新しいタイヤへと交換完了♪ 久々のミシュラン。って四輪は初めてかな?
二輪車では、L型ツインの鼓動でコーナーリングがメチャ楽しいドゥカティ
(メーカー表記通り)に履いたミシュランは、240菌 / h(架空の夢の単位)
あたりのカーブのギャップで飛んでも、ヒザを擦っても安心のグリップ。
たぶん、新しかったからです。(どのメーカーでも、フレッシュさは超重要)
「漆黒のタイヤ」通りに、サイドウォールがフルリングプレミアムタッチで
黒々としているのがカッコイイ。(たぶん新しいからです・笑)

コツコツコツと、新しいからか、固めのフィーリングが路面と対話している
ような気がしてウレシイ。ビバンダムくんもデザインされているし♪
そう、ワタクシのサニトラも6月車検なので(毎年)新しいタイヤを奢って
やりたいものの、購入したままの超引っ張りタイヤがハマっているのですが
こういったクルマの定番を知りません。(詳しい方、教えてね♪)

そう、引っ張るためにチューブレスタイヤにラリーチューブを入れてミミを
出すというテクニックまで!(という訳で、ミミが落ちる心配はないです)
好みは引っ張らず、RSワタナベの深リムの8.5Jあたりに、235前後のロープロ
ファイルタイヤを履かせたいところですが、ワイトレを使わずにピッタリと
収めるためにはオフセットを幾らにすればいいのか? デフの位置を中心に
据えた実測で確認せねばなりません。
インナーフェンダーの加工など、問題山積ですが・・・
今回タイヤを交換した彼女のクルマは、エンジンなどアマチュアがイジれる
場所は皆無で(見たこともないし)そういった面から、イジって維持させる
旧車の楽しさは捨てがたいモノがあります。DIY好きには旧車をお勧め?
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