猫の平熱

 

 

なぜ? なぜ今になって?? 

 

いまとなっては遠い思い出となった( と書きつつ、街中より5度以上気温が低い

田舎暮らしの朝は、まだファンヒーターを点火中 )今冬、飼い猫の " ゆず " が

布団の上で寝ることはあったのですが、シーズン前に肌密着度高い布団カバーに

交換したので( コレがスゴイのは、肌と掛布団とに隙間が出来ないので、毛布を

使っていた昨冬と違い、今冬は一度も毛布の出番ナシ! )" ゆず " は隙間に潜り

込むことが出来ず、寄り添って寝ることはありませんでした。

( カッコ囲いを飛ばせば、なんとか読める? )

 

背中合わせの " おしくらまんじゅう " は今冬、常に布団越しだったのです。

 

それが何を思ったのか、今頃になってからゴソゴソと肌密着度高い布団カバーを

なんとか持ち上げ、足元側から布団の中に潜り込んできたのです!

 

で、ワタクシの " ふくらはぎ " あたりにピッタっと寄り添ってスヤスヤ。

 

猫の体温が何度かは知りませんが、たった1~2度高いだけでも、密着されると

カワイイを通り越し、暑くて暑くて、触れている場所はヤケドしそうなくらい。

 

なぜ、なぜ気温も上昇してきた今になって?

カワイイのですが・・・ 寝苦しいゾォ。

 

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5/1の写真と合わせて、令和の「 わ 」。

 

 

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