すでに3日前のハナシとなるのですが、朝のゴミステーション往復の帰路で
見つけた「田舎暮らしの謎のキノコシリーズ」第5弾!(だったカナ?)

SNSへとアップすれば「キツネノハナガサとちゃうか?」と、画像検索した
コメントがあって「ありがとうございます」ワタクシも調べてみます。
学名の「Leucocoprinus fragilissimus」は「最も壊れやすい」との意味らしく
その通りに、儚く繊細で透明感のあるキノコでした。
朝見かけたそのキノコが「ココにあった」と、帰宅後の夕暮れ時、彼女にも
見せようと思い、周辺を探すのですが、枯れた姿さえ確認することが出来ず
儚さをあらわすかのように消え去っていました。
学名に続いて「食毒は不明」とあったのですが、さすがに謎のキノコを口に
入れる勇気はないので安心してください。彼女にも強く言い伝えます。
写真を撮り忘れているのですが、田舎暮らしではその他、めちゃくちゃ巨大
「サルノコシカケ」など発見していますが、煎じて飲む勇気はありません。
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