この週末で一気に、宿題を片付けなくてはなりません。
って、すでに夏休みって終わったの?
間に合ってへんやん!
そんななかでも「夏休みの工作」って好きだったなぁ。
小学1年生のときのソレは、紙で出来たお菓子の箱のフタに、浜辺で拾った
色違いのキレイな小石を並べ、ボンドで貼ってヨットの絵を描いたっけ。

コレは昨日、初夏に乗船した「さんふらわあ」の船長からワタクシに届いた
変わった形のポストカードですが、石で描いたヨットもこんな感じでした。
(このDMのイラストみたいにレベルの高い絵ではないです)m(__)m
2年生のときはビール瓶に紙ねんどを貼り付けて作った「太陽の塔」。たぶん
この年は、全国中でソレの工作が多かったんじゃないかな。昭和45年の夏。
その翌年は、かまぼこ板を切って塗って作ったジープだったハズで、よくも
まぁ、そんなことを覚えているなと、自分自身をホメてやりたいです。(笑)
刻まれた長期記憶は消え去りにくいですが、短期記憶がアヤしいと感じたら
先送りにせず、早めの診察が進行を少しでも遅らせるために重要です。
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