養生に中一日かけて、しっかり乾燥したオスモクリア、軽くウエスで

擦って表面のザラ付きを取り除き部材の準備が整いました。

 

おしりが接する部分には、厚手の床断熱材を切ってはめ込みます。

 

裏にフェルトのクッションが付いた、畳表? ゴザ? (ホムセン調達)

を、テンションを掛けながら、椅子に巻きつけてタッカーで固定。

 

その切り口を隠し、しっかり押さえるための板をビスで止めます。

表皮は定期的な交換が必要でしょうから。

 

長座椅子2脚完成。

 

nagazaisu01.jpg

 

さて、座り心地を試してみなければなりません。

 

発泡材のおかげで、暖房器具が仕込んであるのか、と思うほど

おしり暖か、背筋が伸びで飲食できる高さもバッチリ。

 

酒がすすみます。 (笑)

 

 

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コメント(2)

すてきな長椅子ですね。
見に行くことはできるのでしょうか?

そらさんコメントありがとうございます!

座っていただくのは、もう少しお待ちくださいね。
秋には! でしょうか・・・ (笑)

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  • そらさんコメントありがとうございます!
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  • そら
    すてきな長椅子ですね。 見に行くことはで
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