曲がった材へのケガキ方

 

 

事務所の入るビルの1階で、およそDIYによる工事が続くハンバーガー店ですが

ここ数日は、石膏ボードのジョイント部分に施したパテ研ぎ作業で、粉も舞うし

上向きだったり、コレはなかなかツライ。

 

で、パテ入れも慣れて、最低限必要な適切少量を2度ほどに分けて入れられれば

研ぐ作業も削減されるのですが、ここ3日ほど研ぎ続けられているので・・・

 

きっと、厚すぎるパテ盛りをされたのではないかと老婆心。 m(__)m

スポット的なDIYの場合、その作業が完了する頃にやっと慣れ始めます。( 笑 )

 

ちなみに、DIY工事現場の店舗前に掲げられていた『 2月下旬オープン予定!』

の看板は、『 3月上旬 』に書き換えられていました。 楽しみです。

 

DIYと言えば、日々フロントガラスが霜で凍る現象を防ぐために、田舎暮らしの

自宅の玄関先に、大きなヒサシ( その下にクルマを駐車させる )を造るための

基礎4個は埋設済みなのに、一向に柱の立つ気配ナシ。

 

渡す桁の1本に、古家解体の際に出た、グニャリと曲がった梁を使おうと思って

いるのですが、柱の上にソレを乗せたり、ソコに直角で交わる桁を差し入れたり

それらのヒカリ方と、接合方法がイマイチわからんのですよ。

 

厚く入れ過ぎたクロス下地のパテよりも、トホホです。

 

 

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