薪ストーブの焚き方

 

 

たいした知識も無いままに運用を開始した薪ストーブ、早々に

多量のタールを発生させてしまい、いきなりの煙突掃除。

等々、実体験で経験値を徐々に増やしています。

 

24時間の完全運用が正しい姿のようですが、なかなか難しい。

それでも就寝前の焚き方は上手になり、目覚めた際に少々の

熾火が残っているようになりました。

 

が昼間、作業に没頭する & あたる者も居ない、ということで、

火を落としてしまうことがほとんどです。

 

上手に焚けると、ガラスもそれほど汚れないのですが、ヘタを

繰り返すと、もう真っ黒。 火が見えなくなってしまいます。

 

ガンガン焚くのが正しい使い方? 薪の減る量がスゴイです。

だいぶ意味の分かってきたこのあたりで、薪ストーブ先輩方々に

運用方法のレクチャーを受けたいところです。

 

 

Copyright (C) 2010 平瀬謹也 All Rights Rsserved.

 

 

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 薪ストーブの焚き方

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://hopper.jp/mt-tb.cgi/540

コメント(2)

こんにちは湯〜癒〜物語の石屋です、お久しぶりです、とても素敵に出来上がっていますね!
わが社の社長も国内有名メーカーの巻ストーブを愛用しています。まきの水分量が多いとタールが多いということでしょうか、そのように言っておりました
楽しみが多いですね!

湯〜湯〜物語のサイトは移動いたしました
お知らせいたします
http://yu-yu-monogatari.com/

お久しぶりです! コメントありがとうございます。

さっそくブックマークの変更です。 (^_^)v

まだ、薪ストーブ料理にはチャレンジしていませんが、
例えば、焼きりんごは5分程度、サンマを焼いても匂いが
まったくしないそうです。

まだまだ初心者ですが、色々と試してみるのが楽しみです。

これからも、よろしくお願いいたします!

コメントする

2012年1月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近のコメント