薪棚のプラン

 

 

3シーズン目の薪ストーブは、薪や小枝の使い方にも慣れ、効率よく、無駄なく

活躍させることが出来ていて、消費した薪の量も少なめなような気が・・・

 

はっきりしたことが言えないのは現在、薪を薪棚のアチコチから用意するからで

すると使った量が視覚的にわかりにくいです。

 

効率的な薪の運用、そして未来への安心のために、薪棚を増やして、それぞれに

使う順序を決めて積んでおけば、管理しやすいでしょうか。

 

さて、どんな薪棚を。

 

敷地内の平らな場所をあまり減らしたくはありませんし、将来的な移設も考えて

おきたいところです。 足場用の単管を使って基礎を築かず、半分を斜面に出して

打ち込んで、山の斜面に建つ別荘のように、宙に浮かんだ薪棚は可能でしょうか。

 

4本の脚を仮組みして設置予定場所に置き、それに自身乗っかって、ハンマーで

叩けば、平行を保って打ち込めるのではないか、と思っているのですが、危険?

 

単管も扱ったことが無い材料なので、施工イメージがつかめません。

 

茶色に塗って管の端に防水キャップして、木枠に波板を張った屋根をのせれば

上手くいくんじゃないか? と。

 

 

Copyright (C) 2000~ 平瀬謹也 All Rights Reserved.

 

 

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://hopper.jp/mt/mt-tb.cgi/1340

コメントする

筆者にメール

ホッパーマスター
のホームページ

アイテム

  • labo_staff_s.png
  • labo_staff_s.png
  • labo_staff_s.png
  • labo_staff.png
  • coppadi-himeji2022-01.jpg
  • 20050425_hiace.jpg
  • rebirth-village01.jpg
  • hanayasu01.jpg
  • makidana_20220411.jpg
  • yuzu252.jpg

月別 アーカイブ

もっと過去分

Powered by Movable Type 7.8.2