンターで資材購入して

向かいます。GWのホムセンは混む前ですし、道路は空いていてヨロシ。


さて、20本ほどの枯れたツゲの木を抜くのですが、根がしっかりと張り巡り

一筋縄では抜けません。(涙)ひとつずつツルハシで地中の根を切って。

備中で土をかき、残った根を拾い上げ、レーキで均します。


ここまで、アタマの中の「つもり」より随分と時間がかかっています。(笑)


隙間を作らないようにジョイント部分は養生テープで押さえ、防草シートを

均した土の上に敷き詰めて行きます。


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ホームセンターで購入した細目のナチュラルロック10袋を敷き詰めれば完成。


売場の在庫10袋を全部購入したのですが、途中から「足りんか?」と不安を

生じつつ、ピッタリちょうど敷き詰められて「ホッ」


防草シート下の地面が、伐根作業で耕したようになったので、時間をかけて

沈んで行くでしょうから、追加の3袋ほどが必要になるでしょう。



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休みの日の通勤路は空いていて快適なのですが、帰路では播但道の対向車線

上り側が行楽帰りの渋滞状態で、お疲れさまです。安全運転で!


日没時間が伸びて明るいうちに帰宅すれば、先日に玉切りした木を少しでも

薪にすべく、クイクイとレバーを動かす手動油圧薪割り機で割って行きます。


と言っても、20分ほどだったので・・・


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薪棚に積んでみれば、たったこれだけ。(手前の1マスだけ)

繰り返すことの積み重ねが大切なことは知っています。(笑)


日々、玉切りを10個ほど割って積めば、10×2×365日=約7300個ほどの薪が

出来上がる計算ですから。3日サボれば60個分となってもう追い付けません。


次の燃焼は次シーズンでしょうが、火が入れば「焼き芋♪」との声が上がる

人気の薪ストーブは、1日で何本の薪を必要としているのでしょうか?


火入れから、手入れまで彼女たちに任せている、その彼女たちにゴールデン

ウィークのバーベキューで火を点けるシーンがあれば大活躍でしょう。(笑)


ちょっと天候が安定しない休み期間、昨日今日は五月晴れですね♪

みやげ話を聞いたり写真を見せてもらうのが楽しみです♪♪



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風の強かった昨日、帰宅すれば長グツに履き替え、敷地をぐるりと一周して

問題が生じていないか点検するのが、田舎暮らしの醍醐味。(笑)


どこかの畑のマルチ(黒い農業用ビニルシート)が飛んできていたことも。


平地ではなく、上下に移動する必要があり、小川沿いも歩くので、滑りコケ

ないよう慎重になる必要もあって、確認しながらクルッと1周をするのには

そこそこ時間が必要だったりもします。


地積測量図は上空から見た平面図なので、例えば 50m×20mが必要な斜面の

草刈りも、傾斜が急であればあるほど、図面上では細い線状の狭い土地。


移住先の田舎物件の図面を見る際には、実際に草刈りが必要な面積との差に

ダマされないように。(笑)


さて、昨朝までの雨で水量は増え、用水路に落ちて絡まっている枝で水流が

跳ねて水しぶきが上がっていたので、枯れた枝を取り除いて解決。


等々、雨が降れば、風が吹けば、点検が必要な田舎暮らしです。



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午前中から雨が降る予報なので、仕事へと向かう彼女を見送れば、さっそく

チェーンソーのエンジンを掛けて、庭に山積みの伐採木を玉切りにします。


薪を作るには「伐採」「玉切り」「薪割り」「薪棚に積んで乾燥」作業を経て

やっと薪ストーブで使える「薪」となるのですが、このうち「伐採」という

難しい部分を「もらえる」という幸運に恵まれ「ありがとうございます♪」


ただ、その伐採木が庭に山積み状態ですので、まずは玉切りをして行かねば

なりませんが、先日からエンジンチェーンソー不調に見舞われていたのです。


バッテリーチェーンソーもあるものの、こちらは腕の太さくらいまでの木に

静かに活躍してくれますが、それ以上となればエンジンです!


混合ガソリンの焼ける匂いに萌えながら、集落中にエンジン音を響き渡らせ

玉切りして行くのですが、手順が悪いのか、なかなか量をこなせません。


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う~ん、もっともっとパフォーマンスを上げなければ・・・


いよいよ雨が近づいた気配に、道具を刈払機に替えて西斜面の上側を刈って

行くのですが、ここは傾斜がキツイので足腰が鍛えられます。(笑)


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ここは真竹がいっぱい生えていたソレを徐々に減らして行き、昨秋に全部を

伐採したのですが、すでに新しい竹が少し伸びてきていて、きっとこのあと

真竹はその生存をかけて、ドッと伸びてくるのでしょう。


その期間、1週間のスパンでは遅いので、仕事を早めに終わらせてもらって

毎日のように、真竹と闘わねばなりません。美味しいのですけれどね・・・



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現場で打ち合わせの用事があり、いつも通りの時間で拠点Aへ向かいますが

すれ違う北へ向かうクルマの列が、いつもの通勤車と違ってレジャー仕様。


オートバイのツーリングとも、何組もすれ違います。みなさん安全運転で!

「空いているカナ」と思っていた通勤道路は、ことごとく混み気味。(笑)


さて現場では、未来に向け使い勝手が良くなる=生産性向上に繋がるように

設置工事を計画していて、5月準備期間、6月前期工事、7月後期工事に別け、

知人大工さんの応援を受けて、ワタクシ自身もガンバる予定です。


打ち合わせを完了させれば近所で昼食のあと、田舎暮らしの自宅へと向かう

帰路上のフルーツカフェに立ち寄ってデザートタイム♪


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ちょっと贅沢な昼食とデザートで、今年のゴールデンウィーク満喫完了です。


帰途で通りかかったニュータウン入口の岡本太郎氏「若い泉」から、並々と

水が出ていてビックリ! 何十年ぶりかの復活です。(写真を撮り忘れた!)



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3日目の契約を完了させてホッとするものの、時間を勘違いしていて現場に

ギリギリ到着という、冷や汗モノだったワタクシ。毎朝、その日の予定確認

(時間を含めて)することが大切です。してるんですけどね。(汗)


やはり、力を入れてしゃべるからか、ノドが痛い。(笑)


帰路には、JR新駅「手柄山平和公園駅」連絡通路の下を抜ければ、巨大な

スポーツ施設も着々と完成に近づきつつあり、マジ見上げるデカさ。


施設もそうですが、すでに運用開始している駅も、無理にでも理由を作って

使ってみなければなりません。新快速下り姫路駅以西は各駅停車ですよね?


という訳で気になる手柄山を、国土地理院空中写真閲覧サービスで見るため

アクセスしてみれば、昭和50年はカラー写真で、現在スポーツ施設工事中の

そにには市民プールがありますが、それ以前のゴーカート場を見たいものの

ひとつ古い写真は昭和45年のモノクロとなり解像度が低く拡大に耐えられず

なんとかモノレールの軌道が確認できます。


モノレール運用終了後に高尾アパートの大将軍駅ホームから軌道に飛び乗り

コンクリート軌道の上を歩いて行ったのは、子供の頃の古い武勇伝です。



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2日目の契約の仕事から事務所への帰路、それが最短ルートでもないですが

雨の日の夕方であることを考慮すれば、最適かもと「俺天下山トンネル」を

通過するルートを選択します。ワクワク♪


2月のイベントを経て、4/26(日)に開通した、まだ湯気の立つまっさら道路。


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(ドラレコから引用・笑)


姫路バイパス西インター付近での長期間の工事で、トンネルは10年ほど前に

開通していて、その銘板に「俺天下山トンネル」とあるのが面白く、昔から

期待していたトンネル!(銘板「俺」の字が、本宮ひろ志氏のフォント風)


トンネル南側の整備に時間がかかり、部分的に完成している道路も、何度か

見に行っていたのですが、なかなか開通しなかったルートです。


開通に時間がかかったといえば、ウチの事務所移転に合わせ開通した(笑)

船越神社と秩父山公園の間を抜けるトンネルも(トンネルと呼べるのか?)

完成から開通まで、相当な時間がかかっていました。


近隣で新しい道が出来れば、必ず走らなければなりませんが、近々で期待は

JR網干駅西側の跨線橋です♪



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